ひきぼんたんのTVゲームの話してゴメンネ。企業の本気を見た。

ゲームに騙されてた話。いい思い出もあります。

最終的には。

2011-03-30 20:33:19 | アイドルマスター
「贈り物か…トホホ…」

「バッグを貰ったの!!」

「私はサイフ!!」

「腕時計なんて豪華です~!!」

「中の下の値段だがいいだろ?」

「我慢するよー!!」
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ギスギスした雰囲気。

2011-03-30 19:45:47 | アイドルマスター
「うーん。ヤル気が出なーい!!」

「あふぅ。退屈なの。」

「このユニットでやってく自信が無いです。」

「困ったな。しかし。モチベーションの低下には手の打ち所が無い。」

「やだよ。こんなの!!」

「なんか指示してみてくれない?」

「そうだなー。遊んでみるのはどうだ?」

「遊ぶ?どこか出かけに行くの?」

「違う違う。人間関係で遊んでみるということだ。」

「どういうこと?兄ちゃん?」

「何かコミュニケーションに置いて仕掛けてみることだな。」

「例えば?」

「俺、お前等の今のブスさに消えてしまいたい。」

「ムキー!!何言ってるんだよ!!」

「今のは失敗例だが、どう思った?」

「こんなプロデューサーには付いて行けないと思ったの。」

「そうだねー。話を合わせたくないと思うな。」

「では、雪歩、成功例を考えてくれ。」

「え、は、はい!!難しいです~みんなのことは~穴を掘りたいです~」

「え、どういう意味?」

「なんか変な意味になりそうなの。」

「まあ難しいが、小洒落てみるのがいい。つまらないことを楽しく感じるようにコミュニケーションを仕掛けてみるんだ。」

「そんなの知らない!!ヤダ!!こんな感じ!!」

「つまんない。帰る。」

「困りましたです~」

「手の内所が無いな。

おーい。気をつけろよなー。俺にー。」

「何だ!!うるさい!!」
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ポケシフター出来たよ。

2011-03-29 21:42:02 | ポケモン
ポケシフターが終わった後の、もうポケモンは元のソフトに返せませんうんぬんかんぬんのメッセージ表示でカーソルがボタンに反応しなくなるが、タッチペンでタッチしてスライドすれば文字が送られて、何とか移動完了できるよ。

こんな仕様だったけ?
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勿論。

2011-03-29 18:26:34 | アイドルマスター
「プロデューサーさんとねんごろになりたいと思って送ったんじゃないんです。お父さん感覚で送ったんですよ!!」

「必死に否定しなくても…分かってるよ。」

「変なニュアンスで取らないでくださいね。」
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こんな日。

2011-03-29 18:08:11 | アイドルマスター
「プロデューサーさん!!」

「何だ?雪歩?」

「謝恩です。受け取ってください!!」

「まだ俺は誕生日でもないのに。悪いな。受け取ろう。」

「はい!!」

「ネクタイか…

うーん。」

「どうしたんですか?」

「お前からの贈り物を締めるのは他の子に悪いのではないか?」

「あ、そうですか…すいません…」

「いいや。聞いてみよう。」

「え、はい…」



「みんなー。雪歩からネクタイを貰ったんだがこれを締めて会社に出てもいいかー?」

「いいよ!!雪歩、やるぅー!!」

「ああー、私もプレゼント贈ったほうがいいの?」

「気を廻さなくてもいい。謝恩で貰ったんだ。」

「なおさらあげなくちゃね。今度ハンカチを送るよー。」

「本当、偉いよね。雪歩。」

「どうだ。雪歩。」

「はい!!



