A.himeのフォト日記

日常の思ったこと、感じたことを自由に気ままに・・・
写真・旅・ワンちゃん・園芸・お花・趣味・日常…etc

朝ドラって・・・

2016-04-03 | 映画・テレビ
『あさが来た』終わっちゃいましたね。
初めての朝ドラ視聴でしたが、すっかり嵌ってしまいました。
毎日見るのが楽しみで…とてもいいドラマでした。


最終回のワンシーン

と言っても、見るのはいつも昼頃。決まった時間に決まったチャンネルを見るということが苦手で、いつも録画予約です。後でまとめて見たり、用事をしながら見たり…自分のペースで見たい番組だけ。
でも最近は見たい番組、少なくなりました。

と言うわけで『あさが来た』は何とか最後まで見ることができました。

で、最終回になって初めて知ったのですが、このドラマ、月ー金ではなく、月ー土だったのですね~。金曜日が最終回だと思っていたら違っていたので、あわてて土曜日の録画予約を入れました。最終回だけ別枠なんて変だな?とは思ったのですが…今の今まで月ー土ドラマだとは気づかなくて…^^; 結局毎週土曜日の回は見なかったと言うことに。

ドラマの流れは何となくつながっていたので、何の疑問もなく最終回まで。あ、一度だけ疑問に思ったことが…それは「へいさん」がどういういきさつで加野屋に入ることになったのか?どうしても分からなくてモヤモヤしてました。いきさつは最後まで分からずじまいですが、なぜ分からないのか?という疑問だけは解けました。土曜日の分、見てなかったからなんですね~。

信じられないくらいドジな私です。

月曜から始まる「とと姉ちゃん」とその次の「べっぴんさん」も楽しみです。月ー土、今度は間違えないように録画予約しないとね。


菜の花のシーンは淡路花桟敷で撮ったものだそうです。
何度か行きましたが、季節の花が一面に植えられていて、いつ行ってもとてもきれいな所です。一面まっ黄色だったり(菜の花)、ピンクだったり(コスモス)、紫だったり(ブルーサルビア)…入場無料・駐車場無料なのもいいですよね。

ちなみに我が街姫路でも…ドラマの冒頭で「日の出女子大学校」として登場したのは、姫路市にある兵庫県立大学・環境人間学部のキャンパス。主人公のあさが、創立した大学に初めて登校するシーンをキャンパス内のゆりの木会館と講堂でロケ。あさが入学式であいさつするシーンを大学内の講堂で、大学の廊下を歩くシーンはゆりの木会館内で撮影されました。

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ノルウェイの森

2011-02-02 | 映画・テレビ
映画「ノルウェイの森」を観ようかどうか迷っています。



原作は10年以上も前に読んだので殆どうろ覚えですが、「よかった~!感動した~!」と言う記憶はありません。昨年友人との電話での会話の中で「本、読んだ?」「感想は?」と聞かれ、今と回想が混在して分かりにくかったような?登場人物の心理がいまいち理解できなかったような?心の病気?妄想?それとも痴呆?当時の私には理解できない別世界に生きる人たちが描かれていたような?年齢を重ねた今、もう一度読めば少しは解るかも?と言った感想を述べました。

映画のサブタイトルに「強く生きること、深く愛すること」とあるけれど…そんな内容だったかな~? やっぱりもう一度原作を読んでみるか~とも思ったり…

私の個人的な基準ではこのテの映画は劇場で観なくてもDVDかTVでも充分だと思っている部類ですが…



ロケ地となった砥峰高原、峰山高原が撮影などで何度も訪れている所なので…今、最も注目される映像作家と言われているトラン・アン・ユン監督が、この見慣れた景色をどのように切り取り映像化しているのか?とても興味があります。

話の内容はともかく、映像がとても美しいとの評判の映画ですから。

<2007年10月撮影>ススキの砥峰高原




映画見るなら早く行かないと…終わっちゃうよ~^^;


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なんてこった!最後の最後に・・・

2010-06-04 | 映画・テレビ
ここのところNHK大河ドラマ『義経』に嵌っていました。



2005年1月9日 - 12月11日に放送されたタッキー(滝沢秀明)主演の『義経』です。何を今更?ですが、後でじっくり見ようと録画していたのをDVDに移して大事に保管していたのでした。

滝沢君の義経は美しくかっこよく、義経の魅力にぐいぐいと引き込まれて行きました。毎日暇さえあれば画面にかじりつき・・・今日、いよいよ最終回。義経自害の場面で涙し・・・
といきなりDVDは終ってしまいました。なぜに? 

