疋田 学 ピアノ調律師です。

ピアノの調律 修理 消音装置取付 販売 など 自分の仕事について

ピアノ技術者に 許される事

2017-07-11 22:30:55 | 日記

 ようこそ いらっしゃいました。

ピアノに 意外性が 有ってはいけないかもしれません

でも ピアノ技術者には 意外性は 必要かもしれません

ピアノを 好ましく 変えていくには 通常 以上に仕上げたいので

意外性が 少しは 有っても いいかもしれません

ピアノ製作者には 許せない事柄ですが ピアノ技術者には 許されます

ここ数年 試している事があります 他の技術者に 話してみましたが

受け容れられません・・・習ってきた事以外は 受け付けられません

初めから 解っていたことですが 冒険心が 無い方が 多いのかもしれません

アメリカ人の 投稿動画から ヒントを 得た事でした

でも 数名には 理解していただいた方も居ました

技術者より ピアノの弾き手の方に 理解して頂いてます

作業の 説明は 必要ありませんで 音で 判断して 頂けますので

そちらの方が とても 楽です。

ピアノは 調律と各種調整・点検が 必要です。

部品の消耗・摩耗・劣化・破損等で 修理が発生します。

調律中に 弦が切れた場合は お客様の ご負担になりますが

ご了承ください。

  0120-567-653 FAX兼用です。

 📱 090-8779-3496

   メールは こちらです。

  パ ソ コ ン      hiki1122@amber.plala.or.jp

 スマホ・携帯    h09087793496@docomo.ne.jp

 御連絡 お待ちしています。

  ピアノ調律師  疋 田  学♩ (ひきだ まなぶ)♩

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