★☆ひらりん的映画ブログ☆★

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★「マリー・アントワネット」

2007-01-21 03:38:34 | 映画(ま行)
<2007/A17/S9>
衝撃っ。
ひらりん、ダンスト派に転向か???
今週も、見たい作品が目白押しなのに・・・ついついこの映画をチョイスしちゃうとは・・・。
ソフィア・コッポラ監督の作品も、相性悪いしなぁ・・。
2006年製作のポップ調歴史ドラマ、123分もの。

あらすじ
オーストリアの皇女のマリー・アントワネット・・・
14歳の時に、政略結婚でフランスの王太子と結婚。
国交安定の為、早く子を・・・と、国もとの母から催促の手紙。
しかし、王太子は全然そんな事に興味がなく、
狩りと鍵作りに熱中してるのであった・・・

ここからネタバレ注意↓
(反転モード・・・左クリックのままマウスを動かしてね)
いやいやフランスの歴史もの・・・というより、
イケイケ王妃の青春もの・・・という感じ。
母の命を受け、フランスに乗り込むが・・・相手はまだ子供じゃん・・・が、
マリーが受けた相手の第一印象。
しかも、宮廷内は規則が厳しく、24時間監視の目が厳重・・・。
母だけでなく、ベルサイユ宮殿内でも、お世継ぎはまだか???と
プレッシャーがマリーを襲う・・・
そのプレッシャーを、豪華な衣装を買いまくったり・・・
お菓子??スイーツ食べまくったり・・・
そうそう、マリー・アントワネットの有名な逸話・・・
「パンがなければ、ケーキを食べればいいのに」・・も劇中に登場。
しかし、本人が言った言葉ではないそう・・です。
そんなこんなで・・・
マリーの母も死んじゃったり・・・
フランス国王も死去・・・
夫が国王になり、彼女は王妃に・・・
彼女の兄(オーストリア国王)の助言で、夜の営み開始・・・
結果、子供が3人生まれるが、ひとりは死産。
子供が生まれると離れの屋敷を頂き、遊び放題・・・
時には、仮面舞踏会で知り合った軍人系の伯爵と浮気しちゃったり・・・
もうホントに、王妃といえども、放蕩生活三昧。
そんな彼女の浪費もあってか・・・国家財政は破綻・・・
住民の不満が爆発・・・
ベルサイユ宮殿も国民に包囲される・・・革命?!
最後まで宮殿に残った国王と王妃・・・
牢獄に入れられ・・処刑・・・という結末になったんだっけ・・マリー・アントワネットって。

史実を詳しく見るのであれば、「ベルサイユのバラ」とかのほうが、いいね。
この映画・・単純にマリー・アントワネットの青春を描いてるだけ。
フランス政府の全面協力で、初めて宮殿内を目一杯撮影に使ったんだとか。
さすがに、広大で豪華で、見ごたえのあるご立派な宮殿でしたねっ。

ところで、この映画の一番のポイントは・・・
マリー・アントワネット役が、キルステン・ダンストでいいのか??という事。
あっちでは人気者の彼女・・・
いい??目立つ作品に出てるから、ついつい見ちゃってるけど・・・
今回、王妃役という育ちのいい役柄上、姿勢は良かったっ。
今までは、猫背で、どうも、見た目の印象が悪かったけど。
プロポーションも悪くはないし・・・
子供の王太子をもっと誘惑ワクワクさせても良かったくらい・・・。
しかし、相変わらず、目つきが悪い・・・んだよね、この子。
ノーテンキに遊びほうけてるけど、実はプレッシャーも感じてて・・・
幼いながらも、責任感を持ち始めるマリーの役柄・・・
あの眼が、台無しにしてる気がしたねっ。
でも、嫌い・キライのキルステン・ダンスト作品を初日からみちゃうひらりん。
ココロの底では、早く目元をプチ・整形してくれないかな・・っとでも、
思っているのかなっ。

ここまでネタバレ注意↑

ひらりん的この映画の関連作は・・・
キルステン・ダンストといえば「スパイダーマン」の彼女役。
今年「〜3」が公開になります。楽しみです・・・目つきがっ。
お世継ぎ問題がらみでは・・・「大奥」も、ドロドロしてますっ。
放蕩貴族ものは・・・ジョニー・デップの「リバティーン」なんかいかがっ。

という事で今回は
ダンスト病度・・・
微妙・・・・
彼女が大好きな方には、PV的で楽しいのでしょうが・・・
まだ、病歴が浅いひらりんにとっては、
軽いノリの青春映画・・・となってたのが救いでした。
「スパイダーマン3」で、ダンスト病が進行しないことを祈ります。

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17 コメント

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あのぉ〜〜 (八ちゃん)
2007-01-29 09:07:19
こんにちは。いつもありがとうございます。

あのぉ〜、ダンスト病って、具体的にはどういう病状なのですか?
どーしても、ベルばらが・・ (たいむ)
2007-01-29 19:24:53
ひらりんさん、こんばんは。
今更ながら「ベルばら」の偉大さを痛感しますね。やっぱりイイですよね。
でも、今回の新しい解釈は、それはそれでそっかーと思える部分もあり。

この作品で一番驚いたのは、ちゃんと14歳にみえたことかな?(笑)
ダンスト (kenko)
2007-01-30 11:54:36
あまり好きでない、という方がかなり多いみたいですが、実は案外キライじゃありませんw
『チアーズ!』のバカっぽい役とか結構好きでした☆
好き嫌い分かれそう。。 (nyanco)
2007-01-30 19:49:02
ひらりんさん、こんばんは♪
TBありがとうございました。

