東京育伸会*塾長ブログ*親子で学びを楽しむ為に出来る事

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中学生になったら単語を鍛えよう

2016-07-08 08:31:32 | 英語編

英語という教科の得意不得意という自意識はいつ、どうして芽生えるのか?

と考えた時

「単語力」が大きいと私は思います

昨日は浪人生・現役生とそんな話をしていると、「文法」じゃないんですか?

という主張をしてくる生徒さんがいました

 

文法とはつまり「組み立て」の部分になるので、知っていなければ

確かに単語を知っていても使う事が出来ないかもしれませんが

例えば何かを作ると仮定して

「部品」がなくては「組み立てる」事は出来ないのではないか?

という問いかけをしました

組み立て方を知っていても、部品だけが揃っていて知識がない場合も

どちらも完成には至りませんよね

 

今ちょうどHive kidsの準備で内装工事があったり、遊具を揃えたりしていますが

まずは、木材や部品を必要なだけ準備する所から始まります

木材は言うなれば単語

そして組み立てる技術や知識が文法と考える事ができます

そんな話をしてから生徒さんに

「今、入試に足りるだけの単語力を100%とした時、自分の単語力は何パーセントあると思う?」

と質問しました

しばらく考えた後「20%くらいかもしれない」との返事

実際にそんなに単語力が足らないのか

自信がないからそう答えたのかはわかりません

しかし、圧倒的に単語力が足りていないと言う自覚は持っているという事がわかりました

それがわかっているなら、やるべき事も明確なのですが

殆どの生徒さんが単語テストを嫌がります

もちろん率先して単語テストをしたがる方が稀でしょう

嫌な事に立ち向かうには、それなりの理由や原動力が必要です

大人にとっては「入試に向かっているのだから当然」と考えてしまいがちですが

苦手な事と向き合う事を避けて来た子ども達にとって

それは想像以上に苦痛を伴う事なのかもしれません

 

一斉授業でひとクラスが数十人いるような場合は、逃げていても目立ちません

しかし、当教室のように一人一人に目がいくような少人数では

"逃げ場がない”のが現実です

それまでして来た事のない"苦手と向き合い、苦痛を乗り越える”という経験を

初めてこの教室で経験する生徒さんも少なくありません

 

単語力の不足の話から、1題国語を解いてもらいました

高3生に中3の国語の問題を渡したのです

30分近くかかった上に正答率もあまり高くありませんでした

中学英語を得意にするには小学生の国語を

高校英語を得意にするには中学での国語を理解していないと伸び悩む

と言われている理由がわかります

 

英語が苦手だから、と一言に言っても何が原因で苦手なのかは

人それぞれです

国語と単語力をまずは強化する事を中心に考え

自習を組み立てた方が効果的な場合もあります

 

この夏の計画に役立ててみて下さい

 

 

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入試英語に強くなる

2015-12-02 09:00:00 | 英語編

英語力を鍛える為に留学をお考えになるご家庭は多いと思います

実際、英語力と言う狭い範囲で考えれば英語圏で暮らす事で「英会話」には強くなります

教科としての英語ではなく、言葉として英語に親しむ事は

日本で単語の勉強をするより遥かにスピーディーで効率が良いでしょう

しかし、残念ながら入試英語に強くなれるかと言えばYesとは言い切れません

当教室の生徒さん達も短期留学を複数名が経験していますが

結果的に良かったのかは疑問が残ります

 

英会話と入試英語の違いは明確です

日本語で言えば教科としての国語が苦手な生徒さんが多いですが

それと同じですね

言葉の成り立ちやルールを守る事が苦手という事です

何かで読んだのですが、英語は日本語より単純で厳密なルールがあります

それは英語が多国籍の方がわかりやすいようにとか、使いやすいようにという配慮があるからだと

書かれていました

また、英語の感情表現は全て受動ですがこれは「神様から与えて頂くからだ」と言う発想からによるものだと

言う話は随分前に記事に書きましたね

 

入試英語を学ぶ上で英会話と入試英語は別物だという認識をしていたら

英語が苦手だから留学して得意になろうという発想はあまり的を得ていないという事に気がつくのではないでしょうか

 

