いち子ばーばのお針箱Ⅱ

昭和一桁のばーばが、虜になったウクライナ刺繍を主に、エッグ・アート、フラワーデザインの教室を開いています。

昨日の續のウクライナ模様と?????

2017年02月09日 | 刺繍色々

郵便局近くのミモザが咲き始めました

風が強くて揺れるのでピントがあって居ませんが

 

 

刺繍は昨日の續です

黒く見えるのは濃い茶です

後すこしで濃い茶の部分が済んで

色が入って仕上がりですが

それに時間が掛かりそうです

 

 

今朝がた東京で2度目の雪が降ったとの事ですが

10時半現在一度も見て居ません

 

さて、次の画像は・・・・・

一寸離れた花やさんに有ったバラです

珍しい色のバラと近ずいたら、なんと

上のこげ茶色はチョコレートなんです

こんなバラを送る女性が居たら

お相手はなんというでしょうね・・・・

??????

真ん中に見える赤色は赤いハートの作り物の様です

 

 

 

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3 コメント

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Unknown (ころろ)
2017-02-09 13:08:23
少なくとも私が知っている男性はみんな「これ?食べれるの?別でもらったほうが嬉しい。」ってどん引き気味に感想を言いそう。

ミモザ、うちの近所に全然ないの。
名古屋では不人気なのかなぁ~。
Unknown (みんみん)
2017-02-09 14:31:55
こんにちは。

なんですか!このバラは!!
ワタシの古い感覚では、チョコがけのバラという斬新なアイデアにはついていけません。
いったいどういう方がコレを選ぶのでしょうね。
いただいた側も困るんじゃないかな。
なぜ自分にコレを選んでくれたのかって。
チョコレートバラ (谷間のゆり)
2017-02-10 14:35:53
◎ころろさんへ
同感して下さる方がいてうれしいです。花屋の店員さんがやさしそうだったら、なぜ?と質問したかったけれど、
不機嫌な顔をした店員だったので止めました。

ミモザの大きな木が2本あったお宅が無くなって寂しかったのですが、此の木に救われました。
植えた当時はヒョロヒョロで頼りなかったけれど今は形の好い木に育っています。





◎みんみんさんへ
本当に、何ですかと声が出そうになりました。
最近バラの花びらを色々な色に染めたり、胡蝶蘭の花弁に、ラメスプレーを掛けたり、野暮なことをする栽培者が増えて居ますね。
買う人がいるから作るのだと言っていた人がいました。

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