ひきぼんたんのTVゲームの話してゴメンネ。企業の本気を見た。

ゲームに騙されてた話。いい思い出もあります。

徹夜しちゃったから…

2012-05-31 15:59:27 | 日記
今日はもう寝る!

続きは明日ね。
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まちびとの扉

2012-05-31 15:33:09 | ゆのと行くドラクエモンスターズ
…こうしてテリーは次の扉へと旅に出ます。

次なる扉の奥の方には何やら訳有りのお姫様らしき人が。

「私を連れて行ってくれる?」

はいと答えると、

「私を持ち上げてくださる?」

とのこと。

持ち上げようにもテリーの力では持ち上がらない。

「あなたが小さいからでしょう?そうと言って!」

はいと答えると、

「もう少し大きい人を待ちます。」

としおらしい。

そしたら響き渡る声が。

「我の眠りを妨げるのは誰ぞ?ローラ姫を連れ去ろうとした狼藉を許さん!!」

と襲い掛かってくるのはドラゴンです。







とのことですが…




メンバー

前回のメンバー引継ぎに加え…



ファーラット セツナ1

カバシラー アツシレギオン1

ズッキーニャ みやこ1

とさかへび アレルヤ1

おばけキャンドル ロックオン1

最後に、

ドラゴン ドラオ





のメンバーが加わりました。





「モンスター介入を開始する!!」

「オレダァ!!」

「なんかイカれたキャラだなー?」

「楽しいだろう!!アレルヤァ!!」

「ゲームをいまだに卒業出来ないとはー。呆れるね。」





「宮子ちゃん。似合ってますよー。」

「どういう意味だぁ?ゆのっち!!」

ぐりぐり

「あへぇぇぇ!痛いよ、宮子ちゃん!!」

刹那「後はティエリアだけか。」

アレルヤ「キルミーメンバーを忘れてるよ。」

宮子「ズッキーニャはやすなで良かったんじゃないかな?」

???「ふっふっふ。私はまだ可愛いモンスターに温存しているのだー!!」

ソーニャ「忘れられてただけだろ?」

「えー。酷いよソーニャちゃんぅぅ!!」

ロックオン「やれやれ。賑やかになるぜ…」

はずむ「ジン君はどう?ここの感想は?」

ジン「良く分からないな…馴れ合いに慣れてない…」

はずむ「そうかなー?楽しいよね?」

ジン「さあな。」




次へ続く。
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はじまりはじまりー!

