日向で雪遊び

〝日向で雪遊び〟にようこそ。
管理人のユキギリです。

テラネッツのWTRPGや、レビューとかがメインになります。

【注意書きです★】ずっとトップ

2020-11-29 19:54:43 | 雑記とか
【注意書きです★】                          
※このブログに掲載してあるアイコン、及び【OMC】マークのある作品は㈱テラネッツが運営するオーダーメイドCOMにて製作した物です。
イラストの使用権は作品を発注したユキギリに、著作権は作成した絵師さまに、全ての権利はテラネッツが所有します。                                      
                 
また、コメントや相互リンク、TBは基本的に歓迎致しております。
お気楽にどうぞ♪
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

『週刊少年ジャンプ(34)』 感想

2017-07-27 08:48:11 | ジャンプ 感想
●ワンピース
喰い煩いが起きたマム。
当然、周囲は騒然。止めに入った一人は、すでに寿命を抜かれているという有り様。
厳選素材のケーキを楽しみにしていたマムですが、もう予備はないという状況。
また、要のコック自体が先の城の倒壊で着地失敗で復帰は無理という絶望。案だけカッコよく決めてたのに・・・(遠い目)
が、それでもマムをやり込めてルフィたちのところへ誘導することに成功しました。
・・・後が怖いですよね、これ。

それに声を上げたのはプリン。
今回のケーキについても知っていたらしく、実際材料の予備もあるんだとか。
とはいえ、自分だけでは無理なので、まだまだあれこれありそうです。
サンジについても言及していましたが、彼女、サンジがナミを抱きかかえてるシーンも見てたのが気になるところ。
さてさて、どう転ぶのか。

そして襲来するマムに、ルフィたちはどうする?
これ、対処できるんですかね・・・。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

『週刊少年ジャンプ(32)』 感想

2017-07-17 20:37:10 | ジャンプ 感想
●ワンピース
崩落する城。トラップを仕掛けるにせよ、加減というものがあるはずなんですが…。
島で爆発せずに本当によかったというべきか。
マムの一味もこれでおしまいかと思いきや、そこに躍り出たのはシュトロイゼン。
能力で城をケーキに変え、更には輪切りにして被害を最小に抑えました。
ベッジもその能力については知らなかったみたいですね。

とはいえ、場が混乱したおかげで逃走に成功。
その上で、ルフィたちとはここでお別れ。
ベッジの部下たちはあいさつしたそうでしたが、時間をかけるわけにもいきませんか。
でも、看板の設置はせこいぞファーザー。

そのころ、当然マム達も追撃部隊を編成。
討伐に向かう準備ができ行動開始・・・と思いきや・・・。
ここにきてマムの喰い煩いが発症。

かつて、誕生日で取った行動がここで明かされるんでしょうか?
実際のところ、マムが何をしたのかぼかされてましたし、気になるところです。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

『週刊少年ジャンプ(31)』 感想

2017-07-13 23:49:45 | ジャンプ 感想
●ワンピース
脱出へと行動する一行。
しかしマムはそんなルフィに挑発。見え透いたそれですが、ルフィは引けず。
一撃だけの殴り合い、それは互角の一撃か。とはいえ、正面切ってで互角とは、やはりマムは別格ですね。

マムのクルーたちも次々に妨害を行い、それをジェルマのメンバーと共にしのぐしのぐ。
とはいえ、地力の差がここにきて現れ、ジェルマのトップであるジャッジがマムに敗北。
更には他の面々もやられてしまうことに。

命運尽きたかと思いきや、放り出された玉手箱がまだ引っかかってました。
中身は爆弾と入れ替えられたそれ。しかもとんでもなく強力な代物。
CP0も気にかけていたものですが、確保の前に落下。その爆発力で白が一気に崩壊へ。
いや、どれだけの物を仕掛けていたんですか・・・なんかもう、トラップってレベルじゃありませんねぇ・・・。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

