「百家争迷」

歴史に照らし現代を見る。

年間1億円!中国、狡猾な“パンダ外交。※何でも金で解決、友好は名のみ。

2017-06-15 16:01:13 | 歴史は語る
年間1億円!中国、狡猾な“パンダ外交” 赤ちゃん誕生も日本所有権なし、石平氏「一石三鳥の存在」 2017.6.15プッシュ通知
上野動物園のパンダ親子の命運は、習氏に握られている?(東京動物園協会提供) 上野動物園のパンダ親子の命運は、習氏に握られている?(東京動物園協会提供)
シンシン
習近平国家主席 上野動物園(東京都)のジャイアントパンダに赤ちゃんが誕生して、日本中が歓喜に沸いている。都の経済効果が、年間約267億円に上るとの試算も出ているが、喜んでばかりはいられない。習近平国家主席率いる中国は、パンダを「外交カード」に狡猾に利用しており、両親と赤ちゃんの所有権は中国にあるのだ。中国側に支払われる費用は年間約1億円。識者も疑問を投げかけている。
 「元気な鳴き声を上げている。母乳を飲み始め、安定した子育てができている」
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