姫先生のおめめ

25年間の養護教諭の経験と脳科学、想いの科学から引き出す
人生の不思議、人間の可能性、生きる価値について書いています。

保健室コーチングで学んだ脳の科学とコトバの影響力が、素敵な掲示物に!

2017年05月19日 | 保健室コーチング

 

以前も、愛知県田原市のM先生(保健室コーチングトレーナーコース受講生/HMレジリエンスコーチ養成コース修了生)の 掲示物

千葉県柏市のT先生(高校養護教諭)の保健室コーチングによる個別アプローチの実践

などが

学校保健専門雑誌「健」に掲載されました。

 

今回、専門雑誌「健」6月号に 

またまた、神奈川県の私立中学校養護教諭U先生(保健室コーチングアドバンスコース修了生)の掲示物が、

紹介されています。

 

カラーページにでかでかと紹介されています。

その内容も素晴らしいのです!

 

 

 

保健室コーチングって、単に、対人支援の方法を学ぶものでも、コーチングを学ぶものではなく、

子どもたちに「生きる力」を育てるためのたくさんの科学と伝えるための楽しいワークが盛りだくさん!

そして、養護教諭の存在価値を知らず知らずにうちに高め、

教育の場としての保健室の教育的機能を高めるための

理論と思考ツールもたくさん用意されています。





 

 

 

ジャンル:
ウェブログ
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 目標を持たない教師に、目標... | トップ | 掲示物や保健だよりに使える... »
最近の画像もっと見る

あわせて読む