2012-05-31 13:40:58 | ゆのと行くドラクエモンスターズ
ある一軒の民家。

姉弟のミレーユとテリーは眠りにつこうとしてました。

夜更かしすると魔物がさらいに来るぞ!と脅すミレーユ。

魔物に会いたいと言うテリー

ベッドにつくとミレーユはすぐに眠ってしまいましたが、

テリーはなかなか寝付けません。

しばらく家を見回ってクローゼットを見ると、光輝いてます。

テリーは恐る恐るクローゼットを開けるとそこから一匹の魔物が飛び出してきます。

「ミレーユはどこだ?」

そう言うと魔法でテリーを籠に閉じ込め、ミレーユをさらっていきます。

その後クローゼットからはもう一匹の魔物が現われ、テリーを助けると、

「タイジュの国に案内するよ。」

とクローゼットに戻っていきました。

テリーはまた恐る恐るクローゼットを開けると、光と供に吸い込まれて行きます。

不思議な場所で目が覚めると、一人のおじいさんが現われ、

「わたぼうがまたマスターを連れて来た!」

と声をかけてきます。

案内され目に映る物は、

大きな木の上に作られた街。

眼下に広がる光景は圧巻です。

王様に会いに行ってくれと言われ、王様に会うと、

星降りの大会に勝って欲しいと頼まれます。

姉を探す目的のテリーに星降りの大会で優勝すれば姉に会えると念を押され、

モンスター牧場からモンスターを預かって欲しいと指示されます。

牧場に行くとプリオという少年からスライムのスラぼうを預かりますが、何やら怪しげです。

王様に報告しに行くと、モンスターを逃がしてしまって、王族が大事に使ってたスラぼうを預けたことに、おかんむりです。

ホイミンはどうしたと尋ねる王様に、ホイミンは旅立ちの扉の奥へ逃げ出したと報告するプリオ。

少年を罰しようとした王様にテリーは自分がホイミンを探してくると宣告します。

こうして、スラぼうと供にモンスターのうごめく旅の扉へと向かうのでした。









とのことなんですが…




メンバー

スライム スラぼう

ドラキー♂ はずむ1

アントベア♀ ゆの1

ピッキー♂ ジン1







のメンバーでクリアしました。




ゆの「私、アントベアですか?不毛ですぅ!」

ジン「毛はフサフサだろ…?」

はずむ「まあ、初めはこんなもんかな?」

ホイミン「ってことで僕も加わったよ。」

スラぼう「わし達で配合かのぉー。」

ホイミン「そっかー。そうなんだー。あー。」

はずむ「高雅か小葉が生まれればいいね!」

ゆの「いいのかな?こんな感じで…」

「…俺がピッキーか。どういう顔してんだろうな…!」


じゃあ続きをプレイしまーす!!
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今から寝ると。

2012-05-31 00:55:52 | 日記
明日の午後7時ぐらいまで寝る可能性があるのでよろ~
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真女神転生Ⅳが3DSで発表されたとのことですが…

2012-05-31 00:25:02 | 真女神転生Ⅲ、Ⅳ
HD画質で遊びたかった人は残念。

3DSだとPS2並のグラになるとのことなんですが、Ⅲより低画質ってことは無いですよね。

ストレンジジャーニーの雰囲気は良かったので期待です。

シナリオはどうなるんだろ?

またってことは無いよな?

