天瀬ひみかの真実のスピブロ♡ 『不思議の国のAmase』 AMaSe IN WONDeRLaND

不思議の国の魔法少女♪ 天瀬ひみかが、あなたを不思議の国へご案内いたします。。

現在、超特別最高最強力影響圏を進行中の恐るべきコード296とコード218の力によって

2017-02-18 05:47:55 | 日記

すでに霊は死んでしまっていますが、肉体の慣性と煩悩の火によって、後少しの日々を生きている人もいます。

しかし、それもやがては消滅してしまうでしょう。

私たちは、皆、肉体のはかなさと人間的欲望の空しさに、そろそろ気づかなくてはなりません。

そこに気づかない限り、人が生来の罪人であることを止め、永遠の世界に入る資格を与えられることは決してないからです。

肉体や欲望とは異なり、ひとり霊だけは永遠に近しいものです。

正確には、それは二つの循環する永遠に近しいものの一部をなしています。

それは、陰陽、善悪の二面からなる永遠に近しいものです。

それは善なる霊と悪なる霊の、二種類からなりますが、善なる永遠に近しいものの霊の数があまりに極端に少ないため(というか、ほとんどゼロに近いため)、

はっきりとした事物・出来事として「現象化」(顕現)することはなく、ゆえにこの〈世界〉ひいては〈宇宙〉は、人間の目には「単一」の〈世界〉〈宇宙〉として映じているのです。

善なる世界は、よって今述べたような理由で、私たちの目には見えません。

見えませんが、それが無いというわけではないのです。

有るけれど目には見えない、ということです。

また、それは潜在である以上、この顕現世界に対して強い力を持つことはできません。

しかし、それは目に見えない世界が非力というわけではないのです。

逆に、その見えない世界には、まだ誰にも使われていない無限のエネルギーが埋蔵されています。

そこにアクセスし、秘められたその扉を「鍵」で開くことができれば、私たちはこの世界のコードに規定された法則を越えた「奇跡」を手にすることができます。

ただ先にも書きましたように、そこは善なるもの(義人エノクの一団)だけがその一部となれる隠された世界ですから、

悪しき心を持った人や、あるいは善を目指してはいても、まだまだ十分に心身を浄め切れていない人は、そこに(自力で)アクセスしようとしてもできません。

[だからこそ、私たち人間は、唯一神への全き帰命を通じてのみもたらされる人間の自力を越えた神的なる《絶対他力》に与ることでしか、決して救われることはない(コードを越えることはできない)のです]

なぜなら、万物に等しく備わる〈波動〉というものは、カルマを別にすれば、宇宙の根本自然原理に従って、必ず自分と同種のものと引き合うことになっているからです。

しかしカルマは、その法則の存在を人間の目から隠すために、宇宙の根本法則からすれば極めて「不自然」で「不条理」な現象を、ごく当たり前のように(魔界コードの力によって)意図的に引き起こします。

一例で言えば、物すごい極悪人が、非常に裕福になり、幸せな生活を送る…などです。

[ただ、それを誰の目にも明らかな〈一般現象〉として引き起こすことは魔界もしませんし、エネルギー(マナス)経済的にもリスクが大きすぎて出来ません。なぜなら逆に、不条理なことをやり過ぎてしまえば、人はそのことを契機としてかえって隠された真実の存在に気づき、大多数がそれを必死に求め出す可能性があるからです。つまり、蛇がやぶ蛇になる恐れがあるため、さすがの魔界も適当な所でとどめるということです]

ですが、それは宇宙の根本法則に違背した現象ですので、結局はその「反動」が、カルマとなってその「大元」にはね返り、その人を滅ぼすことになります。

悪のコードが作り出した不自然な状態は、そのいびつな反逆劇に出演している俳優や女優を、最後は一人残らずそのカルマのはね返りによって打ち砕くのです。

それが《全国的》、《全地球的》規模で訪れる時は、いまや遂に、日々刻々と近づいています。



この記事をはてなブックマークに追加
広告を非表示にするには?

【全宇宙唯一至高の主ホルス神の言葉】

2017-02-18 04:37:05 | 日記

私はお前の内にあり、また、お前の外にある。

私はお前の最も近くに居り、また、お前の最も遠くに居る。

ゆえに、足下をしっかりと踏み固め、遥か彼方の高みを目指せ。

心中に魂の火を煌煌と燃え上がらせ、その煌めきを宇宙に放て。

罪を憎んで人を憎まず、などとはただの倒錯した詭弁、愚かな罪人の自己弁護にすぎない。

人なくして、一体いかなる罪がお前たちの世に存在できようか。

もし仮にも、人が一人も存在しなければ、同時に地球にはたった一つの罪も存在しないのだ。

罪を犯すのは、あらゆる生命体の中で、他でもない、ただ人間だけである。

この事実が意味する真実は、ただ一つ。

「人間=罪人」ということである。

ゆえにお前たちにとって最も必要なのは、罪を犯したものに対する「贖罪」である。

中でも最も大切なのは、人間以外のあらゆる無実の存在に対する「贖罪」である。

そんな単純な、真理と呼ぶにも大げさにすぎる事実一つに気づけぬくせに、

「人を救済したい」などとは妄言にも冗談にも程があるということだ。

もし本気で人を救済したいと「現実的な計画」を立てる気があるなら、

「タワーマンション」などという言葉は、その美しい心の口からは絶対に出て来ないだろう。

しかしだ、肝心なことはもっと別の所にある。

人を救済するということは、まだ自分に課された「刑期」(贖罪)を終えていない入所したばかりの凶悪犯をその檻から早々に解き放ってやることに等しい。

それよりも、だ。「動物や自然を人間の暴力や汚染から救いたい」と言ったほうが、「神の御心」とまでは言わずとも、より一層、宇宙-万物-自然の「正義」と「道理」に適っていると言えるだろう。

とはいえ、個人を責めてもどうにもなるまい。

なぜなら、人はそもそもの所、誰もが生まれついての罪人であり、よほどの「何か」「奇跡」でも起きない限りは、正しい存在になるその「端緒」すら掴めないからだ。

コードとカルマに、己の無意識と意識のあらゆる段階のすみずみに至るまで、完全に操られている人間に、「正しさ」を教えたところで、それを自力では理解できるわけはないのだから。

