ひきぼんたんのTVゲームの話してゴメンネ。企業の本気を見た。

ゲームに騙されてた話。いい思い出もあります。

ホワイト。シッポウシティジム戦その2。

2010-11-30 19:49:47 | ゲーム二次創作(主にポケモン)
「では、本を読みましょう。」

「どんなもんかな。」


社会の本棚

「機関車の構造」

この本を読みますか?

・はい


機関車について書かれている本だ。


体の中で炎を燃やし、その蒸気の力で

煙を出しながら走っていく!


!!

裏表紙にメモがある。

『よくここがわかったね!さすが私に挑むだけのことはある。

さて3問目の問題だよ!

Q,おなべでぐつぐつ温めて食べるとおいしいものなんだ?

ヒントはここより入り口に近い本だよ!』

「なんでしょう?シチューですか?」

「カレーでもいいだろ!」


「児童書」の本棚

「ポケモンのお菓子」

この本を読みますか?

・はい


木の実をおなべに入れ、温めて作るおいしいお菓子が載っている。

遠いシンオウ地方には木の実から作る「ポフィン」と呼ばれるお菓子があり、ポケモン達の大好物です。

!!

あとがきにメモがある…!

『問題に引っ掛からないで、ここまで来れたかい?さあ、最後の問題だよ!

Q,この本棚から…

奥に2つ、左に1つ、手前に2つ、右に1つ、奥に1つ、さてどこだ?

ヒントは…

自分の力で探してごらん!』


「えーっと、さっき、ポカブの本を読んでた子の前の本棚が当たるな。」

「行ってみましょうね!!」


話しかける。


「もしかして最後のメモを見て、私の所にやって来たのね!

じゃあ私から最後の問題ね!

Q,私と戦って勝てたらジムリーダーのところへ行けるでしょうか?」

「行けるな。」

・はい

「うふふ!正解!

じゃあ行くわよ、トレーナーさん!」


じゅくがえりのノリコが勝負を仕掛けてきた!!


対ヨーテリー戦。

「さあ、いつものように、グラスミキサーですよ!!」

9割減らす。命中率も下げた。

ヨーテリーの体当たりは外れた。

「幸先いいです!!つるのムチ!!」

ヨーテリーは倒れた!


対ヨーテリー戦2番目。

「つるのムチ!!」

きゅうしょに当たった。

ヨーテリーは倒れた!


対ヨーテリー戦3番目。

グラスミキサーで一撃!!

ヨーテリーは倒れた!


じゅくがえりのノリコに勝った!!

「わっわっわっ!負けたけど、ありがとうございます。」

!300円手に入れた!


「もうすぐジムリーダーに会えるわ。ここが最後の本なの。

さあ!最後の本を読んでみて!」


「ポケモン」の本棚

「ポカブの生態」

この本を読みますか?

・はい


ポカブの生態が書いてある。

体内では炎が燃えあがり、鼻の穴から炎を吐き出す。

元気がないと煙しか出せない。


!!

本に手紙がはさんである…!

『よくここまで来れたね!強さだけではなく、知恵も持っているんだね!

これから戦えることを楽しみにしてるよ!

ジムリーダー アロエ』


カチッ!

本の下にスイッチがあった!


本棚が横にスライドする。


なんと!階段が現われたっ!


「よし!!次はジムリーダー戦だ!!」

「待っててくださいね!!」
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ホワイト。シッポウシティジム戦

2010-11-28 22:02:46 | ゲーム二次創作(主にポケモン)
博物館の奥のゲートを入ると、そこは本に囲まれたフロアだった。

「博物館のその奥で、挑戦者を待つポケモンジム…

なんだか、雰囲気あるっすよね。

というわけで、これを差し上げるっす!

!アツタユトはおいしいみずを手に入れた。!

「このジムはですね、ノーマルタイプのポケモンを使うトレーナーばかりです。

ここだけの話…ノーマルタイプってかくとうタイプが苦手なんすよ。

近くじゃ、ヤグルマの森辺りにかくとうタイプのポケモンが出現したりするんすよ…

ではジムそのものについて説明するっすよ!

