おバカで楽しくHappyLife♪
毎日を楽しく暮らしていくコツはおバカで楽しくあること。暮らしの中で見つけた面白い出来事やニュースなどを紹介していきます。
 



映画『バイオハザード IV アフターライフ』 - シネマトゥデイ

日本では、テレビゲームから派生した映画ともして人気の「バイオハザード」。
主人公であるアリス演じる、ミラ・ジョボビッチの人気も手伝い、日本では公開のたび話題となるのはいつものこと。
日本での公開は9月とまだまだではありますが、公式トレーラーで発表された映像からも、やっぱりアリス。強いです。
今回の見所はやっぱり、アリスシリーズ最後ということもあり、その集大成で、今までの流れを組んだストーリー。登場人物でしょう。
すでにパート5の製作も決定している「バイオハザード」ですが、アリスの登場は今回が最後。じっくりと楽しみたいですよね!


バイオハザード関連記事:ミラ・ジョボビッチお母さんになってもアリス



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昨日行われた、F1オーストラリアGPちょっと面白すぎましたね。
近年まれに見る接近戦、そしてピット戦略。
優勝したバトンに関しては、ホント、自らの判断が功を奏した形となりました!


道端ジェシカさんも応援に行ってましたね。しっかりと国際映像のパドック内、ウィナーズピットでの様子が映し出されておりました。


雨でスタートとなったオーストラリアGP。雨が止んでからの勝負がやっぱり見所だったのではないでしょうか?
いち早くドライタイヤに履き替えたバトン。他のドライバーがセミウェットでタイムが伸び悩む中、誰よりも早くファステストラップをたたき出していき。あっという間に2位につけましたね。
正直、この時点ではすでにトップを走っていたベッテルもドライタイヤに変更してましたし、このままレースが終わると思っていた矢先の中盤後半、ベッテルまさかのマシントラブルでコースアウト。バトンがトップとなりました。2位以降が連なり、2位争いが熾烈になる中で、マクラーレンのハミルトンとメルセデスのロズベルクがタイムが上がらないためタイヤ交換。これが終盤更なるドラマを巻き起こしましたね。


なかなか観れない、至近戦が見れた今回のF1。
このような戦いを見たかったんだぁ!というのが正直なところ。
今年のF1は何か絶対的なチャンピオン候補が見えません。それが面白いのでしょうが、やっぱり速いと思われるドライバーは、アロンソ、ハミルトン、ベッテルではないでしょうか?
正直この3人を同じマシンで勝負させたいとも思ってしまいますがね。



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リンジー・ローハン、恋人の近くにいたいからロンドンに引越し? - シネマトゥデイ

気持ちは分からないでもないのですが、リンジー・ローハンが長続きするのか?
なんてことが気になりますよね!


いつものこと?とは言いませんが、過去にも親友だったヒラリー・ダフと男性を取り合ったことがありますからね、熱しやすく冷めやすい面がありそうですよね。
サマンサ・ロンソンと1年半続いたことは立派ではありますが、セレブとモデルって一番長続きしないパターンだと思うんだけどね・・・はっきりは言えないけど、一緒にいることだけが恋愛じゃないとも思うけし、サマンサとはまだつながってる?レズビアンは浮気ではないのか?


なんにしろ、リンジー・ローハンのファッションに対する思いは強いにしろ、回りの反応は冷ややかですよね。
先日もわずか半年で、アドバイザーを切られたし・・・。まあ、映画も歌もここ数年パッとしないわけですから、セレブの意地でファッション関係についているだけのような気もしてならない。
もう一度、女優として歌手として活躍して欲しいと思っているのは、僕だけなのかな?



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2010年F1界にも様々な話題や動きが見られる中で、またひとつ、財政面での大きな動きがみられるチームがでてくるのでしょうか?

2010年に新たにエントリーされた新チームは4チーム、ロータス、カンボス、USF1、マノーでしたが、やはり資金がネックなのでしょうか。すでにマノーは、スポンサーであるヴァージンをチーム名としたヴァージン・レーシングとして参戦の登録名としました。
そして今回、新たにカンボスが資金的に厳しいことを発表。
新チームのカンポス・メタ1は、チーム買収に関心がある買い手と交渉中であることが明らかとなった。
ドイツのウェブサイト『motorsport-total.com』は、元ミナルディのドライバーでGP2のチーム代表だったエイドリアン・カンポスが、2010年シーズン中の予算を・・・続きを読む
                                       Yahooニュースより