私も「ベルばら」世代なので、その影響でこの映画観に行ってしまいましたが、さすが女性客でいっぱいでしたね。
この映画賛否両論ありそうですが、私はソフィア演出のダンスとはそんなに嫌いではないです。
監督の意図としては、現代の人間をそのまま18世紀に送り込んだような感じにしたかったんでしょうね。。 ^^;
好み分かつキルスティン・ダンスト。 (BC)
2007-01-30 23:08:56
ひらりんさん、トラックバックありがとうです☆

キルスティン・ダンストは好みが分かれるタイプの女優さんでしょうね。
『スパイダーマン』シリーズは観ていないのでよくわからないけど、
私は、キルスティン・ダンストの子役時代
(『インタビュー・ウィズ・バンパイア』や『若草物語』に出演していた頃)
から注目していたので、
「大きくなったなぁ〜。」とまるで母親のような目で見てしまうんですよ。(^_-)
ダンスト病・・・かも? (土方寒三(さむぞう))
2007-01-31 23:27:49
さむぞうです。
TBありがとうございました。
なんとなく・・・さむぞうはダンスト病かも?
最初、嫌いだったんですけどねぇ、、、
ダンスト病 (とんちゃん)
2007-02-04 09:28:18
私もキルティン、嫌いです^^
今回は可愛く見えたけど・・・・私はあの頬骨を削って欲しいです(笑)

昔から不思議でした。何故、彼女を美人扱いするのかと・・・・。
世界7不思議の1つです^^
ベルバラファン (mugi)
2007-02-04 20:00:47
こんばんは!

私もベルバラファンでしたので、予告編を見てあまり期待しませんでしたが、正直言ってがっかりでした。
ルイ16世が少しスマートすぎて、ベルバラのようにオデブさんのほうがよかった(これは史実)。
入浴してるキルスティン・マリーは、「エリザベス・タウン」の時と同じ表情なので、やっぱりこの人は現代劇が似合いと思いました。

それにしても、ベルバラはスゴい劇画だったと思い知らされました。
こんばんわ (くう)
2007-02-07 21:00:58
内容としては、満足してしまった映画でした♪
キルステン・ダンストは私は目元よりも
口元が。。。歯を矯正して欲しい(--;)
でも、カレンな衣装を着た彼女はキュートでした。
Unknown (ふぴこママ)
2007-02-08 22:23:33
TBありがとうございました。
こちらからさせていただいたのが、
ダブってしまいましたので
一つ削除お願いします。m(__)m

ダンストがマリー!?って思いましたが、
この作品のマリーには合ってたと思います。
ドレスとスィーツを堪能してきました。
こんばんは! (aoi)
2007-02-12 23:48:45
私もダンスト嫌いだったんですよー!
でも「エターナルサンシャイン」でカワイイと思ってからは
あの頬骨のあたりとか、目つきとか霞がかかってきて
全体的なスタイルの良さや雰囲気で可愛いと思えてしまうから不思議です^^
でも友達は全然可愛くないってこの役柄に怒ってました。
こんばんは〜♪ (Aki.)
2007-05-05 04:38:53
ワタクシ、どーやらダンスト病が治りつつあるよーですw
ま、映画自体が微妙だったので完治宣言は出来ませんけど(^^ゞ
顔が地味なんですよね・・・ (soratuki)
2007-07-26 17:53:04
ひらりんさま♪ こちらにもおじゃましまっす(^-^)/
キルステン・ダンスト・・・彼女をみてると、小型犬パグを思い出すsoratukiです(ナゼ?)
これ!といって、華があるという女優さんではなく〜
むしろ顔は“地味系”ですよね?
この頃の出演作品に恵まれている所為か、“見てるとき”は
とってもプリティーに見えてしまう・・・本当に不思議です。
今回のマリーアントワネットも、見る前から「こんなんかなー?」と
思っていた通りのフランス王妃さまだったので
ある意味、「裏切られなくて」安心しました。
(逆に言えば、もっと“変化”を付けてくれてもよかったのかも?)
こちらからもTRBさせていただきました〜♪
トラバありがとうございます! (abricot)
2007-08-19 10:33:40
本当にこの映画、ある意味衝撃的でしたね。
多くの方が疑問に思った、今回のキャスティング。
何故、マリー役がキルスティンだったのだろう・・・?
わたしにも謎です(笑)
あの上目使いが、可憐で美しいとも思わないし。
でも彼女って、妙な魅力を持ち合わせてることは確かなんですよね。
でも、やっぱりフランス王妃の役は、、、なぁ(苦笑)

こちらからもTBさせていただきました。
TBありがとうございました。 (小米花)
2007-09-30 22:00:17
ご無沙汰してました。
ダンストは、ちょっと変わった雰囲気がありますね。
好みが分かれる女優ですよね〜。
私は、好き派です(笑)。
確かに目つきが気になるのですが、雰囲気の冷たさがいいかな〜〜。

これから、またTB沢山つけさせてくださいね!
TBありがとうございます! (みき)
2007-11-09 16:58:44
こちらもTBさせていただきました。

キャスティングについては賛否両論なのですね。
私は彼女の目つき・・・好きかもです(笑)
あの役柄だから、かもしれないですけど・・・。
全体的に若干、品が無い感じもしますが、それもあえてなのかと思ってました。
フランスと違ってやっぱりオーストリアは田舎なのねって思わせるための、ある意味『俗っぽい』目つきをしてるのかと・・・。

他の映画でも同じものを見ていたりしてるのを発見しました(笑)
これからも宜しくお願いします。
お久しぶりです(笑) (zero)
2008-04-18 23:51:31
私はキルスティン・ダンスト嫌いじゃないのではまってみれました。
ソフィア・コッポラの作り出した世界観が最高でした!