このポケモンジムは本に隠された問題を解いていくと先に進めます。

ちなみに最初の本は『はじめまして ポケモンちゃん』です。

本の場所がわからないときは、みんなに聞くといいっすよ!」


先に進もうとする。そして。

「シッポウジムに入り浸り、本のむしと呼ばれたボク。

言っておきますが、強いですよ。ボクの一日って本を読むかポケモンを育てるかですから。」


じゅくがえりのヨシオが勝負を仕掛けてきた!!


対ミネズミ戦

「いつも通り、グラスミキサーです!!」

8割程減らして、とどめにつるのムチ!!

ミネズミは倒れた!


じゅくがえりのヨシオに勝った!!

「本のむしって言っても、むしタイプではないです。」

!340円手に入れた!


「最初のお薦めは『はじめまして ポケモンちゃん』です。

児童書の本棚なら入り口近くにありますよ。」


「以外と弱い…」

「ゲームのテンプレです!彼が弱いわけではないですよ。」

「うるさいなー。ほっといてよ!」


本棚を吟味する。

「児童書」の本棚。

「はじめまして ポケモンちゃん」

この本を読みますか?

・はい


生まれて初めてポケモンと出会った男の子の童話だ。

茶色の小さなポケモンを連れている。

!!

本にメモがはさんである…!


『ポケモントレーナーの諸君!ジムリーダーのアロエだよ!

この図書館に問題を書いたメモを4つ隠しました。

その問題を解いて私の所まで来れるかな!?

さあ、初めの問題だ!』


Q,このジムで初めて出会ったポケモンは何だったでしょう?

ヒントは…

中央の列の本棚!

さあ、探してごらん!


「ミネズミだったよな。」

「どうなんでしょう?」


中央の本棚を探す。

「ポケモン」の本棚

「ミネズミの生態」

この本を読みますか?

・はい


ミネズミの生態が書いてある。

しっぽの動きで連絡しあう

しっぽを立てる動きは敵を発見したときのサインだ。


最後のページにメモがある…!


さすがに問題が簡単だったね。さて2番目の問題だよ!

Q,体内で炎が燃えあがり、頭から煙を出して走る。

さてこの本はなんでしょう!?

ヒントは誰かが読んでるかもね!?


「ポカブか?」

「機関車でしょう。」


横で本棚を漁っている少女に話しかける。


「2つ目のメモを見つけて本を探してるのね?

…メモには、なんて書いてるの?

『体内で炎が燃えあがり頭から煙を出して走る』

私が読んでるのは『ポカブ』についての本だけど

この本が正解かしら?」

「いいえです!!」

「どうか?」

・いいえ


「わ!すごい!その通りよ!私の見てるポカブの本には

『鼻の穴から炎を吐き出す元気がないと煙しか出せない』

って書いてあるわ。『頭から煙を出して走る』とはちょっと違うわ。

このメモの答えはもしかしたら生き物ではないかもしれないわね!

うふふ!」


奥の本棚の前で脚立に立っている女性に聞いてみる。

「…ふむふむ、なるほど。

おっと!メモをみつけてこの本を探しに来たの?メモにはなんて書いてあった?

『体内で炎が燃えあがり頭から煙を出して走る』

私が読んでるのは『機関車の構造』よ。この本が正解かしらね?」


「そうだろうな。」

「ゲンキンですね。」

・はい


「おー!正解!

『体内で炎が燃えあがり頭から煙を出して走る』

これはまさに機関車のことね!じゃあ、この本を読ませてあげるわ。

ただその前に…

ポケモン勝負をしてもらえると研究できてありがたいな。」


けんきゅういんのサトミが勝負を仕掛けてきた!!

対ハーデリア戦

「グラスミキサーですよ。



いつも通り…」

相手はディフェンダーを使った。

ハーデリアの防御力が上がる。

「ディフェンダーって技じゃなくて、アイテムです。」

「わかってるって!!」

4割減りで2発では倒せなくなった。

「頑張ります!!」

グラスミキサー!!

外れる。

「チッ!!どうしようですか…」

「黒い!!」

「いいじゃないですか!!」

次のグラスミキサーが当たる。

ハーデリアのかみつくは外れた。

「命中率をグラスミキサーで下げた甲斐がありました。ちなみにグラスミキサーは命中率、90なので時々外れます。100ではないので。」

最後はつるのムチ。

ハーデリアは倒れた!


けんきゅういんのサトミに勝った!!

「その強さ…私の知識を上回る!」

!816円手に入れた!


