ひきぼんたんのTVゲームの話してゴメンネ。企業の本気を見た。

ゲームに騙されてた話。いい思い出もあります。

これから危ないシーンがあるからやらない方がいいって…

2011-04-24 22:55:21 | 真女神転生Ⅲ、Ⅳ
メガテンやって生きてる奴って何だろうな?
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教訓。

2011-04-24 22:23:10 | 真女神転生Ⅲ、Ⅳ
ちょこっと気分転換に真女神転生ストレンジジャーニーをプレイしたんだけど、

ゴミ捨て場のエリアで、発症して気が狂った隊員に襲われたと言って、右手に傷があるのが犯人だと頼まれ、

その後、右手に傷がある犯人を発見するんだけんども、

確定した時、何か理性的な振る舞いだけど、フェイクなのかな?って倒す気まんまんでいたら…

最初に頼みを言った隊員が犯人でした。

騙された。先入観を植え付けられたら、冷静な判断が出来ないといういい例でした。

パナソニックのテレビを下見に行った時、綺麗でしたが、その後のモデルが霞フィルターと言われるぼやけた画像なのを気にせず買ったことを思い出します。

冷静な判断をする為に事前情報より、現在の情報の方が重要だといういい例です。

その逆もありそうですが、今後の教訓にしたいと思います。

起業を考えているしね…
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ストレス感じるなー。

2011-04-10 04:53:01 | アイドルマスター
「どうでもいいよ。先進めて。」

「どうしよう。ストレス感じてるのかなー。」

「ふぁあ。」

「ストレス感じてるアイドルの側に居るのは辛いなー。」

「どうです?わかりましたか?ふふん。」

「千早…」

「甘っちょろいですよ。頑張りましょう?」

「何で千早がこんなキャラに…」

「それでどうなの?嫌なの?私達の側にいるのが?兄ちゃん。」

「疲れるよ。イライラしてるから。みんな。」

「そうだねー。伝わっちゃうのかも。」

「不満が退屈を呼ぶのかもね。あふぅ」

「頑張りましょう?みんなで。」

「それが面倒なんだよ。」

「そうですね。疲れる仕事です。」

「千早は何でそんなに余裕なんだ?」

「今回外されましたからね。狙い通り!」

「意地悪だなー。」

「私だけが持っているボイス届いてるのかな♪うん?」

「芸能活動しんどいです♪」

「がんばってね。」

「だから、イライラしないでいこう!!」

「ダメダメ。イライラするのは自然だよ。何故なら…」

4人「プロデュースの力量が足りない!!」

「厳しく…ですね?(ニコ)」

「何で千早が…」

「元からそういう性格です!!」
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そんな日常。

2011-04-03 21:04:50 | アイドルマスター
「おっはよー。」

「おはよう。真美。」

「おはようございます。」

「おはようなの。」

「そうか。それでいい。」

「何?」

「平然とした顔でアイドルはいつも居るが、何が起こったか?それでも普通の顔しているのがアイドルの姿かもしれない。」

「本当は考えることもあるんだけどね…」

「居直る訳じゃないよ…」

「前を向くのがアイドルです。」

「悲しいな。」

「そんなことは言いっこ無し!!頑張ろう?兄ちゃん。」

「はい。元気に行こう!!」

「そうです!!」

「じゃあキャラ変えようかな?どうだろう。みんなを笑顔で迎えられる?はりきって行こう!!」

「?、はい!!」

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声優の〇〇〇は

2011-04-02 17:39:42 | 日記
幾千万の俺達のア〇〇に繋がってるからヤダな。

突くなよ。
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こんなことあるからな…

2011-04-02 02:24:36 | アイドルマスター
「うわ!!何やってるんだ!収録現場で!!」

「不潔ですぅー!!悲しいですぅ!!」

「こんなことあるなら、仕事辞めるの!!ふん!!」

「こんなことが常識だと思われる芸能界なんて…」

「帰る!!」
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好きなものがあるから幸せで居られる。好きで有り続けることの幸せ。

2011-04-02 02:04:47 | アイドルマスター
アイドルが好き…そういう時代があった。

活動情報を見聞きしてみんなで盛り上がる。

何であんなに楽しかったんだろう?

それは、好きな物が、ある世界に生きるのが幸せだったから。

好きな物がなければ生きていても楽しくないだろう?

好きだったことが、続くのなら、それが幸せでもあった。

しかし終わりが来る。

「引退セレモニーか…」

「どうしたの?兄ちゃん?」

「そういう日が来るまでの時間の猶予は大切にな。」

「何の日だろう?」




そんで、好きだったことが過去になるこの日が嘆かわしくもあり、普通でもある。

好きなものがあればそれだけで、人生は楽しい。

アイドルへの信仰が楽しいのは、好きという気持ちが気持ちいいから。

それを汚す世界へ憎しみを込めて。
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