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映画『マリー・アントワネット』 ソフィア・コッポラ監督、キルスティン・ダンスト主演。 キルスティンはかなり昔から活躍している女優さんなんですが、 自分が彼女をはっきりと意識したのは『スパイダーマン』のヒロインとして見た時。 好きな映画の『ジュマンジ』に出...
マリー・アントワネット (シュフのきまぐれシネマ)
マリー・アントワネット  1/20(土)@ユナイテッドシネマ豊洲 監督:ソフィア・コッポラ 出演:キルスティン・ダンスト他 ★★★★☆ 飴色地獄にヤ・ら・れ・た・ オープニングのタイトル文字がPINKでPUNK! うっほ〜!ピストルズ
マリー・アントワネット (ルナのシネマ缶)
すご〜くキュートでチャーミングな マリー・アントワネットを (キルスティン・ダンスト)が 演じていて、ホントに可愛かったです。 ソフィア・コッポラならではの アレンジもなかなか素敵でした。 ベルバラ好きな女の子なら 満足できる作品かも・・・・(笑) ...
マリー・アントワネット (ちわわぱらだいす)
もしかして今年初めての映画&#63912; 悲しいな~週に1本は見たいのに~&#63896; 見てきました~&#63889; 面白かったです&#63898; 子供と見に行ったんだけどさ~ うさぎの年代ってみんな知ってるでしょ?すごく流行ったからさ&#63901; ベルサイユのバ...
ファッション雑誌みたいな世界。 (おしゃれスクラップ)
はぁ・・・。 今日起きたのがお昼過ぎ。 よく寝た。 いや、まさに寝過ぎという言葉がピッタリ。 最近寝不足気味だったのだけれど それにしても13時間半も寝るって。 ...
マリー・アントワネット〜ソフィア・コッポラのセレブなお遊び (シネマでキッチュ)
(札幌シネマフロンティアにて) ありゃりゃ。とんでもなく贅沢なお遊びやってるソフィア・コッポラ監督ね。 さすがセレブな生まれのお嬢様監督よねえ〜。 セレブにしてサラブレット。 貧乏映画小僧な若手監督にはありえない感覚をお持ち。 どれだけ舞台が豪華になっても...
感想/マリー・アントワネット(試写) (APRIL FOOLS)
こいつも女性誌中心に話題沸騰、ソフィア・コッポラ最新作で一大歴史絵巻の『マリー・アントワネット』1月20日公開。世界で最も有名な王妃の1人、マリーをソフィア流に描き上げました。賛否わかれそうだけど、オレ的にはすっごい好み。 マリー・アントワネット 『ベ...
マリー・アントワネット (Kinetic Vision)
冒頭、彼女の意志とは無関係に、政治のための結婚は決まっている。フランスへと向かう馬車の中でペットと戯れ、付き添いの少女たちと遊び、眠る姿は、遠足や修学旅行の時の10代の現代女性と変わらずあどけない。しかし、もうすべて
マリー・アントワネット (現実逃避ING)
14歳でフランス王宮に嫁ぎ、18歳でフランス王妃に。王宮のしきたりや周囲の嫉妬、注がれる視線に苦悩しながらも奔放に生き抜いたマリー・アントワネットの王妃としての生活を描く。 … … 主演がキルスティン・ダンストだと知って観てきた。エリザベス・タウン以来だっ...
「マリー・アントワネット」 (It's a wonderful cinema)
 2006年/アメリカ・フランス・日本  監督/ソフィア・コッポラ  出演/キルスティン・ダンスト      ジェイソン・シュワルツマン  ソフィア・コッポラがマリー・アントワネットを描いた物語・・・ですが、歴史物として観ないほうがいいでしょう。ヴェルサ...
マリー・アントワネット(06・米・仏・日) (no movie no life)
「ははあ、暴動だな。」「いいえ、陛下、革命でございます。」 1789年7月14日バスティーユ監獄襲撃の日、知らせを聞いたルイ16世と報告者との会話。 世界史の資料集にあったこの有名な言葉が出るかと思ったけど、出てこなかったな。 マリー・アントワネット。2006年...
パステル調「マリー・アントワネット」 (郎女迷々日録 幕末東西)
マリー・アントワネット〈下〉早川書房このアイテムの詳細を見る 見てまいりました、映画マリー・アントワネット。 等身大のマリー・アントワネット で予想しておりました通りの映画でした。好みです。 欲を言いますならば、です。フェルゼン伯との恋が、ちと軽すぎな...
マリー・アントワネット (ジャスの部屋 -映画とゲーム-)
映画「マリー・アントワネット」の感想です
マリー・アントワネット (C note)
レディースデーに観に行ってみたらば、んまあ隅から隅まで女性に埋め尽くされていて
マリー・アントワネット (シャーロットの涙)
マリー・アントワネット生誕250周年ということもあって、(モーツアルトもそうなのよ)色んな記事やいく種もの舞台も見てきたけれど。。。 これはソフィア・コッポラのカラーで描く、等身大の娘っ子マリーのお話{/hikari_pink/}{/hikari_pink/} 私はべるばら漫画も大好き...
「マリー・アントワネット」レビュー (映画レビュー トラックバックセンター)
「マリー・アントワネット」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *出演:キルステン・ダンスト、ジェイソン・シュワルツマン、マリアンヌ・フェイスフル、リップ・トーン、ジェイミー・ドーナン、オーロール・クレマン、アーシア・アルジェント、ジュデ...
マリー・アントワネット (Cinemermaid)
