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鬼(トッケビ) 8

2017年05月16日 00時00分20秒 | 鬼(トッケビ)
ウンタクは、剣が触れるようになっていた
「おじさん 剣が触れるわ 待ってて私がすぐに抜いてあげるわ」といい、抜こうとした
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しかしシンがそうはさせまいとウンタクを突飛ばしたらウンタクは遠くまで飛び、ウンタクを怪我させまいとシンがかばったため大事故が起きた

この時シンは、自分はこの子の手によって呪いが解かれ私が命を終える その時思い返すのは900年の人生か君の顔かと考えていた(きっと君の顔だろうと思うのだった)

シンは気を失ったウンタクを連れ帰宅するとウンタクは気が付いた
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シンはウンタクから大丈夫だち言われると、驚かせてごめんといった

ウンタクはこれで私がとっけびの花嫁だということが分かったわよね でも予想以上に痛かったんでしょ!私たち気合をいれましょう 手ごわいわよというのだった

ドクファはシンが車を30台も大破させたという動画を見て、それはまずいと知りシンに問いただすと、シンは「何も聞かずに処理してくれ」といったため、ドクファは祖父や祖父の秘書に電話し直ちに事故処理をしてもらった

ドキウファはそのために死神にも手伝ってもらい被害にあった人に弁償しその人の記憶を消させたのだった
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シンは二人に礼をいうと、死神は「この貸しは後日返してもらう 今は情緒不安定で怒る気力がない」というと、シンは「不安定さでは私が上だ 剣がこうやって抜かれ・・・ああもういい」というのだった(死神は九死に一生をえたのか?といった)

薬を飲んで眠ったシンにウンタクは、今日だけよといい、毛布を掛けてあげたりしていると、シンは目を開け初恋の人を思って胸が痛いというのだった
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これにウンタクはムカつくのだった(しかし、なんだかホッとした)

ウンタクはドクファを連れ出し、シンが書いたと思われる漢文のようなものを見てもらい「なんと書いてあるのか?」ときいた
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するとドクファは、これはラブレターだというのだった
悲しい恋の話だ「そして100年後のある日、てきとうな天気のある日」とそこまで読むと、ウンタクは読まなくていいというのだった
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相手は知ってるからというと、ドクファは「誰?」と聞くがウンタクは900年も生きていれば女のひとりくらいいるというと、ドクファは一人じゃないかもといったため、ウンタクはうろたえるのだった

ウンタクがシンの胸に刺さっている剣について話すが、そのことを全く知らないドクファは話してくれないと自分の情報も渡さないというのだった
   
そんなドクファは、シンに死神に掛け軸を見せたら泣いたと話すと、シンは「どうして?」と聞くがドクファはわからないというのだった
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シンが死神の所へ行き、どうして静止を振り切って絵を見たんだ?そしてどうして泣いた?と聞くと、死神はたぶん絵に感動したんだろう その女の人は誰だ? 顔に見覚えがあるというと、シンは「俺の妹だ どうしてお前が?」と聞くと死神は「死んだ時、担当したのかもしれない」というのだった 悲しくてそして胸が痛かったと話した

死神もシンもそれぞれに自分がやらなくてはいけないことをしている

ウンタクはシンに「どうして突然剣を刺されるようになったのか?」と聞いた
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こういわれたシンは死神がいっていた真実の愛ではないのか?と考え、ウンタクに「何か言うことは?」と聞くが、ウンタクは「どうして働かないの?」と聞くのだった
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しかしウンタクはシンが働かないために何の功績も残してないことにがっかりするのだった

ウンタクは死神が社長に訪ねてやってきたの?と聞くと、死神はただ顔を見たいだけだといった(君が何も言わなければ問題ないというと、ウンタクは死神にテヒさんが店に来たことや、2羽持ち帰ったことは秘密よといった)
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しかしシンが聞いていて、それに怒った(あいつが野球選手になれたのも俺の助けがあったからだといった)