資金削減が話題となった2009年、それに伴って低資金でのチーム運営が可能とされ参加表明した4チームですが、新たに新マシンを作り上げるのにはやはりそれなりの資金が必要ということなんでしょう。
資金的に厳しいとされているのはカンボスだけではなく、USF1も資金面でかなり問題があるようで、実際の開幕戦グリッドに何台がエントリーできるのか?ある意味疑問でもありますね。

2009年度かぎりで撤退した、TOYOTA、BMWも資金的にはかなり豊富なチーム運営状態。それでも本業である自動車製造販売の影響からも撤退は余儀なくされました。そんな2チームもスポンサー各社への支払い業務は優秀であり、TOYOTAに関しては支払いの遅延は一度もなかった模様。
F1にからむビジネスとは、利益を与えてくれるチームにしかスポンサーは賛同してくれないものでもあるのでしょう。いままでたくさんのチームや自動車メーカー、企業が参戦、撤退を繰り返してきたF1。自動車最高峰のレースの中にあるのは、ビックビジネスというバックボーンと、新たなビックビジネスを生み出そうとしている企業から成り立つ商業レースであることは否めません。

そして、2010年のF1、13チーム26台体制での開幕戦が見られることを期待したいと思います。


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2009年シーズン、F1も大きく変わる1年になるであろうシーズンに向けて、各チームに様々な動きが見られます。もっとも、今のところ大きなニュースはみられません。
HONDAのF1撤退から、ホンダF1チームは未だ買い手探しにニック・フライが奔走中。もっとも、HONDA自体が買い手に85億円の支払い準備もある中で、ニック・フライ自信が一時買取し、ゆっくりと新たなチームオーナーを探すのでは?という話まで出ておりますね。
また、佐藤琢磨のトロ・ロッソシートもまだ未定。

さて、ここのところ特に目に付いたのが、やはり2009年の新型マシンの発表でしょう。
先陣を切ったのはやはりFerrariです。続いてTOYOTA。
Ferrari F60
写真はFerrariの2009年マシンF60ですが、Ferrari生誕60周年を記念しての名前らしいのですが、ロードマシンだとFX=F60だったような気がしますけど、F40、F50ときたからにはロードマシンで使っていただきたい名前でしたね。
また、このオフシーズンにFerrari所属のライコネンが、Fiatグランデ・プントS2000を駆り北極圏ラリーに参加する模様。Ferrari自体もFiatのラリーカーを使用のためか、このラリーに参加することを容認したようですね。面白いといえば面白い。コレが他社メーカーのクルマならきっと参加は認めなかったのでしょうかね。

さてさて、フェラーリのニューマシンにしてもトヨタのニューマシンにしても、いわれていたほどみっともなくはないような気がしますね。今までのF1マシンのイメージがあるが故の先入観から、このマシンが不恰好と表現されるのでしょうが、こうやって見てみると面白い、全体的なアールがあるデザインに、フロント部からリア部にかけてシャープに練っていくデザイン。コレはコレでありなんじゃないでしょうか。人それぞれでしょうけどね。




Ferraiのピットクルーも楽しむエスプレッソは、やはりデロンギ社製のエスプレッソマシンなんでしょうか?先日ちょっとモニターしたエスプレッソマシン、ネスプレッソがとても気に入りました。間違いなく購入させていただくかと思うのですが、今までのエスプレッソマシンに比べてあそこまでコンパクトでありながら、簡単操作なエスプレッソマシンに出会ったのははじめて。正直、価格的にも納得できるだけに間違いなく購入です。Ferrariチームが使っているエスプレッソマシンはさて何なんでしょうか。間違いなくデロンギなんでしょうが、ネスレのネスプレッソだったら面白い。


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HONDAのF1撤退から始まったモータースポーツの日本メーカーの撤退。
WRCからSUZUKIとSUBARUも撤退。みな一時撤退であるかどうかは未定の休止ではなく、撤退です。今後のことはまったくの未定なんでしょうね。
単純に考えて、アメリカの自動車メーカーBIG3が破綻危機にある中、儲かっている自動車メーカーなどありません。TOYOTAにしてみてもそうでしょう、経常利益下方修正していない自動車メーカーはありませんからね。TOYOTAのお膝元である愛知県豊田市にいたっては来年度の税収が9割減であることももうすでに決まりきったこと。自動車メーカーが企業として存続するためには、お金のかかるレースから撤退するのは至極当然のことですよね。