正直、ちょっと期待外れだった( ̄∇ ̄;) この作品は写真集のようなものを見る感覚で鑑賞した方が良いと思う 波乱万丈な王妃の感動物語だと思うと肩透かしを食らうはずだ 先日鑑賞した【大奥】と同じで、女性なら溜息出ちゃうような煌びやかな映像には終始目を奪われ...
マリー・アントワネット (まぁず、なにやってんだか)
昨日、「マリー・アントワネット」を観に行ってきました。 私のイメージではクラシックが流れる優雅な場面を想像していたのですが、しょっぱなからポップで明るい曲にのって馬車が走り、びっくりしました。慣れるまでたいへん・・・。 14歳で嫁ぐマリー・アントワネッ...
マリー・アントワネット (夫婦でシネマ)
ソフィア・コッポラの描くアントワネットは、王妃という身分でなかったら、ごくごく普通でとても平凡な女性として描いています。だから現代女性にも共感できる部分がとても多くて、彼女をより身近な存在として感じさせるのでしょう。
映画〜マリー・アントワネット (きららのきらきら生活)
 「マリー・アントワネット」公式サイト久しぶりの映画館鑑賞でした恋をした、朝まで遊んだ、全世界に見つめられながら。14歳のオーストリア皇女(キルスティン・ダンスト)は、母マリア・テレジア(マリアンヌ・フェイスフル)の命令でフランス王太子(ジェイソン・シュ...
「マリー・アントワネット」 (ヨーロッパ映画を観よう!)
「Marie Antoinette」2006 USA/日本/フランス ソフィア・コッポラ「ラスト・イン・トランスレーション/2003」監督、脚本による“マリー・アントワネット”物語。 主演のフランス王妃マリー・アントワネットにキルスティン・ダンスト「エリザベスタウン/2005」。ル...
〜☆『マリー・アントワネット』☆〜 (〜青いそよ風が吹く街角〜)
2005年:アメリカ+フランス+日本合作、 ソフィア・コッポラ監督の3作目、キルスティン・ダンスト主演。
映画「マリー・アントワネット」 (ミチの雑記帳)
映画館にて「マリー・アントワネット」 ソフィア・コッポラ監督が描く世界一有名な王妃マリー・アントワネットの物語。 映画全体がピンク色であふれかえるほどのガーリームービーに仕上がっている。これはもう池田理代子の『ベルサイユのばら』と共に青春を送った私には...
マリー・アントワネット (future world)
カラフルな‘おもちゃ箱みたいな映画’〜〜予告編のイメージでは、煌びやかで華やかなマリーの世界を魅せる、まさに女性が楽しめる映画かと。 コスチューム、小物、髪型、宮殿、風景がハイトーンでセンスも良くワクワクさせてくれる。 衣装をオーダーするための鮮やか...
●マリーアントワネットを・・ (**LOVE SWEETS**)
昨日観に行きました!!!!またしても、旦那さんと何をみるかでちょっとモメましたが・・結局私の希望が叶いました☆マリーアントワネットについて、普通そんな詳しいわけもないし、実はどんな風に結婚して生活してたかなんて知りません。亡くなるときのほうが衝撃的で、...
「マリー・アントワネット」 (二人息子のとうっ!病日記)
有効期限が今月末のスタンプカードが貯まって、映画が一本タダで見られる事になったので、「マリー・アントワネット」に行って来た。いやー、宣伝文句の通り、ポップでキュートでガーリッシュな映像だわ。でも、最後は悲劇って知ってるから、何と言うか、どんどん破滅に向...
マリー・アントワネット (UkiUkiれいんぼーデイ)
最も愛され、最も憎まれた、世界一有名な王妃 オーストリア・ハプスブルグ家 父・神聖ローマ皇帝フランツ一世と 母・マリア・テレジアの娘 結婚前のドイツ名(本名)は マリア・アントーニア・ヨゼファ・ヨアンナ・フォン・ハプスブルグ=ロートリンゲン ...
マリー・アントワネット (eclipse的な独り言)
 水曜日が休みだと、妻は1000円、私は早朝割引で1200円で映画が見れます。
マリー・アントワネット (とにかく、映画好きなもので。)
 オーストリアの皇女アントワーヌ(キルスティン・ダンスト)は、母の命令によりフランス王太子の元に嫁ぐ事になった。  オーストリアとパリの国境で祖国を捨て、迎えの儀式により彼女は涙を見せる。しかし、新しい生活への期待と眺望はアントワーヌの...
マリー・アントワネット (愛猫レオンとシネマな毎日)
この映画は、好みが分かれる映画かも? 「ビジュアルだけで、内容はうすいじゃん」と言う人もいるはず。 それに、男性の方々には甘すぎるかも。 でもワタシは大好き派です! 理由は、とことん明るいから・・・ピンクワールド大好きですもん! だって誰でもマリー・...
■『マリー・アントワネット』 レビュー (土方寒三(さむぞう) エンタの御用改め)
訳あって、ここ2週間ほど、横浜勤務。家からけっこう遠いので、通勤で超〜疲れるぅなもんで、久々のブログ更新。こんな怠けてっと、見てる人もいなくなったかな〜なんて思ってたけど、アクセス履歴見てみると、けっこう多くのご訪問者がっん〜 頑張らなくてはそういや、...
マリー・アントワネット (playtcafe*cinema*art*)
マリー・アントワネットstoryオーストリア皇女マリーは、14歳にしてフランス王太子ルイ16世の元へ嫁ぐことになった。結婚生活に胸を膨らませていたマリーだが、待ち受けていたのは、決まりごとや上辺だけ取り繕ったベルサイユ宮殿の人々と、愛のない夫婦生活。ルイは同じ....
マリー・アントワネット<ネタバレあり> (HAPPYMANIA)
キルスティン・ダンストってこんなに可愛かったっけスパイダーマンのヒロイン役で出てきた時は (=_=;)ナント マア!と思ったもんですが マリー・アントワネットになった彼女はめっちゃ可愛かったですね〜とっかえひっかえ出てくるドレスは(今風になってるみたいや...
