散策
その日の出来事を気ままに・・・




フラミンゴも恋の季節 一年で一番美しい姿が見られる時期と聞き、王子動物園へレッツゴー
フラミンゴは異性にアピールするために、首を真直ぐ伸ばし左右に振ったり、
大きく左右に羽根を広げたり、もっとも羽根の色が鮮やかになり美しい

王子動物園では二匹のコアラの赤ちゃんが相次いで誕生
1匹は8歳の”モミジ”が昨年6月12日に、もう1匹は4歳の”ウメ”が翌13日生んだ
コアラの赤ちゃんはお母さんの袋の中で育ち6か月で袋から顔を出すようになります。
コアラは木の枝分かれしたベットで親子でうとうとお昼寝
昼食の時間になり、係員がコアラの餌のユウカリを取り換える時の一瞬 
子供のコアラを見ることが出来ました。
お母さんにしがみついて かわいかった 

トラはガラス越しの撮影ですが迫力ありますね
ホッキョクグマの運動場には人工雪が、でも遊んでくれませんでした。
まだまだ沢山のかわいい動物がいました。
下の画像からストリーショーでご覧ください。



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どの動物も食事の時間 よく知っていますよ
ゾウさんは出入り口近くをうろうろ
パンダも動きが活発 戸の近くを動き回る
カバさんは車(餌が乗っています)の音で体を水の中から出てゆっくり餌場に向かいます





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一休さんのとんち話で「屏風の虎退治」
足利義満が屏風の虎を退治してほしいという問題に対して
「では捕まえますからとらを屏風絵から出してください」と切り返し義満を感服させた話です

「この橋渡るべからず」このとんち話もよく聞きましたね
一休さん=とんち でしたが一休寺に行き 一層一休さんに親しみが湧きましたよ (笑)


2015/02/11 撮影


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蝋梅の群生があると聞き尋ねてみました。
これだけの大木で群生にしている蝋梅は初めてでした。
個人のお家なので家の方に声を掛けさせてもらい、
快く”どうぞ”と言っていただけました。
下の画像をクリックしてどうぞ 



音楽素材『甘茶の音楽工房』   2015/02/11 撮影


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近江大橋から琵琶湖沿いのさざなみ街道を北へ野鳥センターへ 
コハクチョウを探して車を走らせましたが、なぜか六羽しか見ることが出来ませんでした。
300羽以上来ているハクチョウはどこへ 時間帯が悪かったのかな 

野鳥センター近くの山本山では何時ものごとく、”オオワシ”大人気 
大砲のようなカメラの列 どのカメラマンも真剣そのもの 早々に退散

鳥は一ヶ所にかたまり いない所は全然いませんね
鳥の一群を見つけました。この数凄い 数えられませんが
冬鳥たちは体の大きさや種類に関係なくみんな一緒にプカプカと
水面に浮いているのも可愛い
又いろんな動きがあり被写体に困りませんね~~



       2015/02/07 撮影

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祇王寺は平清盛の寵愛を受けた白拍子の祇王が清盛の心変わりにより
都を追われ母と妹と共に出家入寺した悲恋の尼寺

祇王寺に入ると雪が降り出し、心の中でラッキー
その内に雪の降る量が多く、苔は見る見るうちに緑から白銀に代わりました。
この間わずか30分~40分 帰る頃には雪も止み帰り道の心配もなくなりました。


2015/01/31 撮影


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立春 暦の上ではこの日から春となり、1年の始まりとされていますが
現実的にはまだまだですね ひと足早い春 カワセミの春をどうぞ



上段の翡翠が雄 下段のくちばしがオレンジカワセミが雌


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今回の般若寺へ行くにはもう一つの楽しみがありました
”カフェテラス”さんのブログを見て是非”いちづ”での食事が楽しみで行きました。
期待通りの ランチ・デザート 満足 特にデザーとのアップルパイ・ソフトクリーム 絶品
写真に撮るのを忘れました。 写真では味判らないから、ご自分の 




明治16年から続く
植村牧場にはミニホースの”ロンちゃん”顔は無表情のようですが
カメラを向けると狭い柵から顔を出して、ハイポーズ 御もてなしの心ですね



羊の”モコちゃん”も出迎えてくれましたよ



2015/01/31 撮影


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コスモス寺で知られる般若寺ですが、今回は水仙
観音石仏の足元に清楚な水仙
十三重石塔の東西南北に仏様が彫刻されてます
鎌倉時代のものですが現在でも東西南北正確だそうです

   

国宝の”楼門”羽ばたく鳥の翼のような軽やかな屋根のそり、見てても美しい 
楼門にかかる幕が、風にゆらゆらと・・向こうに十三重石塔
これがまた絶景でした




2015/01/31 撮影 次回は植村牧場へ  間違えました。画像の下に 桜門 → 楼門です


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