『週刊少年ジャンプ(30)』 感想

2017-07-03 21:08:14 | ジャンプ 感想
●ワンピース
ベッジの中に退避した一行ですが、このままでは間違いなく詰む!
内部で相談してはいるも、合間のマムの攻撃は止まらない、止まらない。
ベッジの嫁が顔を出しますが、マムは一層怒るだけ。
マムって、本当にうわべの家族でしかないんですね・・・。

相談の結果、内部にみんなを入れたまま、シーザーを活用しての脱出に決まりました。
ルフィたちは目的を達していますし、もういる理由もありませんしね。
ベッジはそちらだけ上手くいってるのはやはり不服か。
共倒れも勿論できますが、家族や仲間が大切なのは此方も同じのようですね。

そしてサンジの方にも動きが。
こちらはサンジの行動理由をジェルマの親父に聞かせるというもの。
その上で、完全に絶縁宣言。
シーザーの離脱行動には危険が伴いますが、これの護衛を買って出るジェルマ。
彼らなりのけじめ、ですか。

外に飛び出て行動開始。
流石にマムの相手は厳しいですか。
そこに飛び出たのはルフィとサンジ!?
まあ、どちらも大人しくしているタイプではありませんよね。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

『週刊少年ジャンプ(29)』 感想

2017-06-22 16:33:23 | ジャンプ 感想
●ワンピース
暗殺に失敗した一行。
窮地の最中、それでもそれぞれが動き出す。
マムを守るために、同盟者たちを守るために。

それぞれの意思が交差する中で、ジェルマ66がとうとう動く。
あれだけ好き勝手されたら、マムと敵対してしかるべき。
相手の幹部たちに一撃を入れ、ルフィたちの援護。

そんな混乱の最中に、玉手箱を狙う影が・・・。
が、箱が吹っ飛んでますね。てっきりカギとなる要素の1つかと思ってましたが、違いましたか。

ベッジの中に逃げ込んだ一同ですが、挽回の手段はあるのか。
そうこうするうちに、マムが意識を回復。
これから先の対応が気になる気になる。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

『週刊少年ジャンプ(28)』 感想

2017-06-13 20:43:52 | ジャンプ 感想
●ワンピース
マムの凶行。それを見ていたのが二人。
一人は巨人族。心配で見に行っていたみたいですが、近くに居なかったために助かった感じですか。
そんな彼は事の状況を仲間に報告。それは他の巨人族の国にも伝わり、マムの存在自体が禁忌のような扱いとなりました。

そしてもう一人。此方はなんとシュトロイゼン。
後にマムの料理人になるわけですが、幼少時の彼女がどうやって生きてこれたかの理由がこれか。
しかしククククの実の能力は便利ですね。何でも食材に出来るとは、戦略級の能力といえそうです。

マムに近づいた理由が勿体ねぇ、という彼。マムがカルメルの能力を使えるようになったことから・・・・ああうん、確定ですか。
その惨状を目のあたりにしてもなお、彼女と組むことを選んだのは異常といえそうです。
そののち、二人は海を荒らしていくことに。止められる存在がいませんからねぇ・・・。


さてさて。
ペッシたちは好機とみて攻撃を開始。が、これがなんと通じず。
作戦が失敗に終わったとみるや、即座に鏡での撤退に切り替え。この辺は流石か。
が、それもマムに破壊されてしまうことに。
逃げ場を失った連合ですが、ペッシが自分を城に変えて仲間達を連れ込みました。
この辺、まさかと意外でした。ルフィたちに危険な役をさせていただけに、自身が矢面に出るとは・・・、

いやぁ、それにしても面白い回が続きます。
毎度毎度ワクワクして読ませていただき、本当に感謝。
此処からどうなっていくのかが楽しみです。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

イベント周回中!

