「百家争迷」

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松原民進党都連のジレンマ 離党者続出※溺れる者、わらでもつかむ。

2017-06-20 06:10:08 | 歴史は語る
松原民進党都連のジレンマ 離党者続出と都民ファとの距離感・民進党 都議選 都民ファーストの会 松原仁、 民進党東京都連会長の松原仁・衆院議員が2017年6月19日、日本外国特派員協会で記者会見を開き、告示が23日に迫った東京都議会議員選挙を前に、小池百合子都知事が代表を務める地域政党「都民ファーストの会」(都民ファ)との連携に意欲を示した。
しかし、民進党都連は都議選に向けて都民ファに接触してきたものの「没交渉に近い形」に終わったといい、それでも「選挙が終われば一定の連帯関係に入る可能性はある」と秋波を送る。一方で、政党としての都民ファの限界にも言及するなど、対応にはジレンマも垣間見える。背景には、離党者が相次ぎ、勢力が大きく縮小した民進党の苦境があるようだ。
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