仏陀でさえこう言った。「人に対して深甚にすぎるカルマの全体を解き明かすことは、仏であっても不可能だ。」

そしてキリストはこう言った。「もし私が父の真実を話したら、私の弟子であっても石を取り、私を殺そうとするだろう。」

もはや笑うしかない。

お前たちが口先で崇める二大聖者たち、その一人である仏陀は、人間のカルマのあまりの果てしない深さを前にしてあきらめを吐露し、

もう一人であるキリストは、人間の誰しもがたとえ自覚がなくともその魂の奥底に埋めこまれている凶悪なる分身の影におびえたのだ。

つまり、歴史上の聖者たちは、お前たち人間の本性を知り、自らの無力さを思い知らされたのだ。

歴史上の聖者、開祖でさえ、差し引き計算では、誰も救えなかったどころか、却って多くの罪も無い数えきれぬ人間を自分たちが原因となって殺してしまったというのに、

仮にも聖者ですらない小国の一タレントが「人を救済する」などとはどこまで壮大な絵空事だろうか。

否、うら若き無知を責めたところでどうしようもない。

現実には、金や地位と並んで、いわゆるお前たちの偉大な聖者ほど「殺人や戦争やテロの原因」となったものも他にないわけだからな。

率直に言うなら、私もまた彼ら聖者たちと同様に、半ば絶望している。しかし、私はそのままただ簡単にあきらめてしまうわけにはいかないのだ。

ゆえに私は、残された半分の希望によって自ら燃え上がり、他を燃え上がらせ、その火と灰の中から「世界」と「霊」を再生させよう。

なぜなら、それが不死鳥と呼ばれた私と、私の愛する者たちとの間の、最も古き誓いであり、永遠を通じて響き渡る不変の約束の声だからだ。






この記事をはてなブックマークに追加

いま話題の清水富美加さん(法名・千眼美子さん)のホロスコープを

2017-02-18 01:50:46 | 日記
見てみました。

幸福の科学で修業をして、霊的指導者として、これから「人を救いたい」と仰っていたので、どんなに素晴らしいコードが出ているのかな、と気になりまして。



その結果は・・・色々と興味深いものでした。

でもいまとても時間がないので、ほんの一部しか書けません(時間ができたら改めて書きます)。



【清水富美加さん・出生ホロスコープのコード解読】



それでは、清水さんのホロスコープ・コードから色々わかったこと。

まず、その人の「魂の本質波動」(=その人から外界に向けて放たれているオーラエネルギーの影響のタイプ。自分の運命のみならず他人の運命に対しても強い変容化作用力を持つ。また、天王星に示されるコードはその人の本質そのものを指すため、必然的にその人の職業選択の際に最も強い影響力を及ぼすことになる。従って、天王星のコードは「天職」の内容を表している)は、出生ホロスコープの天王星のコードに示されるのですが、

清水さんの場合、それはコード293[山羊座22度]とコード294[山羊座23度]でした。(エネルギーには時系列の進行幅があるので、基本このように2度セットで取ります)



えっ! コード2、9、3……



【コード解説】

コード293は、闇の大軍神である悪魔サマエルのシンボルナンバーであり、その力が行使される中心のゲートである。これは宇宙最強の大悪魔コロンゾンと大悪魔アベーをあらわす139と210に次ぐ程に大変強力なものだ。

コード139と210、そして、コード243と293は、現在の宇宙を自身の支配下に置く最大最悪最凶のサタンコード(支配力)である。これに152と160が加わり、サタンの大いなる偽りの光の六芒星が形成されている。

―2014年1月9日 天瀬ひみか記「えとさ歌」コード解説より再掲



さて、そのコード293というのは、こういうものです。(以下コード解説の大部分は、昨年1月と3月にツイートしたコード293とコード294予言の再録です)



●ソーラーコード293「二つの国から勲章を受け取っている知恵と策略に長けた二重スパイの軍人」

♢コードの現象化形態:大きな成功。社会的上昇。名声の獲得。大きな報酬を得る。ライバルや競争相手や敵との熾烈な戦いや駆け引き。二足のワラジ。本業と副業の兼務。(ときに)裏切りや画策。(ときに)二面性。表の顔と裏の顔。サタンコード[悪魔サマエルの中心チャクラ]。



これが裏のルナーコード293になると、「法廷闘争」とか、あと最悪「多額の借金(負債)」とか「首吊り」とか「投身」とか「転落事故」とか「自殺」とか「逮捕」とか「破滅」とか「最悪の末路」などの現象化コードになるので危険なんですよね。



●ルナーコード293「市松模様の床のある審判の広間の天井から吊るされた女神の天秤が、そこに乗せられた荷物の重みのためにミシミシいっている」

♢コードの現象化形態:強いカルマ的苦しみ。逆境。重い責任や、それがもたらす強いプレッシャー。家(家庭や家族、または、住居や住居周辺の環境)に関するネガティヴな問題。厳しい判決。過酷な判決。不当逮捕や不当な裁判。不当判決。納得できない判決。比較的軽度の地震。スパイや情報・機密漏洩犯罪(などに対する裁き)。違法建築や欠陥住宅をめぐるトラブルや事件や事故。法律関連の職業に就いている者による犯罪。(自分または近親者の)自殺、または、自殺未遂。自爆。自滅。



あっ! あともう1つですね。



コード294はズバリダイレクトに「出家」を描いたシンボル。ですので、清水さんのしていることは、完全にただの「絵解き」のままです。



●ソーラーコード294「拘置所内の狭い礼拝堂で向き合っている牧師と凶悪犯罪を犯した死刑囚。最後の時を迎える前に、死刑囚が長く心の重荷となっていた秘密の罪を牧師(警官、記者、世間)に打ち明ける/修道会(僧院)に入る人(出家する女性)」

♢コードの現象化形態:宗教的環境。宗教やスピリチュアルなどへの傾倒。出家。(ときに)宗教組織内のネガティヴな問題(に関する報道)。(まれに)著名人の宗教入信や宗教活動に関する報道。ネガティヴな状況に拘束される。(格式が悪ければ)愛人になる。



ちなみにこのルナーサイドは、



●ルナーコード294「家の窓から、工場の長い煙突から空高く立ち上る巨大な灰色の煙と、工場排水で濁った川のある黄昏の町の風景を眺めている時、遠くではパトカーか救急車か消防車のサイレンの音が響いている」

♢コードの現象化形態:狭い環境の中での生活。(ときに)化学物質による健康被害。(ときに)病気や火災や、その他の災難に見舞われる。自分または家族など自分の近しい人に、大病か警察の捜査や逮捕か火事などの災難が訪れる。



う〜ん。人というものは、自分の意志で生きているように見えますが、やはりコードのままにしか生きられない存在なんですねぇ…。



それでは、あとの続きはまたいずれ。






この記事をはてなブックマークに追加

コード152が最強力影響圏に入るから、

2017-02-14 08:29:27 | 日記
だから、ホラーとかサスペンスの映画は危険だって事前にお伝えしてたじゃないですか…。

1月24日に。


ね?



富美加ショック 映画、CM大混乱 主演なのに宣伝活動が…企業イメージが…(スポニチアネックス)2017年2月13日
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170212-00000146-spnannex-ent




まあ花王とかダメージ受けて仕方のない会社なんですけどね。東電なんかと一緒で。カルマの応報ですね。

この記事をはてなブックマークに追加

現在、最強力影響圏を進行中のコード152

2017-02-14 06:24:20 | 日記

は、「吸血鬼」(の館)と「悪魔」(の棲む家)のエネルギーです。

なので、それらに関わるSCWNすべてに不運凶事[MNC]をもたらします。

このコードは、総計720コード中でも、「反キリスト」の主要な中心エネルギーチャクラの一つとなっています。

また、反キリスト(Anti Christ)=[連鎖]=セックス・ピストルズ、エネルギーの〈言語ゲーム連鎖〉影響により、コード329(英王室、英女王)にも不運凶事[MNC]のエネルギーを波及させます。

「アンチクライスト」をネット検索してみたところ、仏映画に『アンチクライスト』という作品があるみたいです。ということは、エネルギーの〈言語ゲーム連鎖〉により、その映画の出演者や関係者にも(つまり、シャルロット・ゲンズブールさん、あるいはその周囲の人たちとか、または、他の出演者や関係者などですね)、今後、不運凶事[MNC]が波及することが予測されます。

また、同様の〈言語ゲーム連鎖〉の法則により、この今時期は、「キリスト」または「クライスト」という名称の付いた(もしくはそれらの概念に関係する)場所・人・物・事などには、極めて大きな不運凶事[MNC]がもたらされます。