映画 『マリー・アントワネット』 (Death & Live)
オスカルもアンドレも出てきませんが..... 『マリー・アントワネット』  2006年 原題 : MARIE ANTOINETTE 監督 : Sofia Coppola ジェイソン・シュワルツマンが、いつ笑かしてくれるのかと、 ずーっと期待しながら注目してたのですが、 結局、内気で大...
ケーキが食べたくなるなる『マリー・アントワネット』 (|あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο)
『マリー・アントワネット』有名な悲劇の王妃マリー・アントワネットの物語を、1人の女性の成長期としてとらえた宮廷絵巻。幼くして故郷を離れ、異郷フランスの王室で必死に生きた女性の激動の人生を丁寧に物語る。監督は『ロスト・イン・トランスレーション』のソフィア...
■ マリー・アントワネット/パンが無いならお菓子を (今日なにした?明日なにする?)
歴史的事実なんて〜〜〜 解説: 有名な悲劇の王妃マリー・アントワネットの物語を、1人の女性の 成長期としてとらえた宮廷絵巻。 幼くして故郷を離れ、異郷フランスの 王室で必死に生きた女性の激動の人生を丁寧に物語る。 監督は『ロスト・イン・トランスレーション』の...
「マリー・アントワネット」 (再出発日記)
監督:ソフィア・コッポラ原作:アントニア・フレイザー出演:キルスティン・ダンスト、ジェイソン・シュワルツ、ジュディ・デイヴィスオーストリア皇女マリーは、14歳にしてフランス王太子ルイ16世の元へ嫁ぐことになった。結婚生活に胸を膨らませていたが、待ち受けてい...
マリー・アントワネット MARIEANTOINETTE (映画に恋してる)
独りになれる場所を探して早足で歩いた。こぼれないで、涙。あと少しもう少しだけ。ベルサイユに群がる着飾った貴族たちの視線。美しい扇で隠した口元が何を噂しているのか彼女は知っている。できるならもう少し子供のままでいたかった。子犬のキスで目覚める穏やかな毎日...
マリー・アントワネット (利用価値のない日々の雑学)
今年の期待度でこの作品を第2位にしたのは、明らかに「期待度」という言葉に相応しく、作品の良し悪しでなく「期待」が高いということである。おっと、そんな書き方をすると、この作品の出来が悪かったように聞こえてしまうが、それに関しては後述する。 何故、この作...
【MOVIE】マリー・アントワネット/Marie Antoinette (::: Glittering Happy Days @BH!!!BA!!! :::)
 ベルサイユ宮殿で撮影を行った「マリー・アントワネット」ですが、絢爛豪華な当時の生活を再現はしてると思うし、キルスティン・ダンストもやっぱり女優としてきちんとマリー・アントワネットになってる。でも、伝記としてみる映画としてはどうしても「???」になっち...
マリー・アントワネット (とんとん亭)
「マリー・アントワネット」 2007年 米/仏 ★★★☆☆ 「ベルばら」世代の私は、マリー・アントワネットの事は結構知ってるつもり でした。でも、立体性や色や動きのない平面の「漫画本」では味わえない、 濃厚な「マリー・アントワネット」のセレブな...
マリー・アントワネット★★★☆劇場17本目・マリーという一人... (kaoritalyたる所以)
1年以上前から、撮影しているという情報があってずっと楽しみにしていた、『マリー・アントワネット』を、1/26(金)に『なんばTOHOシネマ』で観てきました。時代背景は誰もが知っているでしょうから、この映画の解説は簡単に。有名な悲劇の王妃マリー・アントワ....
マリー・アントワネット 06年【米/仏】ソフィア・コッポラ監督 (トーキング・マイノリティ)
 予告編でアントワネット役がいかにも現代アメリカ娘の印象が強いキルスティン・ダンストと知り、フランス王妃の品格もあったのものでない軽さを感じた。それでもヴェルサイユ宮殿ロケをした作品だから大画面で見ておいて悪くない、と映画館に行った。キルスティン=マリ...
マリー・アントワネット(ネタバレ) (ぐらのにっき)
どうしようかなーと思ったのですが、観に行ってみました。 で、結果として、まあ観に行ってみても良かったかなと。 美しい衣装とセットと小道具、美しい風景だけでも見る価値はありました。 特に馬車の中のブルーで統一した装飾がきれいだったなあ。 料理やお菓子の豪華な...
映画『マリー・アントワネット』を観て (KINTYRE’SDIARY)
9.マリー・アントワネット■原題:MarieAntoinette■製作年・国:2006年、アメリカ・フランス・日本■上映時間:123分■鑑賞日:1月28日 スカラ座(吉祥寺)■公式HP:ここをクリックして下さい□監督・製作・脚本:ソフィア・コッポラ□製作:ロス・カッツキ....
豪華で孤独な王妃「マリー・アントワネット」 (映画好き集れ!!)
ブランドジュエリー&腕時計スパークリングセール&プレゼントポイント3倍めちゃモテバレンタイン必勝セール豪華で孤独な王妃「マリーアントワネット」ストーリーオーストリア皇女マリーは、14歳にしてフランス王太子ルイ16世の元へ嫁ぐことになった。結婚生活に胸を膨ら....
■「マリー・アントワネット」 (風彩空間)
映画「マリー・アントワネット」を見てきました。ポスター通り豪華絢爛〜オーストリアとフランスの同盟を結ぶため結婚ベルサイユ宮殿に住み 毎日豪奢な生活を送り やがて民衆の怒りをかって断頭台に消えた王妃 ということで有名ですよね。キルステン・ダンストって女優...
