ひきぼんたんのTVゲームの話してゴメンネ。企業の本気を見た。

ゲームに騙されてた話。いい思い出もあります。

ソウルシルバー4

2012-01-25 03:59:04 | ゲーム二次創作(主にポケモン)
「どうするんだ?コトネは大丈夫なのか!?」

「うーん…シンプリーゲームと言えばいいですが、アブソリュートルールに置いてはやられました。

ながとさん?」

「情報の決定を操作する。任せて。」

優歩「ここはながとさんに任せて先に行こう?リト君」

「あ、ああ。大丈夫…だよな?」

春菜「(私と似てる…コトネさん。リト君は私でも心配してくれるのかな?)」

モモ「当然ですよ。心配しますから。」

「!!、何で頭のこと分かるの?」

「そういう機械を持ってますから。」

「(やだなー。恥ずかしいよー)」

ララ「春菜だけなのかなぁ?」

「皆さんのことを分け隔て無く心配するのがリトさんですよ。」

「優しいね。リトは。」

「何の話をしてるんだ?お前ら?」

「フフ。貴重な話ですよ。」

「あまり人のことは勘繰ん無いでよね!宇宙人!!」

「ハルヒが居たら喜ぶ…」

「長門さんも宇宙人でなくて?」

「そう。」

「テレパシーなんて使い放題よね!宇宙人は。」

「?、春菜ちゃんは何を考えたの?」

「え、え、ごめんなさい!!」

「?、何考えたんだろう?」




ポケモン塾

「塾かー。高校受験の時、少し通ったなー。」

「先生が居ないみたいだねー。」

「どこに行ったんだろう?」


ポケモンジム横

「あなたジムトレーナーに勝てましたかー?」

→いいえ

「それなら勉強してくといいでーす。」


「彼が先生か。」

「じゃあ勉強して行こう。」






「とまあ、塾で話を聞いたんだが…」

「頭に入ったー?」

「知ってることばかりだったよ。」

「じゃあ知らないことを勉強しましょう?」

「何?モモ?」

バン!!

「男と女について。」

「モモ先生!どういうことですかー?」

「ララお姉さまは、好きな人が自分以外と結ばれても許しますか?」

「…、うん!!」

「嘘ですわ。」

「ええ!!本当だよー。…。」

「春菜さんは、良しとしますか?」

「ええっと、相手が幸せならいいと思います。」

「フフ。今話さず、後で確認しましょう。」

「…、(どういうことなの?)」






ポケモンジム。

「ジムリーダーが居ないようだな。」

「マダツボミの塔に行けって言われたよー。」

「じゃあ向かおう。」




マダツボミの塔。

「ボウズが戦いを挑んでくるな。」

「じゃあ、行っくよう!!みんな!!」

「はい!!」




最上階。

赤毛の少年と長老が戦い終わって話している。

「確かに君の力は偽り無し。

しかしポケモンに戦い方が厳しすぎる。ポケモンは道具などでは無いのですぞ。」

「…ふん偉そうに。俺は強いポケモンしか要らない。それ以外のポケモンなんてどうでもいいさ。」

あなぬけのヒモを使う少年。



「厳しいな。アイツ。」

「そんなの駄目だよう。みんなに優しくね…?」

「じゃあさっさと行くわよ!」



長老との戦いに勝つリト達。

「君達の戦いには無駄が無い。このわざマシンを上げよう。」

!!わざマシン70を手に入れた!!