「読んだ本は本棚に戻す…本を読むときのルールよね。」



「っと本を読む前に。」

「Nとの連戦で疲れたので、一旦ポケモンセンターに帰ります!!」

「じゃあ、次回にな。」

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ホワイト。シッポウシティジム。博物館。

2010-11-26 22:51:11 | ゲーム二次創作(主にポケモン)
ジムに入るとそこは博物館。

「ようこそ!シッポウ博物館へ!」

「ポケモンジムへは博物館の奥から行けます!」


「へぇー。綺麗な博物館だな。」

「落ち着いた空気を感じます。」

竜の骨の骨格が飾られた場所の前に。

「うーむ!この骨格はいつ見ても…ホレボレしますな。」

振り返る人間。

「どうも、わたくし副館長のキダチです。

せっかくいらしたのです、館内を案内いたしましょう!」

竜の骨の前…

「こちらの骨格…

ドラゴンタイプのポケモンですね。おそらく世界各地を飛び回っているうちに、なんらかの事故にあって、そのまま化石になったようです。」


不思議な石の前。

「この石はすごいですよ、隕石なんですよ!なにかしらの宇宙エネルギーを秘めています。」

黒い石の前。

「ああ、こちらはただの古い石です。砂漠付近で見つかったのですが、古いこと以外にはまったく価値がなさそうな物でして…

ただ、とてもキレイですので展示しております。」

階段を上がる。

「この先がポケモンジムとなっております。

一番奥で強くて優しいジムリーダーが待ってます。ちなみにジムリーダーのアロエはわたくしの奥さんなのです。」



「よし挑戦だ!!」

「次回に続きます!」
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ホワイト。N、二回目。

2010-11-26 18:51:49 | 日記
ジムに入ろうとすると、突然、人が現われた。

N「ボクは…ダレにも見えないものが見たいんだ。ボールの中のポケモン達の理想。トレーナーの在り方の真実。

そしてポケモンが完全となった未来…

キミもみたいだろう?」

・はい

「ああ。」

N「そうかい。ではボクのトモダチで未来を見ることが出来るか、キミで確かめさせてもらうよ。」


ポケモントレーナーのNが勝負を仕掛けてきた!!


対マメパト戦

「グラスミキサーでいけるでしょうか?」

2発撃ってマメパトが沈む。


対オタマロ戦。

「ここは余裕です!!」

グラスミキサー1発で沈ませる。


対ドッコラー戦。

「どうでしょう?ガチ勝負ですね。」

グラスミキサーが1発外れる。

「っ!!もう一回!!」

グラスミキサーをけたぐりを食らいながらも撃つ。

今度は当たった。

ドッコラーの残り体力は後わずか。

「つるのムチ!!」

ドッコラーは倒れた。



ポケモントレーナーのNに勝った!!

「まだ未来は見えない。世界は未確定…」

!1300円を手に入れた!



N「今のボクのトモダチとでは全てのポケモンを救い出せない…

世界を変えるための数式は解けない…

ボクには力が必要だ…

誰もが納得する力…」



Nは歩き去る。


「…必要な力は分かっている

…英雄と供にこのイッシュ地方を建国した、伝説のポケモン、レシラム!

ボクは英雄になり、キミとトモダチになる!」

立ち去るN。



「おーいN!!ブラキンは可愛かったかー!!」

「麗しかったよー!!」

「ゼクロムって人、食ったことないかー?」

「あるだろうねー!!鳴き声を聞けば何となくわかるよねー!!」

「怖いー!!」

「大丈夫だよー!!キミは食べないさー!!」

「ああ!!ありがとう!!」




「…こんなキャラ付け、いいんですか?」

「楽しい奴だと思うぜ。N。」
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ホワイト。シッポウシティ。

2010-11-26 18:13:22 | ゲーム二次創作(主にポケモン)
そこは倉庫を改築したガレージが軒を連ねる街だ。

そこにチェレンが声をかけてきた。

「ついてきなよ。」

チェレンの後をついて行く。

「このまま、まっすぐ進めばポケモンセンター。あと良ければこれを使いなよ。」

!アツタユトはカゴのみを手に入れた!