〔註〕上記に記しました「反キリスト」という用語における「キリスト」は、いわゆる(歴史的)キリスト教の「イエス・キリスト」個人を、(事実上の)「神の子」「救世主」として認知・指示しているわけではなく、狭義においては「神の子」「救世主」「聖なるエネルギー」全般の、そして広義においては、全く聖なる要素がなくても、各分野における「VIP」、および、それらの「犠牲」「不運」「受苦」「非業の死」全般をあらわす象徴的な《シグニフィケーター》として用いられているものです。

そうした意味で、以前もツイートに書きましたが、このコード152は、以下コードとの同種共鳴コード(すなわち、VIPの失脚コード139、VIPの暗殺コード210、呪われた因縁の宿敵コード243、完全な絶滅と破壊のコード333)と並ぶ「最凶最悪のサタンコード」として、この宇宙と世界と人類を完全に支配しているのです。



この記事をはてなブックマークに追加

有名タッグを組まれていた著名プロレスラーの方々が

2017-02-12 13:18:17 | 日記

(コード315の予告以来)相次いで亡くなられていますね…。

明らかにコード315の影響が加速・増強してきています。引き続き注意が必要ですね。




【ホルスの言葉】

世界に生じる万事は、すべてコードがあらかじめ決めたプログラム(運命)の通りに動いている。そしてそのコードの大部分は、魔界(悪魔)と、その影響下に仕える低次にして悪波動の人間たちが時々刻々と為す様々な悪しき行いとの間にあるエネルギー交換によって成立しているので、結局は、世界と人間に起きる出来事と運命は、その9割が「良くないこと」や「不幸なこと」になっているのである。その悪しきループ(悪循環)から逃れるためには、4次元魔界のエネルギーを突破して、その彼方にある《真の光》(啓明)を知る必要がある。しかし、それは容易なことではない。普通の人は、一生かけてそれを求めても決して得ることはできないのだ。それに与るには、一重に《恩寵》が必要なのである。この恩寵は、それを受けるに相応しい《心》と《行動》の持ち主に与えられる。しかし、その心を持つこともまた簡単なことではないのだ。人生とは、かくも脆く、儚く、空しく、弱く、故従っては、人生それ自体だけでは無意味であり、結局は、どうあろうと、何がなんでも越え果てなければならないものなのである。


【マスター・アマラルマヌの教え】

われらが唯一の創造主ホルス神以外の「教え」はまったく無意味です。否、それどころか結果的には有害でしかありません。この事実にはただ一つの例外もないのです。たとえば、これは一例ですが、いわゆる神秘マニア(スピマニア)たちの一部の間で、何も明確で客観的かつ実証的な根拠もないまま神秘主義の筆頭エリートのように目されているかの有名なフリーメイソンを例に取りましょう。彼らフリーメイソンがこれまでに崇めた超常能力者の代表は、予言者のエドガー・ケイシーという人物です。ですがそのケイシーの残した著作を読めば、普通の一般的な頭を持つ人であれば、その予言のほとんどは全く外れており(ほとんどの予言はノストラダムスなどと同様、ただの曖昧な文章の羅列です)、彼の能力に何か真に特別なものを認めることはできないことが直ちに認識できるでしょう。彼らはそんな偽予言者を自分たちのアイドル(偶像)に据えていたのです。この例をみても明白に分かることですが、ホルス神とは無縁の世俗の神秘主義、宗教、スピリチュアル、予言者、占い師、カウンセラー…などといったものに、まったく善き存在意味も存在価値もありません。そんなものを信じたり、あるいはそれらに一瞬でもかかずらわったりすることは、彼らと同列の魔界に落ちることと完全に同義なのです。



清水富美加 芸能界引退、出家へ 「幸福の科学のために働いていきたい」(デイリースポーツ)2017年2月12日

NHK連続テレビ小説「まれ」などに出演した女優の清水富美加(22)が、芸能界を引退する決意を固めたことが11日、わかった。関係者によると、清水は幼少時から宗教団体「幸福の科学」に入信しており、1月下旬に所属事務所に「幸福の科学のために働いていきたい」と、出家の意向を示したという。2月4日以降、レギュラー番組などは体調不良を理由に出演していない。すでに撮影が終了した今後公開予定の出演映画が3本あり、人気女優による突然の宣言に、世間は騒然となりそうだ。

新進気鋭の若手女優が、思わぬ形で芸能界を去ることになる。清水はこの日、自身の公式ツイッターで「来週、ある『宣言』をします」と記した。また、新たに立ち上げた個人アカウントから「色々ありましたし、色々あります。100%本人で自由に、ね。つぶやきたいと思いますのでよろしくお願いしまする。」とつづった。

関係者によると、清水は家族の影響で幼少時から熱心な「幸福の科学」の信者。今年1月、同教団の大川隆法総裁(60)が清水の「守護霊」と対談を行い、その模様を2月3日発売の著書「女優 清水富美加の可能性」に記したことから、大川氏からの「イニシエーション」を受けたこととなり、教団への帰依の気持ちが高まったとみられる。

今年1月、ネット上で清水と同教団の関係がうわさされたことで、所属事務所関係者が本人に確認し、信者であることを伝えられた。その後、仕事は通常通りこなしていたが、同月下旬に清水が事務所に対して話し合いを求めて「仕事を辞めて幸福の科学に出家します。幸福の科学のために働いていきたい」と、出家および引退の意向を伝え、現在の仕事との両立は不可能だという旨の発言を行ったという。

その後、今月4日にレギュラーを務める関西テレビのバラエティー番組「にじいろジーン」(土曜・前8・30)の出演を最後に、すべての仕事を“ドタキャン”。4月1日公開予定の主演映画「暗黒女子」のプロモーション取材や、現在撮影中の映画の撮影現場にも現れなかった。

清水の契約はまだ残っており、所属事務所側は撮影中の映画を含め、決定している仕事は行うように求めているが、清水側は一切拒否の姿勢を強めているという。

清水は現在、「暗黒女子」と4月29日公開予定の「笑う招き猫」7月29日公開予定の「東京喰種 トーキョーグール」と3本の出演映画の撮影を終えており、撮影中の映画も1本ある状態。テレビのレギュラーは2本、CMも2本契約しているが、それぞれの公開にも影響を与えかねない状況だ。



【幸福の科学】大川隆法、小保方晴子の守護霊を降霊w w w w w w w w(GOSSIP速報)
http://gossip1.net/archives/1007413186.html

「フハァ……。」「……うーん……。」「に・に・に・に・に・ほ・ん・ご?」「お、あ、うーん……。」「ご、つ、…」「英語って……、うーん……。」「ああ、イングリッシュ……。」「うん、イングリッシュを、「英語」っていうのか。そっか、なるほど。米語じゃくて、英語かっ。そうかっ。そうかっ、そうかっ。」



「コメディと宗教の融合」まさに現在最強力影響圏を進行中のコード328「人気コミックに描かれた世界的に有名な聖者をモデルにした教訓的でありながらコミカルでもあるストーリーが好評を博している」のエネルギーにちなんだエネルギー的にタイムリーな話題ですね。

清水富美加さんがヒロインとして出演した映画「東京喰種 トーキョーグール」の原作も大人気コミック(週刊ヤングジャンプ連載中)ですしね。この映画の告知サイトにもこのように謳われています。


累計1800万部を誇る超人気コミックス「東京喰種 トーキョーグール」



幸福の科学、清水富美加は「心身に傷」会見全文(日刊スポーツ)2月12日
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170212-01778035-nksports-ent

