ひきぼんたんのTVゲームの話してゴメンネ。企業の本気を見た。

ゲームに騙されてた話。いい思い出もあります。

サケカース、いくつだよ!

2012-08-31 03:23:09 | 日記
もうあれから何年も経ったというのに。
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閃乱カグラもエロイ奴を殺すゲームだってさ。

2012-08-31 02:38:45 | 日記
買うならメダロット一択だってさ。

プロジェクトクロスゾーンも駄目みたい。

こう書くとメダロットもヤバイんだが。
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ソウルハッカーズはな。

2012-08-31 02:22:32 | 真女神転生Ⅲ、Ⅳ
SS版PS版両方クリアしてるけど、所々、演出と呪いが怖いみたい。

VRホラーハウスが槍玉に上がるかもしれませんが、それは地下の骸骨霧が怖いだけで、

VR美術館が最恐らしいです。

うそつきジジイのフロア、ジャグラーの仕掛け。

何やら呪いめいてるらしいです。

街MAPで出るムーウィスも怖いですが、

意外とマヨーネも怖い。登場の演出が。怖い存在に付け狙われたらどうなるか分かります。

わちんこって怖いの?

システム設計が素晴らしいので気づきませんが、気持ちの悪いゲームみたいですね。

夜景の街と音楽が素晴らしいのでやって損はしませんでしたが。

ミニホラーを楽しむには十分すぎる程面白いです。

雰囲気が最高!!

バカだったな…俺。

真女神転生Ⅰも「怖ぇー!!」とか言いながら最後、洪水に流される前に、女性悪魔ハンティングをし続けてたらデータが飛びました。

雰囲気がフィクションとして楽しむのなら最高なんですよ。このシリーズ。

欲しい?
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次買うソフトについて。

2012-08-31 01:25:41 | 日記
メダロットか閃乱カグラ欲しいなー。

ソウルハッカーズとプロジェクトクロスゾーンも気になります。

うーん。見送りかな?

全部。
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ゴーカイジャーのSSもポケモンのSSも書けなくて。

2012-08-30 21:15:33 | 日記
何かしんどい。




一ヶ月の時間制限

クエストが月ごとに複数決まっていて、

その中から攻略するクエストをチョイスする。

全部攻略することも可能だが難しい。

30人4クラス。

その中から一緒にクエストを攻略する仲間をチョイス

将来の志望の職業で技が決まる。

特性も転職で2つぐらい引き継げる。

中学校が舞台

学校行事もイベントである。

放課後にクエスト攻略

中心となるシナリオは

友情、恋愛、将来の夢、心の問題を同級生ごとに用意。

3年間でED。入学から卒業まで。




こんな仕様の企画を考えた。

現実化も可能性があっても10年以上先になるので、意味不。

うむ。
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そう言えば、フォーゼが先ごろ終わりましたね。

2012-08-29 20:34:17 | 日記
がっかり卒業式。

素材の良さの割には、全体的にはちょっと脚本控えめだったようだね。

弦太郎の人格の良さを生かしきれてないように見えた。

最終回はゴーカイジャーに比べてカタルシスが無かったな。

アカレンジャーの出るゴーカイジャーと比べても仕方ありませんが。

ウィザードはどうなることやら。またパクリの酷い、仮面ライダーに逆戻りか?

ちょっと寂しいですね。フォーゼが終わったことは。
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寝てた。

2012-08-29 20:30:34 | 日記
ゴーカイジャーとか書かなきゃ駄目?