……ううっ!」

「泣くな。大したことじゃない。」

「何で泣くの?」

「本当だ?不思議だね。」

「こうやって絆を深めるんだな。これからも。」
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評価の悪さ。

2011-03-29 16:47:30 | アイドルマスター
仕事先にて。

「おはようございまーす!!」

「うん。おはよう。」

「これからよろしくお願いしまーす!!」

「あ、そうか。君達か。ふーん。」

「(反応が悪いですね。)」

「(何か煙たがれてるよー。)」

「(どうしよう。印象が悪いみたい。)」

「やあ、よろしく。」

「ああ、どうも。」

「ふーん。つまんないと思ってるのかい?私達が。」

「あ、いえ。失礼ですね。」

「いや、すまん。実力が足りないなら謝るよ。」

「そんなことはないです…いえいえ…」

「そうか…では仕事を頑張ろう。」




「プロデューサー!!私達、いらない子なのかなー?」

「そうだな。あまり必要とされないみたいだ。これで枕なんてなったら骨の髄まで絞り取られるだろう。」

「…ああー。つまんないね。どうしたら必要とされるの?」

「どう見る?必要のない子には?」

「ぞんざいに扱いますよね。興味が無いのですし。」

「なら自覚してみてはどうか?」

「いらない子って?」

「そうだ。それで引け目に感じながら、チャンスを待つ。自分を押し出せるな…」

「チャンスって何?」

「自分の持ち場にアピールできるチャンスだな。」

「そっかー。いらない子って思うのかー。つらいね。」

「慣れたらへっちゃらだぞ。ずうずうしく居直り、私はいらない子、文句あるかという感じでな。」

「なんか、いじられる芸人みたいだね。」

「そうだな。それで、いらないと見下してる人間をどう思う?」

「憎むの。」

「嫌だよ。そんな奴。」

「悲しいですぅー。」

「そうだな。しかし。認めてくれた瞬間があれば、その時は懐柔してみるのも業界の生きる秘訣だ。

…ざまあ見ろと思ってもいいが。」

「いい気味、だと思っちゃうよ。」

「うーん。許すのはやだなー。」

「はい!!認めます!!」

「雪歩は甘すぎるよー!」

「まあまあ、そんなのは気にせずチャンスを作れということだな。時間は限られるがな。」

「はーい。」

「呆れるって手もあったな。あの時…」

「?経験あるんだ…」
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悪い時流には。

2011-03-28 23:20:47 | 日記
時の粒子を流さず枯らしてしまうって手もある。安心してね。
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という。

2011-03-28 23:13:24 | アイドルマスター
「寝た記憶もある未来の自分と同一化したミキでした!!」

「無いルートも作れよ。」

「これからはなの。」
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まあプロデュースしてると(おろおろ)。

2011-03-28 23:06:18 | アイドルマスター
「可愛くなるのは分かるな(おろおろ)。」

「美希と寝たくなった…?」

「それは駄目だ…」

「うん。寝ない寝ない。じゃあねー?礼をしてあげる(ペコ)」

「ありがとう。」

「ふふ。寝ない人って面白いね。」

「え?」
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何で同じことを聞かなきゃならんのだ?