SJと一緒で…
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その2

2012-05-30 03:50:01 | ゆのと行くドラクエモンスターズ
はずむ「まだ発売してないけど、フラゲした人は居るかな?」

ゆの「羨ましいです!本当はいけないことですが、それぐらい許してくださいね。」

宮子「ゆのっち!!ゆのっち!!ゆのっちは最近どう過ごしてる?」

「えっと、突然、何でしょうか?そうですねー。ストレッチを寝る前にしています。」

「そっかー。ニコニコ動画を寝る前に見るのが日課なオタクは今どうしてるかなー?って思って。」

「駄目なんですか?今?」

「フフ。悪しき陰謀が渦めいておる!!」

「ええっー!!どういうこと?」

はずむ「とにかく!木曜日からはドラクエモンスターズテリーのワンダーランド3Dを遊ぶ日常があるよね!」

とまり「夜更かしするなよな。」

当然します。

やす菜「不健康です!!」

とまり「そっか。俺もそういうことあったな。」

はずむ「健康を崩さないようにプレイしてください!!って仕方が無いかも。面白いゲームを徹夜でプレイするって最近じゃ珍しいから!」

とまり「面白いゲームが中々出なくなったよな。しょうがないなー。」

やす菜「失う物もあるかも知れませんが…大した物じゃない物に留めて置けばいいかも。気をつけてください。」

とまり「そんなの慣れっこっていう大人は楽しめよな!」

はずむ「じゃあ、明後日にはプレイ出来るので、みんな楽しもうね!!」

ゆの「日常を忘れずにそんな日常も了解しますぅー!!楽しい日常を是非送ってください!!」




ではな。
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書くの練習してみようかな。

2012-05-30 02:55:15 | ゆのと行くドラクエモンスターズ
「このゲームのモンスターは裏返った奴と解釈していいのか?」

「でも優しい子も多いよ。危ないことを隠してるモンスターも多いけど。」

「スライム…カマトト振ってるのか?」

ニヤリ。

「嫌だなー。あまり怖いことはして欲しくないよ。」

「潰すぞ?ニュルニュル…」

やすな「所でー!小葉ちゃんは配合をジン君としたいとか思わないんですかー?イヤッ!もう恥ずかしい!!」

「!!、そんなこと考えない!!」

「どういうことだ?したいのか?」

「あ、えっと…」

「俺は分かんねー。配合って何だ?」

ソーニャ「やましい意味で捉えなければいいぞ。」

「そうみたいだな。してもいい。」

「そんな…!えっ!ハハ…?」

やすな「それで今回、田中さんとはSEXしたんですか?イヤッ!もう恥ずかしい!!」

「シナリオ上はやったみたいだな。」

「そう…そうなんだ…」

俺は直そうとした。

やすな「そもそも花子さんってー、関係者としてのシナリオの重要度が低いよねー?何でしゃしゃり出るのー?」

「無理矢理だったようだな。話にでる都合に置いては。面倒だ。」

花子「私と付き合ってくれるよね?」

「フ。ここでは知らねーと言っておくか。」

「ジン…愛してる!!」

「バーカ。粘着してんじゃねーよ。俺は誰とも付き合わねー。」

「そう…そうなんだ…」

やすな「小葉ちゃんは付き合いたくないの?」

「私は…私はいいよ…」

ソーニャ「いじらしいな。」

「そうか。じゃあ好きな奴は居るか?」

「それは…!ジン君…」

「何だ?」

「うー。」

やすな「話を続けて書くには難しいね!!」

ソーニャ「しょうがない。ネタ不足をどう切り抜けるかが課題だな。頑張れよ。」

続けられるだろうか?
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今が永遠では無いこと。

2012-05-26 05:31:05 | ゲーム二次創作(主にポケモン)
夜のヒワダタウンは虫の鳴き声が静かに鳴り響く。

空を眺めるララは顔が神妙な面持ちだ。

「ララ?そんなとこにいつまでも立っていたら風引くぞ?」

「うん。でも空が綺麗だから。いつもは見えないよね。」

「そっか。」

ララの横に座り、リトは空を眺める。

「星の光って何万年も前の光がここに届いてるって言うよな。」

「そうだよ。昔の光。今は変わってるかも知れないね。」

「俺たちもいつか変わっていくんだろうな。」

「そう…嫌だな…いつまでも今のままで居たい。」

「はは。出来ればそう有りたいけど、無理なんだろう。」

「リトは未来にどう有りたい?」

「そうだな…まだ分かんないな。」

「私はみんなといつまでも一緒に居たい。リトは別れてもいいの?」

「そうだな。それは寂しいな。楽しいもんな。みんなと一緒に遊ぶのは。」

「うん。だからそれを叶える為に私は研究しているんだよ?」

「研究って機械のか?ララのは欠陥ばかりで不安だな。」

「酷いー!きっと作ってみせるから!」

「そっか!」

笑うリト。

頬を赤くするララ。





「フフ。何やらお姉さまとリト様の秘密の会話が繰り広げられてるようですね。」

「…。そうか。」

「ナナは悔しいの?」

「違う。いつまでこうしていられるかを考えると寂しくなると思って。」

「そうですね。次にシフトすればいいと思いますわ。」

「次って?」

「オ・ト・ナ!!」

「どういう意味だよ…ちぇ!」









「リト君?

…。」

寂しそうな顔をする春菜。

「…。」

哀しくはにかむ唯。

「まだ決まってはいませんよ?」

優歩が言う。

「誰かと深い関係になるのが嫌なら、自分とも関係を築けばいいです…

お二人供いい関係だと思います。」

「でもリト君の気持ちは…」

「それを話してたんです。あの二人は。見ますか?」

「嫌よ…

私には関係ないわ…」

「そういう話じゃないです!!見てください!!」

「…うん。」

「厄介だなー。こういうの憧れるんですけどね。」





リトとララ。

笑う二人の光景。

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本当、創作の文章構成するのが出来ねー。

2012-05-25 04:11:43 | 日記
ちょっとしか書けない。キャラクターの絡みとかば場面構成だとかは、ネタログとは勝手が違うんですよ。

短くてゴメンね。
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ゴーカイに行くぜ!!

2012-05-25 03:52:23 | ゴーカイジャー
オフィスを急襲するゴーカイジャー!