中学生の英語では苦手になる原因は殆どが「単語を覚えていない」事と「文法が理解できていない」という2点が中心

になって来ると思います

身近な単語から簡単な文章を作って行くのが始めの過程ですが、単語を覚えていない事で

それが複数形になったりした時にはすでにお手上げになっている

原型を覚えていないのに複数形にしたり活用するのは困難でしょう

また、代名詞を覚えていないなら殆どの文章で読解できない状態になり、その部分を明確にしないまま先に進めても

「やっても出来ない」という結果になり、そもそも意味を理解しながら読む事ができませんね

日本語でも一つの文の中に主語が二つも三つもあるわけありませんが、同じようにbe動詞が幾つもある事に疑問を持たない

という状態になる事も珍しくないんです

この状態で学年が進んでしまえば完全に英語が苦手、出来ない・・と自他共に認める事になります

中学生はまず単語を正しく覚える事、そして文法をマスターする事が英語を理解してテストで得点を取るには必要な事です

英語が全く理解できない・・と当教室を訪れる生徒さんが半年や1年後には「得意だよ」と自分の口から出るのは

英語テストで得点できる方法で学習している結果だと思います

 

では高校生はと言うと

中学で学ぶべき事をしっかり学べているなら、「文系をマスター」し、「熟語を増やして行く事」を始めに行い

それが出来るようになってから次のステップです

文章をSVOCにしっかり理解しながらわける事が出来るようになるには時間がかかるでしょう

単語だけ覚えていても熟語としての意味を理解していなければ読解は出来ないでしょう

英会話ではその部分がないので得点できないわけです

itが示している文を答えるには感ではなく知識でなくては入試英語には通用しないんですね

 

では講師陣がお勧めする高校生の英語の学習法ですが

まずはSVOCをしっかりマスターする事、そして音読をしてどこで区切るのかを習得する事

などがあります

実際、授業ではSVOCを書き込みながら黙読をしますが、そこが本当に正しく書き込めるようになるには

時間がかかります

短い分からそれは始まり、入試が迫っている頃には1000字を超す文章で正確に理解できなくてはなりません

長い時間が必要だという事ですね

 

中学の時に正しく単語を覚え、高校ではそれを活用できなくてはなりません

英語は単元事に区切る事の出来ない教科ですから、「休憩」はありません

どこで躓いても、それを克服しながら進めなくては結局のところ成果はありません

入試英語に強くなるには王道の学習法があり、道筋があるという事

 

教科としての英語に自信を持てる学習をしましょう!

新高校1年生(内部進学生含む)募集中です

冬期講習から入試に強くなる英語を始めましょう!!

 

 

 

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英語が苦手になる日本語の難しさ

2015-11-18 12:14:27 | 英語編

私立中学に進学した生徒さんは

小学校時代に懸命に受験に取組み高い基礎知識を身につけた事と思います

私は中学受験期の小学生の姿から、本当に必要な受験なのだろうか?と疑問に思う部分もありますが

デメリットを超えるメリットを見つけられるのであれば、中学受験もありで

けして悪いとは思っていません

ただ不思議に思うのは、中学受験期に英語は学習していませんが

私立中学の英語授業の進め方は公立とかなり異なり

子ども達が理解する以前に英語を苦手としてしまう傾向がある事です

当教室にもそんな生徒さん達が複数名在籍しています

 

しかし、多くは公立の中学ですので公立英語の話をしたいと思います

始めに習うのはbe動詞ですね

しかし、ここには時間をかけずにすぐ一般動詞へ

そこからあっという間に名詞・代名詞・・・・と続いて行きます

ここら辺はまだ良いとして(ここで既に躓いている生徒さんもいます)

5W1Hが出て来ると大変です

副詞・形容詞と合わさって、一体何がどうなっているのか??

となって行きます

昨日は中学1年の生徒さんが

「あの、今更なんですけど・・名詞と代名詞の意味がわからないんですけど・・」

と言いました

「違いがわからないの?それともそもそも名詞がなんだかわからない?」

と聞くと

そもそも、名詞とは・・代名詞とは・・がわからないというのです

もちろん、使っているんです

しかし、それが名詞だ  とか  代名詞だ  とかの意識が無いんですね

ここでそれらをしっかり理解していないと

5文型になった時、全くわからなくなります

つまり、中学のテストでそこそこ点数がとれても、高校では取れなくなって行くし大学入試の頃には

英語が苦手になっているという事ですね

 

日本で英語を学ぶ時

これらの用語はとても必要となり、それらの用語の意味を知らないというのは不利なのですが

学校の教科書はそれらを理解できるようになっているでしょうか?

生徒さんに「今学校では何の単元の授業なの?」と聞くと100%と言っていいくらい答えられません

自分が今、何の勉強をしているのかという自覚も無くただ英語を勉強しているんですね

 

ある高校生さん

最近入塾されましたが、a  an  の使い方を知らないと言います

a  an  つまり冠詞ですね

「冠詞の事ね」というと「冠詞って言うんだ」とのこと

都立一般校に進学していますが、もちろん5文型はまったくわからないと言います

 

英語はこれからの日本にとって入試に必要という狭いくくりではなくなって行きますよね

学校で英語に対する自身を失くしてしまう事で

英語が苦手=外人と話せない

という意識になってしまいます

 

今回の英語検定で2級に合格した生徒さんは

2次面接で「多分ダメだったと思う」と自信なさげでした

パッセージカードの問題は出来たそうですが、自分の意見を話す問題では

それぞれ1文しか(本人の感触として)答えられなかったそうです

しかし、ほぼ満点合格でした!