「カゴのみをポケモンに持たせておけば、眠らされてもポケモンは回復して目覚める。

ついでにアドバイス。シッポウシティのジムリーダーはノーマルタイプの使い手。かくとうタイプのポケモンがいると、かなり有利かもね。」

チェレンは去っていく。

「私、出番~?」

「どうかな?ナギサキが頑張れば…」

「バテるから手伝ってください!ミコトさん?」

「頑張ろうかな?」

「さて街でも観光するか。」


ガレージ街に夕日が当たる。

紅葉も色づく森に囲まれた街。

もう使われていない線路の鉄骨が敷かれている道がある。

ガレージの中では店を開いてる人も居るようだ。


「ポケモンセンターでアイテムを買い込むぜ!」

「回復も忘れずにね。」

トゥントゥントゥトゥトゥン♪


ちょっと街の奥のほうへと進んでいくとお洒落なカフェがあった。

入ってみる。

「田舎のちょっとオシャレなカフェ、ソーコへようこそ!!」

暖色系の照明に照らされたカフェ。

みんな思い思いに談笑をしているようだ。

階段でフロアがわかれている。

「何か頼みますか?」

「カフェ・ラテでも。」

「私はモーモーミルクにしますか。ポケモンですし。」

女性マスターが忙しく切り盛りしている中で、落ち着いたひと時をすごす。

「何で、マスターはあんなに急がしそうなんだろう?」

「一人でやっているからじゃないですか?」

「人がいっぱい入ってるしな。」



マスター「このカフェは毎週水曜日がサービスデー!寄っていってね!」

「おう。」

「忘れていたでしょ。ブラキンちゃん。」

「だって寄る暇なかったんだもん!!」

「ナギサキぃー、誰と話してる?」

「こっちの話ですから、いいですよね!!」

カフェを出る。

外のラウンジではアコーディオンを弾いている男が居る。

「アコーディオンの音色、どうですか?」

「良好だ。」

「いい音色ですね。」

そして、シッポウシティポケモンジムへ。
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ナギサキを可愛く書いてるつもりなんですが…

2010-11-24 22:10:07 | ポケモン
実際のジャノビーは悪巧みをしているような顔で、

ルルーシュみたいな顔だなーと思いました。
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ホワイト。3番道路その4

2010-11-24 21:54:43 | ゲーム二次創作(主にポケモン)
3番道路。その分かれ道の交差点。

ベルと女の子がたたずんでいた。

ベル「アツタユト、ほんとうにありがとうね!

2人でポケモンを取り返してくれたんだよね。ほんと、アツタユトたちと友達でよかった!!」

おんなのこ「おにいちゃん、ありがとう!!

おれいにこれをあげるね!」

!アツタユトはヒールボールを手に入れた!


ベル「あっ!ヒールボール!

それで捕まえたポケモンは体力満タンになるんだよね。

じゃあ、あたし、この子を送っていくから。

じゃあねアツタユト、バイバーイ!!」



「感謝されてどうですか?」

「悪い気はしないな。」

「ベルちゃんのこと、どう思ってますか?」

「…友達…だよ…」

「そうですか。」


一度保育園に戻り、回復。


トゥントゥントゥトゥトゥン♪


道を進んでいく。今度は南に向かう。


一人の少年が近づいてきた。

「トレーナーズスクールで学んだ知識を披露するとき!」



じゅくがえりのアルが勝負を仕掛けてきた。


対シママ戦

「ジャノビーになってからの初戦です!!グラスミキサー!!」

シママの命中率が下がった。

シママはじゅうでんをした。

「簡単です!!つるのムチ!!」

シママは倒れた。




じゅくがえりのアルに勝った!!

「むぎゅ!」

!260円手に入れた!




「君のすごさに圧倒されて、学んだ知識を忘れていたよ。勝負のときは冷静でないと。」


「すごいかな?」

「すごいと言えばすごいですが、普通ですよ。これぐらい。」

「そうだな!!」


草むらに入る。

シママが飛び出してきた!!

「つるのムチ一発撃って、捕まえましょう。」

カチ!!

シママを捕まえた!!

サンダノと名付けた。

草むらに落ちているどくけしを拾い、先に進む。


チェレンがそこで深い草むらに入っていたようだが…


チェレン「アツタユト、ストップ!

あっちの色の濃い草むら…まれにだけどポケモンが2匹同時に飛び出してくる。

つまり、色の濃い草むらに入るなら注意しなってこと。

じゃ、ぼくはシッポウシティに行くよ。」




柵で囲われた水辺と草むら。

柵によって守られた道を進む。




「まだ育っていないポケモンでも、トレーナーの知識次第で力を発揮できますわ。」


じゅくがえりのサワコが勝負を仕掛けてきた!!


