散策
その日の出来事を気ままに・・・




「ユキヤナギ」が枝いっぱいに白い小花をつけています。
雪柳の群生 子供の背丈ほどあり花の中で子供のかくれんぼ

純白の雪柳の群生に一時見とれておりました。

ビックリ 横の噴水から霧の噴水 景色が霧の中

桜も数本咲いていましたよ
菜の花と桜も好い感じ

麦の穂 まじかで見る事初体験
下の画像からどうぞ  サムネール画像をクリックすると大画像になります

     2016/03/27 撮影   服部緑地公園にて


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京都御苑の駐車場から歩きはじめると目に入るのが近衛邸近くのピンク・白の桃の花
次に見えてくるのが近衛邸のイトザクラ 何時もながら沢山の写真家
近衛邸跡には枝垂れ桜の大木が数十本植わっています。御苑で一番早く咲き始める桜

近衛邸を後にして桃林ではピンク・白・赤の桃の花が 皆咲き誇っていました。

一本桜の”出水の桜”見頃になっていました。
花の周りを一周して撮りました。奇麗でした。
24枚の画像があります下の画像をクリックして入ってください。

2016/03/23 撮影 遅くなりました


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平野神社の魁(さきがけ)桜が咲くと京都のお花見が始まると言われるほど
平野神社の代表的品種で、早咲きの枝垂れ桜です。神社の神門すぐ手前にあります 。
人影の少ない早朝に行き撮影してきました。まだ少し早いようです。


 





北野をどりの上七軒歌舞練場の桜も綺麗に咲いていました。
ここには舞妓さんの姿が欲しいです 早朝で人影無し・・・





          2016/03/23 撮影  この後京都御苑・近衛邸のイトザクラに行きました。次回に


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松阪城跡
現在は石垣のみが残っており、城址公園となっている。周囲には松阪市役所、市民病院、当地出身の本居宣長記念館などがある
松阪が輩出した偉大な国学者「本居宣長」








今も生き続ける武家屋敷
御城番屋敷は松阪城の警備を任務とする紀州藩士とその家族の住居として文久3年(1863年)に建てられました.
天正16年(1588)に蒲生氏郷が築いた松阪城の搦手(からめて)門跡から続く石畳の道の両側に
槙垣(まきがき)をめぐらした武家屋敷があります。
今も生き続ける武家屋敷 御城番屋敷は松阪城の警備を任務とする紀州藩士とその家族の住居として文久3年(1863年)に建てられました。
松阪市の指定有形文化財(建造物)として、屋敷の一部が公開されています
ビックリなのは一軒は昔のまま残されていて無料で中を見学することが出来、その他は今も人が住んで居られます。






城跡を歩いた後は、松阪のもう一つの顔である豪商たちの痕跡も訪ねてみました。
城跡の北側を通る旧伊勢街道沿いに点在する長谷川邸や松阪商人の館、三井家発祥の地など、なかなか見応えがありました。
江戸時代の木綿問屋「丹波屋」であった建物です。往時の松阪の繁栄ぶりをそのままに残しています。

たまたま松阪を訪れたのが、祝日だったゆえ、見ることができました。


2016/03/20 撮影


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エヴァ撮りの帰りに舞子公園に行って見ました。
沢山の魚釣り人・散歩・ビックリは将棋を指してる人と見ている人


夢レンズ 何??
三種の異なった石肌によるメビウスの輪は人・自然・科学を
そして明石海峡大橋が結んだ本州と淡路 四国を表しています。


この三つの相が調和し、円空から未来への発展を展望していますと彫刻家牛尾敬三


公園から見ると、明石海峡大橋を走っている車のスピードが凄く遅く見えます。


舞子海上プロムナードへ
海面から高さ約47m、陸地から約150m明石海峡へ突出した延長約317mの回遊式遊歩道
 

”海上47mの丸木橋”床が透明になっている部分もあり、直接海面を望めます。 
スリルを体感しましたよ  前の人は後ずさりしてユーターン


展望ラウンジでソフトクリーム 景色も好いし美味しかった。   2016/03/16 撮影


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人気アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」にちなんだカラーリングが施された特別な500系新幹線”500TYPE EVA”
フアンでなくてもかっこいいと思える美しい車両、もう1度撮りたくて挑戦 
(博多6:36→新大阪11:14)上りのエヴァを待ちスタンバイOK 胸がドキドキ久しぶりの鼓動
音を聞いてシャッターを押す ファインダーを覗いているとあれ 下りの”のぞみ”が通過 あ~あエヴァが半分しか見えません
でも凄いチャンス 目の前でエヴァと700系が行きかう姿


今度こそと(新大阪11:32→博多16:07)下りを待つこと、待望のエヴァが撮れました。


1日1回 上り下りのエヴァ通過を待つ間に、流し撮りの練習をしました。
何事にもチャレンジ N700Aのスピード感でているでしょうか??

          2016/03/16 撮影


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東寺の五重塔とフジさくら まだまだつぼみ硬し 残念でした。
特別拝観料で一人800円 フジ桜が開花してないのでパスしました。

小野道風ゆかりの柳と五重塔 映り込みの五重塔見えました。
 

鐘楼と河津桜 少し葉が出て来てますがまだ見頃でした。






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長徳寺の早咲きの桜。名前はオカメ桜といいます。
1993年に植えられたもので京都の春を告げる桜といわれています。
寒彼岸桜と豆桜の交配種でイギリスの桜研究家のイングラムが1947年に作りました。

長徳寺の山門の横で咲いていますが、遠くからでもピンクが目立ちます
道行く人が入れ替わり来ては感動され、写真に納めて


塀もピンク


お世話になります ありがとう


ここにも桜が


ほんのりと


満開で~~す   2016/03/13 撮影


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京都御苑の駐車場からまず梅林へ、梅林は少し遅かったですが
”黒木の梅”が見れて好かった。幹の貫録凄いですね



桃林はまだ早く5部咲きかな つぼみの桃花も好いですね

 2016/03/13 撮影     京都御苑の桜はどこもまだつぼみかたし、
              この後は長徳寺のおかめ桜を見に行きます


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桜の種類も沢山ありますね
京都の平野神社で”桃桜”初めて見ました。
いやどこかで見たかもしれないですが花の名前に疎いからかもね(笑)
桃桜は蕊がはっきりしていて、蕊の長さも長く”パッチリ目”の花ですね

平野神社の早咲きの魁桜はまだ蕾ですね

桃桜画像から”桃桜ページへ”どうぞ

     2016/03/13 撮影


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