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わたしにとってのジャーナリストとは



Marilyn Silverstone
https://www.magnumphotos.com/photographer/marilyn-silverstone/



笑顔が可愛い人が残すものたちは、多くにわたり、手にする人たち見る人たちに圧迫感を与えない。
そのことをどう解釈するかは受取手次第なのだけれど。(解釈改憲のようにね。あれ、本当にね、アイロニー :P )

そしてあまりにも正直で、人によっては言葉を選んでと言いそうだけど、今日のわたしはそうは出来ない、そしてブログの外では現在、わたしが使いたい言葉を素直に全て言葉にできない環境にいるので。今日はここにはそのままを書きます。
彼女と彼女の写真を今日のわたしが高く意識するわけではない。マグナムの事で知りたい情報が幾つかあったので久しぶりにこのサイトに行った。必要としていた情報たちを確認した後、写真家になんとなく目を通した。
マグナムに登録されている写真家たちを知らないので、顔写真だけ、かつそれらはかなりサイズが小さいので、ほんと、そこから何となくちょっと開いてみようと感じた写真家数人を開いた。

ジャーナリストになると、わたしはその人の意思側にひっぱらない人を選ぶ。人の死の近くを知り、社会に発信するジャーナリストも沢山いる。その中で彼らの立ち位置は彼らなりに捉えていたらいいと思う。ーーー本当はいやだけれどそんなことでもめてお互い本当の道から乱れる時間を持つことが本当にいやだから。ーーー自分はどこか、ということ。「わたしは、こっちだから。」簡単な挨拶をして、さよならし、自分の道を歩む。

わたしはジャーナリストとしての立場は2番目。人を助ける事しか考えていない。人を助け、花の写真を撮り、文章を書く。それでわたしの周りの人たちや、遠くで泣いている誰かや( ”わたしを近くに感じて。わたしはあなたの隣にいるよ。” )、痛いって言っている人たちの心が少しでも温かくなってくれたら。それがわたしの役目。だから大きな事故戦争などで死を知っている人たちのグリーフケア、そしてPTSDとトラウマの改善にポジティブな力を与えるいくつかのセラピーの勉強を続けている。

ああ、面白い。ドキュメンタリー写真、映画ときて、グリーフケア、箱庭療法。

ちゃんと進んでいます、日々精進。

I am making progress step by step on my path.




話を戻そう。
Marilyn Silverstone
そんな感じで、感化されたわけではないけれど、安心して目にした。


わたしにとってのジャーナリストとはを久しぶりに文章にする時間を持った。














今、too much stress の中にいますが、訓練だな、この環境で自分を維持し続けるという。









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