対コロモリ戦。

「相性的には不利ですが…どうでしょう?」

グラスミキサーを撃つ。

効果はいまひとつのようだ。

「3割減りました。頑張って見ます。」

グラスミキサーを連発。最後はつるのムチで!!




じゅくがえりのサワコに勝った!!

「まあ!くやしい!わたし負けましたわ。」

!260円手に入れた!




「トレーナーの力不足で負けるとポケモンが可哀想…トレーナーの責任って大事ね。」


「力不足か…俺は、まだまだ、だ…」

「分かってるじゃないですか。ふふん。」

「…

う、る、さ、い!!」

「襲わないでください!!」

「じゃれてるだけだろ!!」

「卑猥です!!」




湖を橋を渡って進んでいく。

水は透明な光を返して輝く。




橋の上に女の子が立っていた。

「学んだ知識をモノにするには実際に使うのが一番!」


じゅくがえりのミズホが勝負を仕掛けてきた!!

対ミネズミ戦。

「グラスミキサー!!定石、定石!!楽勝かな?」

ミネズミはまもるを使った。

グラスミキサーは防がれた。

「う、どうしよう?懲りずにグラスミキサーです!!」

そして、つるのムチでとどめをさして。

ミネズミは倒れた。

「うん。楽勝。」


対チョロネコ戦。

「グラスミキサーでしょうか?」

相変わらずに。

間違えてつるのムチ!!

「さっきの言葉が耳に痛くないですか?」

「まあな!!」

そしてグラスミキサーでとどめをさす。

チョロネコは倒れた。




じゅくがえりのミズホに勝った!!

「負けて、わかることもあるわ。なるほどって感じ!」

!240円手に入れた!




「こうやって知識を経験で、立体的に捉えていくの!」


「勉強になりましたね。」

「あーあー!!」


途中草むらの中で、ねむけざましを拾う。

次に…


「今、新しい戦略を考えていたところなんだ!」

じゅくがえりのシュウヘイが勝負を仕掛けてきた!!



対マメパト戦

「相手はひこうタイプ。くさタイプのわたしには不利です!!」

「がんばってみてくれ!!」

「もう!!ふん!!」

グラスミキサーをぶっ放す。

2発でマメパトが沈む。

「よし!!」

「そろそろ体力キツイです!!」

残り体力11!!

「連戦で疲れたか。」


対ダンゴロ戦

「ほら、キズぐすり!!」

「ありがとう!!」

ダンゴロは、かたくなるを使った!!

「グラスミキサーはpp切れだから、つるのムチでもいいかな?相性はいいし。頑張れ!!ナギサキ!!」

「はい!!」

つるのムチを2発食らわすが、かたくなるを2回使ったダンゴロは沈まなかった。

ずつきを食らう、ナギサキ。

「っ!!まだまだ!!」

三度目のつるのムチでとどめ!!

ダンゴロは倒れた。




じゅくがえりのシュウヘイに勝った!!

「どう戦うか、迷っちゃった!」

!240円手に入れた!




「揺れる草むらの中には、ちょっと珍しいポケモンがいるかも?とかいろんな知識は備えているよ。」


「知識的にはどうですか?完璧ですかね?」

「全然!!」

「やっぱりー…」

「属性の強弱もまだだが、持たせるアイテムも。」

「まあ、これから勉強…って他に勉強することありますね。」

「みんなも気をつける場合があるから、知識を吸収することに馴れろよ!!以外とポケモンプレーヤーって才能、身につけられると思うぜ!!」

「何故だかは、やり込めば分かります。今の若い世代の潜在能力に気付いてくださいね!!」



シッポウシティへのゲートへ入っていくアツタユト達。


次回に続く。
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ホワイト。3番道路その3。

2010-11-22 20:48:26 | ゲーム二次創作(主にポケモン)
先の草むらに入る。

ミネズミが現われた!!

「グラスミキサーです!!」

一撃で仕留める。

草むら、その先に。


「あなたのポケモン!なんだかいい感じ!

どんなふうに育てているのか、見せてもらってもいいかな?」


ポケモンブリーダーのトモミが勝負を仕掛けてきた!!