「マリー・アントワネット」観てきました♪ (りんたろうの☆きときと日記☆)
☆「マリー・アントワネット」 監督:ソフィア・コッポラ 出演:キルスティン・ダンスト、ジェイソン・シュワルツマン、アーシア・アルジェント、マリアンヌ・フェイスフル、ジュディ・デイヴィス、リップ・トーン、スティーヴ・クーガン、ジェイミー・ドーナン、シャー...
マリー・アントワネット (PLANET OF THE BLUE)
監督自身がマリー・アントワネットなんじゃない? ってほど豪華だった^^ 監督 ソフィア・コッポラ 出演 キルスティン・ダンスト 70年代後半から80年代にかけて流行った、 ポップミュージックを織り交ぜて、 マリー・アントワネットがフランス王太子に...
『マリー・アントワネット』 (cinema days 『映画な日々』)
 マリー・アントワネットの結婚から  バスチーユの牢獄迄の20年間を描く。  個人評価 ★★☆  『 映画雑感 』
★★★「マリー・アントワネット」キルスティン・ダンスト、ジェ... (こぶたのベイブウ映画日記)
見どころはベルサイユ宮殿!内容は、薄くて物足りなかった。マリー・アントワネットという歴史上の人物を描いていない感じ・・。これじゃ普通の女の子の物語で充分、わざわざマリーにする必要はなかったな。ルイ16世やデュバリー夫人はともかくフェルゼンの役どころが可...
マリー・アントワネットを見てきた (ある朝いつもより太陽が輝いて見えた)
何年かぶりぐらいに、映画館で映画を見てきました。前に見たのは、え〜っとまだ付き合ってる人がいた時やから・・・もう2年以上前かorz今日は友とコルトンプラザのバッティングセンターに行って、その後で映画。何がやってるんかなぁ、とふらっと行って、一番おもしろそ....
マリー・アントワネット (映画を観たよ)
彼女に憧れていました。
【マリー・アントワネット】時代を把握できなかった王妃の目線 (見取り八段・実0段)
パンが無ければお菓子を食べればいいのよ。のセリフで有名な、フランス国王ルイ16世の王妃。もっとも、この言葉、劇中でもアントワネットが言っていたように実際には王妃が言ったわけではなく、でっち上げらしい。不評が多い映画だったので、迷ったのだけど「ベルばら」...
マリー・アントワネット (紅梅日記)
14歳のオーストリア皇女マリー・アントワネットは、母マリア・テレジアの命令でフランス王太子に嫁ぐことになる。 期待を胸に馬車に乗り込んだ彼女だったが、国境では衣装から下着までをフランス製のものに変えさせられ、愛犬まで取り上げられてしまう。 監督/ソフ...
『マリー・アントワネット』最も愛され、最も憎まれた伝説の王妃 (銅版画制作の日々)
  MOVX京都にて鑑賞しました。1日のファーストディーということもあり、19:00からの上映もたくさんのお客さんで、いっぱいマリー・アントワネットと言えば、フランス革命を思い出す。オーストリアの皇女マリーが若干14歳の若さでフランス王太子の元に嫁ぐのだが...
マリー・アントワネット (Culture cottage)
こんばんは!もうすぐバレンタインですね[:揺れるハート:]鏡開き[:鏡もち:]はすましましたか?私はまだです。豆はもう食べました[:怒り:]年の数だけ食べたかというと、途中から数えるのが嫌になってなんとなく其れ位食べたかな[:グッド:]ってかんじです。粉っぽいから...
『マリー・アントワネット』 (映画館で観ましょ♪)
この作品の感想をあちこちで読ませていただくと、 ほとんどが不評... おまけにワタシはキルステン・ダンストが苦手。 でもそんなに不評なのは何故なのかを確認したくなったから、 観に行ってみた。 期待しない
『マリー・アントワネット』(2006) (【徒然なるままに・・・】)
監督がソフィア・コッポラだということよりも、「マリー・アントワネット役がキルスティン・ダンスト!?」ということで興味を惹かれて観に行った作品。 この組み合わせ、発表になった時からなかなか面白そうだな〜と思っていたんだけど、もう数年前ならもっと良かったか...
マリー・アントワネット (ふぴことママのたわ言)
キルスティン・ダンストがお姫様で ソフィア・コッポラが歴史物って微妙、 と思いながら観に行きました。 とにかくゴージャスなドレス、靴、ヴェルサイユ宮殿 それにきれいなスィーツとくれば、 女の子(元女の子含む)なら一見の価値はあるはず。 その期待は裏切られませ...
『マリー・アントワネット』 (映像と音は言葉にできないけれど)
ソフィア・コッポラという人はどこかで日本と繋がってくれているので、応援したくなります。もちろん『ロスト・イン・トランスレーション』もありますが、ソフィアが仕切るMILK FEDという日本フランチャイズによるブランドも有名でして、今回のこの映画もベルサイ...
『マリー・アントワネット』(2006) / アメリカ (NiceOne!!)
さあ〜〜〜、映画観るぞー!!今日は、思い切って2本立てだ!!もう1本は、これ。マリーを先に観たかったので、こっちから書くね^^**************************『マリー・アントワネット』 (2006) / アメリカ監督:ソフィア・コッポラ出...
マリー・アントワネット (映画鑑賞★日記・・・)
『MARIEANTOINETTE』公開:2007/01/20(02/09)製作国:アメリカ監督:ソフィア・コッポラ出演:キルステン・ダンスト、ジェイソン・シュワルツマン、リップ・トーン、ジュディ・デイヴィス、アーシア・アルジェント、マリアンヌ・フェイスフル、ローズ・バーあんなにケーキ...
