ひきぼんたんのTVゲームの話してゴメンネ。企業の本気を見た。

ゲームに騙されてた話。いい思い出もあります。

新垣さんは佐村河内氏のゴーストライターだった人ですよ。

2014-10-31 23:22:09 | 日記
どぅんつくぱでキャスティングした人、神!
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ヤンキーの合唱で。

2014-10-31 23:15:19 | 日記
心を鷲掴みされて見てる。

裏の誰が考えた企画か知ってる人は笑いwww
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ロック昔話はニルヴァーナのカート・コバーン

2014-10-31 23:07:13 | 日記
こりゃ、ニルヴァーナの曲をファッションにしてたのは、憤慨だぁー!
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どぅんつくぱ見てる。

2014-10-31 23:04:31 | 日記
金曜午後11時フジ。

ゲストはVANPS。

hydeが子供相手に、どういう態度を示すかというと…

ハッハッハ。
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昨日はゲームばっか遊んで。

2014-10-31 14:39:12 | 日記
何も書かなかったが不満な人居る?

居たらごめんね。

思い上がりかも知れませんが。

今日はなんか眠気が取れない。

ゲームも出来ない程に。

もう少し寝ようかな?

眠れないな。

ぼけぇぇぇ。

何でだろうぉっ?

ヒドス。
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ディスガイアD2を買った。

2014-10-30 01:44:30 | 日記
送料込みで1500円と安いので。

DLC複数した方が高いよね。

マローネは是非DLしたいが。

ロリコンという訳ではなく、ファントムブレイブ、プレイ済みだから。

アッシュは悩むな。

でも財布的に見送りか。

あんまやんないだろうな。

でもディスガイア5発売後、値段が元通りになるかも知れないので確保。

ラハールは大好きなので、スパロボとテイルズオブGFが一段落したらやろうと思う。
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ワルズギルの贖罪。