対ミネズミ戦

「グラスミキサー!!」

相手の命中率が下がった。

「グラスミキサーは50%の確率で、相手の命中率を下げるぜ!!」

「はい!つるのムチで、とどめです!!」

ミネズミは倒れた。



対マメパト戦


「トガミ2、出番だ!!」

「ハテナ?」

「いわなだれが決まったな。一発で。」

マメパトは倒れた。


対ヨーテリー戦。

「また私の出番です!!グラスミキサー!!」

一撃を耐えるヨーテリー。

次のターン。

「つるのムチでまた、とどめです!!」

ヨーテリーは倒れた。


ポケモンブリーダーのトモミに勝った。

「なるほど!一緒に旅して育てたかー!」

!432円手に入れた!




…おや!?

ナギサキのようすが…!


♪ドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥウードゥ!!


おめでとう!ナギサキはジャノビーに進化した!

「どうですか?」

「かっこいいよ。」

「ありがとう!!」



トモミ「どうぞ、これを大事なポケモンに。」

!アツタユトはオレンのみを手に入れた!

トモミ「いろんな経験を積んで育ったポケモンは、自然とトレーナーの気持ちがわかるようになるんだろうね!」


そのすぐ側に物が落ちていた。

!アツタユトはむしよけスプレーをみつけた!

「誰が置いてってるんだろうな?」

「厄や呪いもある可能性が…」

「ゲームだから気にしないってのが定石だが、仕掛けが怖いな。昔、あったのかな?」

「これからは辞めてくださいね!」
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別案。

2010-11-22 20:38:24 | ポケモン
ナットレイをユキノオーにするのもいいか。

ルンパッパはメジャーすぎるのでパスしますが。
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ポケモン育成計画。

2010-11-22 20:27:25 | ポケモン
HGでグレイシアとバシャーモを育てて、

イッシュ地方では、ミルホッグ、アイアント、ナットレイを企画。

アイアントはストーンエッジ、かげぶんしん、でんじは、バトンタッチで。

ナットレイは完璧な水対策。

ミルホッグは、あやしいひかりをでんじはに変えて、ギガインパクトかな?かいりきも含めるか。


そんなもんです。
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何か疲れちゃった。

2010-11-22 19:59:55 | 日記
DS充電中だけど、今日は上げるのを休憩しようかな?これで。


進行が大変なのですよ。
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何故ポケモンが子供にとって重要かというと…

2010-11-22 19:19:12 | ポケモン
ポケモンがつまんないと思ってる親御さん。

それは何故かというと…

「身近」…なのですよ。

自分だけのデータに自分だけのDS。

自分の初めての所有の受け皿になるのが、「ポケモン」ってことに今の子はなるのかなー。

ゲーム内は狭いけど、世界は広がっている。

自分の自主性で、ゲームを遊べるのがいいですね。

他に自分でやりたい物を、子供に作ってますか?

親の意向に従わせているものが大半でしょう。

ポケモンは自分の意思で選択と決定ができるんです。

だから、自由への架け橋。

これから、子の自由を制限することがあるかもしれませんが、

少し、耳に入れといてください。



では。
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ひとまずはポケモンを休憩して…「それでも町は廻っている」視聴。

2010-11-22 18:30:35 | Gジェネ
Gジェネ。

ストライクガンダムはソードとランチャーが渋いか…

ブリッツガンダムも渋い。

パラス・アテネは個人的に趣味。ドムトルーパーはトリプルアタックが好きな人に向けて。

三連星好きじゃないぞ!!

後、バスターガンダムも武装が渋くていいですね。

ネロスガンダムは蹴り技好きなら良好かな?



もうすぐ、アレルヤがLv51なので、ステラとシンを育てようと思います。

次がカミーユかな?

それまでに全機体チェック出来るかも?

それでアニメだが、10代、年齢高めと低めの「今日の5の2」って感じだね。

OPは坂本真綾。

けっこう面白かった。

緩く楽しむにはいいかもね。

DVD一枚、だらだら見るのが良さそう。



ではな!!
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ホワイト。地下水脈の穴。

2010-11-22 15:27:14 | ゲーム二次創作(主にポケモン)
道を東に走ってく。

森の奥には断崖が。

その横穴の前にはチェレンが居る。


「…あいつら、この中に入っていったよ。

で、アツタユト、ポケモンの体力とか準備は万全だよね?」

・はい


「…じゃ、行くよ。」

穴へと入っていくチェレン。

後を追う。


そこにはプラズマ団が。

チェレン「アツタユト!こいつら話が通じないメンドーな連中だね。」


プラズマ団が詰め寄る。


プラズマ団「あんな子供にポケモンは使いこなせない。それではポケモンが可哀想だろう?