2017-06-08 01:18:57 | Fate/Grand Order
FGOの話題は随分と久しぶりな気が・・・・。
相変わらず、のんびりとやってました。

現在、アーラシュを中核にひたすら周回してます。
うん。「イバラギンの腕を捥いで全滅」による高速周回です。
おにぎりがもっさりあるので、此処で一気に爆喰い(ぁ)
ドロップの心臓などが美味しい美味しいい。
でもって、瓢箪貯まるなぁ(ぁぁ)

我がカルデアには孔明もマーリンもいませんので、フレンドの援護がありがたい。
いや、本当に助かります。

そんなわけで、今回の京都イベントはホクホクで終われそうです。
ああ、去年は散々苦労していたのに、成長というものを激しく実感する今日この頃です。

ではでは、これにて。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

『週刊少年ジャンプ(27)』 感想

2017-06-06 21:27:56 | ジャンプ 感想
●ワンピース
過去話の続きになります。

ヨルルによって振り下ろされた斬撃。
巨人からのそれを、なんとマムは素手で破壊。
更にはセムラを叫びながら投げ飛ばしてしまいました。
規格外ってレベルじゃねーぞ!?

そんな彼女にセムラを作ってどうにか鎮静。村の火はカルメルの能力で鎮火されました。
この一件により、後に続く因縁が出来上がることに。
ああうん、これでは巨人族が許さないのも無理はない。
ヨルルは死亡したようですが、マムがそれを覚えてないってのもどうしようもないですね。

エルバフを出ることになったカルメルたすが、彼女の裏の顔を海兵たちに見せていました。
うん、どう考えても物騒な人間。人身売買系ですねぇ・・・。
同時に、あれやこれやと疑問点が納得。
マムに対してのカルメルの対応や、巨人海賊団の処刑介入など。この辺は全て打算と利己的な判断でしたか。
海軍と繋がってるのなら、口合わせで介入も可能でしょうね。

さて、去ったあとも健やかに過ごせてはいたようで、マムの誕生日も無事に迎えられました。
セムラで作られたクロカンブッシュのケーキ。それを美味しく頬張るのはまさに至福か。
夢中になりすぎたためか、机とかも食べてしまっていたようですが・・・気付いた時には誰もいない?
周囲に残るのは残骸や切れ端。これは・・・。

・現在のマムの能力から、すでにカルメルが死亡しているのは確定。
・暴走時は意識なし。
・机とかも食べた

・・・おう。あんまり考えたくないですねぇ・・・(汗)
ただ、疑問符もあったり。そもそも、能力者って捕食すれば取り込むことが可能なんでしょうか?
また、全員襲われた、なんてあり得るのかなぁ、と。
なんにせよ、次回待ちです。おお、楽しみだ!
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

『週刊少年ジャンプ(26)』 感想

2017-05-29 18:14:30 | ジャンプ 感想
●ワンピース
ビッグマムの過去話。
って、開幕から捨て子と重いです。
弱冠5歳の人間の女の子。ですが、その体型はすでに巨人族と変わらないまま。
そんな彼女を迎え入れたのは、マザー・カルメル。かつて、巨人族との和解の橋渡しをした人物でした。

彼女のところに移り住むわけですが、スペックの差が足を引っ張ることに。
善悪の区別がつかない5歳児。ですが、一撃で熊を殺せるほどに凶悪。
基本、善意であれこれしているようですが、される方からすればどれも恐ろしいだけ。
彼女のことを、マザーは擁護し、許し続けることになるわけですが・・・どうにかなのか、それでも村での生活は続きました。

迎えるある日、断食が行われることが、マムに告げられました。
なんでも、エルバフの風習だとか。ただ、期間が長いですね・・・。
その前に、「セムラ」という甘い菓子をとって断食を乗り越えるとか。
ああ、案の定、美味過ぎて爆喰いしてる・・・。

そして断食なわけですが、6日目までは耐え得ました。
だが、悪夢は起こる。
7日目、彼女は食欲に負けて暴走。セムラと叫びながら村を壊滅させることに。
見かねたヨルルが悪神と断定、これを討ちに行くわけですが・・・。

さて。彼女の両親を見るに、以前も似たようなことがあったんですかね?
単純に規格外というだけでは、ちょっと説明が付きません。
向こうの国も酷いことになってそうだ・・・。
それにしてもこれがマムの過去話か。巨人族関係でもめている理由も理解。
・・・同時に、四皇の器も納得の化け物です。

そうそう。今回、本編でも既出のメンバーが散見されました。
逆に、過去編から本編に関わってくるキャラも何人かいそうですね。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加