「じゃあジムに向かおう。」

ゴソゴソ。

「ん?何してるんだ?ララ?」

「完成!!くねくねダンス君!!」

「また何か厄介の物を…」

「腰の切れが良く踊るんだよ。」

「へー…、なんか、どうでもいいな。」

「ぶー!!リトに使うよ!!」

腰を動かし、止まらないリト。

「うわあ!!」

「こっちに来るな!!」

「リト君、止まって!!」

三人はぶつかり、下になった二人に上のリトは腰を振り続ける。

「何よ!!これー!!」

春菜「はは、どうしよう…」

「早く起き上がってね。リトさん。」

優歩が手を取ると、腰の動きでバランスを崩し、二人は転ぶ。

優歩のパンツに顔を突っ込んだリトは尚腰を振るのを辞めない。

「パンツって…やらしいことは好きですか?リトさん。」

「ごめん!!ララ!!早く止めろ。」

「はーい!」

難を逃れたリト達は外へと出る。

「恥ずかしい所をお坊さんに見られたわ!!恥を知りなさい!!」

「ごめんねー。」

「フフ。面白かったですわよ。」

「もう沢山だ!!」

「リトさん。やらしいことは好きですか?」

「え、あ、ああ、興味持ったら皆が嫌がるだろう?」

「好きなんですよね!!」

「え、?、だって男だし。」

「何?そんなこといつも思ってたの?最低!!」

「私は気にしないよー。」

「私もですわ。」

「リト君…」

「うわぁ!!春菜ちゃんゴメン!!」

「わざとじゃないから…リト君は…」

「…誰が犯人?」

「それは、分かりますか皆さん?」

…うるせーなー。

「悪いと思ってるよ。いつも…」

「しょうがないわ。やらしい顔したら処刑してあげる!!」

「…それなら、Hはしないんですの?」

「…その話を次に。」


次回に続く。

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注釈。

2012-01-25 00:30:06 | 日記
「俺は優しいからいいけど、妖しいおじさんには付いて行っちゃいけないぜ。」
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俺の企画のゲームソフト「マザー4(仮)」

2012-01-25 00:19:15 | 日記
ある孤児院を経営する教会。

孤児院も教会もハロウィンの準備で大忙し。

ホームレス向けに炊き出しをし、集るホームレス。

しかしながら神父様と職員の間で言い争いが。

教会の経営を辞めるとのことです。

孤児院は解散となり、子供達は散り散りになります。

それを聞いていた子供二人と孤児院の冷蔵庫を漁ってたおじいさん。

子供達に「やな話を聞いちまったな。」と語りかけるおじいさん。

「俺が保護者を申し出てやるよ。」

とホームレスのおじいさんは服を新調し、「どうだ。かっこいいだろう。」

と子供二人は微妙な顔。

こうして、男の子と女の子、おじいさんの旅は始まるのです。

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ひえー。

2012-01-25 00:17:35 | 日記
面倒だー。

あるゲームの冒頭部を草稿であげるから許して。

ダメ?

頑張ってみる…
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自分勝手に書かせてもらうからなー。

2012-01-24 23:19:08 | 日記
文句は言いっこなしですぞ。
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本編書くの面倒だなー。ホワイト、タイガ編