デスクにゴーカイガンの弾丸が当たり散らし、働いている人間は怯え逃げる。

「これって危ないんじゃないかなー?」

「そうだ。犯罪者とのレッテルが貼られるだろう。」

「じゃあ、何故?」

「それは、後日のお楽しみー!」



マスコミの報道でテロリストが企業と諍いを起こしたと報道された。

庶民は、怯え、不安を募らせる。



「どうしよう。こんなに新聞で書かれてるよ。」

「じゃあ行きましょう?」

「どこへ?」

「まあ、いいから!」

「??、この状況を打破する秘策があるんですね!!」

「そういうことー!」




飲み屋を回るゴーカイジャー一同。

「あの企業の悪評は皆知ってるよー。メディアに騙されないよー?」

「そうか…ありがたい。」



次の飲み屋。

「あれは一部の夜盗染みた奴等の仕業だってよ!!」

鎧「そうですか…」

マーベラス「どうだ?信憑性はあるのか?疑問に思う奴は居ないか?」

「あそこは悪評が絶えないからな。事情があるんだろう。ちなみにそいつは有名な詐欺師だ。」

そそ…

帰る準備をする詐欺師。

「こうやって地場の評判を味方に付ければどうってことない!」

「さすが、マーベラス!!」

「さあ!反撃に撃って出ようぜ!!」






暗いオフィスの一室。


???「そうか…俺たちに楯突く奴が居るようだな。道化を作るか。奴等に合わせて。」

「はっ。」





「じゃあ次は交渉よ!!」
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女神転生シリーズをする度に…

2012-05-25 02:19:25 | ペルソナ4と5とQ
なんでいつもヤベー奴が自己紹介するんだと思ったが、

アンドラスの時は、「どうすんだよ!!これ!!」

って思って深く考えた結果がこうだ。

フラロウスもペルソナにすれば強いが隣人にしたら厄介な悪魔だなーと思って、

グレンラガンにした。

あの日々の思い出。
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昔、ペルソナ4やりながら考えたシリーズ。

2012-05-25 01:59:29 | ペルソナ4と5とQ
レギオン。

幾千万の俺に似た奴が集って、レイプを根絶やしにするレギオン。

ヤクシニーに成るはずが合体事故で出来た。


ヴェータラ。

過去の悪を憎むお兄さん、おじさん達を蘇らす(キリスト含む)。

何故あのおじいちゃんが現世に蘇ったのか!?


アンドラス。

不和とは?

「真実は…分からない!!」

ホー。





各ペルソナの詳しい解説はゲームを見てね!
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ツィツィミトル

2012-05-25 00:21:45 | ペルソナ4と5とQ
これは使いたくないペルソナですな。

解説によると、

「アステカ神話にて夜と恐怖を司る女神。

神たる太陽と争い続け、災いの日食を引き起こす死と悪の象徴。

52年ごとに生贄を求める嫉妬深く邪悪な神。」

とあります。

夜と恐怖とは、得体の知れない物に襲われる象徴のイメージですね。

日食が最近有りましたが、縁起が悪いことを昔の人は信じていたのでしょうか?

生贄を求めるとは、悪事を正当化しようとする昔の人間の工作にも思えます。

自分の思いどうりに、事を運ぶのを目的としていたのでしょう。

祭人としての地位を確立する為に想像をした神なのでしょうか?

もしくは罪を擦り付ける為のスケープゴートとしての象徴なのでしょうか?

どちらにしても、悪事を為す為のペルソナだと言えます。

人に自分を得体の知れない者として見せ掛け、相手に代償を求める力と、解釈して使いましょうね。

正しさを求める人は。







危ないネタだな…このシリーズ…

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色々、書くものが溜まってるんだが…

2012-05-20 01:41:17 | 日記
書く時にいつも楽しい気分で書くのが信条だけど、なんか楽しい気分にならない。

後、くつろいで書きたいのに、くつろげない。

どうしたもんかなー。

しんどく書くのは嫌だなー。

なんとかしてくれないかなー?誰か。
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オルゴ・デミーラ変身前があれば…

2012-05-19 23:20:42 | ゆのと行くドラクエモンスターズ
灰谷ってつけるんだけどねぇー。
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