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花郎(ファラン) 8

2017年05月26日 00時03分51秒 | 花郎(ファラン)
ソヌは、アロから母が言葉を話せなかったということを聞き、「はっ」とするが、アロのフォローにより、なんとか切り抜けた

寅の刻には戻るという約束をしていたのにも関わらず誰も戻ってこないため、サムメクチョンの護衛のパオは、「あんな奴らといてはダメだ」というのだった
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みな少し遅れてやってきて、何とか部屋に戻ろうとした
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しかし、深夜に出かけたことがバレ、ウィファに罰を与えられた

ソヌは、サムメクチョンに「本気で妹のことを好きなのか?」と聞くと、サムメクチョンは「本気ならどうなんだ?」と聞き返すのだった

スヨンは、スホがパンリュに暴力をふるうのではないかと心配し、とにかく無事でと手紙を書いた(当のスホは、昨夜のことをはっきり思いだせずにイラついている)

アロは、ソヌに子供の頃の記憶がなくて、忘れてしまうことだってあるといい、ソヌを励ますのだった(しかしアロは、ひとりになると本当に兄じゃなきゃいいのになと思い始めているのだった)

チソ太后はサムメクチョンに「ファランの中で強くなる」と言われ、色々考えていると、めまいを起こしアンジを呼んだ
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アンジが呼ばれ診てみると、先日とは何かが違うと感じるのだった 
チソ太后は宮中の者は誰も信じられないと話した

サムメクチョンはアロが好むように医員室を綺麗に改装するが、アロはそんなお金があるのならくれといい、アロは喜ばなかった(アロは、サムメクチョンにどうしてこんなことをするのか?と聞くと、サムメクチョンは「好きだから」と素直に話した)

ウィファはチソ太后やヨンシル達の前で中秋の祝宴が開かれるので、そこでチソ太后と民の前で群舞と楽を披露すると言い出した

それを何とか阻止したいヨンシルは、突然仙門にやってきて、ソヌに話があるといい、連れ出した
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ヨンシルは、ソヌにマンムンが殺されたそうだな!私はお前の父と同じくチソ太后の反対勢力だといい、マンムンは王の顔を見たため殺されたんだと話した(ソヌは、それが本当ならここで王を見たら殺すと誓うのだった)

ウィファは、チソ太后を楽しませ媚びを売ろうというのではなく、この国の民が喜び、楽しめる舞と楽を披露すること、それが二つ目の課題だと発表した

そして、この楽と舞を教える先生がウルク先生だと紹介された
それはソヌの養父立った
このウルクは奏でられない楽器がないということで有名だった

ソヌは驚き養父と話した
養父は、ソヌに先生と呼べと言われ、一番下手そうだと言われた

そして、課題となるものを教えられ、それぞれに練習を始めた(しかしヨンシルたちは、みな楽や舞などいらないというのだった)

何としても中秋の祝宴を失敗させチソ太后に恥をかかせたいヨンシルは、パンリュに手紙を送り、わざと失敗するように頼んだ(しかし、パンリュはその手紙を破いた)

それとは反対にスヨンからは、楽しみにしているという手紙をもらい、パンリュは喜んでいた

アロは、ウルクに会い兄について話した
アロは「兄は私に会いたがっていたか?」と聞いた

その頃、ソヌは薬になると聞いた菊の花を見つけ、アロに渡した
アロは、ソヌに「兄上が兄でうれしいが違う あなたは誰ですか?」と聞くのだった

アロは、ウルクから本当のことを聞いたのでしょうか?そうなると完全な三角関係になり、そこの所もめんどくさいことになってきますね?
チソ太后は、本気でサムメクチョンに譲ろうと考えているのでしょうか?ずっと自分がこの地位にいようとは、考えていないのでしょうか?ひまひまは、未だにちょっとわかりません
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