その事を伝えると

「むしろ、なぜ満点じゃなかったんだろう?」なんて言って笑わせてくれます

英語の指導をしてくれている講師にこの結果を報告し、講師も指導が正しい事にさらに自信を深めていました

 

塾に通って英語を教わるメリットは

文法をしっかり教われるという事です

”自分が今、なんの勉強をしているのかがわかる”

ことで弱点を見つけ易くなり、学習法も明確になります

その上に、当教室では高校でも困らない英語の学習法・大学入試にも強くなる学習法を授業で実践しています

 

名詞・代名詞・副詞・形容詞・分詞・・(もっと沢山ありますけど)それらを理解するのは国語力です

主語・述語すら使いこなせずに中学に上がってしまうと

国語のテストより英語のテストで躓きます

語彙力では英語で習う方が先という言葉も出てきますが、その時しっかり意味を確認しないままになる事で

正しい使い方が出来ません

どれが、どれを修飾しているのか?または言い換え問題や指示語の問題も国語力なのですが

不思議な事に

中学の間は「国語が出来ない」と悩む生徒さんは「英語が出来ない」と悩む生徒さんより

圧倒的に少ないのですが、大学入試になると逆転します

そして、センターでしか使わないからと(使わずにすむ学部を見つけ)「国語は諦める」という受験生も多いです

 

現中学1年生からはセンター試験はなくなりますね

そこに備えて、中学1年生からは取組みが変わります

理想は小学5年くらいから質の良い学習をして行く事でしょう

本当に長い目で見て英語を得意として行くには国語力が欠かせません

将来を見据えた学習が必要ですね

 

 

 

 

 

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中学生の英語のお勉強

2015-10-06 09:06:22 | 英語編

当教室は中学生のクラス別授業が複数あります

英語は3クラスありますが、それは習熟度別と言うよりお子さん達の希望曜日で殆ど分けられているのですが

火曜日、つまり今日の英語クラスは一歩抜き出て学年では一番進んでいるクラスです

単語力も正確

文法もよく理解し、単元を理解しながら進めています

学校での成績は問題も無く、前回の定期考査では85~99点と一見なんの問題も感じさせません

しかし、シルバーウイークに実施した都立過去問では、思ったほどの点数を出せなかった事で

入試力はまだついていない、という事がわかりますね

順調に英語をマスターしつつ、来年は入試力を磨く学習という事になります

 

他のクラスはどうかと言うと、英語が苦手でこの塾に来た生徒さんも今は得意教科として意欲的に学習しています

今日は昨日のクラスのお話から中学生の英語学習の大切さを書いていきます

 

火曜日のクラス授業は一斉授業です

しかし、それ以外のクラスは指導は個別で行っていますので

1年生と2年生が同じクラスの中に居ます

授業は単語テストからはじまります

この単語テストは学校の教科書に沿って作られている物で

単語だけでなく、下に新出単語を使った一文があります

その一文も覚えてくる事が課題となっています

全員がその単語テストをしてから今日の学習に入ります

学習は単元別となっていて、それぞれ別の単元を学習していますが

時々、1、2年生合同の問題を解く時があります

昨日は「代名詞の疑問文・否定文」を合同で行いました

同じ単元でも、子ども達の理解の仕方はそれぞれです

目的格・主格などで覚える生徒さんも居ますし、それはあまり気にせず「意味」で理解している子もいます

この代名詞はなれてしまえば難しい事はないのですが、その慣れるまでの個人差は結構広いと感じます

「理解はしていても、つかいこなせない」という事が多々あり

学校での学習だけでは使いこなすと言う所に到達する前にテストが行われるというパターンになります

 

3年生になってもよくやってしまいがちなのが

3単元のsの付け忘れや、冠詞、そしてこの代名詞のような気がします

なので2年生も昨日は代名詞の単元を1年生と一緒にプリントで行ったのですが、やはり・・・

1年生の方が先に終わるという現実に焦っていました^^;

 

合同で行ったと言いましたが、1名そこに加わる事の出来ない生徒さんもいました

その生徒さんはまた別の問題を解いています

英語があまり好きではないようで、単語も覚えて来てくれません

capなどの短い単語は覚えていますが、computerのように長くなると書く事も読む事もできません

今、学校で「What do you+一般動詞」を学習しているそうなのですが、そもそも一般動詞がなんなのか?

