…昨日砂糖の記事を書きましたが、
食べた翌日(今日)、とてつもない体の変化に襲われたので、
・・・それがあまりにも多大な影響だったので、
気持ちの良い内容とはいかないと思いますが、
やっぱり体験記として書いておこうと思います。
ハッピーハッピーな文章とはいきませんが、
これを読んで少しでも、自分の身体について
「大切にしたいな」と思っていただければいいなと…。
そういう気持ちから、白砂糖の影響のあらましを書かせていただこうと思います。

こちらが、私が昨日羊羹で食した双白糖です。
〜・〜
…白砂糖を食べた翌日、朝起きて喉が痛いな(炎症をおこしてるな)という位の違和感で、
玄米おかゆを朝食にし、
極陰の性質の白砂糖の影響が恐かったので、調和をはかるために陽性である梅干のフレークを一つまみ食べ、
いつもの様に電車に乗って仕事場に向かっていると、
また下腹部が急に痛み出しました。
座りながらも顔を歪まずに居られない位だったので、
今日の接客の仕事場で、ちゃんと働けるか怪しいな…と思いながら、
とりあえず着いたので電車を降り、
歩いていると、本格的に腹痛がまずくなり、
急いで近くのトイレに駆け込み、
玄米の排出作用で体の中から吐くようにして白砂糖の成分を追い出しました。(苦笑)
…これでなんとか、
仕事は出来るだろうと、ヤレヤレと思って制服に着替え、
いざ仕事に取り掛かると、
・・・・自分の動きが鈍いことに気がつき、
「ああ…これは白砂糖の影響だろうか…
排出しきれず、血管の中までもう回って、
簡単には体の中から無くならないところまでいってるって事か…
まずいけど、とりあえず気力だけでも呑まれないでやってみよう。」
と思ったのだが、
気力でカバー出来るものではありませんでした。
全然判断力が足りず、
出来るであろう事が出来ず、
見えている場所が視野に入らず、
体が上手くコントロール出来ずにブレてしまってぶつかったり、
思考回路が途中で途絶えてしまい、
やっていることを途中で忘れ、
・・・・と、もう散々。
途中で貧血になりそうになるわ、
ずっと身体はだるいわで、
忙しい休日の昼過ぎという時間帯には似つかわしくない仕事ぶりでした。
…そうしてなんとか仕事を終えたものの、
「あたしの時間を返してっ!!(泣)」と言いたいくらいの空しい気持ちになりました。
しかし砂糖を恨んでも仕方ないので、
なんともしがたい気持ちを持ったまま、
家に帰り、
ごぼう茶を飲み、
ごぼうとこんにゃくの煮物を食べ、
なめこのお味噌汁と、
玄米を、
疲れるまで食べ・・・・・・
って、これまた異常なのですが、
食べる量が普通のじゃ足りず、もうガバガバ食べないと体がもたないという感じで、
一気に食べてなんとか身体を落ち着かせると言うような、
食べてる自分が「これって異常じゃない?」って思うような食事で、
も〜 とにかく、散々でした。
ごぼうの成分にある、体内の不必要なものを吸着し、排出する性質で、
この困った砂糖まみれ状態を抜け出せるとは思いますが、
いやぁ〜、
「白砂糖って一体何?」
と思ったのでこれまた調べると、
『賞味期限が無い』そうで、これって生き物が食べるものとしては、
違和感のあることですよね。
食事で他の命を戴いて、そうして作り続けている自分の体であり、命なのに…。
石だって生きてるのに…。
白砂糖は生きていないという事なのでしょうか?
