「百家争迷」

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あの「籠池劇場」に続き…近畿財務局に新たな国有地問題浮上※公務員改革待ったなし。

2017-06-20 14:50:28 | 歴史は語る
あの「籠池劇場」に続き…近畿財務局に新たな国有地問題浮上、特養整備計画が頓挫の危機 旧大阪税関北畠宿舎の国有地。5900平方メートルに及ぶ広大な土地の開発をめぐる問題が浮上している=大阪市阿倍野区  学校法人「森友学園」(大阪市)に対する国有地の売却問題で揺れに揺れた財務省近畿財務局(近財)が、新たに別の国有地をめぐる問題に直面している。閉鎖された官舎が建つ大阪市内の広大な土地について、近財が賃貸借の公募を行い、応募して選定された事業者が貸し付け条件にのっとって介護施設の建設を計画し、市も計画を認定した。ところが、法規制により施設を建てられないことが発覚したのだ。地元では、解体・建設工事の車両が多く通行することに反発する声も上がり、解決の糸口が見えない状況に陥っている。世間を騒がせた森友学園の「籠池(かごいけ)劇場」に続き、国有地を舞台に何が起きているのか。
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