散策
その日の出来事を気ままに・・・




梅田へ買い物に行き大阪駅近くの散策
上から見た大阪駅のホーム


時空の広場




大阪駅近くにアイススケートが楽しめます


親子で楽しそう


皆忙しそうに足早ですね

    2016/12/23 撮影


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夜中にトイレに行き暖かいので、ストーブ消し忘れと思いストーブを見に行きました。
我家で今朝の気温が16度もありました。(ストーブは消えていました)
久しぶりに暖かさに誘われて、朝の散歩に出かけました。
早や水仙が沢山咲き、真っ赤で綺麗な紅葉も見れ、芥川には鳥たちが忙しそうに朝の食事いや睡眠中
久しぶりの朝の散歩は色んな出会いがありました。



オオサギさんは早起きですね


冬至も過ぎたのに綺麗な紅葉


水仙も沢山咲いていました。


まだ寝ていますね


さあ~ 食事に~~

     2016/12/23 撮影


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イルミネーションの主役は22mの巨大クリスマスツリー! 遠目からでもその迫力は満点です。


場所によってはビルの隙間から京都タワーも一緒に見えるので、そこも撮影スポットだと思います


大階段を利用したイルミネーション 迫力ありますね
模様だったりイラストだったり文字だったりと、時間の経過とともに移り変わり、しばらく見ていても飽きません。






中央改札を出て右手(ホテルグランヴィア側)のエスカレーターを昇ったところに東広場があります。
東広場から見た巨大クリスマスツリーと大階段を利用したイルミネーション


場所はカーニバルガーデンが行われている東広場のちょっと手前。
長いエスカレーターを昇りきった左手にスペースがありますよ ツーショットの京都タワー


結婚式などでも使われる黄金のベルがあるんですが、ベルと遠くに見えるクリスマスツリーも美しい。


クリスマスカーニバルガーデン


東広場とクリスマスツリーのある大階段付近までを繋ぐほぼ直線のスカイウォーク、
この経路は途中で京都タワーなどを間近に見れる展望スポット

       2016/12/19 撮影


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花燈路ライトアップ前の嵐山にまだ紅葉が残っていました。


京都の夜を彩る「京都・花灯路」
渡月橋から・亀山公園・竹林・トロッコ嵐山・常寂光寺・落柿舎など嵯峨一帯がライトアップと花灯路で明るく照らされます。
渡月橋のライトアップには桂川沿いに三脚の列、一段上の堤には手持ちカメラ勢と人(笑)
午後五時近くになると徐々に山にライトアップが始まりました。




亀山公園エリアはロームが灯すエリア
 

落柿舎前




中之島公園



     2016/12/12 撮影 


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石舞台の帰りに「飛鳥川上坐宇須多岐比売命神社」(あすかかわかみにいますうすたきひめのみことじんじゃ)長い名前ですね
本殿は非常に長い石段を登り、さらに坂道を登った所のようですが
私の足ではダメですね
あまりにも美しい紅葉に魅かれて写真に納めました。








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石上神社から石舞台へ廻りました。
秋の石舞台は人影も少なく、寂しさを感じました。
でもいつ見ても石舞台は堂々としてますね なんとなく落ち着きますね












     2016/12/06 撮影


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烏骨鶏(うこっけい:天然記念物)
江戸時代初期に中国から渡来したといわれています。
羽毛が絹糸状、皮膚と肉と骨が黒色など、他のニワトリと異なる形質を持っています。
体の毛はふあふあと揺れ可愛い、足には羽毛で靴を履いてるかのようにも見え・・・

この烏骨鶏のあるき方、道化師の様に片足を上げ、次に違う片足を上げる仕草
見てても微笑ましく可愛いかと思えば、にらみ合いの後は空中戦 残念ですが空中戦撮れませんでした。
何時まで見てても飽きません

烏骨鶏のかわいいダンスをアニメでどうぞ


この後空中戦の始まり すいません残念ながら撮影できませんでした


お食事中

    2016/12/06 撮影


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奈良盆地の中央部東の高台、奈良県天理市の布留山の麓に鎮座する石上神宮(いそのかみじんぐう)。
日本最古の神社の一つとされ、同じく日本最古の道といわれる「山の辺の道」の起点となる神社でもあります。

境内の奥の石段を進むと、鎌倉時代の末期に建てられた楼門が現れます。
檜皮葺の入母屋造のこの楼門は、重要文化財に指定されています。

石上神宮の境内を、堂々と闊歩するニワトリたち
普通の白い鶏とは違ってけっこう色も鮮やかで、人や猫を恐れる様子もなく堂々としています。
その姿は、神の使いに違いないと思わせるほどの風格を漂わせています。




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重森三玲氏の初期の名作のお庭がある「光明院」




大海を表す白砂に構成された三ケ所の三尊石組










白砂と苔の中にいくつもの石を配した枯山水庭園「波心庭」

苔に囲まれるように中央に白砂が敷かれ、多くの石組が庭全体に置かれています。

池泉式枯山水庭園「波心の庭」の白砂と緑の苔に、赤色やオレンジ色の紅葉がよく映える

様々な角度から「波心の庭」と紅葉が楽しめます。



 

変わった円窓ですね


ミラー現象 左は波心の庭 右はガラスに映り込み


茶亭「蘿月庵」から


サツキやツツジの大刈込で雲紋をデザイン

     2016/11/30 撮影





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偃月橋(えんげ つきょう)を渡り正面に東福寺塔頭の龍吟庵、右手に即宗院
「偃月橋」は、桃山時代の木造廊橋で重要文化財に指定されています

即宗院は薩摩藩の菩提寺で氏久公の法名「齢岳玄久即宗院」から寺名とされた。
庭園は現在京都市名勝に指定され、紅葉の美しさと千両の鮮やかさで有名です。

即宗院の奥の山手には倒幕後に西郷隆盛が維新での戦死者を弔うため、
「東征戦亡の碑」が建っています

普段は非公開となっているが、毎年11月上旬~12月上旬(年により変動あり)に特別公開される。
12枚のスライドショーで見てください。

2016/11/30 撮影  
次回は光明院の「波心の庭」の紅葉 森重三玲氏作をアップします


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