「百家争迷」

歴史に照らし現代を見る。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

世論調査、またも大外れ*アメリカもイギリスも想定外?

2017-06-10 17:17:52 | 歴史は語る
世論調査、またも大外れ=補正で与党過大評価―英総選挙
6/10(土) 15:34配信 時事通信
 【ロンドン時事】8日に実施された英総選挙で、直前の世論調査の多くが、実際の結果から大きく外れた。

 2015年の総選挙や、昨年6月の欧州連合(EU)からの離脱を問う国民投票などで不正確さが批判された英国の世論調査会社だが、一部を除いてまたも失態を演じた。

 今回の選挙では、与党・保守党の得票率が42%、最大野党・労働党は40%だった。投票日直前の支持率調査でこれに唯一近かったのはサーべーション社で、それぞれ41%、40%だった。他の調査では両党の支持率の差が5~13ポイントと大幅にぶれた。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 辻元清美氏の言いぶりは、3... | トップ | 「全部調べればいい。やまし... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

歴史は語る」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。