散策
その日の出来事を気ままに・・・




”早朝観連会&象鼻杯”に早朝から行ってきました。
朝早くから沢山の人
「象鼻杯」は、穴を開けたハスの葉を持ち上げてお酒を注ぎ、
長い茎の先から飲む姿が象の鼻に似ていることからそう呼ばれています.





そっと微笑んで


かくれんぼ


妖精の様








ハスのダンス


親子が寄り添うに


最後です??

      2017/07/09 撮影


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猪名川の源流 を後にしてクネクネの上り坂を上がるとそこに”猪名川天文台”
天文台の前には一面のアジサイ その紫陽花の園に


山々の谷間から朝霧湧き上がり紫陽花咲く斜面に流れてくるようで、とても幻想的に感動






一つの朝霧が流れていくと、次から次えと流れ、終わりかと思うと
又谷間から湧き出てくる朝霧 凄い風景に出会えて興奮しました。












ベニシジミも来てくれましたよ! 

    2017/07/06 撮影


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夕方には台風3号、蓮が倒れては大変と写真撮影に

蓮の花は笑って出迎えてくれましたよ 昨日の新川では寂しい出会いでしたが
小寺池の蓮は八重咲で少し小振りかな 沢山咲いていました。




映り込みも綺麗


鴨も仲間入り










暑いからかさの下

2017/07/04 撮影  台風3号たいした被害もなく好かったです


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最近は身体の調子がシャッキとしなくて、写真も遠のいていましたが、
新川の蓮の咲き具合が気に成り、自転車で見てきました。
2輪の蓮が笑顔で迎えてくれました。 他の蓮はまだ蕾かたしでした。


アガパンサスが沢山咲いていましたよ


紫陽花もまだ綺麗に咲いて待っててくれました。





   2017/07/03 撮影


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福知山市野笹の睡蓮池 京都府の溜池100選に選ばれています,

野笹のすいれん池に入るには自分で鹿よけのワイヤー外して、その後はしっかり閉じておきます

この溜池は元々は灌漑用水でしたが昭和41年6月12日、

増水のため突如堤防が決壊して廃池になりました。

その後、地元住民が植えた数株が次第に広がり、

現在では約1000株の赤や黄・白・桃色の清楚で可憐な花が水面を飾っています。





















東方には大師山を仰ぎ、池の周囲は堤防が整備されて遊歩道が作られています

松籟の中を歩いていくと茅葺の東屋がありました。

   観音寺の次に行きました。 2017/06/24撮影


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滝谷はなしょうぶ園の帰りに何時もお花が綺麗な馬見丘陵公園へ寄り道
車から降りると随分温度差を感じ暑かったが、頑張って菖蒲園へ
花菖蒲もこの暑さで少し暑そうですが、まだ沢山咲いていました。














睡蓮の池の鯉も参加
 

大きな紫陽花少し早かったかな










シロツメ草が一面


池の映り込み

   2017/06/16 撮影


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花の郷 滝谷花しょうぶ園は室生寺から程近い山里にあり、33,000㎡の広大な面積を誇ります。
「花の郷 滝谷」は山間に広がる花の名所  山間に広がる景色 自然の感じが好いですね
















園内のしょうぶ園はいくつかに区分けがされていて、連作障害を防ぐ為に年ごとに順番に咲いているそうです






山里の風景とあじさいの花はよく合いますね


テッセンもまだ咲いていました


睡蓮池にはカルガモ親子 子育て中 最初は八羽だったのが今では三羽ですが 可愛いね






園内では至る所で花菖蒲の手入れをする係りの人を見かけます
カルガモが池に居るのをわざわざ呼び来ていただいた従業員方ありがとう
早朝も予約をすれば開けて貰え、ゆっくりと写真が撮れました。

   2017/06/16 撮影


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散歩定番の新川ですが、久しぶりでどんな花が咲いてるか楽しみで行きました。
何時も癒してくれるお花達ありがとう 


















   

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雲迎寺(さつき寺)
寺門から直線で続く参道沿いと本堂前の庭園を合わせると約1000株のサツキだそうです。
中でも庭園南側の樹齢380年の大サツキは高さが2mを超え、まるで「花の津波」を見るような景観です。
雲迎寺は、通称、"さつき寺"と呼ばれる浄土宗の寺であるが、
寺の正面にサツキや石を配した築山のような土盛りは、紛れもない土塁であります。


























見事な皐月に時間を忘れて撮影しました。 ここでも独り占め 贅沢な1日でした。 2017/06/04 撮影


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等持院は1341年に足利尊氏が等持寺の別院として創建


庫裏と方丈の境目付近には、大きな達磨図(だるまず)があります
天龍寺と等持院の住職を務めた関牧翁(せきばくおう)の筆によるもので、天龍寺にもよく似た達磨図が飾られています。


夢窓疎石(むそうそせき)が作庭したといわれる庭園が美しく、天龍寺の庭と並ぶ名園と評されています。
方丈庭園は方丈と書院の間にあり、東庭と西庭に分かれています
東庭は草書体の心を象って作られた心字池を中心に作られており

西庭は衣笠山を借景とした池泉回遊式庭園です。西庭は平面的な東庭に比べて立体的に造られております










清漣亭(せいれんてい)は、室町幕府の八代将軍足利義政(あしかがよしまさ)が建てた茶室です。
清漣亭の部屋は床の一部が他の場所より一段高くなっている貴人床という造りです




方丈の南庭に面した広縁は鴬張りになっていて、歩くと、きゅっきゅっと音がします。



     2017/06/01 撮影 善峯寺の後足を延ばして行ってきました。


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