あと白砂糖が無くなれば、
世の中の病人の8割がなくなるそうで、
その数字にギョッとしました。
やばいブツとして「覚せい剤」とか、
「白い粉」とか言ったりするけど、
いやいやいや、
白砂糖の人体に影響する害も「白い粉」並みと言って良いでしょう…。
ほんとうに。
だってなんだか首と手首が繋がれている感じのだるさだもの…
自分で自分の身体を統率できていない感じ、
振り回されてる、操られてる、
そんな感じでした。
〜・〜・〜・〜
白い砂糖が駄目なら一体何で甘いものを摂取すればいいのか、
と思うのでしたら、
↓こちらの甘味をおすすめします。
・黒砂糖
・てんさい糖
・米あめ(白くない水あめ)
・はちみつ
・メープルシロップ
・ドライフルーツ(白砂糖や添加物のないもの)
精製されていない、自然の甘味料は、探せば色々あるもので、栄養も種類も豊富です。
飴一つでも、黒砂糖のもの、玄米水飴、はちみつと、色んな原料のものが売られているので、気になったものから取り入れてみるのもアリです。
いきなり全く白砂糖を経つのが大変な場合は、まず『減らす』という方法でも◎。
続ければ必ず効果が出ます。(体、味覚が変わります。)
私は自宅で作るお菓子には、てんさい糖を使っています。
あと最近は麹の甘味も使えるなーと思っています。
食べた翌日(今日)、とてつもない体の変化に襲われたので、
・・・それがあまりにも多大な影響だったので、
気持ちの良い内容とはいかないと思いますが、
やっぱり体験記として書いておこうと思います。
ハッピーハッピーな文章とはいきませんが、
これを読んで少しでも、自分の身体について
「大切にしたいな」と思っていただければいいなと…。
そういう気持ちから、白砂糖の影響のあらましを書かせていただこうと思います。

こちらが、私が昨日羊羹で食した双白糖です。
〜・〜
…白砂糖を食べた翌日、朝起きて喉が痛いな(炎症をおこしてるな)という位の違和感で、
玄米おかゆを朝食にし、
極陰の性質の白砂糖の影響が恐かったので、調和をはかるために陽性である梅干のフレークを一つまみ食べ、
いつもの様に電車に乗って仕事場に向かっていると、
また下腹部が急に痛み出しました。
座りながらも顔を歪まずに居られない位だったので、
今日の接客の仕事場で、ちゃんと働けるか怪しいな…と思いながら、
とりあえず着いたので電車を降り、
歩いていると、本格的に腹痛がまずくなり、
急いで近くのトイレに駆け込み、
玄米の排出作用で体の中から吐くようにして白砂糖の成分を追い出しました。(苦笑)
…これでなんとか、
仕事は出来るだろうと、ヤレヤレと思って制服に着替え、
いざ仕事に取り掛かると、
・・・・自分の動きが鈍いことに気がつき、
「ああ…これは白砂糖の影響だろうか…
排出しきれず、血管の中までもう回って、
簡単には体の中から無くならないところまでいってるって事か…
まずいけど、とりあえず気力だけでも呑まれないでやってみよう。」
と思ったのだが、
気力でカバー出来るものではありませんでした。
全然判断力が足りず、
出来るであろう事が出来ず、
見えている場所が視野に入らず、
体が上手くコントロール出来ずにブレてしまってぶつかったり、
思考回路が途中で途絶えてしまい、
やっていることを途中で忘れ、
・・・・と、もう散々。
途中で貧血になりそうになるわ、
ずっと身体はだるいわで、
忙しい休日の昼過ぎという時間帯には似つかわしくない仕事ぶりでした。
…そうしてなんとか仕事を終えたものの、
「あたしの時間を返してっ!!(泣)」と言いたいくらいの空しい気持ちになりました。
しかし砂糖を恨んでも仕方ないので、
なんともしがたい気持ちを持ったまま、
家に帰り、
ごぼう茶を飲み、
ごぼうとこんにゃくの煮物を食べ、
なめこのお味噌汁と、
玄米を、
疲れるまで食べ・・・・・・
って、これまた異常なのですが、
食べる量が普通のじゃ足りず、もうガバガバ食べないと体がもたないという感じで、
一気に食べてなんとか身体を落ち着かせると言うような、
食べてる自分が「これって異常じゃない?」って思うような食事で、
も〜 とにかく、散々でした。
ごぼうの成分にある、体内の不必要なものを吸着し、排出する性質で、
この困った砂糖まみれ状態を抜け出せるとは思いますが、
いやぁ〜、
「白砂糖って一体何?」
と思ったのでこれまた調べると、
『賞味期限が無い』そうで、これって生き物が食べるものとしては、
違和感のあることですよね。
食事で他の命を戴いて、そうして作り続けている自分の体であり、命なのに…。
石だって生きてるのに…。
白砂糖は生きていないという事なのでしょうか?
あと白砂糖が無くなれば、
世の中の病人の8割がなくなるそうで、
その数字にギョッとしました。
やばいブツとして「覚せい剤」とか、
「白い粉」とか言ったりするけど、
いやいやいや、
白砂糖の人体に影響する害も「白い粉」並みと言って良いでしょう…。
ほんとうに。
だってなんだか首と手首が繋がれている感じのだるさだもの…
自分で自分の身体を統率できていない感じ、
振り回されてる、操られてる、
そんな感じでした。
〜・〜・〜・〜
白い砂糖が駄目なら一体何で甘いものを摂取すればいいのか、
と思うのでしたら、
↓こちらの甘味をおすすめします。
・黒砂糖
・てんさい糖
・米あめ(白くない水あめ)
・はちみつ
・メープルシロップ
・ドライフルーツ(白砂糖や添加物のないもの)
精製されていない、自然の甘味料は、探せば色々あるもので、栄養も種類も豊富です。
飴一つでも、黒砂糖のもの、玄米水飴、はちみつと、色んな原料のものが売られているので、気になったものから取り入れてみるのもアリです。
いきなり全く白砂糖を経つのが大変な場合は、まず『減らす』という方法でも◎。
続ければ必ず効果が出ます。(体、味覚が変わります。)
私は自宅で作るお菓子には、てんさい糖を使っています。
あと最近は麹の甘味も使えるなーと思っています。
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