最終回は1時間拡大版だったようで、最後まで録画できていなかったのです。^^;(泣) 当時は野球中継もなく、ほぼ完全に録画できていたと喜んでいたのですが、第1回と最終回は1時間拡大版、第36回は衆議院選挙特番で放送時間変更だったようで・・・

最後の最後で・・・いきなりカット!・・・泣きたいです・・・

ちょっぴり不完全燃焼の『義経』でした。


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『蟹工船』小林多喜二

2010-02-28 | 映画・テレビ
先日、録画していた「歴史秘話ヒストリア」
たった一人のあなたへ
 『蟹工船』小林多喜二のメッセージ

を見ました。

「小説『蟹工船』のヒットで一躍世に出た多喜二。しかし日本が戦争に向かっていく時代、多喜二へも弾圧の手は伸びていた。勤め先を解雇された多喜二は、東京へと活動の場を移すが、その生命はわずか29年で突然断ち切られてしまう・・・。」(歴史秘話ヒストリアより)

小林多喜二と言う名前も『蟹工船』と言う小説も私の記憶の中に鮮明に残っているもののひとつです。『蟹工船』は確か高校生の頃に読んだと思うのですが、あまりにも衝撃的な内容で、強く印象に残っています。彼の作品はそれしか読んでいませんが、忘れられない作家です。しかし、彼がどんな人物だったのかは全く知りませんでした。

今回この番組を見て、新たな衝撃を受けました。
たった29年の生涯・・・非業の死・・・
小説の内容もさることながら、多喜二が生きた時代の不条理に心が震えました。
昭和の初期、この日本で実際にあったことなのです・・・。

再放送があるので、興味のある方はご覧になって下さいね。
3月3日(水)朝8:15~8:58
NHK 総合 全国放送


「歴史秘話ヒストリア」のHP

小林多喜二の『蟹工船』は80年という時代を超えて、今またブームだそうです。



<あらすじ>
「カムチャッカの沖で蟹を獲り、それを缶詰にまで加工する蟹工船「博光丸」。それは、様々な出稼ぎ労働者を安い賃金で酷使し、高価な蟹の缶詰を生産する海上の閉鎖空間であり、彼らは自分達の労働の結果、高価な製品を生み出しているにも関わらず、蟹工船の持ち主である大会社の資本家達に不当に搾取されていた・・・。やがて労働者らは、人間的な待遇を求めて指導者のもと団結してストライキに踏み切る・・・。」

著者小林多喜二は没後50年が経過しており、著作権が失効しているため、インターネットの電子図書館「青空文庫」で無料で読むことができます。よかったらどうぞ!

青空文庫『蟹工船』

小説『蟹工船』の舞台となった小樽・・・
小林多喜二の愛した小樽・・・
行ってみたくなりました・・・


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またまた嵌ってしまいました~!

2010-01-30 | 映画・テレビ
韓国ドラマ『薯童謠(ソドンヨ)』
2005年9月から2006年3月まで、韓国SBSで放映されたもので、全55話。新羅に伝わる詩歌「薯童謠」にまつわる薯童<ソドン>と善花<ソンファ>の伝説をモチーフに、韓国三国時代の百済(クダラ)を舞台に描いた歴史大河ドラマです。 敵対する新羅の姫との純愛を貫こうとした運命の子チャン(後に百済30代武王となる)・・・ 民の子として育ったチャンの波乱に満ちた生涯と美しき愛の行方を描く、壮大でロマンチックなドラマでした。



『ソドンヨ』公式HP


今頃嵌まるなんて、遅いですよね?
日本では、2006年にKNTVで、2007年には衛星劇場、そして2008年にBS朝日で放送されたようです。
たまたま無料動画サイトGaOで配信がはじまり、見ていてどんどん引き込まれていきました。水土各1話の配信が待ちきれず、韓国ドラマ通の友人からDVDを借り、毎日暇さえあれば、画面にかぶりついていました~(ブログ更新する間も惜しんで?・・・^^;)