2012-01-24 21:42:31 | ゲーム二次創作(主にポケモン)
「ところで女の人を欲するって感情は抑えることが必要じゃない?」

「そうですね。頼る物が無い時、必要に迫ることがありますね。」

「あんなバカシンジありえたのかしら?」

「僕、アスカに頼ることが信じられません。」

「でも男って駄目になるとそうならざるおえないこともあるんじゃない?」

「俺もあんな行動に出るのか?」

「メディアの策略です。あれは。ご両人供。」

「オトコトハヒトリボッチニナッタトキカンゼンナルヒトリヲエラブノダ。」

「なんか文句あるのかい!!だって嬉しかったんだもの。ボクを理解してくれる人なんて居なかったからさ!!」

「頼りすぎるのは良くないわね。だから誰も近づかなくなるのよ。」

「ふん。君なんて嫌いだよ。」

「嫌がんなかったら怒る?」

「嫌がんないのかい?」

「まあね。」

「クク!!ボクの暗黒が広がるようだよ!!」

「わがまま言わないでよ。子供は辞めなさい。大人になるのよ。自分を忘れずに。」

「ふーん。そんな態度だといつか痛い目に会うんじゃないのかい?」

「そうね。失敗だわ。駄目男に優しくしたのはね。」

「フフ。復讐だ!!」

「やっかいね。ふん!!」

「痛!!殴ったね!!」

「言っても分かんない人には鉄拳制裁よ。」

「ハハ。まあ気にするな。嫌なら余計な気持ちは持たないよ。持ってなかったぞぉー?」

「いまさらね。まあいいわ。お互い余計なことは考えないようにね。」

「特に好きではなかったのではないのかい?ボクは?」

「そういう話で進めましょう。」

「ムム。許せないね。でも男女の話なんて持ち込まないのがマナーだよね。」

「うん。ありがとう…」

「……。可愛いじゃないか。」

フウコ「しつこい男じゃなければ女は可愛いこともあるでしょう。」

「ふん。帰るよ。」

「なんか厄介な設定になったわよね。」




駆け寄ってくるチェレンとハチク。

「タイガ、今飛び去ったのって…」

「なんたること!」

「何故だ?今のってNって奴だよな?どうして伝説のポケモンと一緒に居たんだ?まさか彼は本当に英雄だというのか?

それに聞えたけど、タイガが好きだったの?」

「違う話よ。それは。」

「コホン!伝説のポケモンを探せって?」

「落ち着け。まずは戻るぞ。今大事なのは起きたことを解明するより、これから何をするかだ。」

リュウラセンの塔を抜け出す三人。





リュウラセンの塔前。



アララギ父「たまげたな…伝説のドラゴンポケモンが現代に蘇るとはな…」

チェレン「Nって男…プラズマ団のボスが伝説のポケモンを復活させたようなんです。しかもタイガにもう一匹のポケモンを探せと言って飛び去った…」

ベル「へ?…伝説のドラゴンポケモンって2匹も居るんですかあ?」

???「ああ、そうなのだ!」

歩み寄ってくる人影。

アララギ父「…アデクではないか!久しいな!元気であったか?」

アデク「あいさつは抜きだ。塔から放たれたあの凄まじい火柱…

世界を滅ぼす力を持ったポケモン…

それを従えた者が、皆にポケモンを解き放てと言う…

恐怖か、崇拝か…

いずれにせよ、世界は変わりかねない。

我々とポケモンは、もう手に取り合うことが無くなる。そんな世界に…」

アララギ父「そうだな…しかもレシラムを復活させたNというプラズマ団のボスは、もう一匹のゼクロムを探すよう言っていたらしい。」

アデク「…確か神話ではレシラムは炎を噴き上げ、もう一匹のポケモンと供に太古のイッシュを一瞬にして荒廃させた…

プラズマ団はそれを知っていてもう一匹を持つというのか?」

ベル「へっ へっ?そんなすごすぎるポケモンを復活させるのって危ないんじゃあ…?」

アデク「…お嬢さん。君は優しいんだな。だが他のポケモンでは抗えるかどうか分からん。

なにせ伝説の存在だからなあ…

そのNとやらの言う通りにするのは癪だが

ドラゴンを…ストーンを探すのは悪くない。むしろプラズマ団が2匹目を復活させたら一大事だ!

イッシュの各地を旅していたワシに心当たりがある。

古代の城に向かおう!タイガ達行くぞ!」

アララギ父「そうか。ではそちらは任せた。こちらは塔の中を調べよう。何か分かるといいのだが…」

ハチク「では私がお供いたします。」

塔へ向かう二人。



チェレン「…少し分かった。…こんな時ポケモンの為、誰かの為に何か出来るのが強さなんだ…きっと。

そして僕の強さはポケモンがくれたものだった。

さあ、チャンピオン。早く行きましょう!」

去っていく二人。

取り残されたベルとタイガ。

「タイガ!大変なことになっちゃったね。あたし何だか混乱しちゃって…

タイガは古代の城に向かうんでしょ?4番道路から繋がるリゾートデザートの奥…そこが古代の城だって…」







「ふぅ。長かった。今度からは原文は絶対にコピーして書かないことに決めたわ。」

「ソウルシルバーもその方針で行きますよ。」

「その方が早いから…ね?」

「デハマタジカイ。」
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最近GジェネWORLDで機体のLv上げをやっているが。