2011-03-28 22:51:50 | アイドルマスター
「(何故俺が…ブツブツ)お前等、仕事関係で寝たことないだろうな?」

「えー。寝ないよ。怪訝な顔されるけどね。」

「何言ってるの!!そんなこと伊織には関係ないわ!!」

「そうですねー。仕事を得る手段としては常識みたいですね。建前上は。芸能界のですね。」

「律子。お前…」

「建前上は無いですけどね。」

「そうかー。寝ることも仕事の内なのかも。」

「シャラップ!!」

「はい!!」

「おつかれちゃーんとか言う芸能関係者がどういう人種かわかるだろうか?」

「寝ることばかりですね。(キッパリ)」

「そんなのと付き合うことに迎合するしかない!!」

「あちゃー。言ってることが支離滅裂だよ。」

「嫌ねぇ。付き合う訳ないじゃない。」

「そうかー。寝ることをしないと収まりがつかない人種も居る。そういうのと、どう付き合うかだ?」

「怒りを買わないように、かわすわよね!!」

「強引に持っていこうとするのも居るよー。」

「プロデューサーさん。守ってよね。」

「ああ。自信が無いとは言わないでおこう!!もし守れきれなかったら恨めよな!!」

「それで、プロデューサーさんはどうなの?」

「…」
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ステージの多会。

2011-03-28 19:33:07 | アイドルマスター
ステージの照明と音響。

アイドル達がステージで思い思いにパフォーマンスする。

その空間の空気。

「うん。この瞬間がアイドルの真の姿ならいいな。」

ステージを見てるとすごく幸せを感じることが出来た。

アイドルの歌と踊りに感動したんだ。

「みんなー。ありがとう!!」

「ありがとうなの!!」

「ありがとうございます!!」

人の群れ。目に写る光。

アイドルの存在が近くて、遠くて。

存在が愛おしい。こんなに感動させてくれるなんて。

「と、こんな状況を目指すことを君達に求む。」

「えー。そっかー。兄ちゃん。憧れだね。」

「素敵なの。音響で感動するよ。」

「そうですよね。照明が眩しくて、アイドルを浮き彫りにしますよね。ステージ上で。」

「そうだ。感動するのは何故だろうな。」

「愛情…ですか?アイドルの。」

「輝いてるからなの。きっと。」

「そうだねー。私達の存在の確認が感動するものだからなのかな?」

「以外と難しいこと言うな?真美?」

「受け売りだよー。」

「とにかく、ステージの感動を表現出来るよう、スタッフ諸々頑張るからな。」

「私達もねー!」

「うん!」

「はいです~!!」

経験した者がそれをいつまでも覚えているんだろう。
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アイマスプレイ報告。

2011-03-28 19:22:54 | アイドルマスター
ダンスレッスンが僕には一番簡単なので重点的に。

フェスは二連敗。

思い出アピールをまだ集めてないので苦戦するのかな?

仕様がまだ飲み込めてない…

今、竜宮小町とのフェス対決で負けた所。

美希がだんだんグループに打ち解けなくなっているようだ。

攻略のキーポイント?
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俺も作詞してみようかな。

2011-03-28 16:55:57 | アイドルマスター
「myselfs in future」





今、私達は君に片寄る

君との関係を築くってことだよ?

だけど、いつまでも同じ関係なのかな?

過去ばかり見ないで

今の私達を見て

ほーら、何でもないでしょ

それでももう一回

君に片寄ることをしよう

だから過去ばかり見ないでね?


これからの私達

過去の関係を忘れた

うーうん 忘れてないよ?

だけどそれはお預け


私達は近くに居る

それを忘れないで

覚えているよ

あの日のことを

そうだね

甘えたら許さない!!って過去に踏ん切りをつけたかった。

だから甘えてみて

素っ気無い私に何が私か分かるから











「そうかー。ちょっとでも素っ気無いと壊れる人って居るよね。」

「状況が変わってるんだろ?人間関係の。ふん。小賢しいな。」

「そうかな?それだけかなー?」

「何がある?」

「内緒だよ?ふふ。」

「へー。優先順位以外では何がある?」

「だから、内緒!!」

「よくわからんな。アイドルの気持ちなど。」
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まあプロデュースしてると。

2011-03-28 14:45:20 | アイドルマスター
「可愛くなるのは分かるな。」

「寝たい?兄ちゃん?」

「それは駄目かな。」

「そうだね。ハハ。」
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芸能界のココだけの話。

2011-03-28 13:33:22 | アイドルマスター
「あれ、誰でしたっけ。さっきの共演者。」

「有名だろ。忘れたのか?」

「なんか昔と印象が違うようなので。」

「…

顔も声も一緒だろ。」

「はぁ、そうですよね。」

「ところで春香。お前は死ぬ気はあるか?」

「!!、無いですよ!!何ですか?急に。」

「死のうと思えば死ねる業界みたいだ。ここは。」

「…

そういう訳ですか…」
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