面白いことに、前に嵌まった『朱蒙(チュモン)』から歴史は続いているんですよね。もちろんドラマは創作ですが、「朱蒙」も百済を建国した「温祚王」も「武王」も王朝家系図に記録されている人物です。また、百済は飛鳥時代の倭国(日本)と深く関わりがあったため、聖徳太子との交流もちょこっと描かれていて、心が和みます。『朱蒙(チュモン)』は朝鮮を統一するために、『薯童謠(ソドンヨ)』のチャンは豊かな百済を作るために、運命に翻弄されながらも逞しく成長していく様子が描かれたドラマで、ハラハラ・ドキドキの連続ですが、とても面白いドラマでした。

KNTV『ソドンヨ』

BS朝日『ソドンヨ』


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「神戸新聞の7日間」・・・阪神・淡路大震災から15年

2010-01-17 | 映画・テレビ
関西テレビ、土曜プレミアム・特別企画 阪神・淡路大震災から15年「神戸新聞の7日間」を見ました。

最大震度7、死者6434人…。本社崩壊…愛する家族の死…。
自ら被災しながらも瓦礫の街で新聞を出し続けた記者達の壮絶な闘い…。神戸新聞の新聞記者たちが、それぞれの立場でもがき苦しみながらも、新聞を作り続けた闘いの模様を描いたドキュメンタリードラマで、主演の櫻井翔(嵐のメンバー)がいい味を出していました。

1995年1月17日、午前5時46分・・・
震度4の姫路はそんなに大きな被害はありませんでしたが、仕事や学業で神戸に通っている人も多く、家族や知人が被災したという方も少なくありません。我家でも長女が神戸の友人宅に遊びに行っていて被災し、次女が通っていた学校も倒壊し、その後不自由な学園生活を送りました。その時のことは以前にも書きましたが・・・⇒こちら

実際の映像や写真が織り込まれたこのドラマを見て、当時読んでいた神戸新聞がこんなに大変な状況の中で、記者の皆さんがこんなに苦労して発行されていたことに、考えがおよびませんでした。本社ビルが倒壊し、京都新聞社の協力で発行されたことは聞いていましたが・・・。いつものようにサラ~っと読んで、粗大ゴミに出してしまったことを申し訳なく思ってしまいました。


長田区               須磨区     (神戸震災の資料館より)

印象に残ったのは、モデルとなった神戸新聞の記者の方たちが、15年経った今でも、当時の事を語るのに涙が・・・朝のテレビ「得ダネ」のアナウンサー笠井さんも、このドラマの番宣で当時のことを泣きながら語っていました。それほど悲惨な状況に向き合って取材をされていたということなんでしょうね。

記者のみなさんの心の葛藤と、それを越えた記者魂にとても感動したドラマでした。

もうすぐ・・・今から数時間後に・・・15年目のその時が・・・



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マイケルジャクソン『THIS IS IT』

2009-11-13 | 映画・テレビ
映画、マイケルジャクソン『THIS IS IT』を観ました!

今年の夏、ロンドンのO2アリーナで開催されるはずだった・・・
その最期のコンサート“THIS IS IT”のリハーサル映像を映画化したもので、2009年4月から6月までの時間の流れを追いつつ、100時間以上にも及ぶリハーサルと舞台裏の貴重な映像から構成されている。



天才と謳われた彼の舞台裏で見せる素顔、完璧を追い求めた彼のシンガー、ダンサー、クリエイターとしての姿、そして長年に及ぶスタッフ達との友情と深い絆・・・

素晴らしい映画でした!
出来ることなら、完成されたこのコンサートを観たかった!
実に惜しい、悔しい、残念・・・そんな気持ちがこみ上げてきました。

『 THIS IS IT』 - オフィシャルサイト



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映画『沈まぬ太陽』

2009-11-06 | 映画・テレビ
今話題の映画『沈まぬ太陽』を観てきました。



原作は山崎豊子さん、好きな作家の1人です。
実際にあった出来事を題材に、社会の暗部を鋭くえぐった小説が多く、登場人物は実在の人物がモデルとなっているケースも多いそうです。読んでいて、当時のニュースや出来事とオーバーラップしてくる・・・それが山崎豊子さんの小説の面白さでもあるのでしょう。

この「沈まぬ太陽」もそのひとつ。
日本が経済大国へと急成長した激動の時代を背景に、企業の不条理に翻弄されながらも自らの信念を貫く男の姿を描き、仕事とは、家族とは、人生とは・・・と投げかける。また、政治の闇、それに癒着した企業の腐敗体質にまで鋭くメスをいれ、更に深い物語になっています。