うーむ。しょうがないなー。

でも無理ポ。
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疲れきってるんだよ…

2012-08-29 14:28:54 | 日記
何か上手く文章が書けない。

他のログも不安。
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雪子の話。

2012-08-29 12:49:51 | ペルソナ4と5とQ
悠「じゃあ次は雪子の話と行くか。」

雪子「話さなきゃだめ?」

悠「駄目だ。」

完二「先輩の話、未見っすから興味深いっす。」

りせ「どうなんだろう?雪子先輩にどういう話が?」

直斗「あまり興味本位で見ない方がいいですよ。失礼ですから。」

雪子「じゃあ話す。旅館の跡継ぎとして、がんじがらめの生活から抜け出したくて、助けてくれる王子様を待ってるって話だったな。」

クマ「逆ナンの話が抜けてるクマ!」

雪子「うるさい!それはいいの!自分の生活を変えてくれるような王子様を待ちわびて、それで、待ってるだけの女に成り下がってた。

私は、それはもう分かるよ。それじゃ駄目だってこと。」

完二「そうっすか…自分の人生を変えるのは人任せじゃ駄目って話っすね!」

りせ「そうだね。自分が帰属してる世界があって、自分が成り立つから、新しい帰属する世界を自分で作るしかないのよね。」

直斗「難しい話ですね。自分が何によって生かされてきたかを考えると、親にわがままを言うだけじゃ解決しないとも言えます。失礼でしたか?すいません。」

雪子「いいよ。私の甘さだったから。」

陽介「それにしても、りせ。難しい話よく出来るな?」

りせ「能ある鷹は爪を隠す。少しバカに見せてるのよね。私。」

千枝「ちょっと怖いな…ハハ。」

悠「それで王子様の千枝は分が叶ってるか?」

雪子「うん。千枝の力じゃ私の世界は変えられない。でも千枝が居るから私の世界が変わる。

変えられないことはあるけど、千枝が居るから勇気付けられてる。ありがとう。」

千枝「ハハ。どういたしまして…!」

悠「自分の世界に自分を縛り付ける物があるなら、それを解く努力をしよう。それは少しづつ叶えるんだ。少しづつでも前に進もう。」

クマ「ドバーっと全力で進んだらどうなるクマ?」

雪子「壁にぶつかることもある。それでも挫けずに前に進めたらいいよね?」

りせ「全力で前に進むことも叶わないなら、それでも諦めないこと。きっと人生は変えられる。自分の力によって。」

陽介「他人も力を借すこともあるさ!」

悠「夢を叶えることは、決して楽なことばかりじゃない。負けるな!前を見ることを辞めるな!

俺達もこれから夢を叶える為に困難に会うこともあるだろう。しかし、それを乗り越えることは知ってるつもりだ。

今回は短かったな。これにて終幕…」

陽介「あのよ。いつも疑問符だったんだけどよー。」

悠「何だ?」

陽介「天城が笑い上戸って設定の話。それだけならいいんだが、その後、どんどんキャラが崩壊してったと思うんだけどさ。」

千枝「本人の意見は?」

雪子「ブスっぽく振舞うのが楽しい。」

陽介「へぇー。そうなんだ。美人扱いされるのに疲れたとかかね?」

りせ「!!、それだけじゃない!!」

完二「うへぇ。どういうことだ?りせ?」

りせ「女は演じる物。自分がどう思われるか計算をしてるのよ。雪子先輩は。」

雪子「ブスを演じても嫌いにならないか?本命以外には可愛く見せないか?それは教えない。」

直斗「教えてるじゃないですか。うーん。深いですね。」

悠「だから後日談であんなババ臭い服着てたのか?」

雪子「悠が嫌いだからです!!」

悠「成る程。メモメモ。」

雪子「こういう奴!!」

陽介「ってことは里中は…」

千枝「ハハ。どうかな?」

りせ直斗「私も!!」

悠「人の心は変わるものだ。俺達の内部関係も色々変わるな。」

直斗「僕、引いてましたよ。」

りせ「やっぱ友達が一番よね。」

雪子「分かる!フフ!」

完二「そういうもんすっかねー?」

悠「分かんないのか!?」

りせ「完二、忘れてるな…」

完二「えぇ?いいのか?俺で?」

りせ「死ね。ど崩れ。」

完二「まあ、分かってるつもりっすよ。本当は!!」

悠「いつまでも続けばいいな…友達。」

陽介「成る程!恋愛は終わることもあるけど、友情はいつまでも続く!!」

悠「陽介、終わりだ。」

陽介「ぎゃふん!どういう意味ぃ?」

悠「冗談だよ。じゃ、今回は終わりな。」

皆「そんじゃ。」


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次のマザーの新作の企画を考えた。

2012-08-23 02:04:42 | 日記
俺が知ってるだけで、4、5、6がもうあるんだけど、

7の話。

学園物に成る予定。

ペルソナ4をブラッシュアップしたシステム構成に成りました。

現実になるかは分からん。

ならなかったら将来のITビジネスの企画のストックとして抱え持つつもり。

いつか概要を書こうかな。
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PERSONA MUSIC LIVE2012のDVDを買った。

2012-08-22 14:11:22 | ペルソナ4と5とQ
今見てる。

平田志穂子のコンディションの素晴らしさに感嘆する。

でもkey plus wordsがアレンジ控え目で少しがっかり。

他の曲は文句ありませんが、とりあえずTime to Make Historyが楽しみ。

Timeが演目に無いの?

それもがっかり。

でもかっこいいですよ。ペルソナ好きは買うよね?
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レジェンド戦隊の力を使う敵。

2012-08-20 12:00:20 | ゴーカイジャー
マーベラス「ロードサーベル!!」

ゴーオンレッドにゴーカイチェンジした、ゴーカイレッドのロードサーベルを、まったく同じ形状の剣で受けるエビル獣レッド。

マーベラス「これはいつかあると思ってた能力の持ち主!!」

ハカセ「コピー能力を持つ敵だね!!」

ジョー「強すぎる技は自重しよう。」

アイム「心構えは出来てましたから!」

鎧「こういう敵がいつか現れることをねぇ!!行きますよ!!バァァーニングダガァー!!」

炎を放つゴーオンゴールドシルバー。

敵は防御がままならない。

その後、バーニングダガーをエビル獣グリーンが放つ。

それを各々避けるゴーカイジャー。

マーベラス「俺達は自分の技を良く知っている。付け焼刃で使うお前達に負けない!!」

「グゥゥゥ!!ガー!!」

4体のエビル獣は、シンケンマルらしき刀を取り出し、刀を振り下ろす!!

