天瀬ひみかの真実のスピブロ♡ 『不思議の国のAmase』 AMaSe IN WONDeRLaND

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【コード156、超強力発動早々に猛威!】昨日30日、差し迫った危機をコードが警告した野球場とサッカー場…その予言直後に、日本とフランスで立て続けに現象化。

2017-10-01 16:28:48 | 日記
【コード156緊急警告 9月30日予言(以下再掲)】

現在、世界支配最強力影響圏を進行中のコード156が、世界周回帰コードリズムに従って、さらなる超強力活性化を遂げています。

現象化内容の顕著な現象化の発生や頻発が想定されます。最大限にご注意ください。


【コード紹介・現象化解説】

●コード156

ソーラーコード156「遊園地のメリー・ゴー・ラウンドと宮殿前広場の移動式メリー・ゴー・ラウンド」

♢コードの現象化形態:発展。成功。自己の願望の実現を強く望む状況(自己実現への強い意欲)。幸福な状況。家庭の円満さ。家庭や集団への献身。仕事への集中。(男性の場合は)性的なことへの強い好奇心や熱中。(ときに)車での移動。車の事故。観光地や有名なプレイスポットや野球場やサッカー場やコンサート会場や動物園やサファリパークや遊園地や遊園地付近で起きる事故・交通事故・事件・犯罪・テロなどの不運凶事の多発、および(ときに)怪我や死亡。公園や遊園地のアトラクションや遊具のトラブルやアクシデントや事故の多発、および(ときに)怪我や死亡。ヘリやプロペラ式航空機のアクシデントやトラブルや故障や緊急着陸や墜落、および(ときに)怪我や死亡。宮殿や王族(ときに皇族)関係者の滞在場所をめぐるトラブルや不法侵入などのアクシデント。

ルナーコード156「捕虜として極めて過酷な境遇に置かれ、命の火もやがて尽きようとしていた軍人が特殊部隊に救出され、母国への生還を果たす」

♢コードの現象化形態:緊急事態の発生。一時的な逆境と、その後の緩和。大変な危機の体験と、そこからの脱出。政治亡命。軍事亡命。軍隊。軍人。軍事作戦。軍隊や警察の特殊部隊による特殊作戦。軍隊や警察や病院やレスキュー関係者による救出。捕虜や人質の救出。捕虜や人質の解放交渉の進展。監禁被害者や拉致被害者の救出。監禁被害者や拉致被害者の解放交渉の進展。大変な苦境や悩みや試練が解決する。人に助け出される。人に連れ出される。連行される。不法侵入者がつまみ出される。動物やその他の生物のレスキュー。動物やその他の生物の保護目的の捕獲。動物やその他の生物の保護や治療。軍用ヘリやオスプレイなどのプロペラ式軍用航空機のアクシデントやトラブルや故障や緊急着陸や墜落、および(ときに)怪我や死亡。

−2017年9月30日14時01分予言



suzuka777 @suzuka777
世界支配最強力影響圏を進行中のコード156
観光地、有名プレイスポット、野球場、サッカー場、コンサート会場、動物園、サファリパーク、遊園地、公園…危険な場所には出来るだけ近付かないようにします。
16:39 - 2017年9月30日
https://twitter.com/777suzuka777/status/914032005762891776



早くも悪い形で、即日現象化が起きてしまいました。コード156が警告を発したばかりの「野球場」です。


球場に救急車!オリ小林、打球が頭部直撃し緊急搬送(日刊スポーツ)2017年9月30日22時23分配信
https://www.nikkansports.com/baseball/news/201709300000698.html



<オリックス9-7ソフトバンク>◇30日◇京セラドーム大阪

オリックス小林慶祐投手(24)が、救急車で搬送されるアクシデントがあった。6回、ソフトバンク高谷の投手返しが頭部付近を直撃。打球は右翼まで転がった。小林はマウンド付近で倒れ込んだ。出血も見られ、ナインや福良監督らが集まり、スタンドも騒然。場内に救急車が入ってくると、スタンドから小林を心配する観客から拍手と“コバヤシ・コール”がわき起こった。15分間の中断後、小林に代わり沢田がマウンドに上がり試合は再開した。





