散策
その日の出来事を気ままに・・・




北アルプスを眺めながらの撮影 雪山に堪能しました。
ちひろ美術館の隣に桃の花満開の果樹園が広がり






駐車場に車を置き、トットちゃん広場を通り”ちひろ美術館”へ














こどもを生涯のテーマとして描き続けた画家
安曇野という場所は、ちひろさんの両親の出身地だそうで
幼い時から慣れ親しんだ心のふるさとでもあります。

かけあしの美術館鑑賞ですいません 作品の撮影NO


コメント ( 6 ) | Trackback ( 0 )




つくしはスギナと呼ばれるシダ植物の胞子茎。
土壌の下、地下で茎が繋がっている。
茎は切れやすいが切れたところから再生し、土筆が増える。

土筆の取り合い 私は写真を撮る 家族連れで土筆を摘み取り
どこに行っても土筆は摘み取られ、思い通りの土筆に会えません






やっと土筆とスギナのツウショットが撮れました 




 
 


コメント ( 4 ) | Trackback ( 0 )




kazuさんに誘われおひなさまのある吹田市・旧西尾家住宅(吹田文化創造交流館)へ見学に。


住宅街の中にあるひときわ目立つ高い塀に囲まれた大きな門構えの家  敷地は1,400坪
そこが旧仙洞御料(せんとうごりょう)庄屋旧西尾家住宅です。
仙洞御料とは天皇を譲位した上皇の所領地のことで、ここから皇室や伊勢神宮の新嘗祭(にいなめさい)などに、
米や野菜のお供え物の神饌(しんせん)を献上してきました.

長屋門をくぐると正面に見える玄関 かごが横付けできる広さ


お茶室の待合は桂離宮にある卍亭の写しと言われ、四腰掛と宝形屋根
 

茶室「積翠庵」 明治26(1893)に作られた茶室
 

離れ西棟 円窓


離れの洋風棟と和風棟を結ぶ廊下は船底天井といって船底のようにカーブしている。


応接室 出窓の上部には花と鳥をあしらったアール・ヌーヴォー風のステンドグラスがあります。

応接間の隣にサンルーム


さていよいよ今日のメインのお雛様 残念ながら当家の貴重なお雛様は撮影禁止でお見せできませんが、
撮影可能なお雛様をアップします







主屋 縁座敷のガラスは全面カットガラス、大正時代の面取りカットガラス
この面取りが虹色にキラキラ光りとても綺麗



広い敷地で建物は国の重要文化財・庭園は国の登録記念物(名勝) のほんの一部です   2017/03/04 撮影




コメント ( 6 ) | Trackback ( 0 )




夜中にトイレに行き暖かいので、ストーブ消し忘れと思いストーブを見に行きました。
我家で今朝の気温が16度もありました。(ストーブは消えていました)
久しぶりに暖かさに誘われて、朝の散歩に出かけました。
早や水仙が沢山咲き、真っ赤で綺麗な紅葉も見れ、芥川には鳥たちが忙しそうに朝の食事いや睡眠中
久しぶりの朝の散歩は色んな出会いがありました。



オオサギさんは早起きですね


冬至も過ぎたのに綺麗な紅葉


水仙も沢山咲いていました。


まだ寝ていますね


さあ~ 食事に~~

     2016/12/23 撮影


コメント ( 6 ) | Trackback ( 0 )




イルミネーションの主役は22mの巨大クリスマスツリー! 遠目からでもその迫力は満点です。


場所によってはビルの隙間から京都タワーも一緒に見えるので、そこも撮影スポットだと思います


大階段を利用したイルミネーション 迫力ありますね
模様だったりイラストだったり文字だったりと、時間の経過とともに移り変わり、しばらく見ていても飽きません。






中央改札を出て右手(ホテルグランヴィア側)のエスカレーターを昇ったところに東広場があります。
東広場から見た巨大クリスマスツリーと大階段を利用したイルミネーション


場所はカーニバルガーデンが行われている東広場のちょっと手前。
長いエスカレーターを昇りきった左手にスペースがありますよ ツーショットの京都タワー


結婚式などでも使われる黄金のベルがあるんですが、ベルと遠くに見えるクリスマスツリーも美しい。


クリスマスカーニバルガーデン


東広場とクリスマスツリーのある大階段付近までを繋ぐほぼ直線のスカイウォーク、
この経路は途中で京都タワーなどを間近に見れる展望スポット

       2016/12/19 撮影


コメント ( 12 ) | Trackback ( 0 )




昨夜の雨で桜草の葉っぱに綺麗な雫がいっぱい
朝日に照らされピカピカ これは撮らなくちゃ
桜草の葉が”撮ってね”と言ってるようでした(笑)


長い事カメラから遠ざかっていましたがギブスも取れ、ぼちぼち行きます
年の瀬もつまり何かと忙しい毎日ですね 

今日は冬至ですね 風邪をひかないようにゆず湯に入ります




コメント ( 4 ) | Trackback ( 0 )




歩道橋の街灯に、はとが止まっています。
朝日の中の鳩は ♪に見えませんか
朝の散歩の癒し  






コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




久しぶりの散歩の写真です お花が一杯でワクワク
ここはボランテアの方々の御蔭で綺麗なお花が見れます
どのお花も綺麗に手入れされているので写真写りが素敵
4月は桜の並木道で綺麗でした。



                     

                     

                     

                     

                     

                  2015/05/15 撮影

コメント ( 8 ) | Trackback ( 0 )




古代文明夢探しの旅 山添村のパンフに誘われて


長寿岩(ちょうじゅいわ) 
 直径7m の見事な球体、推定600トン 平成7年ふるさとセンター建設の造成工事の際出土
 1億年前に、地下深く(10~20km)でマグマが固まった「花こう岩」 山添村資料から



磨崖地蔵・阿弥陀二尊像を訪ねました。
地図を頼りに、1度目は通り過ぎました。
村の人に尋ね判りました。
道際にあり道より少し低い場所で見落としました。
説明によると桃山末期から江戸時代



天神社
 室町時代の建築様式を伝える歴史ある神社で、国指定重要文化財
 室町時代中期以前のものと考えられ、重厚な杉の厚板葺きの屋根、
 蟇股(かえるまた)の装飾など室町時代
 の建築様式を現代に伝える歴史ある神社です





牛ヶ峯岩屋桝形岩 

 
階段の600mでした。 帰りは2回休憩して下りてきました。 

 
白丸の場所に丈六尺(182cm)の大日如来像が刻まれて下りその底部を岩窟にしています。
充分人間が立って出入りできます   2015/05/11 撮影






コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )




山添村を語るのに、外せないのがお茶の話。
標高300m以上、朝晩の温度差が激しい高冷地である大和高原にあるため、
平均気温や日照時間などがお茶が育つぎりぎりの条件です。
その分ゆっくりと育ち、香り高い葉肉の厚い高級茶葉がつくられ、
古くからお茶の産地として栄えてきました。以上資料から

いたる所でお茶畑を見ることが出来ます
神野山に行く途中、神野山の頂上近くの茶畑も、1本杉の茶畑
何処を見ても輝く茶葉で綺麗
茶畑の景色は感動そのもの ”美しい”



             2015/05/11 撮影

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


« 前ページ 記事一覧画像一覧読者一覧フォトチャンネル一覧