天瀬ひみかの真実のスピブロ♡ 『不思議の国のAmase』 AMaSe IN WONDeRLaND

不思議の国の魔法少女♪ 天瀬ひみかが、あなたを不思議の国へご案内いたします。。

15日、16日の小林麻央さんの〈日運コード〉を見てみると・・・

2017-05-14 13:09:55 | 日記
ルナーコード58『重要な記念式典で、その国の伝統ある正装に身を包み、レガリアをかけて、その国の旗と共に行進する年老いた人々の一団』とルナーコード59『三色旗の下に、若き革命の同志たちが集う』にシグニフィケートされた、年配も若きも皆こぞって「集う」というシーンが強調されているのが分かりますよね?

つまり、麻央さんの周りに、関係者(家族、または、医者や看護婦[医療チーム]、あるいはその両方)が、参集することを暗示しています。

ここから、15日〜16日にかけての麻央さんには、深刻な「病変」、ないし、最悪の場合には「生命に関わるような緊急事態」が生じる〈可能性〉が色濃く存在することが分かるのです。

〔註〕しかし、最善の出方をしてくれれば、「深刻な病変」ではなく、たまたまこの日、家族全員が、見舞いや看護サポートの目的で、麻央さんの元にこぞって集結するという現象化形態になります。

また、その前日の14日には、ソーラーコード58『過去に色々なことのあった女性が、更年期にさしかかり、自分を少女に変えてくれるような新しい恋を経験する』とソーラーコード127『夜空に輝く星座』が来ています。その両コードのうちの前者、コード58文中にあるワード「新しい恋」は、一見良いことだけが起きるように見えますが、実は、時に「非常事態の発生」という悪い出方をする場合もあります。同様に、後者のコード127は、基本的に「大きな社会的注目を浴びる」といったキラキラ感のある現象化をしますが、実は、時に「死んで、お星さまになる」という(慣用表現でよく言われるような)出方をする場合もあります(もちろん、このコード127は、大抵は良いほうの意味で現象化するのですが)。

そのようなわけで、「万全の備え」という観点から、麻央さんの体調ケアと病状急変に対するリスクコントロールを考えるなら、医療チームの皆さま方は、本日14日から19日の間は、一瞬たりとも気を抜くことは許されない、まさに最大の「正念場」を迎えている、と言えるでしょう。

現在の小林麻央さんの《年運コード》(太陽コード)が、ソーラーコード152「丘の地面から伸びている枯れた蔓草が蛇のように巻き付いた大きな白い十字架(死)が、その土地の荒涼とした印象を決定づけている」、そして、《月運コード》(月コード)が、ソーラーコード221「溺れている人が救出されつつある」とルナーコード221「飛行機の緊急の機内アナウンス」……に占星術的に位置しているわけですが、ということは、もうこの年運と月運のコンビネーションからも一目瞭然のように、コードロジーの視点から言えば、いかなる運命の無慈悲さか、はや最後の「カウントダウン」が始まっている、という占断結果にならざるを得ないわけです。

ちなみに、コード221の「溺れている人が救出されつつある」についてですが、このコードは「溺れている人が救出される」という完了形では書かれていないところが曲者なのです。つまり、このコード文が暗に物語っているのは、「病状の急変による危機的状況が患者に生じて、医療チームが救命救急措置に尽力する」という現象化が確実に起きるが、だけど、その結果どうなるかと言えば、「助かることもあれば、助からないこともあるよ」、ということなのです。
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