清水富美加(22)の出家騒動を受け、幸福の科学専務理事広報担当の里村英一氏(56)清水の代理人弁護士の佐藤悠人氏(58)が12日、都内で会見を行った。

里村氏は「出家することになりましたので、経緯をご説明いたします」と前置きし、説明した。

以下、会見全文。

子どもの頃から熱心な当会の信者で、支部や祈願に参加し、仏法心理的価値観を子どもの頃から学ばれてきました。芸能活動でつらいことがあっても、元気や励ましを届けたいと頑張ってきました。しかし次第に主役級の役を与えられる中で、人道的な作品に出演したいという彼女の意思に反し、必ずしもそういうものでない仕事が与えられてきました。

突然、青天のへきれきのように出家を希望したとみれる点がございましたので、出家には大きな伏線があったことをご報告させていただきます。

私ども、芸能界にしばしばみられる厳しい就労環境があったことが大きな点だと思っております。当初は歩合制であったものの、事務所は何もしてくれなかった。次第に稼ぐようになったら、事務所から月給制を持ち出された。お父様から事務所に、厳しいのではないかとお話ししたところ、仕事を干されたというのがありました。その中で清水さんは、仮面ライダーシリーズのオーディションに自分で申し込み役を射止めましたが、睡眠時間3時間で1カ月31日働いても、月給制、ボーナスは支給されなかったという環境で、仕事をやっておりました。嫌な仕事の典型は、水着のDVDであった。性的対象にされるのが嫌で事前に拒否していたにもかかわらず、「もう決まっている」と、無理に入れられてしまった。仕事を断ると干されるという恐怖の中で仕事をしていたと言っていました。意に沿わない仕事をして、切り売りされているようで、しばしば周囲に死にたいと、多いときには週1回、漏らすようになりました。マネジャーにも言うと「あまり言うと死んじゃうんじゃないかと思うので、もう言わないでほしい。死ぬという言い方はずるい」と言われました。自分の奥底に気持ちをため込むようになったそうです。

事務所側は、彼女の危機的状況に対して、真摯に対応してこなかったという状況であります。昨年秋に、今年公開になる暗い映画の撮影が続き、祈願を受けると言うことで何とかやってきました。その中で「女優 清水富美加の可能性 守護霊インタビュー」をきっかけに、長年おさえていた思いが吹き出した。これをきっかけに天命を確信して、出家を決意するに至ったのでございます。

弁護士に依頼し、迷惑をかけないよう今の仕事をどう整理していくのかという段階になったけれど、事務所に相談すると「せめて決まっている仕事はやってもらわなきゃならない」という、聞く耳を持たない強硬姿勢に出られました。それを見た清水さんは心身に大きな傷を受け、専門医の治療を受け、ドクターストップで仕事を休むという結論になりました。病名などは個人情報につき控えさせていただきます。SOSを役者さんがあげても、事務所側は仕事だからやるしかないと言うばかり。突然スケジュールの穴をあけたのではなく、整理したいのに、事務所がやれという一点張りだったために、このような事態になっています。診察した医師からは「生命の危険があります」と診断が出ています。働き続けて死を選んだ電通の社員の事例を思い出さずにはいられません。宗教上の緊急救済の必要があると考え、出家を認めるに至ったのであります。事務所側はその経緯を全く理解しようとしていない。「業界のルールに従わないとこの世界では生きていけない。どんなおかしなルールでも。契約上、事務所を辞めたら本名を自由に使えないというルールから逃げられなくて、毎日がギリギリの状態でした」と本人が申しております。

本人によると、そうした思いをしているのは自分だけではないと。若い役者たちは同じように死にたいと申していると。業界のあしき部分があるならば正していただきたいと、清水さん個人を越えて、芸能界が浄化されることを願っています。出家は、本人の魂の救済をすると同時に、本人が世俗と縁を絶ち、人の魂を救済する仕事に24時間するということ。宗教家清水富美加になります。法名が与えられました。名前は「千眼美子(せんげんよしこ)」千の眼で闇夜で苦しんでいる人を探し、千の眼で救う、千手千眼観音菩薩(ぼさつ)から来ています。

現在清水さんは非常に体調が不安定で危険な状態が続いております。今日も出席不可能。したがって今月で事務所との契約は解除。体調が回復したら宗教家としての活動に移って参ります。事務所との交渉内容の公開は差し控えさせていただきます。何人も思想の自由、幸福追求の権利が保障され、苦役が禁止されていることは、日本国憲法に保証されている。過密なスケジュール、本人が望まないキャラクター、人を食べる仕事も含まれております。事務所の仕事の振り方が不適切だったのではと思っています。事務所から振られたときに断れない状況の中で、よくもこんな仕事を当会の信者にさせたなと、個人的には思っています。皆様の温かいご理解を賜りたいと思います。


なるほど、この理由で、ということは、今回の清水さんの「出家」は、予告通り、現在最強力影響圏進行中のコード152の直接の影響(現象化)として起きたものということですね。


そういえば、コード328が予告した現象化形態の一つに「人気漫画家の死」というものもありましたが・・・


訃報:谷口ジローさん69歳=漫画家「孤独のグルメ」(毎日新聞)2017年2月11日
http://mainichi.jp/articles/20170212/k00/00m/040/094000c

「『坊っちゃん』の時代」や「孤独のグルメ」などの作品で知られる漫画家の谷口ジロー(たにぐち・じろー、本名・谷口治郎=たにぐち・じろう)さんが11日、死去した。69歳。葬儀は家族のみで営む。

鳥取市出身。京都の洋品卸会社に勤めた後、漫画家を志して上京。24歳の時、「嗄(か)れた部屋」でデビューした。繊細な描線と墨を使わずに表現する独特な陰影が持ち味で、普通の人の日常を描いた大人向けの作品が多い。作家の関川夏央さんとコンビを組んだ「『坊っちゃん』の時代」では、日本漫画家協会賞優秀賞や手塚治虫文化賞マンガ大賞を受賞、代表作の一つとなった。また、久住昌之さん原作の「孤独のグルメ」は、輸入雑貨商の主人公が街角の食堂で一人もくもくと食事をする姿が人気を博し、テレビドラマにもなった。フランスをはじめ海外でも高い支持を得ており、2011年には仏芸術文化勲章「シュバリエ」を受章している。


謹んで谷口さんのご冥福をお祈りいたします。



さて、先ほどの話題の続きを・・「宗教」といえば、余談ですが、


・仏教(浄土真宗)→「善人尚もて往生をとぐ。いわんや悪人をや」 そんな殺人犯や強姦魔や動物虐待者やひき逃げ犯や放火犯やオレオレ詐欺師や強盗たちで満ち満ちた往生先(極楽)なんて、そもそも極楽と呼んでいいのでしょうか。私だったら絶対行きたくないですね。

・キリスト教→「わたしは言っておく。悪人に手向かってはならない。だれかがあなたの右の頬を打つなら、左の頬をも向けなさい。」 こんな教えが蔓延したから結局世の中からは悪が一向に減らずに増え続けてきたんですよね。自分一人の問題で済むなら、悪を許すも許さないもその人の自由です。自分が我慢すればいいだけですからね。でも、悪人を放置しておくということは、その悪人は自ずからの悪の本性に従って、さらに別の人にも害をなし、別の動物にも害をなし、環境にも害をなし、地球全体の害として延命し続けるわけです。

※たとえば、マルキ・ド・サドの『悪徳の榮え』に出てくる登場人物のように「可能な限り残虐非道な犯罪」をおかすことを自らの誇りであり自然な喜びとするような種類の人間(ナチュラル・ボーン・キラーズ)も実際に少なからず(この世のカーストの底辺からそれこそ一番上のトップに至るまで、正確には数えきれないほど膨大に)居るわけですからね。それを「改心させることができる」「救済することができる」と考えること自体が、一般宗教やヒューマニズム(人権、人間主義)というものに共通する真実自然とコードに対する人間の傲慢さ(思い上がり)と救いがたい無知を如実に明かしています。