スバルにしてもホンダにしても世界のレースシーンにおいて大きな功績と戦歴を残してきた自動車メーカー。会社がつぶれてしまうことは誰も望んでおりませんし、そこで働く人たちのことを考えれば、さらに何とか会社を持ち直していただきたい。心からそう思います。私も元HONDAの人間として携わってきたものですので、もう一度世界のHONDAと言わしめられる存在になっていただきたいと思っておりますし、同期の人間にまだHONDAで働く仲間たちに悲しい思いはして欲しくなくも思っております。
HONDAの買い手がまだ決まっているわけではありませんし、いまだイギリスのHONDAファクトリーで働く人間たちに対して給料と、ジェンソン・バトンに対して違約金も払わなくてはいけないわけですから、早く次のステップに進めることを臨みます。しかしながら、来期HONDAチームを買う人にとってこれ以上ない最高のチームを手に入れることがこうも簡単に出来ることは、レースに興味があるものにとっては嬉しい限りでしょうね。最高のスタッフと、世界トップのファクトリーがすでにあるわけです。ホンダが今期400億円という巨額の投資をし、ニック・フライトとロス・ブラウンが早々に2008年マシンの手直しをあきらめたことで2009年マシンをどのチームよりも早く開発に着手していたわけですからね。すでにマシンとスタッフ、ファクトリーはある。あとはオーナー企業とエンジンだけなんです。来期今までのチームがどう変わるのか、そこがとても気になるところです。




F1シーンの無線交信などに使われるのはBOSEのヘッドホンであることはみなさんご存知ですか?オーディオシーンだけではなくレースといった世界でもBOSEのサウンドテクニックは広く高い評価を受けているのです。不景気なこのご時世、BOSEのヘッドホンで音楽を楽しむ生活をゆったりと送るのもいいのではないでしょうか。


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バブルガムブラザーズといえば30代半ばから40代の方にとってはやはり思いで深いデュオですよね。まさしく青春時代にあったというか、あんなオヤジになりたいと憧れたものです。
そのバブルガムブラザーズが都内で12年ぶりに活動再開し発売記念イベントを行いましたね。

思いで深いのはやはり大ヒット曲ですが、今回の新曲がどういったものなのかまったく分からないのでなんとも言えませんが、やはりあのソウル親父たちが作った曲ですから、やはり期待したいところです。そして、トムさんはテレビでよく見かけておりましたが、コーンさんはあまり見かけていなかった中で、2年前に腎臓移植手術をしていたことを先日明かしたことにはびっくり。順調に回復し、仕事が出来るようになったことはうれしいことですね。

やはり、かっこいいオヤジたちもさすがの年齢には敵わないのでしょうが、これからもかっこよく生きていって欲しく、今の親父たちの手本になるような存在であって欲しいですね。

憧れのブランドというか、親父たちにもぜひ使ってもらいたいお洒落なブランド。イルビゾンテなんてものはいかがでしょうか?使い込むほどにレザーに味の出てくるつくりのイルビゾンテ。僕もそんな年のとり方をしたいものですね。

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2009年に向けてにF1チームの開発は各チームとも急ピッチで進んでおりますね。
しかしながら、2009年からのダウンフォースを抑えたフロントノーズウィングとリアウィングデザインは各チームとも散々な思いをしているよう。今までのF1の歴史の中でもっとも醜いデザインとまで言われてしまっているもの。各チームともネームバリューのある自動車メーカーの広告塔ともいえるマシンがカッコ悪いのはいただけないのでしょうね。

さて、早ければ来シーズンからもこのオリンピック方式ともいえるメダル方式が採用されるかもとも噂されている。このメダル方式はオリンピック同様に1位2位3位に金メダル、銀メダル、銅メダルが与えられるというもの。今までのポイント制は1位10ポイント、2位8ポイント、3位6ポイントが与えられたわけですが、この方式であるとワールドチャンピオンタイトルに向けてポイントだけのあらそいとなってしまう事が危惧されているからですね。2008年最終戦がそうであったように、ハミルトンは5位までに入賞すればタイトル獲得できるわけですので、無理な走りをする必要はないといったことがあるわけですからね、
単純に優勝回数だけで考えれば、2008年もFマッサは6勝、ハミルトン5勝ですからマッサの優勝となるわけですね。
各チームともこの制度には賛成的ですから、早期の実現となるでしょうが、2009年から採用されるかはまだ未定でしょうが、実際に採用されれば、まずドライバーはレースというレースを真剣に走りきるしかない。単純に考えれば、どのドライバーもトップチェッカーを目指して走るスタイルをとらなくてはいけないわけですね。そうする事でアグレッシブな走りと、オーバーテイクというバトルのあるレースが観れるわけですよね。ファンにとってはこれ以上ない嬉しい結果。是非導入して欲しいと心から願っております。しかしながら、コンストラクターズと4位以下のドライバーにはポイントが与えられるわけですが、どうなるのかメダル方式の採用。早く来シーズンの詳細が出るといいですけどね。