2014-10-29 19:34:49 | ゴーカイジャー
ゴーカイジャーとバリゾーグの邂逅を遠目に見ていたワルズギル達は複雑な思いをする。

インサーン「私たちの知ってるバリゾーグでは無いんですね。」

ダマラス「元の姿のシド・バミックの人格が戻ったということか。」

ワルズギル「…。俺がした事はヒーロー側からしたら罪なのだろうな。」

インサーン「ワルズギル様…。」

ワルズギル「(俺が知ってるバリゾーグとはマヤカシなのだ。俺の情などそれもマヤカシだ!」





ゴーカイジャーは、その後これといった目的も無く、ただ日常を過ごす日々が待っているだけだった。

鎧「ああ!!カルチャタニアと戦うって言っても相手の全容が摑めませんから、こちらからは何も出来ません!」

ジョー「しかしこうも悠長にしてる内に、暗躍は広がっている。最後は詰むぞ。」

マーベラス「もう詰んでるんじゃねぇ?もう世界にその支配は広がっている。」

ハカセ「相手のトップが分からないから倒す目標も無いし。」

バスコ「トップを倒すとか意味ないぜ?」

アイム「何故ですか?」

バスコ「こういう組織は組織のシステム自体が中心だ。トップを倒してもまた別のトップが現れる。

システムを破壊しない限り、永遠に継続する。もしくは末端を残してもそこから復旧することも出来る。

ならな?」

ルカ「何よ?」

バスコ「システムを継続する体力を無くさせることが組織を潰す早道かもしれないな。」

レナ「具体的に組織の体力を消すとはどういうことだ?」

バスコ「構成員とデータを片っ端から潰していくことが可能ならいい。可能ならな。」

マーベラス「ってことは、構成員を倒していけばいいんだな?いつもと一緒じゃねぇか。」

バスコ「残るデータもね。戦闘データや、開発データ。組織を継続させるデータを人員と供に潰していく。

その方法が問題よ。」

ジョー「方法が無いのか?」

バスコ「誰が重要な役目を担う構成員か分からない。

そういう人員は表に表れず、隠れて普通の庶民に紛れてるね。

表立って戦闘を仕掛けるのは戦闘を任される戦闘要員の捨て駒だ。」

マーベラス「隠れてる奴は隠れることについては相当力を使ってる。

別の星か、別次元の僻地や人口が密集した所に隠れ場所を作ってるだろう。

それを片っ端から探すのは、俺たちの範疇じゃない。」

ルカ「だって私たちも好き勝手やりたいもんね。でも。」

マーベラス「何だ?」

ルカ「私たちの生き方を縛るなら、戦う。」

アイム「当然です!!」

鎧「断固として戦いましょう!!」

バスコ「やれやれ。テレビでゴーカイジャーを見た子供はそう思うだろうな。」

そこへワルズギルが現れる。

ワルズギル「ちょっと出かける。」

マーベラス「あまり遅くなるなよ。」

ワルズギル「詮索せんのか?」

マーベラス「どうでもいい。お前が余計なことするようだったら追い出すまでさ。」

ワルズギル「身の危険を呼んでもか?」

マーベラス「何かするのかぁ?」

ワルズギル「いや、いい。確認したまでだ。」

ルカ「信用してんだから答えなさい?」

ワルズギル「ああ。保証しよう。」










船着場で、人を待つワルズギル。

当然、現れたのは…

ワルズギル「バリゾーグ…」

バリゾーグ「ワルズギル様。」

ワルズギル「ご苦労だったな。」

バリゾーグ「私は任務をこなしているだけです。」

ワルズギル「カルチャタニアの命令にどう対処している?」

バリゾーグ「こなしてますよ。ただ。」

ワルズギル「ただ?」

バリゾーグ「敵対勢力に成す術が無いのでカルチャタニアは直接的な暴力が働けなくなってます。」

ワルズギル「そうか。成功しているか。」

バリゾーグ「どうです。ゴーカイジャーと一緒に供にして。」

ワルズギル「悪くはない。」

バリゾーグ「そうですか。」

ワルズギル「どうする?お前は。一緒に来ないか?」

バリゾーグ「それは、辞めときます。」

ワルズギル「どうするつもりだ?これから。」

バリゾーグ「知らせはしましたよ。私の存在を。目的は達しました。

しばらく距離を取ります。」

ワルズギル「そうか。どう思う。俺のことを。」

バリゾーグ「いいんじゃないですか?あなた様らしいです。」

ワルズギル「悪かったな。今までのこと。」

バリゾーグ「私はバリゾーグとしても生きてます。忠誠は変わりません。」

ワルズギル「わかった。その言葉を拠り所としよう。達者でな。」

バリゾーグ「では。」

その時!突如、攻撃される二人!!

ワルズギル「うわっ!!何事だ!!」

突如、エビル獣が現れ、ワルズギルを攻撃する!!

バリゾーグ「言ったでしょう。任務は忠実にこなしてると。」

ワルズギル「バリゾーグゥ!!」




突如敵に囲まれたワルズギルの運命は!






続く。
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買い物行かないって。

2014-10-29 19:33:46 | 日記
いつものようにライフに行くだけだが。

じゃ、書くか。
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それで、今日はどうしよう。

2014-10-29 17:45:10 | 日記
順番的に言えば、ゴーカイジャーの小説の続きを書くんだが、

買い物行ってからでいい?

今日買い物行くか分かりませんが。

行かなかったら、8時頃書くよ。
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メンズは限定ファッションは退屈だな。

2014-10-28 15:40:12 | ガールズモード3(旧わがまま)
いちご「チョイスが少ないからね!今回はごめん!」
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???「こんにちわ-。」

2014-10-28 15:04:25 | ガールズモード3(旧わがまま)
???「うわぁ。こういうお店って、男は入りづらいねー。」

???「ベルリは、問題ない。」

???「良いお店です。では吟味してみましょう。」

いちご「いらっしゃいませー!」

ベルリ「あ、どういたしまして!」

???「ふーん?なかなか。」

???「ノレドさん!失礼でしょう!」

ノレド「何が?」

???「そう言われても困るんですが…」

いちご「どうです?オススメの服を紹介しましょうか?」

ノレド「メンズはある?」

いちご「ありますよ。」

ノレド「じゃあ、ベルリから見立てて貰ってよ!」

ベルリ「アイーダさん!いいですか?」

アイーダ「私は構いません。って何で聴くんですかっ?」

ベルリ「一応…」

いちご「じゃあ選びますね!」




トップス ドクター9 エンブレムジャージ・白、黄

アウター ダブルユー ファー付きダウン・赤

パンツ ドクター9 パンクベルトパンツ・黒

ぼうし エアーシップ ヒッコリーキャスケット・黒

めがね エアーシップ ウェリントンメガネ・茶

くつ エアーシップ マウンテンブーツ・茶





いちご「くつしたはお好みで履いてくださいね。」

ノレド「なんか普通な感じだね。ここの文化圏からしたらさー。」

ベルリ「もうこの国は寒いですからね。こういうコーデは必然性ですよ。」

アイーダ「悪くは無いですよ。ベルリ・ゼナム。」

ベルリ「うーん?買うには一考したいな。」

アイーダ「何故です?」

ベルリ「あえてこれを買うには必然性が無いと思うんです。」

アイーダ「さっきは必然性があると言ったじゃないですか!!」

ベルリ「ファッションとしては必然性があるけど、数あるチョイスの中からこれを選ぶには必然性が無いんですよ。」

アイーダ「そうですか。成る程。」

もこっち「店長にしては普通だしな。」

ノレド「あれ?別の店員さん?」

もこっち「どーも…」

いちご「うーん。うちの品揃えじゃ、外向きの冬コーデは限界があるんだよね。」

もこっち「室内向きとしてコーデすれば良かったんじゃないか?」

いちご「そうだね。その手があったか。」

ノレド「じゃ、次、私のコーデ選んでよ。」

いちご「はい!喜んで!」

アイーダ「こういう場というのは私は不慣れですね。まだ駄目です。」

ノレド「書き分けが?」

ベルリ「まだ摑めてないのかもです。すいません。」

ノレド「何で、ベルリが謝るの?」

ベリリ「いや、ごめん。」

ノレド「また謝ってる!」

もこっち「まぁ文章上でのベルリとアイーダの書き分けがまだ甘いかもな。よく見とけ。アニメを。」

アイーダ「誰に言ってるんです?」

もこっち「分かるだろ…?いやメタですまん。」

いちご「ちなみにベルリ君達は、『ガンダムGのレコンギスタ』ってアニメのキャラだよ?今絶賛放送中だからロボットアニメが好きな人。

ガンダムに興味のある人、面白いアニメが見たい人にオススメだから是非見てみてね!」
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わがまま(ガルモ)は客が決まらなくて。