球団によると、小林は打球が右眼瞼(がんけん)部上付近を直撃し、出血しているが意識ははっきりしているという。大阪市内の病院に搬送され、精密検査などを行う。


小林選手の順調なご回復をお祈りします。


スピなたこ焼き。‏ @takoyakirunrun
【京セラドーム騒然】オリックス小林投手の頭部を球が直撃、グラウンドに救急車!
この事故が起きる数時間前に天瀬ひみかさんが予言警告されたばかりのことが。。。
お大事に。。。
https://twitter.com/takoyakirunrun/status/914159966881144832


京セラドーム球場で起きたオリ小林投手へのボール頭部直撃事故とともに、こちらフランスのサッカースタジアムでも柵が壊れて観客29人が転落負傷するという大事故が発生…コード156の荒ぶり猛るエネルギーが、予言当日から早くも激しく噴出しています。


柵が壊れて落下したファンが29人負傷、昇格組の仏スタジアムで(AFP)2017年10月1日
http://www.afpbb.com/articles/-/3145038?cx_part=topstory



30日に行われたフランス・リーグ1、アミアン(Amiens SC)対リール(Lille OSC)の試合で、アウェーのリールサポーターがゴールを喜んだ際にピッチとスタンドを仕切る柵が倒れ、ファンが落下する事故が起きた。負傷者29人のうち4人は重傷で、試合は中止となった。



事故は今季から1部に昇格したアミアンと、リールとのフランス北部のライバルチーム同士の一戦で起こった。前半16分に先制点を決めたフォデ・バロ・トゥーレらがアウェーサポーターの集まる一画に駆け寄ると、サポーターがスタンドの前方に殺到したことで柵が倒れた。



この事故で脚と背中を負傷した21歳のリールサポーターは、「突然の出来事だった。誰が得点したかさえ分からず、急に僕の上に人が降りかかってきた。何も見えなかったし、何も聞こえなかったけれど、救急隊員が助け出してくれた」と語っている。



ファンの中には頭から1メートルほど落下し、後から倒れ込んでくる人たちの下敷きになった人もいた。赤十字と救急スタッフが負傷者の救護に駆けつけると試合は中止となり、仏ソンム県は負傷者29名、うち重傷が4名と発表した。

郡検事は今回発生した事故について、柵が倒れた理由を中心に調査を始めたと発表し、「現場を立ち入り禁止のテープで封鎖し、数日中にも見分を行う」とコメントしている。



興奮した観客“雪崩のように”転落 29人けが 仏サッカー場(NHKニュース)2017年10月1日
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171001/k10011163701000.html



フランス北部で行われたサッカー1部リーグの試合で、得点に興奮して詰めかけた観客の重みでフェンスが壊れ、人々が観客席から転落して29人がけがをしました。

事故は、フランス北部の町アミアンで30日に行われたサッカー1部リーグの試合中に起きました。



前半10分すぎ、アウェーで戦っていたリールの選手が先取点を挙げ、観客席に駆け寄ってファンと喜びを分かち合いました。興奮したファンが観客席とフィールドとを隔てるフェンスへと詰めかけて選手に手を振っていたとき、重みでフェンスが突然、壊れました。



ファンは雪崩のような勢いで1メートル50センチほど下に転落し、29人がけがをしたということです。このうち4人は大けがをしましたが、命に別状がある人はいないということです。



現場にはチームの関係者たちが慌てて駆けつけ、結局、試合は中止されました。



フランスのフレッセル・スポーツ相は「救護にあたったすべての人たちに感謝する。われわれは被害者とともにある」とツイッターに投稿しました。


こちら、米ニューヨーク市マンハッタンで開かれた著名ロックミュージシャンのコンサート会場でも、日本とフランスで事故が起きたのと同じ30日に負傷事故が起きました。なお、このマンハッタンについては、今時期は事故や災害や犯罪など、さまざまな不運凶事が特に起こりやすくなってといるとコード315がしばらく前より警告していた場所でしたね。