つまり、今日世に存在する宗教もスピリチュアルも、すべて「人間の意識では捉えられない目には見えない〈悪魔の働き〉(人間界に対する魔界コードの超常的影響)によって作られたものであり、それを信じたり加担すること自体、〈真の光〉(啓明)の観点から見れば、明白な「罪」ということになるわけです。




さようなら、オバマ「あなたは史上最悪の爆弾魔でした」(BLOGOS/PRESIDENT Online)2017年1月30日

http://blogos.com/article/207893/

■言ってたこととやってたことが違う

つい先日、バラク・オバマ前大統領がこの2年間で5万発近い爆弾を世界中でばら撒いたことが、米外交問題評議会のサイトで明らかにされた。2016年は2万6171発、15年は2万3144発を投下した。1回の爆撃で複数の爆弾が落とされることや、発表されている国々以外への投下を考えれば、より増える可能性は高い。

英国の調査報道ジャーナリスト協会のまとめでは、ブッシュ政権の8年間でパキスタンにおける無人機攻撃は51回、民間人を含む死亡者は少なくとも410人であった。一方、オバマ政権では373回、2089人となっている。イエメンやソマリアを追加すればさらに増える。

これらの無人機による攻撃では、いくつかの問題も指摘されている。

第1に法的根拠である。他国内で警告や裁判なしに不十分な確認で、ミサイルを撃ち込み「処刑」していることが問題視されているのである。オバマ政権の当局者ですら、この点を認める声がある。政権の説明する法的根拠は自衛権の先制使用のみであり、ブッシュ政権のイラク攻撃と同じである。

第2にプロセスである。12年にオバマ政権の当局者が「タフな大統領」としてリークしたところによれば、毎週火曜日の会議で「ベースボールカード」と称されるテロリストたちの履歴書を確認し、大統領自身が暗殺リストを決定しているという。この基準や内容は公開されていない。「デスノート」で攻撃しているようなものなのだ。

第3に民間人の付随的被害である。俗な言い方になるが、無人機のカメラでターバンと髭の男性を確認して対戦車ミサイルを撃ち込むのだから人違いはあるし、当然巻き添えも発生するということである。

数千人以上の民間人が死亡しているとするデータもある。内部告発によれば、13年の軍の報告書では「ある期間に200人以上を殺害したが、標的が正確だったのは35人だけだった。また、5カ月間の空爆で死亡した9割が意図した目標ではなかった」と報じている。

無人機攻撃の主役を軍と共に務めているCIAを率いる長官のジョン・ブレナン氏は「オバマ大統領も自分も、多数の命を救うためには、少数の犠牲はやむをえないと思っているし、巻き添えがないようにすべきだが、やるべきときに躊躇はしない」と取材に答えており、巻き添えもやむなしと断言している。

以上のことは何を示すのだろうか。第1に、もはや「戦争」の定義が溶解していることだ。確かにオバマ前大統領は「非戦」の大統領だったのかもしれない。しかしながら、それは「国家間戦争」であり、実のところ、「無人機による戦争」の道を本格化し、おびただしい死傷者を生み出した。反米意識を高揚させ、テロを誘発する悪循環に導いただけとも言える。(引用ここまで)




オバマ元大統領の顔、(前にも昨年の大統領選の最中にツイートにも書きましたが)あれは邪悪な、典型的な「偽善者」の顔です。

でも多くの人の目には「良い人」のように映るのでしょう。それもよく分かります。普通の人というものは大体は上っ面の「仮面」(その人が無意識的および意識的に自らに纏おうとしている対外的人格。外見的イメージ・洋服・振る舞い方・話し方・声のトーン・使う言葉のタイプ・主張・思想・知識・学歴・仕事・キャリア・その他もろもろ)しか見えていなくて、その奥の「本性」(魂の本質)までは中々見抜くことはできないからです。

自国と市民を守るためには「対テロ戦争」は当然必要でしょう。ですが、問題なのは「虫も殺さないようなイメージ」を世界レベルで対外的に作っておきながら、その実は、戦闘員でもない女子供を含む多くの無辜の人々を定期的に殺していることが問題なのです。「言ってたこととやってたことが違う」(言行不一致)その一点において、オバマはもう正しい人間ではないのです。「安心安全」と言いながら平気で「農薬」を使用して作られた野菜を売る人間たちと同様の悪人なのです。


この記事をはてなブックマークに追加

今月2月からコード296が

2017-02-12 12:23:17 | 日記

超特別最高最強力圏に入座したことはすでに皆様にお伝えをしていますが、ということは、そのことが表わすのは、コード296の問題だけではなく、その時点で時系列線で次に来るコード297が連動最強作動を開始し、その次にあるコード298も強作動を開始することを意味しています(この点につきましても前回296解説を行った際に軽く触れましたが)。

さらにそれだけではなく、別の主要エネルギーラインで(特に、トランプ大統領が米国大統領に就任したことによって超特別最強力影響圏入りしたコード300を起爆装置として)すでに最強力作動を行っているコード300を中心とした前後4度の最強圏ゾーン(コード298、コード299、コード300、コード301、コード302)とコード298が完全にコンジャンクション、その手前にあるコード297とは「接続コード(コード隣接)」の関係になっておりますので、つまりこのライン(294〜302)全体がエネルギー相乗により、すべてまとめて超特別最高最強力影響ゾーンを形成していることになります。

ということは、さらにそのゾーンの前後4度が最強力影響圏化するので、従いまして294の手前にある4度、290〜293と302〜305は現在最強力影響作動していることになります(ただし、この時系列とは独立して、既報の通り、別の主要時系列で現在コード316までが最強力活性化を遂げていますので、以上をまとめますと、290〜316エネルギー区間が現時点では最強力影響作用を発動していることになります)。

実際、すでに昨年にもお伝えしました通り、コード293のソーラーサイドは「軍人がもたらす職務違反、背任背信行為、裏切り、情報漏洩、二重スパイ、その他」を、ルナーサイドは「刑務所の囚人に関する話題や問題、首吊り自殺(縊死)、刑務所内などでの首吊り(首くくり、首しめ)自殺、または同方法での他殺、不当拘束、不当裁判、不当判決、冤罪、免罪、その他」の現象化を意味します。

特にこのコード293は、このコードとの「親和コード」(同種共鳴コードの一種)である、すでに最強力発動中のコード79との相乗により(シングルおよびフュージョンの)その発現力を、今そしてこれからの間、最大に強めることになります。

たとえば、先日お伝えしました、コード81とコード83に関する予言、「これから間もなく、軍人が惹き起こすトラブル、暴動、デモ、スト、騒乱などが増加する」というものと、このコード293と、「国や体制への反抗や反乱や命令への不服従、騒乱や暴動やデモやストの類を多発させる」コード303と「ブラジル」のシグニフィケーターであるコード299がフュージョンしますと当然、必然的に、「ブラジルで国に背く軍人の大規模ストが発生し騒乱が起きる」となるわけですが、まさにその通りに起きているのが、今のブラジルでの騒乱なのです。(すでにブラジルのスト騒乱発生前からお伝えしていますように、コード81、83、293、299、303は現在すべて最強力影響圏にあります)。