マーベラス「まさか!この技は!!」

ハカセ「やばいですよ!!この技の威力にスーツが持つか分からないです!!」

激流竜撃剣!!

「ウワァァ!!」

火花が散り、変身が解ける。

マーベラス「ヤバイぜ。先に見せた技は全部使えると見ていいな!!」

アイム「ここは退散と行きたい所ですが、ルカさんが心配です!!」

ジョー「引かない…!」

マーベラス「どうする?ここは踏ん張り所だ!!」







「ルカ・ミルフィ…気分はどうかね。」

「あまり良くはないけどぉ!!私をどうするのかな?」

「いい人質になって貰うよ。それで君の仲間はここまで辿り着けるのかい?」

「当然よ。勿論、お返しも含めてね!!」

「そうか。ならお目付け役を紹介しよう。」

「…!!、あんた!」









ディーチェーンガン!!

「ウワァァ!!」

マーベラス「ちょっくらヤバイんじゃねーか?」

ジョー「作戦は何かあるか?」

鎧「どこまで奴等が硬いか測らないと。」

マーベラス「ゴーカイガレオンバスターだな。」

ハカセ「これで倒せなかったら…」

マーベラス「うむ。どうするか?」

ガレオンバスターを撃つ準備をするゴカイジャー。

「ゴーカイガレオンバスター!!」

エビル獣ピンクを貫く。

しかし、平然と立っているエビル獣。

マーベラス「成る程な。ちょっとやそっとの技じゃ倒せないみたいだ。」

ハカセ「新しい技のお目見えだね!!」

マーベラス「ああ!!ちょっと自分勝手すぎるがご披露と行こう!!」

ゴーカイガレオンバスター!!

敵が放つガレオンバスターに、マーベラスは一人立ち塞がり、手で弾きかえす。

「!!、」

マーベラス「ディメンションクルーズ!!行くぜ!!」




次回に続く。
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ゴーカイジャーは。

2012-08-20 11:25:18 | 日記
12時頃書くね。
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本当、文章が書けない。

2012-08-20 10:19:10 | 日記
この様だよ!
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ポケモンワールドトーナメント

2012-08-20 09:51:18 | ポケモンBW2
やすな「ああぁ…久しぶりだ。」

ソーニャ「随分、本編を書くのも怠っていたよな。」

ルアキユト「私、ドラクエⅩでホイミタンクしてます!!」

ジン「それは駄目なんじゃねーか。」

コウガ「じゃあ張り切って、本編を進めよう。」

このは「じゃあトーナメントに参加します!」


一回戦

対ルフユト戦

ルアキユト「メンバーは、ジン君、ソーニャちゃん、このはちゃん。ってあれ?」

ソーニャ「初回チャオブーだぞ?」

チャオブー「とっしん!!とっしん!!」

ルアキユト「ほっ。炎技は使わないみたいだね。」

ルフユト「手加減してるんだぜ!!」

ルアキユト「ジーガンフ!!」

ルフユト「どういう意味だ。」

ルアキユト「おおぉ!!封印されし魔物よ。我に力を!!」

ルフユト「意味分かんねー。」

ルアキユト「ってことでさっさと済ませよう。」


対ルフユト戦、勝利。

ルフユト「へへ。次は顔を洗って待ってろよ!!」




対チェレン戦

このは「私がとびげりで進みます。」

チェレン「まあ妥当だろう。ふるいたてるにも気をつけてな。」

このは「はい…気をつけます。」

やすな「余裕!余裕!」

ソーニャ「お前は出てないだろ?」



対チェレン戦勝利。



対アクロマ戦

ルアキユト「混乱とマヒ撒きか…なかなか厄介だね!!」

ソーニャ「ジンのはどうだんがなかなかヒットしない。苦戦だ。」

このは「はにほへひゃらー!」

ジン「ま、なんとかなるさ。」



対アクロマ戦勝利。





ルアキユト「やったー。初トーナメント、初勝利!!」

チェレン「おめでとう。」

アクロマ「強かったですよ。なかなか。」

ルフユト「次は勝つぜー。」




やすな「ということで、区切りもいいし、今日はお開きということで。」

ルアキユト「駄目!!これじゃつまらない。」

ジン「何か語ることはあるのか…?」

ルアキユト「特には無い!でもここで終らせない!!」

コウガ「具体的に何をする?」

ルアキユト「えーっと…何も思い浮かばない…テヘ。」

このは「これからどこへ行くか話さない?」

ルアキユト「ええっと、港だね。」

このは「ルフユト君がプラズマ団を見つけて追いかけてったんだよね。」

ルアキユト「そこの止まってる船舶に乗り込むと…」

やすな「という話を書く気力が足りないのだ!次回に任せて!」

ルアキユト「なんか、ポケモンは長ったらしく文章が書けないんだよ。ごめんね。」

ジン「体力が削られてるな。考えろよ?」

ソーニャ「技を使え!!」

ねむる。グー。

ソーニャ「そういうことなんだが…これでいいのかな…?」

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