M・マンソン、公演中に舞台セットの下敷きに 病院へ搬送(AFP)2017年10月1日
http://www.afpbb.com/articles/-/3145056



奇抜なメークや過激な歌詞で知られる米ロックミュージシャン、マリリン・マンソンさん(48)が9月30日、米ニューヨークでの公演中に倒れてきたセットの下敷きになり、病院に搬送された。

ファンが撮影した現場の動画には、マンハッタンにあるハマースタイン・ボールルームでのコンサート中、マンソンさんが巨大な2つの銃をかたどったセットをよじ登ろうとしたところ、セットが倒れてマンソンさんが下敷きになる様子が捉えられている。

バンドはその後も20秒ほど演奏を続けたが、公演スタッフが駆け寄ると照明は消され、マンソンさんはステージから運び出され、公演は打ち切られた。

代理人は、マンソンさんは病院に搬送されたとだけ明かしたが、それ以上の詳細については語らなかった。


マリリン・マンソン、熱唱中に舞台装置の下敷きに ショーを中断して病院へ搬送(Techinsight)2017年10月1日



過激なメイクとハードなロックで音楽ファンを酔わせてきたマリリン・マンソンが、このほど開催したショーで崩れ落ちてきた舞台装置の下敷きとなってしまった。マリリンは担架に乗せられ病院に搬送されており、ファン待望のショーはその時点で中断された。

このほどマリリン・マンソンがNYマンハッタン「ハマースタイン・ボールルーム」にてショーを開催。巨大な拳銃2丁を模った舞台装置を背景に迫力あるパフォーマンスを繰り広げていたのだが、何かがこの装置にぶつかったのであろうか、それが一気に崩れ落ちて歌っていたマリリンが下敷きになった。

事故が起きたのは、ショー開始から約30分後だったとのこと。楽曲『Sweet Dreams (Are Made of This)』を熱唱していた彼に起きた事態を多くのファンが目撃し、Twitterなどには「かなりヤバそう。ショーも中断された」などと書き込んでいる。

ちなみにスタッフらが舞台装置の下からマリリンを引っ張り出すのに、数分を要したもよう。その直後マリリンは速やかに病院に搬送されたという。現在のマリリンの様子、怪我の状態などについては伝えられていない。


【コード156予言現象化まとめ】

《予言内容》

●2017年9月30日14時01分予言「間もなく、野球場・サッカー場・コンサート会場で事故が発生し、負傷者が出て緊急搬送されるでしょう」

《予言から数時間後》

●2017年9月30日

・京セラドーム大阪球場 オリックス対ソフトバンクの試合でオリ・小林投手の頭部をピッチャー返しの打球が直撃、球場内に駆けつけた救急車により緊急搬送。

・フランスで行われたサッカー1部リーグの試合で、ゴールに興奮した観客がフェンスに詰めかけたところ柵が壊れて下に転落、29人がけが、内4人が重症を負う。

・米ロックミュージシャンのマリリン・マンソンがニューヨークでのコンサート公演中にセットの下敷きになり、病院に緊急搬送される。


私が30日に行ったコード156予言警告の直後、その当日中に、予告通りの内容で3件もの事故が同時発生しました…。

そう、これが、いつも私が皆さんにお話ししている4次元のアストラル・アカシックコードの《絶対的現象化力》なのです。このコードの絶対的な運命支配力を私たちが超えるための唯一の道は、4次元の闇の力を越えたところにおられます「まことの神」《ホルス神》が私たちに天から賜わってくださる5次元の光とその結晶物である《神聖エノク魔法》の神通力に助けて頂くことです。月下界というこの宇宙のアストラルヒエラルキーの最下層に居る人間というあまりにも小さな存在が、その微弱なるものよりも遥かに桁外れに巨大な惑星群からなるアストラルコード布置の出生時オーラ刻印によって一度限り決定的に定められた変更不可能な運命を変えるには、それ以外の道はどこにも存在しないのです。
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