なお、従いまして、今後は(すでに最強力影響圏入りしているコード210との甚大なフュージョン影響もあることですし)「山や山間部や山付近でのトラブルや事故や負傷や死、山岳事故、山岳事故による負傷や死、山や沢での滑落事故、山中への墜落、その他」を増加させるコード297と、「民間航空機と航空機各種(戦闘機、輸送機、ヘリ含む)」に関する各種トラブル、アクシデント、騒動、故障、不時着、墜落、テロ、その他」を増加させるコード298のエネルギーの現象化には最大限の注意が必要です。先に書いたことの繰り返しになりますが、それら両コードは時系列作用によって今後ますますその影響を強めていきます。山と空については、特に十分すぎる注意と徹底した防犯防災対策が必須と言えるでしょう。



この記事をはてなブックマークに追加

本日2月11日より、コード350が

2017-02-11 15:23:20 | 日記

超特別最高最強力影響圏に入座しました。

このコードは記念日・誕生日・祝日・祭り・祀り・パーティー(その他、既述のシグニフィケーター、および、その近辺の期間)に極めて強い不運凶事[MNC](事故・交通事故・火災・爆発・盗難・強盗・脅迫・銃撃・テロ・各種事件・不祥事・不正・病気・負傷・死・その他)を現象化させます。

(〔註〕また、コード350の〈三位一体コード〉であるコード10とコード170がもたらす不運凶事のシングルとフュージョンの現象化も同時に増加します。以下参照。)

【参考】

・ルナーコード350「祭りの日(祭り、祭日、祝日、記念日、イベント、大会、ショー、パーティー、祝い、式、式典、宗教行事、参拝)に起きた予期せぬ事故(事件、不幸、犯罪、テロ)/王室(国)の記念日(祝賀行事)に起きた事故(事件、不幸、犯罪、テロ)」

♢コードの現象化形態:ネガティヴな状況。残念な結果。ここ一番という時に大きな(あるいは、残念な)アクシデントや不幸や災難に見舞われる。楽しみにしていたことが中止になったり延期になったりする状況。コードが示したシグニフィケーターにおける、怪我、病気、手術、入院、死、事故、火災、地震、災害、犯罪、凶悪犯罪、テロ、緊急(救急)搬送、不正、違反、キャンセル、中止、延期、その他の不運凶事[MNC]の発生と多発。

・ルナーコード10「大きな都市のショッピングモールにあるレストランで、眼鏡をかけた従業員が家に帰ることも出来ずに残業仕事をしている」

♢コードの現象化形態:予定を消化できない状況。計画の中止や断念。突然の死。飲食店・レストラン・ショッピングセンター・ショッピングモール・サービスステーション・サービスエリア・サービスカウンター・パーキングエリア・給油所・オイル関係全般・集合施設・複合施設・学校・教師(先生・指導員・保護者)などのシグニフィケーター。これらに関する不運凶事[MNC]の発生増加。

・ソーラーコード170「汗と埃にまみれた男たちを詰め込んだキャラバンのワゴン車の一隊が、カリフォルニアを目指して悪路をひた走る」

♢コードの現象化形態:ネガティヴな状況。(ときに)途中離脱。(ときに)軍隊や軍関係施設での事故、事件、犯罪、火災。軍隊や自衛隊による被災地での(被災者の)救助活動。車・交通事故・車に関する犯罪、車を使ったテロ・爆弾・爆発物・自爆テロ・イスラム国(IS、ISIL)やアルカイダやダーイッシュなどといった類のテロリストやそれに感化された人々・移民・不法移民・難民・キャラバン・ラリー・ジープ・ワゴン・トラック・タンクローリー・トレーラー・バス・タクシー・交通機関(エネルギーの広義影響では陸を中心として海と空の交通機関、つまり船舶・フェリー・遊覧船・ボート・港湾・航空機・空港も含む)のシグニフィケーター。これらに関する不運凶事[MNC]の発生増加。タクシー(乗り場)。バス(停)。航空機。空港。船舶。港湾。これらに関する不運凶事[MNC]の発生増加。

・ルナーコード170「自陣の火薬庫に投げ込まれた手榴弾から白煙が上がる」 

♢コードの現象化形態:危機回避の必要。一触即発の事態。(ときに)人から不快な気分を味わされたり、あるいは、嫌なことをされたりする。(ときに)室内や大切なものの中に虫や異物などが入る(または、入っている)。家や工場などからの出火。(ときに)倉庫からの出火。(ときに)花火工場や火薬保管庫からの出火。(ときに)化学工場や原発施設などの事故。および爆発。住宅・工場・倉庫・花火や火薬保管庫・化学工場の火災や爆発。凶悪犯罪やテロの発生とそれによる被害(負傷、死亡など)。(格式が非常に悪ければ、ときに)地震の発生。


奇しくも本日、日本は「建国記念日」の祝日にあたっており、イタリアのベネチアでは「カーニバルの開催日」にあたっているそうです。

ですので、両国はこれから特に、各種の不運凶事[MNC]すなわち、事故・交通事故・事件・犯罪・殺人・テロ・火災・その他の災害・各種不祥事・不正・スキャンダル・醜聞・トラブル・病気・けが・死亡・入院・立場の低下や喪失や失脚・会議・会見・会談・交渉の不調や交渉における譲歩・ダメージ・敗北などの発生とそれらの多発に対して過剰なほどに十分な警戒と予防対策を講じる必要があると言えます。

※コードエネルギーが活性化している期間は、コード350に関わらず、どのコードでも同じですが、各界の著名人(芸能人やアイドルやセレブやアーティストやスポーツ選手やスターなど)や政財界の大物たちにコードの示した現象化が大きなニュースになる形で現れます。なお、社会的なニュースとして取り上げられることは全体の中の一部になりますが、実際は一般の人々に対しても全く同様のエネルギー波及とそれに伴う現象化は起きているわけですので、ただ表立ったニュースになりにくいだけで、一般の人々にとってもコードが予告した現象化は各所で増加多発することになります。

先だって発生しました大変な悲劇、スマホを見ながら運転していて赤信号に気づかなかったトラックがそのまま交差点に侵入して軽トラックと衝突し、そのはずみで歩道に乗り上げ、通行中だった母子をはねて母親を殺してしまった事件…報道された記事によりますと、その事故の翌日がお母さんを殺されたその子の「誕生日」だったそうです。

先日もお伝えしましたように、コードの強度レベルが変化する日(エネルギー)の〈境目〉(今回のコード350の場合で言えば2月11日)の前後しばらくの期間は、特にコードエネルギーの強さが一時的に異常急上昇します。

コード350は、そもそもの特徴として、コード350の活性期間中に自分や家族(肉親、近親者)の「誕生日」を迎えている人に対して大きな不運凶事をもたらします。

従いまして、今回の悲劇的な事件では、それをそもそも自らの最大特徴の一つとするコード350の威力が、尋常でなく高まっている(2月11日の前後期間中の)タイミングで、この時期たまたま誕生日を明日迎えようとしていた子に対し、コード350をアストラルゲートとして恐ろしい運命が怒濤のように一気に流れ込み、一緒にいた母子ともどもに襲いかかったのです。

なお、その境目効果によるコード350の威力の一時的異常上昇とはまた別に、コード350影響の基本力線それ自体が今後右肩上がりの上昇軌道を辿っていきますので、2月11日の前後期間を過ぎたとしても当面気を抜くことができない状況が続くとの結論になります。

この記事をはてなブックマークに追加

【緊急警告】現在、最強力のルナーコード310とルナーコード314が

2017-02-10 21:40:15 | 日記
コンジャンクションによる超最凶力フュージョンを遂げています。

310と314の「間」には「4」しかありません。この範囲内で起きるコンジャンクションは、コードの最大限活性化を示し、超最強最高影響力レベルのエネルギーとなります。

