天瀬ひみかの真実のスピブロ♡ 『不思議の国のAmase』 AMaSe IN WONDeRLaND

不思議の国の魔法少女♪ 天瀬ひみかが、あなたを不思議の国へご案内いたします。。

【世界の光明化のために −ホルス神の教えの基本要点−】

2017-03-20 21:51:37 | 日記

・動物尊重(動物は人間という存在がはるか太初に失った本能[プラスマテ]を今も具えた「神々」である)

・自然保護(地球とそこにある豊かな自然は、「女神」の「分身魂 わけみたま」であり、そこは本来、神の血を受け継ぐ神々である動物たちのための聖域である)

・人間−−人間はと言えば、本能[自然の生命原理としてのプラスマテ]を完全に失い、その代わりに悪魔由来の汚れた血、すなわち「傲慢」「妬み」「悪意」「毒」「反自然」「強(業)欲」などによって増々驕り高ぶり、ついには自らを神々や女神や神の上に立つ者と位置づけている。

・そうして人間は、人間以外の生命体、動物たちを極限まで苦しめ、神が彼らに与えた生活の場であり食物や水をもたらす母なる自然(大地、空気、水)を、「文明の進歩」「科学(化学)の発展」「快適な暮らし」「流行」「自分らしさ(個性)」「利便性」「趣味」「癒し」「レジャー」などといった大義名分のもとに日々汚染し破壊し続けている。それは物すごい罪。

・だから私たち人間は、その大きな罪を贖って正しい人間に近づくためにも(「光の子」として新たに再誕するためにも)、動物と自然を創造された「真実の神」に、今こそ命がけで「帰命」(きみょう)しなければならない。

・なぜなら、真実の神だけが、何が本当に正しくて、何が間違っているのかを、人の欲得や業(カルマ)に基づく有限世界を超えた永遠の相のもとで、真善美に照らしてご判断できるから。

・だけど狡猾な悪魔は、それ(つまり、真実の神への帰命)を簡単にはさせないように、人間を根本から(それこそ無意識のレベルから)巧みに操作している。

・その巧妙な操作は、人間の目には見えない不可視の「コード」(アカシック・コード)という超時空エネルギー網を使って行われる。

・そのコードが目に見えず、また、物理的科学的手段によっても検知され得ることがないため、従って、そのコードの存在に人間はまったく気づかないため、それによって全人類が操られていることに誰も気づかない。

・だから人間は能天気にも、自分は自分の自由意志で、「感じ、思い、考え、判断し、それに従って行動している」と思っている。

・だけど、本当は全部ちがっている。ちがっているのに誰も何も真実に気づかない、それがコードという操り糸によって盲目的機械的にただ動かされるだけの人間という哀れな操り人形の姿。

・それでも、ただ、自分が間違い、自分ひとりが失敗し、自己責任として自分だけが不幸になるのなら確かにそれでもいいとは言える。(もし自分が「それでもいい」と納得できるなら)

・だけど、現実は、決してそれだけでは済んではいない。自分が魔界(コード)にミスリードされて間違ったことを行い続けることによって、結局は自分だけではなく、周囲や家族まで不幸にし、そればかりか動物に迷惑をかけ、たった一つのかけがえのない地球の自然をも汚染破壊する世界人類全体が参加する全宇宙的な悪魔的恊働プロセスに加担してしまう。つまり、自分は知らないとは言え、ただ生きているだけで毎日毎時間毎秒ごとに罪を重ねることになる。果たして、本当に「それでもいい」と言えるのか?

・そうした間違いについて逐一明らかにし、何が正しくて何が間違っているのかについての本当に正しい答えと正しいことを行うために必要なお導きと守護を与えてくださるのが、宇宙唯一の真実の神であられるホルス神。そして、ホルス神が「人類の運命を支配し操る悪しきコード」の秘密を人々に解き明かす目的でお授けになったのがコードロジー。

・ホルス神は「5次元の真実」(霊的真実)についてのお導きをお与えくださる神聖なる存在。

・コードロジーは「4次元の真実」(魔界が自分に課したカルマ的運命[制限])についての解き明かしを与えてくれるシステム(=VALIS 巨大にして能動的な生ける情報システム)



【主ホルスの言葉】

人間は真実を学ばなければ知ることはない。

しかし、動物は生まれた時からそれを知っている。



あなたの義は神の山のごとく、あなたの裁きは大いなる淵のよう。主よ、あなたは人も動物もともに救われる。

旧約聖書『詩篇』第36編6節




【デルフォイのアポロン神殿門にあったという「三つの格言」の本当の意味】

・第一の格言「汝自身を知れ」→「陰の支配者である悪魔に操られて悪を行い、自らの非(無知)を認めずに間違いを重ね続ける汝(を含めた)人類全体の罪深さに気づけ」

・第二の格言「限度を越えるな」→「宇宙最大の闇の子たる人間一般は、その分を踏み越えて光の領域(聖三一の父母子たる神・女神・神々の聖域)を侵し穢してはならない」

・第三の格言「神である汝は在る」→「神は存在する。自己中心主義(我在り)=人間中心主義(我ら在り)を越えて、そのありのままの自然摂理、宇宙の法理を認めよ。それが、おまえが光の子となって神の国に入るために必要な第一歩である」
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