雪だるま倶楽部

日々を離れ
日常から脱却した世界
そんな風景を切り取っています

山手八番館

2017年07月17日 | 兵庫散策
台形の張り出し窓が
特徴的な舘



入口を入ると
一際目立つ
サターンの椅子



この舘は
さながら美術館だ



照明ですら
芸術品





異人館めぐりは



展示されている
芸術品鑑賞でもある



非日常の屋敷で



異国情緒に触れる

『写真』 ジャンルのランキング
コメント (10)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 北野外国人倶楽部 | トップ | うろこの舘 »
最近の画像もっと見る

10 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (j-garden-hirasato)
2017-07-17 06:01:52
ここも未訪問の館です。
館内の調度品は、
当時のままでしょうか。
こういう洋館に行くと、
照明器具についつい目が行ってしまいます。
どれも凝った造りで、
ほんと芸術品だなあ、と思っていました。
Unknown (sink)
2017-07-17 07:53:42
おはようございます
室内の雰囲気も調度品も、作品となって撮れますよね〜
とてもステキです♬
Unknown (halkyoto)
2017-07-17 07:55:20
長いこと神戸にいってません。
今日辺り足を伸ばして行ってみてもいいなあ。
夏の異人館は坂道がきつそうですが。(^^;)
Unknown (アンジェラおばさん)
2017-07-17 08:01:11
シェークスピアゆかりの村
ストラトフォード・アポン・エイボンの町を
思い出します。
チューダー様式の建物が軒を並べていました。
内部はこのような調度品でいっぱいなんですね。
Unknown (yaguchitenga)
2017-07-17 10:18:45
贅沢な調度品ばかりです
来日してくる異人さん達は
金持ちばかりだったんでしようね
夜ごと、パーテイなんかも行われていたんでしょうな
j-gardenさんおはようございます (雪だるま)
2017-07-19 05:04:48
今紹介している異人館は
最も山裾に近い位置に4件並んでいます
三宮側からアプローチすると
一番山頂近くということになりますね

こちらの調度
明らかに後の時代にも持ち込んでいるでしょうね
なにせ、美術館並みに展示されてますから
sinkさんおはようございます (雪だるま)
2017-07-19 05:06:37
とにかく多くの美術品が並んでいる異人館です
個人所蔵でしたというのではなく
明らかに異人館の核を上げるために持ち込んだ感です

でも
ありがたい事に撮影禁止箇所は無いんです
halさんおはようございます (雪だるま)
2017-07-19 05:08:17
異人館
この辺りまで登ってくると
全身から一汗吹き出ますね
割と急な坂道を20分程度は登らなければいけませんから
アンジェラおばさんおはようございます (雪だるま)
2017-07-19 05:09:46
展示物は完全に創建当時とは違うでしょう
屋敷の外観に合うようにと
後世持ち込んだものばかりだと思います
でも、国内で味わえる異国情緒ということでは
この屋敷は実に面白いです
yaguchitengaさんおはようございます (雪だるま)
2017-07-19 05:11:11
当時
来日できるということはそれだけで一財産あるということしょうから
きっと金持ちだったと思います
ただ、今日の調度を持ち込んだか?は不明
異国情緒を素直に楽しむのが好いかもしれません

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。