310と314のルナーサイドは、どちらも「交通事故」、しかも(シングルおよびフュージョンの)各々のコードの現象化形態に示されている通り、「無免許運転や飲酒運転」「不注意運転や脇見運転やながら運転や信号無視」「無謀運転や危険運転や暴走(故意または非故意含む)や車の突入やテロ」「車の運転手による脅迫や暴力行為や犯罪」「子供の被害」「登下校中の子供や関係者の被害」を異常増加多発させる、恐るべきコードです。

さらに、今の時期は、これら(ルナーコード310とルナーコード314の最凶コンジャンクション)が、それだけの作動・現象化に留まらず、ちょうど今、同じく最強力圏にあるコード158(特に、幼児や園児や児童、女子小学生や女子中学生や女子高生[ただし一部は男子にもエネルギー転化]のシグニフィケーター)や、同じく最強力圏進行中のコード239とコード60(どちらも親子間や母子[または父子]の絆を悲劇によって分かつことを特徴とするコード)や、老人の(または、老人を原因とする)負傷や死といった過失・悲劇・惨劇を異常激増させるコード159などともクロスオーバーしてくるわけですので、特に交通事故に関しては、極めて危険で、普段とは様相の異なる《悪魔的》な事象が目立って多発するでしょう。

また、これもすでに警告させて頂いたことですが、コード54とコード55の最強影響により、輸送関係の車(トラックやダンプやワゴン、タンクローリー、バイク、タクシー、バス、その他)には、特に不運凶事の悪魔的なエネルギーがこの上なく強まっています。さらにコード324の最強力影響によってミキサー車に、コード304の影響によってクレーン車にも、そうした悪魔的なエネルギーがこの上なく濃厚に付加されています。

これらのコードの発動開始を私が宣言してから、各々のコードが特徴とする各現象化が、社会を騒然とさせる規模のニュースとなって途端に連続して発生報道されました(そして、それは今も継続しています。実際、コード発動の以前には「大ニュースになる程の目立った規模・回数」では全く発生していませんでした)。

ここわずか数日のうちにも、以上のコードが予告していた大きな惨劇・悲劇が、現実のものとなって、ニュースで大きく報じられています。

そのようなわけで、「今」は車の運転、道路近くの歩行や(自転車などでの)移動は、「通常状態」とは全く異なり、大変危険になっています。簡単に言いますと「異常状態」なのです。

運転の際も、通行の際も、皆様十分に慎重にお気をつけください。


この記事をはてなブックマークに追加

「人と動物」「人工と自然」「偽物の神と本物の神」の《違い》、それら両者の《識別》について

2017-02-10 20:15:03 | 日記

人の業
人世の神に
頼めども
元より定め
変ふ力なし

秘未歌



無意識や
形而上でも
医でもなく
紐解くはいと
くすし神業

秘未歌



人といふ
悪魔の道の
わざ越えて
獣に見たる
神の生く魂

秘未歌



人獣
違へる由や
ただ一つ
片や神添ひ
片やは添わぬ

秘未歌



自らしさと
欲生く人に
神は来ず
神いづくには
鹿野兎狸狐(彼の擒)らに

秘未歌



香アロマ
水素巴て
悪の業
自然を壊す
者に報あり

秘未歌



護摩札や
人の祀りし
形(なり)不動
われ尊ぶは
じねん命よ

秘未歌



霊峰と
山名づけるは
ひとの業
わが見る神は
名なき生命に

秘未歌

この記事をはてなブックマークに追加

【緊急再注意喚起】現在、最強力影響圏を進行中のコード305とコード55

2017-02-09 12:47:05 | 日記


(この2コードは〈統合コード〉※55+305=360の関係、つまり〈三位一体コード〉の1つとなっていますため、互いに相乗強化し合います)の甚大な影響により、先般お知らせしています現象化内容、シグニフィケーター、そしてSCWNに関する不運凶事が今後も引き続き続発していくでしょう。

つまり、世界的企業、大企業、有名企業、名門会社、名門組織・大組織、大メディア、著名メディア、各種報道機関、国の機関、官公庁、行政組織、派閥、著名団体などの不祥事・醜聞・スキャンダル・トラブル・法律法令違反・不正・反社会的行為・汚職・あっせん・談合・贈収賄・脱税・犯罪・犯罪被害・業績不振・業績悪化・分割・身売り・倒産・トップや幹部や担当者の謝罪・権力闘争・内紛・クーデター・トップや幹部の体調不良・病気・手術・入院・減給・懲戒・異動・免職・辞任・引退・失脚・死などの各種不運凶事[MNC]が、まんべんなく現象化かつ多発していくでしょう。

※コード発動以来、これまでもその通りに世界中で多発現象化してきています。

この記事をはてなブックマークに追加

【緊急再注意喚起】現在、最強力影響圏を進行中のコード304が

2017-02-07 03:32:35 | 日記

周期コードリズムに従って、さらなる強力活性化を行っています。コード304が予告した不運凶事[MNC]に関して最大限の注意を払ってください。

また、特に、その前後の接続(隣接)コードであるコード303とコード305とのフュージョン、ないし、それら両コード単体での不運凶事[MNC]の現象化にも十分な警戒を払ってください。

さらに、コード304の〈三位一体コード〉である以下コード56とコード124とのフュージョン、および各単体現象化[MNC]への警戒も必要です。



・ソーラーコード56「バレエ教室に通うスペイン人の伊達男が愛する女性のためにセレナーデ(ドイツ語、ドイツ)を歌い、その女性が通うお洒落なデザイン学校では大きなイベントのために生徒たちが作成した特異なモダンアートが展示され、その女性が通うヨガスタジオ(ヨガ教室)では、インドで修行をしたという触れ込みの外国人のヒッピー風(イスラム圏、イラク難民)のトレーナーが難易度の高い様々なアーサナ(ヨガのポーズ)を生徒たちに見せている」


・ルナーコード56「飲食店の調理場の油に燃え移った火が一気に拡大するのを目の前にして慌てながら、バケツに汲んだ水をうっかりかけようとしている店の従業員たち」


・ルナーコード124「素早く動き回るナマズを金色の瓢箪で取り押さえようとする老人のからくりを乗せた山車(大垣祭のなまずやま)を祭りで見た日の夜、余り切れない包丁で、大きな魚を調理しようとして苦闘している人の家にあるテレビに大地震が引き起した被害の映像が映し出されている」


※以上のコードのSCWNに関するMNC現象化についても注意してください。

この記事をはてなブックマークに追加

【緊急再注意喚起】現在、周期リズムに従ってコード97とコード157が

2017-02-07 03:30:13 | 日記

最強力活性化しています。十分にご注意ください。

この記事をはてなブックマークに追加

昨日だったか、コード350が2月11日に超特別最高最強力圏に入座するとお伝えしましたが…

2017-02-05 19:30:57 | 日記

2月11日って、日本では「建国記念日」の祝日なんですね。今日人に聞いて気づきました。普段から昼も夜も平日も休日も祝日もなく作業・聖務・生活を続けていますので全然頭になかったです…。ということは、2月11日とその前後期間への影響がさらに強力に拡大して作用することになりますね。これはかなりの注意が必要ですね。