映画「マリー・アントワネット」 (FREE TIME)
3連休初日の10日に映画「マリー・アントワネット」を鑑賞。
マリー・アントワネット (まりねこの足あと)
ヴェルサイユ宮殿でのロケに興味があったので、前売りを用意して行きました。 重厚な歴史絵巻でなくても、「オスカル抜きのベルばら」を大いに期待していたんですけどね。 本編終了後の感想は・・・「なんじゃこりゃー!」 「マリー・アントワネットの新解釈」というふれ...
マリー・アントワネット (青いblog)
あらすじはこちらで。 マリー・アントワネット 公式サイト レビューの評価がどこも辛口というか最悪だったため覚悟して観に行ったせいか、音楽にもそこま
「マリー・アントワネット」 (prisoner's BLOG)
昔の少女マンガそのまんまみたいな映画。 ベルサイユの食卓に饗された食事というのは装飾用で味が伴っていたわけではないというが、そんな感じ。 ポップスとクラシックを混音楽の使い方が思いつきみたいに一貫性に欠けて薄っぺら。 (☆☆★★★) 本ホームページ マリ...
映画『MARIE ANTOINETTE』劇場鑑賞 (蛇足帳~blogばん~)
Sofia Coppola監督&Kirsten Dunst主演で話題の映画『MARIE ANTOINETTE』を観て来ました。今年に入ってからなかなか映画館に足を運べなくて、やっと今年の初映画鑑賞となりましよ~。 日本では『ベルサイユのバラ』のお陰で悲劇の王妃として有名なMarie Antoinetteを、S...
映画「マリー・アントワネット」 (ちょっとひとことええでっかぁ〜♪)
昨晩のレイトシーでようやく観ました。 ベルサイユの時代、いかにも厳粛なクラッシックの曲ばかりと思いきや、 軽快なロックのリズムがあったりしてちょっとウキウキo(^-^o)o(^-^)o(o^-^)o
Marie Antoinette (Mein Sommernachtstraum)
マリー・アントワネットフランス王妃マリー・アントワネットを、ソフィア・コッポラ監督が斬新な視点で描いた話題作。オーストリアからフランス王家へ嫁いできたアントワネット。周囲からは世継ぎの誕生を期待され……。キルスティン・ダンストがきらびやかな衣装に身を包...
マリー・アントワネット (ロッタのひなたぼっこ)
世界で最も愛され、憎まれたフランス王妃、マリー・アントワネット。 歴史を知らなくても、『ベルばら』を筆頭に様々なエピソードで有名な彼女の、ティーンエイジャーとしての姿を描いたのが、この映画です。 今年は生誕250年だとかで、なーんとヴェルサイユ宮殿での...
マリーアントワネット ソフィアコッポラ (マリーアントワネット ソフィアコッポラ)
マリーアントワネットは、2007年に映画で公開されました。ソフィアコッポラ監督!!ココでは、映画、監督、その他関連など幅広く紹介します!
マリー・アントワネット (ぶっちゃけ…独り言?)
5.5点 (10点満点。5点で普通。6点以上なら満足って感じです。) CMや予告編がかなり良い感じだったり、実はこっそり『ベルばら』好きだったり、 今更言うまでもなく重度のダンスト病だったりといくつかの理由からこの作品を 観るのをかなり楽しみにしてました。 が・...
「マリー・アントワネット」 (さっぽろシネマパラダイス)
 「ヴァージン・スーサイズ」「ロスト・イン・トランスレーション」のソフィア・コッポラ監督が、世界一有名な王妃マリー・アントワネットを主人公に描く歴史ドラマ。わずか14歳でフランス王家に嫁ぎ、以後24時間衆人環視の不自由な日常に晒されることになる一人の少女の...
222.『マリー・アントワネット〜MARIE ANTOINETTE〜』みちゃった!(^^)! (徒然なるままに・・・?)
{/kaeru_fine/} 皆様、こんばんは〜〜(^-^)/ 今夜は、キルステン・ダンスト主演『マリー・アントワネット』です。 TSUTAYAさんに行ってみたら〜店員さんがDVDをちょうどラックに並べてる 場面に遭遇!! 前々から狙っていたので、速攻GET!でした。 歴史ものなんですが、...
マリー・アントワネット (Blossom Blog)
マリー・アントワネット MARIE ANTOINETTE 監督 ソフィア・コッポラ 出演 キルスティン・ダンスト ジェイソン・シュワルツマン アメリカ 2006
マリー・アントワネット ’06 アメリカ・フランス・日本 (アブリコのCinema散策)
今回の突飛な作品に着手した、ソフィア・コッポラ監督をまずは称えたいと思う。 そのチャレンジ精神も然る事ながら、ここまで他国の物語を彼女なりにいじくってしまった、その厚かましさにも驚かされた。 ルイ15世の役を当初、アラン・ドロンにオファーしたら、けんも...
『マリー・アントワネット』、観ました。 (肯定的映画評論室・新館)
監督:ソフィア・コッポラ 出演:キルスティン・ダンスト, ジェイソン・シュワルツマン  『マリー・アントワネット』、観ました。 オーストリア・ハプスブルグ家の末娘マリー・アントワネットは14歳で、フランスの ルイ・オーギュスト(後のルイ16世)と結婚。格式を重ん...
マリー・アントワネット (2006) MARIE ANTOINETTE 123分 (極私的映画論+α)
 アンドレやオスカルはもちろん出ませんが、フェルゼンは実在の人物です(笑)
『マリー・アントワネット』'06・米 (虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ)
