東京都目黒区【碑文谷物語】India Exploration origin

碑小学校6年生の時に書いた作文をもとに綴る「わが生い立ちの記」

ゆうこ@カタラタスさんの夢をかなえるゾウ(^^♪

2010年01月03日 02時58分17秒 | お知らせ

水野 敬也さんの著作「夢をかなえるゾウ」は、

インドの神様ガネーシャ神をモチーフにしたベストセラー本ですね。

この本の内容がわかる動画もYouTubeにあるし、ドラマにもなりました。

ガネーシャ神は、チャレンジ=事始の神様でもあり、新しい年にぴったりのキャラです。

今、現在進行形で、夢をかなえようとチャレンジしている女子(にょし)がいます。

僕の先輩の娘さん…ゆうこ@カタラタスさんが、

カラメル主宰の世界一周雑貨バイヤー募集企画にチャレンジしています。

できたら、彼女の夢を応援してあげてくださいね。

一般投票です!

こちらのページでクリックしてくれたら感謝感激でありまする。

応援してください!

今宵も月齢16.2の大きな居待月が煌々と輝いています。

どうか、月の国からの使者ガネーシャ神のご加護がありますように。

経 麻菜(ケイ・アーサナ) 記

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謹賀新年2010…A HAPPY NEW YEAR!

2010年01月02日 02時55分17秒 | お知らせ

皆さん、あけましておめでとうございます。

実に美しい満月が煌々と寒空に輝いています。

元旦に満月なんて、なかなか珍しい…しかも部分月食が観測できたそうです。

こよみのページによると、本影食始が3:53、本影食終が4:53… 未明の初詣に出かけた方は、観られたかもしれませんね。

インドは月の国といわれています。月は「陰」であり、「女性」を象徴しています。

今年の年賀状の絵は、聖牛ナンディに乗ったシヴァ神と虎に跨ったドゥルガー女神が並んで描かれています。

昨年の干支=牛から今年の干支=虎にシフトしていく様子をこの絵に託しました。

シヴァ神の神妃ドゥルガー女神は、いつもは恐ろしい女神なのですが、この絵は、すごく平和的で仲むつまじい夫婦の姿ですね。

不況の日本ですが、今年こそ、ほのぼのとした母性的な良い年になって欲しいです。

そして、このブログも今年こそ、しょぼい更新状態を脱して、

煌々と輝く賑やかなブログに成長できたらと思いますので、

どうぞよろしくお願いします。

経 麻菜(ケイ・アーサナ) 記

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インドの吉祥紋様コーラムのデザイン集…「KOLAM ART」

2009年11月23日 12時03分59秒 | お知らせ

今年の7月からサービスが始まったデジブックで

インドの吉祥紋様コーラムのデザイン集…「KOLAM ART」を創ってみました。

 どうぞ、ご覧ください。コメントはこちらへ。

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第1章 2:命名

2009年01月21日 02時34分33秒 | 「僕の歴史」

ごめんないさい。


このブログ上では、本名は伏せさせて頂きます。


そのかわり、ハンドルネーム=「経 麻菜(ケイ・アーサナ)」の由来を…


 


「経(ケイ)」とは、


「お経」、「経度・緯度」、「経済」の「経」…


含意は、「天からの縦糸」…


サンスクリット語で言うと、「TANTRA」。


「秘教」、「密教」、「タントリズム」と言い換えることもできます。


 


「麻菜(アーサナ)」とは、


本名に響きが似ているので、


サンスクリット語の「ASANA」から頂きました。


ヨガの体位を示す「アーサナ」という意味もありますが、


本来は、「方法…作法」というような意味です。


「麻菜」という漢字は特に意味はなく、「ASANA」の当て字ですね。


以上…


経 麻菜(ケイ・アーサナ)の含意を通してみると、


「TANTRA ASANA」(タントラ・アーサナ)


つまり、「天からの縦糸をつむぐ方法」というような意味になります。

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あけましておめでとうございます

2009年01月01日 04時56分11秒 | お知らせ
あけましておめでとうございます

だいぶ更新をさぼってしまいましたが
今年は新しい切り口で
ぼちぼちアップしていきたいと思います
どうぞ、よろしく

今年の干支は丑…牛ですね。

聖牛ナンディの絵です。
いろいろな神様が描かれていますね。
インドの人々が、
いかに牛を尊敬しているか、よくわかります
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第1章 1:誕生

2008年05月08日 09時25分33秒 | 「僕の歴史」
「おぎゃーーっ」
昭和32年5月8日午前9時25分、
東京都渋谷区の日赤病院で、
ぼくは男としてこの世におどり出た。
母はこのとき、
「五体満足に、元気な子が生まれて、ほんとによかったわ。」
と、うれしがったそうだ。
とくに父は、ぼくが男の子だったので、
とびあがって喜んだということだ。

生まれたときの目方は、標準よりやや軽く、
2670グラムであった。

ところが、
生まれて数ヶ月もたたないうちに、
ぶくぶくと太りだし、写真のようなありさまである。
近所の人からも、
「大きいわねー。まるでおすもうさんみたいだわ。」
といわれたということだ。
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僕の「原点」

2008年05月08日 09時25分06秒 | お知らせ
はじめまして。
このブログでは、僕が小学校6年生のときに書いた作文をもとに
幼い頃の思い出を綴りたいと思います。

作文のタイトルは「僕の歴史」。
原稿用紙143枚に及ぶ「下手の長談義」ですが、
僕の「原点」がつまっています。

なるべく原文に忠実に表記しますが、
個人名などには修正を加えるつもりです。

どうぞ、お付き合いくださいませ。

経 麻菜(ケイ・アーサナ)記
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