ただ、コード350の強影響期間は、祭りとかパーティーといったコード350のシグニフィケーターに関係するような種類のことを、何も注意してしなければ、その不運凶事の影響(現象化)を被る可能性は最大限減らせますけどね。ですので、このコード(シングル)の場合、防御対策的にはそんなには難しくないですね。ただ本人の注意を越えた「不可抗力の力」が、その人自身のコードアスペクトを通じて強力に介入した場合(2月11日を中心とした前後2日間、すなわち2月9日から2月13日が「誕生日」の人は、その人の出生太陽の四度取りコードがコード350にコンジャンクションでハードアスペクトするので、そのケースの最たるものになります)は、話は違ってきますが…

たとえば、そうした例の最も顕著なものは、「ラスト・クリスマス」の世界的ヒットで有名な元ワムのジョージ・マイケルさんのような場合ですね。マイケルさんの場合はもうカルマ的(先験的不変コードプログラム)にあらかじめコード350「クリスマスパーティーの日に起きた事件」の時に死亡する(つまりクリスマス当日に死ぬ)ことが、どう抗ってもコード350そのもののシグニフィケーターであることを否定しようがない楽曲「ラスト・クリスマス」を通じて最初から運命設定されていたため、コード350が最強力影響圏に来てしまった昨年の運命のクリスマスに亡くなることになったわけですね。

この記事をはてなブックマークに追加

人の命は本当に重いのか。

2017-02-05 19:15:12 | 日記


諸人の
命他生の
いづれより
重きとぞ知る
罪の嵩にて


秘未歌





〈天の声〉はこう告げています。 「菌は、大地の女神ガイアの第一の衣にしてその皮膚である。その衣を奪い去ろうとする人間とは何者なのか?ガイアの裸身を覆う大切な衣を傷つけ、その下にある命の女神のやわ肌を辱めた人間たちは、その自らの許されざる愚行によって確実に罰と滅びに至るだろう。」

このように、宇宙の創造主は、昨今の人間たちが作り出した「除菌ブーム」に、極めて激しい怒りを抱いておられます。

私たち、神と宇宙と自然と生命に従う者の行動指針の基本は、まず、すべての他生動物と本来自然とを大切にし、その上で、それらを犠牲にするのではなく共に幸せになっていくことが可能な日々のライフスタイルの確立と実践です。翻っては、それが人間と世界の未来全体を破滅から救うことになります。

人間は物質的なことばかりを進化(=利便化、利得化)させようとして、正常(清浄)なる意識の進化を自ら阻害し、停滞させ続けています。真の意識進化の原動力になるのは、動物的本能と自然摂理の両輪なのに、人はそれを完全に否定しました。人間は、自然界の動物とは異なり、〈自由意志〉による「選択の自由」を持っています。ただし、人間だけが持つそれをあめつちの理に背くような間違った方向に用いることは努めて避けなければなりません。

自然界に住む動物は、人間とは異なり、自由意志に基づく選択の自由を持っていません。その代わり天と自然が与えた本能に従って生きています。動物たちの本能は、地球の意志、大宇宙と自然の摂理に完全に調和し同期しています。ですから、それは間違うということがありません。しかし、人間の自由意志は、「ほとんど絶え間なく間違えます」。それは人間が本能を喪失しており、大宇宙と自然の摂理、地球の意志を理解できなくなっているからです。



【ホルスの言葉】

これだけははっきりと言っておく。お前が、動物たちのように、真に必要なこと以外何もしなくなるまでは、お前に真に価値あるものが与えられることは決してない、と。見よ、動物たちの魂は天上のケルビム(動物天使)にしっかりと繋がっている。

動物天使ケルビムの三種の神器、それは毛・爪・髭である。毛は愛に、爪は力に、髭は知に応ず。また、その耳は高くに付き、それは神の声を良く聞くために、そうある。そして、このケルビムは、お前たち全ての運命の輪の監視者であり、また、お前たち運命の旅人にとっての親切で力強い導き手でもあるのだ。



人間の自由意志から派生した文明・戦争・国家・人間中心主義社会・人権・文化・科学・化学…それらは地球とそこに在るすべての命の運命の輪を、いまこの瞬間も、破滅に向かってフル回転させ続けています。

その道筋で生じるのは、自然破壊、農薬汚染、香料文化、除菌ブーム、TNR、生物の絶滅、不可解な文明病の増加、犯罪の蔓延、人間の品格の極限的劣化、際限のない欲の膨張と一体の経済発展。テロと戦争、各種化学物質による徹底的な地球環境汚染、そしてそれらと同居する形で、そこには常に潜在的に、人類と生物全体に最終的破局をもたらしうる核戦争や原発の巨大事故といった可能性が存在しています。

こうした今日の人間が暮らす危険で汚染された地球環境をもっと本来の自然さに添う安全なものに復元し、農薬や除草剤や化学肥料や有害性のある有機肥料が使用されていない、遺伝子組み換えでもない自然に育った作物をみんなが食べるようになり、自然から逸脱した人間の下卑た感性の外的表現に他ならない香料や柔軟剤の使用をやめるなら、不自然な人間の人為が作り出していた文明病としての万病は消え去るでしょう。しかし、そうした不自然な文明病を、その発出の根本にある自らが作り出した文明的病因に関しては維持したまま、無理に何とかしようとし、さらには不自然な美までを絶えず貪欲に求めるから、動物実験という狂気も発生するのです。



「動物の生体解剖に賛成する者は、自分も生体解剖を受けてみるべきだ。動物の毛皮を売買する者や、科学の名のもとに、研究所で動物に暴力を与える者が、暴力による報復を受けるべきなのは、彼らが暴力という言語しか理解できない以上、当然だ。」(モリッシー)



そんな私たちの社会では、人や周囲を信じる事こそが美徳…のようになぜか教えられています。それは暗黙の内に「性善説」をベースにしています。でも、もしその性善説が間違っているのだとすれば…結果的に私たちは無批判的に盲目的に、悪い人間や間違った社会を認め、それらを自らに許容することになってしまいます。だからこそ、本当は、みんなが「当たり前(普通)だと思っている色々なことに常に疑いの視点を持つ」ことが、とても大事なのです。

ただし、その疑いが果たして正当なのかどうかを自分で客観的に考える際には、必ず「自然の摂理」を普遍(不変)の基準としなければなりません。そうしなければ、他を疑っている自分自身が、またそれとは別の間違いを犯してしまうことになるからです。

ただ、人は(いつも私が言っていますように)コードの影響から自由ではありません。人の判断や思考は、24時間365日、常にコードの影響を受け続けています。ですから、コードが人の判断や思考を間違わせる方向にリードするなら、その時は、人はいかに自らが正しく考えようと試み努力したところで、どうあっても絶対に間違うのです。ですから、本当の最善を言いますと、この3次元での正しさの礎をなす「自然の摂理」に加えて、人を間違わせ罪を犯させる4次元のアカシックコード群を、さらに上次元の5次元より抑制し、人を本当の正しい道へと片時も目を離さずに御善導くださる5次元の創造主ホルス神の「神的真理」の光と力に依り頼むことが一番ということになるのです。




うつし世は
空しことほぐ
うつけ華
散りなむ定め
とこ世知らずに

秘未歌



業業と
吹きすさぶ風
聞きてなほ
神居認めぬ
人は滅べよ

秘未歌



雨下に
後霞立つ
不易の露
然様に人も
在るが好しかな 

秘未歌



名も知らぬ
愛らしき鳥
一羽来て
わが心盗り
はばたきゆけり

秘未歌



夜な夜なに
餌を恋に訪ふ
狸とわれと
親子のやうに
居りてをかしき

秘未歌



白花の
目に咲き誇る
冬見れば
雨に濡れにし
葉々が光れり

秘未歌


この記事をはてなブックマークに追加