あらすじ14歳のオーストリア皇女(キルステン・ダンスト)は母マリア・テレジア(マリアンヌ・フェイスフル)の命令でフランス王太子(ジェイソン・シュワルツマン)に嫁ぐことになる。期待を胸に、馬車に乗り込んだ彼女だったが・・・感想プリンセスMの苦悩慣れないしき...
マリー・アントワネット…写真素材を別で使いたい映画(女優除く) (ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画)
昨日{/kaeru_fine/}も今日{/kaeru_rain/}も昼過ぎまで寝て{/kaeru_night/}しまっているピロEKです。 連休は何の予定もなく、ダラダラと過ぎて行っています。 少しだけ予定はあったのですが、そちらもお流れになりそうですし{/face_hekomu/} 昨日、初めて「まんだらけ小...
マリー・アントワネット (こんな映画見ました〜)
『マリー・アントワネット 』 ---MARIE ANTOINETTE --- 2006年(アメリカ) 監督:ソフィア・コッポラ 出演: キルステン・ダンスト、ジェイソン・シュワルツマン、リップ・トーン、ジェイミー・ドーナン わずか14歳でフランス王家に嫁ぎ、以後24時間衆人環視の不自由...
マリー・アントワネット (レンタルだけど映画好き )
恋をした、朝まで遊んだ、全世界に見つめられながら。 14歳で結婚、18歳で即位、豪華なヴェルサイユ宮殿に暮らす孤独な王妃の物語 2006年アメリカ 旧作落ちの半額デーにレンタルしてよかった。孤独な王妃とも思えなかったし、結局何を伝えたかったのかわからなかった...
マリー・アントワネット。 (リスのほおぶくろ)
前から気になってた『マリー・アントワネット』をやっと見ました。 彼女については「パンが無いならお菓子を食べればいいじゃない」という発言と最期がギロチン刑であるとかの辺りくらいしか予備知識がもともとあまりなくて。 あ、あとベルばらの舞台に出てくる・・・と...
「マリー・アントワネット」★★★ (JoJo気分で映画三昧!+α)
'06年製作 監督ソフィア・コッポラ  主演キルスティン・ダンスト 共演ジェイソン・シュワルツ 、 ジュディ・デイヴィス他。 14歳で、フランス国王ルイ15世の王太子のもとに嫁いだオーストリア皇女マリー・アントワネット(キルスティン)。絢爛豪華な宮殿...
映画評「マリー・アントワネット」 (プロフェッサー・オカピーの部屋[別館])
☆☆☆(6点/10点満点中) 2006年アメリカ=フランス=日本映画 監督ソフィア・コッポラ ネタバレあり
マリー・アントワネットとスーダラ節 (豆酢館)
…その日、私は疲れていて、とにかく甘いものが食いたかった。そして気がつくと、ヴィヴィッドな若い女性の間で大人気の映画「マリー・アントワネット」を上映する映画館の中にいた… マリー・アントワネット:「あ゛〜だっる〜」 侍女:「……」 マリー・アントワネ...
<マリー・アントワネット>  (楽蜻庵別館)
2006年 アメリカ 124分 原題 Marie Antoinette 監督 ソフィア・コッポラ 脚本 ソフィア・コッポラ 撮影 ランス・アコード 衣装デザイン: ミレーナ・カノネロ 出演 キルステン・ダンスト  ジェーソン・シュワルツマン  ジュディ・デーヴィス   ...
マリー・アントワネット (☆彡映画鑑賞日記☆彡)
 『恋をした、朝まで遊んだ、 全世界に見つめられながら。 14歳で結婚、18歳で即位、豪華なヴェルサイユ宮殿に暮らす孤独な王妃の物語』  コチラの「マリー・アントワネット」は、1/20公開になった世界一有名な王妃マリー・アントワネットを描いたヒストリカル・ロ...
マリー・アントワネット (mama)
MARIE ANTOINETTE 2006年:アメリカ・フランス 原作:アントニア・フレイザー 監督:ソフィア・コッポラ 出演:キルスティン・ダンスト、アーシア・アルジェント、オーロール・クレマン、リップ・トーン、ジェイソン・シュワルツマン、スティーヴ・クーガン、モリー...
マリー・アントワネット (映画と読書)
ソフィア・コッポラがおくる未だかつてないスタイリッシュな歴史ドラマ。 18世紀末フランス革命で断頭台の露と消えたマリー・アントワネットの半生に焦点をあてた作品。オーストリアとフランスの和平のために取り決められた政略結婚で、フランスのルイ16世のもとに...
マリー・アントワネット (自宅でDVD三昧!〜映画・ドラマどんと来い!)
 ソフィア・コッポラの監督第3作目「マリー・アントワネット」。  ベルサイユ宮殿で贅沢三昧の生活を...
マリー・アントワネット (☆A・B・CINEMA☆)
「マリー・アントワネット」≪Story≫オーストリア・ハプスブルグ家の末娘マリー・アントワネットは、14歳でフランスのルイ・オーギュスト(後のルイ16世)と結婚。格式を重んじるヴェルサイユ宮殿での生活に始めは戸惑うものの、盛大な晩餐会やファッションリーダーとし....
マリー・アントワネット (シェイクで乾杯!)
ロック調の音楽で始まり、次々と現れる美しい衣装と、美味しそうなお菓子。 観ていてワクワクさせられた。 マカロンでも頬張りながら観たかった。
マリー・アントワネット (映画感想)
この映画は女の子か女の子だった人は楽しめる要素があると思うのですが 歴史モノとしてみると??な映画になるかも知れないです。 史実と違...
マリー・アントワネット (Addict allcinema 映画レビュー)
恋をした、朝まで遊んだ、全世界に見つめられながら。
マリー・アントワネット (むーびーふぁんたすてぃっく)
「マリー・アントワネット」 感想 マリー・アントワネット 14歳で結婚、18歳で即位、豪華なヴェルサイユに暮らす孤独な王妃の物語。 ...