2012-01-24 21:34:10 | Gジェネ
ダブルオーライザー(最終決戦仕様)とストライクフリーダムガンダムは90Lv付近に達した。

今、デスティニーガンダムをLv上げしているが、

80Lvまで、HPぼうぎょ全振り。

80になったらこうげきとENと機動力に振ってみようと思う。

Gジェネ3Dを買う気は無いのだが、WORLDのアッパーバージョンが、PS3かvitaで出れば買うのにな。




…ポケモンのSS書こうとすると、なんか気だるい。

まあ頑張ってみる。
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明日、大河とララ、両方書くから。

2012-01-24 02:24:02 | 日記
今日は眠らせて。



…いなかっぺ大将じゃない、にゃんこ先生も俺が原作って知ってる人は居るのだろうか…?
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なんかブーストかけたミュウツーが。

2012-01-24 00:24:39 | ポケモン
1レベルアップでHPが4ポイント上がるのを見て、

今、努力値が反映される仕様にパッチ当てられたんじゃないかと。

知らずに。

りゅううせいぐんが命中90になってるのを見れば分かるよね。

えっと、初めからそうだっけ?

やっぱ謎。
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しんどかったなー。

2012-01-23 23:43:31 | 日記
別のブログでルルーシュ書いて、ちょっと疲労気味。

ポケモンは何時書くのか?

明日じゃ駄目?
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俺の理想のポケモンプラス信長の野望案。

2012-01-22 03:03:06 | ポケモン
考えてみる。

雑兵にポケモンが何パーセントの割合かを決めて、コマを作る。

(例、ブースター40%、シャワーズ50%、サンダース10%等)

百姓にポケモンを与えて、農作物の収穫。

(例、ノーマルタイプでオボンの大根やザロクのたまねぎ、炎タイプでチーゴのナスやオッカのみかん)

国外交渉や制圧で他国のポケモンをゲット。

(これは製品版も近いですが。)

武将には6体のポケモンを与え、指揮力に補正。





こんな感じ。

他にも内政にポケモンの属性や技の力による国策等を作る。

兵法の実装など。





こんな感じなのがポケモン+信長の野望の夢の妄想ですな。

戦術シミュレーションなのが悔やまれるね。製品版が。
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まあ、ポケモンを駒にするゲームは…

2012-01-15 23:23:53 | ポケモン
少しは需要があると思うが、コーエーのノブナガの冠を掲げる意味が無い。

コラボするなよ。おっさんゲーマーに地雷を踏ませる気か!!

気をつけろ!!
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ポケモン+ノブナガの野望について。

2012-01-15 23:06:56 | ポケモン
これって、信長の野望(他にもギレンの野望等の)戦略シミュレーションじゃなくて、

ディスガイアや、タクティクスオウガ、タイプのタクティカルシミュレーションゲームなの?

兵法や農業による国力アップや国外交渉等を省いた内容?

いらねー。

ただのシミュレーションRPGやん。

ポケモンで、わざわざやる意味が無い。

最低。
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ソウルシルバー3

2012-01-15 21:41:51 | ゲーム二次創作(主にポケモン)
ではキキョウシティに向けて出発!!

「リト!!並んで歩こう!!」

「うわ!!ひっつくな!!」

「不潔よ!!そんなに年頃の男女がひっつくなんて!!」

「あら、唯さん。あなたも横に並んでるじゃないですか?」

「たまたまよ!なら後ろにつく!」

「私も後ろを歩きます…」

「春菜ちゃん…」

「私達も後ろを歩きますね。」

「…それが連れ歩き……」

「あっ!」

春菜はつまづき、前のリトに頭をぶつける。

「大丈夫?春菜ちゃん?」

「ええ。大丈夫。」

「あらあら。転ぶのはリトさんの専売特許ではなくて?」

「やだよ。そんな…」

「リト!!私が転ぶ機械を作るね!!」

「そんなのいらないだろ!!」

機械を弄るララ。

「はーい!おむすびコロリン!転んでぶつかった相手と結ばれるんだよ!!」

「うわ!!そんなの作るな!!」

「じゃあ。唯ちゃん。」

「え!?何するの?」

回転する唯。

「うわ!!こっち来るな!!」

どかん!