2014-10-27 23:32:11 | 日記
書くのに悩む。

誰を呼ぼうか?俺に由縁があるキャラで。

ガンダムだと、00とAGEとUCとレコンギスタだが、

うーん。

まずはレコンギスタにしよう。

今日は無理ポ。

明日にさせてね。
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ひー…疲れた。

2014-10-27 15:19:56 | 日記
相当無理して書いてるのでこの文章量…

少なすぎ!!

思考が疲れるんだよね。

次は別ブログでのウルトラマンの怪獣解説ネタを書くか。

せっかくだからホーにしようか?

メビウスしか見てないんで説明不足だけど。

マコの動画一話見たら、スパロボ1話やって書こう。
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フォーゼ・ダークーマターステイツ

2014-10-27 14:43:41 | 仮面ライダーフォーゼSOM
仮面ライダーフォーゼへと姿を変えたジェイクに弦太朗は驚きを隠せない。

弦太朗「ジェイク、その姿は!!」

ジェイク「俺…。」

突如襲い掛かってくるジェイク。

弦太朗はそれにたじろぎ、なすがまま吹き飛ばされる。

弦太朗「クソ!!やるしかねぇか!!」

変身!!

仮面ライダーフォーゼへと変身する弦太朗。

二人のフォーゼが雌雄を決し、戦いを始めた。

ワンツーパンチを打つジェイクに、ガードを固める弦太朗。

ジェイクは両手で弦太朗を突き飛ばし、横蹴り打つ。

ダメージを受ける弦太朗は、突進パンチを打ち、受けるジェイクにの頭を抱え、膝蹴りを打つ。

ダメージを受けるジェイクに、弦太朗は疲弊した態度を示す。

弦太朗「やめねぇか!!こんなことに何の意味があんだ!!」

ジェイク「でも…自分では辞められねぇっす!!」

弦太朗「操られてるのか?」

ジェイクはスイッチを取り出し、ロケットを装備する!

弦太朗「スィッチ?何故!!」

ジェイク「おりゃー!!」

突撃するジェイクに弦太朗は成す術が無い。

弦太朗「クッ!!どうすりゃいいんだ?奴はジェイク何だろ?傷つけられねぇ。

いや傷つける?構わねぇじゃねぇか。相手が襲ってくるんだからな!!」

弦太朗はコズミックステイツへと変身する弦太朗は、ジェイクに攻撃を試みようとする。

賢吾「辞めろぉ!!」

弦太朗「賢吾!!」

駆けつけた賢吾に制止される弦太朗。

賢吾「ジェイクを殺す気かっ!?」

弦太朗「だって仕方がねぇだろ!!あいつが襲ってくるんだからな!!」

賢吾「駄目だ!!捕獲して調べないと!!」

弦太朗「無理だ!!諦めろ!!」

賢吾「…友達だろ?ジェイクは…。」

弦太朗「友達?」

ジェイク「うわぁぁぁぁ!!」

突如暗黒へと飲み込まれるジェイク。

ジェイクは真っ黒なフォーゼへと変身し、不気味なオーラを立ち上げる。

賢吾「何だ!?あの姿はっ!!」

ジェイク「弦太朗。お前にこの力を授ける。」

弦太朗「力を授ける?どういうことだ!?」

弦太朗に暗黒のオーラが纏わり付き、弦太朗が悶え苦しむその時、

賢吾「駄目だっ!!」

賢吾は、謎のスイッチを押し、光が溢れる!!

フォーゼは平静を取り戻し、ジェイクは、冷静なまま語りだした。

ジェイク「そのスィッチは…。必要だ!!フォーゼ完全なる個体にする為は!!」

弦太朗「くそ…!!さっさと元に戻りやがれジェイク!!」

ジェイク「腕比べと行こうじゃないか?この仮面ライダーフォーゼ・ダークマターステイツと!!」

竜巻を体の回りに発生させ浮き上がるジェイク。

弦太朗「これはヤバイぜ…。」

賢吾「どうする?俺には何も出来ないのか!?」





仮面ライダーフォーゼ・ダークマターステイツを目の前にした弦太朗と賢吾はそれに対抗する手段があるのか?









続く。
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ニコニコでマコってup主の第2次スパロボZ破界編の動画見ながら考えてるが。

2014-10-27 13:58:17 | 日記
うーんうーん。

分かんない。

どうしよう。
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