と考えた事も無いようでした

いま、出来ていない事が問題なのではなく

この生徒さんの問題点は、考えようとしない事が問題です

わからない問題や単語があっても、調べようともしない事

一般動詞?わからない・・と教えてくれるのを待っている事です

開いている教材には、よく使われる一般動詞という欄があり7.8個の単語が書かれています

play  use  know have  

これらがなぜ一般動詞と言われるのか?

学校で教わっていない?そんなことはないですね

一度聞いただけで覚えられる生徒の方が少ないと思います

ですが、今の子ども達はノートを執る事をしません

「忘れたらまたきけばいい」という考えでしょうか?

 

中学での英語を本当に理解して学んでおくと高校での英語でそこまで困る事はありません

大下座ですが、高校1年の間はこれといって英語文法を特に学ばなくても困る事は無いでしょう

中学英語を本当に理解していれば・・です

そして「自分で考える・調べる」という習慣の大切さを中学の間に知っておく事

教えてくれるまで待っている

忘れたらまた聞けば良い

その発想がどこまでも通用しない事を速い段階で気がついて欲しいですね

 

塾ですから当然教えます

しかし、入試会場にまで入って行かれる訳ではないのですから

「自分で考える」必要性に気付き、その事を教え、学ぶのも塾に通うメリットのように思います

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英語が苦手という生徒さん!

2014-04-04 16:39:30 | 英語編

中学生になり、英語の授業も本格化し始めるわけですが

スピードが速い!

とにかく進むスピードが速いんですね

文法・単語を覚えるだけで精一杯になりやすく気が付いたら

英語が苦手・・・・となりやすいです

ここ最近の中学1年生では、小学校で多少英語に触れているので

嫌いになる時期が夏から冬に移行していることも特徴です

それでも、一度苦手意識を持ってしまうとあっという間に離されていき

取戻しに時間がかかる傾向の強い教科です

では苦手にさせない為に何が出来るか?

英語を早めに始めるという手ももちろんあります

しかし、それだけではないと思うんです

 

学校の授業が進みだした頃同時進行していても平均点以上を得点できる

お子さんというのは・・・・

1、学校授業を理解できる

2、単語学習を自分でできる

3、予習・復習を自分でできる

と8割を自分で出来る事が前提ですが

単語を自分で覚えられる・・・という言い方は少し変ですよね

単語は漢字と同じで自分で覚えるまで書き、脳に定着させるしかありません

つまり、英語学習だけに着目するのではなく

「暗記」教科を自分の力でやってきたか?定着するまで繰り返す努力をしてきたか?

そこが一つの要素になります

理科・社会と同じように、暗記は学習していくうえでの重要なポイントですし

学習するうえで忍耐力を必要とする部分でしょう

しかし、なぜか小学校時代は「計算力」に目が行きがちですよね

 

実際幼少期から教科でくくり「偏った学習をいつの間にかさせてしまう」

または「させてしまった」というご家庭は多いのではないでしょうか?

 

高校入試では英語はどの程度の力を必要とするかというと

英語検定での難易度で言えば3~準2級の間といわれていますが

実際、自校作成校や上位・難関はそれでは通りません

難易度というより、他の力が必要とされるからです

一般校と比較すると、まず文章の長さが格段に違います!

英語も国語もはるかに長文で内容も複雑なものになっています

指示語の質問は国語にも共通していますね、国語での指示語問題が解けないのに

英語で書かれれば解けるなんてアンバランスな話はありません

それと同じように漢字の暗記も出来ないのに単語の暗記は出来るなんて

アンバランスです

 

直接英語の学習をしなくても、理科・社会の暗記や漢字・四字熟語・ことわざなど

暗記する力を養っておくことで英語を苦手にならずに済む可能性があります

 

英会話は正しい文法が出来なくても通じてしまうところがあります

日本語でもかたくなに文法に沿わなくても会話は成り立ちますし意味も通じるでしょう

しかし、入試は違いますし義務教育で行われる英語学習はそれとは違います

日本の中での進学を考えているなら、やはり文法英語を出来るようになるしかないでしょう

 

ある講師と生徒さんの会話をご紹介

「何の教科が好き?っていうか得意?」

「英語が苦手でこの塾に来たんだけど、気が付いたら英語が一番得意になってました」(#^^#)

この生徒さんは当教室に通い始めてまだ1年もたっていません!!

 

今現在、英語が苦手という生徒さん!

なぜ苦手なのか考えてみましょう!

単語が読めないのかもしれませんし、文法が分からないのかもしれませんね

不規則動詞が曖昧になっていることが原因かもしれませんよ?

生徒さん一人ひとりの弱点をいち早く見つけて対応する当教室で英語を得意にしましょう!

 

ホームページはこちらからどうぞ

www.waseiku-sakuradai.com

 

 

 

 

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