「痛てて!!」

顔に唯の胸が押し付けられるリト。

「う、うーうん?

あ、あっ!?破廉恥よっ!!」

体が離れない。

「ふごー!ふごー!助けふぇ!!」

「何これ?どんどんくっついてく!!」

足が絡む唯とリト。

モモ「結ばれるんですか?これ?」

ララ「あれー?結ばれるってこういうこと?」

顔を赤らめる春菜。

「リト君…」

「助けろ!!ララ!!」

「私が助けてあげます!!マジックエレメンタルシアター!!グラビティ!!」

反発する慣性が働き離れる唯とリト。

「あー、死ぬかと思った…」

「何が死ぬよ!!」

「ゴメン。」

「じゃあ他の人も使う?」

「辞めろよ…ララ…」

「わたしは興味ありますわ。」

「じゃあ、使うよー。」

「辞めろ!!」

「男の人は一人しか居ないんだから結果は見えてるでしょ!!」

「うわー!!」

「キャー!!フフ。」





「春菜ちゃんは怒らないの?」

「え、だって、リト君は悪くないし。」

「リト君だけじゃなくてみんなも悪くは無いよね?」

「え?それは…」

「リト君のこと考えてるんだ。中心に。」

「えっと…どうしよう…?」

「リト君が他の人が好きでも、リト君のこと気にしていられるの?」

「そんなこと…どうだろう?」

「何の話をしているの?春菜?」

「フフ。興味ありますわ。」

「え、聞こえた?」

「聞けないようにしてるよ。私の声。マジックメールで声を送っただけだから。」

「優歩さんは周りから浮く程、特別な力をお持ちなのですね。」

「ちょっと、白々しいかな?みんな。我慢してね…」

「いいよー!!私と一緒だと思えばいいから!!」

「春菜ちゃん?」

「(恥ずかしいよー)え、何?」

「どうしたの?具合悪い?」

「うーうん。何でもない。」

「生意気な性格って、こういうことですのね。」

「生意気って違うと思うけど…春菜…」

「唯さんには分からないんですわ。」

「まあ…?そうね…」





道行くトレーナーと戦うリト達。

「モンスターボールから出てくる為に一度ポケモンの姿に戻らないとダメ?」

「アバターチェンジでいいでしょう。モンスターボールに魂を移すことでいいですよね。」

「じゃあ人の姿でずっと居ていいの?」

「はい。」

「わーい!」




キキョウシティのゲートを通ろうとすると…

「やっぱりリト君だー。」

コトネが後ろから声をかけてきた。

隠れるララ達。

「はやいなー!いつの間に追いつかれちゃった!よしそんなリト君にいいものをあげちゃおーっと!はい!」

!!バトルレコーダーを手に入れた!!

「あれ?コトネ?」

「なーに?リト君?」

白い…

なにやらこの世の人じゃないようだ。

「それじゃ、あたしは先に行くね!今度は抜かれないぞ!」

去っていくコトネ。



「どういうことだ…?」

慌てて優歩が話をする!!

「こういうことです!!先を越されました!!

コトネちゃんの命が無くなるのを止めたかったんですが…

これからどうしましょう?」

「そんな…!!何とかしてくれ!!」

ながと「……。」




(任せて…。)






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詰み技の能力アップには。

2012-01-14 01:09:15 | 日記
しんぴのまもりが必須なこともあると思うので、何か考えてみようかな?カイリュー以外で。

キュウコン、ラティオス、ツボツボがいいかな?素で覚えるのでは。後わざマシンだね。

後、ドータクンが安定しそうだけど地味。

カイリューだろうなー。りゅうのまいとどっちがいいか悩むなあ。

ねむるって、マヒも直るの?

だったらいいのになー。
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