ウンタクが面接に向かうと、シンがウンタクが忘れたマフラーを届けてくれた
ウンタクは、マフラーを届けてくれたシンがうれしかった
そんなシンはウンタクが初恋の人に嫉妬してくれたのが嬉しかったと正直に話すのだった(これによってウンタクは一気に機嫌が直った)

ウンタクが試験場に行くためにバスに乗ると、シンはひとりのひったくりから、大事故が起きる予兆が見えた
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しかし、そのバスの中にウンタクがいないのはどうしてだと思うのだった

それはいわゆる処理漏れで、ウンタクが乗るバスはシンはシンによって守られたため、死神たちは処理漏れが増え残業になることを嘆いたのだった

試験が終わりシンはウンタクを迎えに行った
ウンタクはシンの剣を抜くために力をつけている

シンは、死神にウンタクが剣に触れ動かせるようになったことを話、あと80年くらいこのままでいられないだろうかと話すのだった

そんなシンはウンタクに「君に恋してから、私は愚か者になった」と話し、ウンタクはシンの告白が嬉しかった

サニーは、死神が自分は無宗教だとわざわざ言いに来てくれたのが嬉しかった
そしてその時、自分の本名がサニーではなく、「キム・ソン」だと教えるのだった
サニーは死神にダサくてもいいので、本名を教えてくれといった

ソンは王様から、怒りと憂いを込めて剣を与えるといわれ、それをもってできるだけ遠くへ行け、そして戻ってくるなといった
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シンはここは王様の高麗です王命に従って辺境を守り、王命に従って敵を倒しました 民と妹を置いて・・・というと、王は「お前は王か?戦場で華々しく死んだという知らせをよこせ 王命だ」といった
その王は「ワン・ヨ」といった(そのころ、死神は胸が痛みサニーに一人で帰り、今日会ったことは忘れさせていた)

ドクファは、祖父からこの時期シンが灯篭を飛ばすと聞いた
そこには、「キム・ソン」「ワン・ヨ」とシンが心を痛めてきた名を書いて飛ばすと聞かされ、胸の剣のことは話すなといった

あの剣は、シンへの褒美であり罰だ シンが存在する理由であり滅びるための糸口だと教えてくれた

シンはウンタクに恋したので、何とか100年だけ気づかないフリをして欲しいと神に頼もうと考えていたが、そこへ一人の女性(神)がやってきて話があるといった

シンは手短にといい、死神は何かがおかしい あの掛け軸の女性ではと考えているのだった(シンは花嫁が現れたら遠くへ行くといったがと話した)

ウンタクは死神に、トッケビの剣を抜いたら実際はどうなるのか?と聞いた
ウンタクは、トッケビは遠くへ行くといったが、どこに行くのか?と聞いた

シンの前に現れた女(神)は「剣を抜いて 無に帰するべきだ」といった

シンはいきなり現れて、死ねとは・・・というと、女(神)は、「もう十分生きたでしょ?あの子は違う あの子を授けた時、幸せだった 決めなさい」といった
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するとシンは「なぜ死なないといけないのですか?私をこの世に授けたのはあなたでしょ」というと、その女(神)は「あなたの幸せを願うからこそ言っているの」といった
「あなたも望んでいるはずだ あなたが無に帰らねばあの子が死ぬの」といった

ウンタクは死神から真実を聞いた(死にたかったから私に剣を抜けといったのか?と聞いた)

ウンタクは「私が剣を抜いたら、おじさんは死に 消えるのね?」と聞くのだった

あの子が抜かないとあの子に死の危機が迫ってくる これまでもあったでしょ?ますます増えより残酷になるといった

シンは「100年後のある日、適度な天気のある日 初恋だったと君に告げたい 天に許しを請うてみる」と書いたのだった

ウンタクが真実を知ったいま、この先ウンタクは剣を抜くのでしょうか?
そして、死神とシンの妹の関係が知りたいですね
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