F1の世界といえばとてもストイックな世界であると共に、とても華やかな世界でもありますね。世界各地で行われるF1レース。レースと共に行われるパーティーはまさしく、社交界ともいえる角界の著名人やファッション業界の大物、モデルといった人たちが集う場所。そんな華やかなF1パーティーに出席するモデルにはやはりバッグもかかせません。人気のバッグといえば、クロエのパディントンやモナコで絶対的人気ともいえるグレース・ケリーになぞられたエルメスのケリーバッグがとても人気のようですよ。


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2009年より大幅なレギュレーション変更がされるF1ですが、どうなるのか?皆さんはご存知でしょうか。

2009年からのレギュレーション変更の大きなポイントは3つあります。
まずは、タイヤが今までの溝つきタイヤから、11年ぶりのスリックタイヤの採用となりました。そこでもう1点がそのスリックタイヤの復活に伴い、タイヤグリップ率が向上することからも、ダウンフォースの低減を見込んだフロントノーズウィングとリアウィング形状の変更です。コチラは先立ってウィリアムズが新作のテスト走行を行いました。写真を見ていないためなんとも言えないのですが、なんでも随分と不恰好なマシンに見えるとのこと。
また、大きなレギュレーションの変更と言うか、導入される新システム。すべてのチームに装備が義務付けられるものなのですが、KERSシステムというものです。

このKERSシステムというものが厄介な代物のようで、重量的には35kg前後のもの。KERSシステムとは運動エネルギー回生システムのことで、いままで熱として放出していた熱エネルギーを貯蓄し運動エネルギーまたは電気エネルギーに変換し再利用しようといったもの。技術的な説明をするとちょっと専門知識がないときっと理解も難しいので割愛させていただきます。
つまり、コレだけ重い新システムを取り付けなくてはいけないと言う事。単純に車両重量が重くなるということで、各チームのドライバーも体重が重い選手に対してはオフシーズン中のダイエットを義務付けているようですね。

日々進化するF1ですが、現時点でFIAとの折り合いが各チームともずれておりますね。マックス・モズレー会長も任期満了である中、F1の興行権を仕切っているバーニー・エクレストンとつながり深い人物もおらず、またしばらくマックス・モズレーが会長職を行うようですね。
個人的には、ジャン・トッドかブリアトーレがでると思ってたんですが、エクレストンに有益な人物でない限り決して会長職は無理といったところでしょうね。


イタリアのメディアではこの会長職にジャン・トッドを推す声も非常に多かったのですが、興行という面でエクレストンにつながり深く有益な人物。それがレースの世界とはいえ外せない理由。イタリアという国自体、F1に対する熱さはどの国の人たちにも負けません。情熱とモードの国イタリア。イタリアのフォーマルと言う面で考えれば、ドレスコード自体がフランコフェラーロといった、ビジネスともフォーマルともとれるブランドが素敵な国ですから。情熱と楽観主義の共演が面白い国ですよね。


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F1も2008年シーズンを終え既に10日、いろいろ意味で沢山の動きがでてきておりますね。

大きなものではワールドチャンピオンになったハミルトンに対する、他チームのドライバーたちのコメント。来シーズンもHONDAでのドライブが濃厚なバトン。同じイギリス出身でもあるハミルトンに対して「ルイスの車に乗ればタイトル獲れる」とコメント。ドライビングテクニックでは負けないと言う事なんでしょうね。

そのバトンのHONDA。バトン自体は来シーズンのパートナーはやはりバリチェロを期待しているようですね。チームCEOであるニック・フライは若手ドライバーの起用を望んでおりますし、どうなる事か?個人的にはブルーノ・セナに来て欲しいと思ってますが。
今シーズンの出来の悪さからも、レギュレーション大幅変更に伴って2009年のマシンは大きく変更せざるを得ないHONDA。ドライバーが若手で、マシンデーターのフィードバッグが可能かどうかも不安要素でありますね。

さて、もうひとつ、フォースインディアがフェラーリとの提携を解消。マクラーレン・メルセデスと新たな契約を結びましたね。コレもあって、来シーズンのフェラーリとマクラーレンの抗争に新たな変化が起きるでしょうね。フェラーリ傘下チームとマクラーレン傘下チームの抗争。これもまた楽しそうです。

まあ、しばらくはワールドチャンピオンとなったハミルトンの母国イギリスでは、マクラーレンも含めかなりのフィーバーとして盛り上がるでしょうね。なんせ、首相まで一緒になって喜んでいるくらいですからね。年内一杯は良しとしましょう。




イギリスはモータースポーツだけでなくやはり、音楽もバックヤード的なものがいつの時代も人気ですね。90年代から活躍し続けるOASISにみるブリットロックは、僕にとってとても愛するロックでもあります。



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