OFF THE BALL <<CHIKUMANO-FC 2006~2008>>

ボールがない時の判断・動き出しの技術を、自分の未来に生かしていこう!

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

トヨタカップはハートの強い方が勝ったけど(テクニックがあればこそ)

2006-12-29 | SOCCER

東日本のU-12少年サッカー大会をテレビ東京の番組で観た。
トレセン・県選抜のチーム+αによって競われていたが、関東の個人技レベルには驚愕した。 かつての野洲高校のサッカーを小学生がしている感じ。
単純に比べられないが、身長や体力・スピード等を考慮すればナガノケンの中学生レベルに劣らないと思った。
現在技術が同等なら、3年後同じ土俵に立った時には確実に抜かれてしまうだろう。

ナガノケンの中学生は3年後に全国の後輩に負けないように
ナガノケンの小学校高学年は6年後全国で闘えるように
ナガノケンの小学校低学年は9年後世界で勝てるように
高く強い意識でトレーニングに励んでほしい。 頑張れ!

ジャンル:
サッカー
コメント   トラックバック (1)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 2006 | トップ | サッカーできる幸せを守る人... »
最近の画像もっと見る

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。
降雪後の校庭を眺めて (小林コーチの少年・少女サッカー指導雑感)
 仕事もひと段落して、年末年始休業に入ったその日の午前中、「フジパンカ