私は10年ほど前に原作を読みました。
原作はアフリカ編上・下、御巣鷹山編、会長室編上・下の三編5巻から成る大作ですが、主人公恩地の生きざまにぐいぐい惹かれ、面白くて一気に最後まで読みました。3巻には御巣鷹山のジャンボ機墜落事故の事が描かれていて、それを読んだ時は当時のニュースを思い出し、胸が痛くなりました。

映画ではこの長編を、そしてこの重い題材をどう描いていくのか。公開前からとても楽しみにしていたのです。



原作を読んでから映画を観ると、がっかりすることが多いのですが、今回のこの作品はよかったです。主人公の渡辺謙さんがいいですね~。やはりこの役は謙さんでないと・・・
5巻もの内容を3時間余りに凝縮するのは難しく、御巣鷹山の事故を中心に描いてあるのだろうと思っていたら、アフリカ編、会長室編の部分もあり、原作を思い起こしながら観ていました。ただ、その分、物語がさらりと進んでいって、原作を読んでいないと、ちょっと分かりにくいかな~?でもそれはそれで、いいのかも知れません・・・

一番よかったのは最後のシーン。沈みゆく真っ赤な太陽。群れをなす動物たち。ナイロビの雄大な自然中で、主人公が手にしたのは愛用の銃ではなく、カメラでした・・・

映画『沈まぬ太陽』の公式HP



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映画『剱岳・点の記』

2009-08-02 | 映画・テレビ
映画『剱岳・点の記』観てきました~
話の内容よりも雄大なアルプスの映像にひかれて、公開前から楽しみにしていた映画でした^^; (剱岳にはちょっとした思い出もあって・・・)

良かったですよ~!物語りもね。
友人を誘って行ったのですが友人も感動していました。


(C)「劔岳 点の記」製作委員会

日本地図を完成させるために信念と勇気をもって困難な山岳測量に取り組んだ男たちの生きる姿、仲間の絆にとっても感動しました。

明治時代末期、陸軍参謀本部陸地測量部によって実際に北アルプス・立山連峰で行われた山岳測量を題材にした、新田次郎の小説を元に映画化したものだそうです。

空撮やCG処理に頼らず、立山ガイド協会会員の支援のもとに、スタッフ・俳優共に実際に山に入り、積雪期には体感温度が氷点下40度にも達する立山連峰や剱岳で山小屋やテントに泊まりこみながら、長期間をかけ丁寧に撮影を行ったと言う作品。雄大なアルプスの山々、その自然の厳しさ、美しさ、そして信念をもって立ち向かう人の力強さ・・・久しぶりに見ごたえのあるいい作品に出会えました。

『剱岳・点の記』公式HP

映画評論

ただ、映画館がね~
姫路にはもっとましな映画館、ないのかしら?
ちょっと情けなくなってしまいました。

これじゃ観客が少ないのも無理ないよね~
素晴らしい映画なのに・・・



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映画『レッドクリフPartⅡ』

2009-05-09 | 映画・テレビ
見てきました~
迫力のアクション・アドベンチャー超大作・・・
確かに迫力のある見ごたえのある映画でしたが・・・

アクション映画あまり好きでない私には、やはり中国ドラマ『三国志』のほうが面白いです。

前にも書きましたが、それぞれの軍には英傑を中心に軍師なるものがいて様々な策略(軍略・計略)をめぐらし、腹のさぐりあい、だましあい・・・、ドラマでの戦術は素朴で、残虐なシーンもありますが、近年の戦争シーンに比べれば人間味も感じられます。

諸葛孔明の繰り出す計略も丁寧に描写してあり、映画にもあった矢を10万本集める計略「草船借箭」や映画では却下された「苦肉の計」なども詳しく描かれていて、面白いです。

映画「レッドクリフ」は三国志の「赤壁の戦い」として見るよりも、アクション映画として見たほうがいいのかも知れませんね。でもさすがいい役者さんを揃えています。トニー・レオン(周瑜)金城武(孔明)など主な登場人物、全てカッコいいし、女優さんも美しいです。

やっぱり、劇場の大スクリーンで、
一見の価値ある作品でしょうね。^o^/

*今回劇場に行く前にTV放映されたPartⅠを見ましたが、それは日本語に葺き替えてありました。声優さんが悪いと言う訳ではありませんが、ドラマの重みが全然違っていて、やはり生の言語で見なくてはと再認識したのでした。翻訳も文字で見るのと耳で聞くのとではイメージが違ってくるようだし・・・当然ですが、家庭のテレビの小さい画面では迫力も半減ですね。^^;


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