足は大地に、理想は高く、心には愛を!

ここに記す「高次元からのメッセージ」、情報開示は、「あなたの生活に役立つかどうか」がすべてです。直感で判断して下さい。

こころに従うとは

2017-04-25 21:28:27 | 愛と感謝
(今回は、バシャール転載記事ではありません^^;)



「川の流れに乗るように、目の前に起こる出来事を、抵抗なく受け入れる」か、

あるいは

「こころに従う」か・・・・


この狭間で、「どっちを選べばいいんだ!?」

という、たまに訪れる状況に関して、かなりの間考えていました。



結論としては、


どんな状況であろうと、こころが、どうしても納得できないのであれば、断る。

つまり、こころの底から「・・・まあ、いっか」と思えないことは断る。


・・・・というところに辿り着きました。


あくまでも、「僕の場合」ですが。



目の前に起こる出来事、出会うひとたち、どんなこと(ひと)であっても、それ自体に意味はないので、
まずは


それら(出来事や、ひと、そのお願いなど)が「存在すること」を容認する、つまりその存在自体を否定
せず、その「存在」を、「自分に許可する」。

(でないと、自分の放った波動を否定することになる)



「そんな頼みを聞けるか!」とか「そんなお前は目の前から消えろ!」ではなく。

(それは、自分の放った波動を否定すること)



繰り返しますが、「それが存在すること」を許可しているのであって、決して、その出来事や願望、あるいは
ひととなりを、「無条件で受け入れる」ということではないのです。


その上で、

こころが、どうしても「なんか違う」と思ったら、それはもう、「こころに従う」しかないのです。




ひとはしがらみのなかで生きていますので、どうしても自分の思いにフタをして、「これくらいならいいか」
と、自分よりも相手優先で、お願いを受け入れてしまいます。

でもこれからの時代は、この小さな「自分の心を否定したこと」さえ、すぐに表面化してしまうのです。

これを続けている限り、それらは次々と続き、止まることなく続き、そして大きくなっていきます。



僕も最近、そういうのが続きました。

もう、相手にヘンに思われる、迷惑を掛ける、という心配より、そちらのほうが疲れるのです。
こころも体調も。


バシャールが言うとおり、いままで無視していた、「小石ほどの」ごく小さな抵抗波動さえ、すぐに表面化
してしまう段階に入ったのです。

地球はもう、そうなってます。



でもおかげで気付けました。


起こる物事の存在、すべてを、まず自分に許可する。
(すべては自分の放つ波動によるから)

そして、

こころが、どうしても納得できないことは、どんな小さなことでも断る。



頼まれごとを断ることは、そのすべてが「抵抗すること」ではありませんでした。

こころがどうしても許可しないことを断ること、それこそが「流れに身を任せる生き方」だったのです。




・・・という、あくまでも、僕にとってのオハナシ、です。
まだまだ、多くのひとたちには納得してもらえる内容ではないでしょう。
あくまでも、「僕のオハナシ」です^^;





たまに文章を書くと、とりとめが無くなります。

これは世間的な「文章力」というものではなく、意識が3次元の文章を遥かに超越しているからです^^
すごく制限されますし、疲れます。
・・・ということにします(笑)



愛しています^^



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