お前等のポケモンも、同じ我々プラズマ団に差し出せ。というか奪ってやるよ!」


プラズマ団のしたっぱが勝負を仕掛けてきた!!


対ミネズミ戦

「グラスミキサーですぅ!!」

体力の7割を減らす。

「つるのムチ!!」

ミネズミは倒れた。


プラズマ団のしたっぱに勝った。

「おいおいおい!子供に負けてショックがデカイぞ!!」

!480円手に入れた!


プラズマ団「なぜだ!なぜ正しき我々が負ける!?」

チェレン「さすが、アツタユト。

さあ、あの子から取り上げたポケモンを返しなよ。」


奥から大声が響いた。

プラズマ団「返す必要はないぜ!」

奥から、二人のプラズマ団が歩いてくる。

プラズマ団「大変だよな。理解されないばかりかジャマされるなんて。」

プラズマ団「相手は2人、我々も2人、こちらの結束力を見せつけ、我々が正しいことを教えてやるよ。」

チェレン「まだ居たとはね…

それにしてもポケモンドロボウが何を開き直っているんだか。

アツタユト。幼馴染のコンビネーションで彼らに思い知らせよう。」


プラズマ団のしたっぱとプラズマ団のしたっぱが勝負を仕掛けてきた!!

チェレンと協力してのダブルバトル

対ミネズミ、ミネズミ戦

「グラスミキサー!!」

「ひのこ!!」

ミネズミを一体倒す。

「もう一度グラスミキサー!!」

「しっぽをふる。」

「何だよそれ。」

「一撃で倒せないかもしれないからいいだろ。」

「本当かぁ?」

「つるのムチ!!」

ミネズミは倒れた。


プラズマ団のしたっぱとプラズマ団のしたっぱに勝った!!

「プーラーズマー。こんな奴に負けちまった。」

!960円手に入れた!


プラズマ団「俺たちはポケモンを解放するため、愚かな人間供からポケモンを奪っていくのだ!」

チェレン「…やれやれ、本当にメンドーくさいな。どんな理由があろうと人のポケモンを盗っていいわけないよね?」

プラズマ団「おまえ達のようなポケモントレーナーがポケモンを苦しめているのだ…」

チェレン「…なぜトレーナーがポケモンを苦しめているのか、まったく理解できないね!」

プラズマ団「ポケモンは返す…

だがこのポケモンは人に使われ可哀想だぞ。」

プラズマ団「…いつか自分達の愚かさに気づけ。」


去っていくプラズマ団。


チェレン「ポケモンの能力を引きだすトレーナーがいる。

トレーナーを信じてそれに応えるポケモンがいる。

これでどうしてポケモンが可哀想なのか、わからないね。

さてと…

アツタユト、僕がポケモンを返してくるよ。」

穴を出るチェレン。



「ポケモンが可哀想か…

みんなはどうだ?」

「不満ないよ。って口で言うのは…」

「言いません!!」

「何だ…分かんないか…」

「ドウダロウ。ソノシンジツハワカラナイ。」

「いいですけどね。本当は。」

「本当かぁー?」

「内緒ですね。ここんとこ。」

「あーあー。退屈だな。」
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ホワイト。3番道路その2。

2010-11-22 12:51:32 | ゲーム二次創作(主にポケモン)
先を進もうとすると…

双子の子に気付かれた。

「あたしたち、ちからをあわせてがんばるからみててください!」

「えーっとね…1たす1は2だよね!」


ふたごちゃんのクミとルミが勝負を仕掛けてきた!!

対チョロネコ2匹。

「初のダブルバトルだ!!ナギサキ、ミコト、頼むぞ!!」

「はい。がんばりましょう!!」

「えー、まだ言うこと聞けないなー。」


ナギサキ、つるのムチ

ミコトは…知らんぷり。


「レベルの高いポケモンを他のソフトからつれて来たら、ジムバッジを順に得なければ言うことを聞かない。でもがんばるぞ!!」

「どうだろうね。」


つるのムチで一匹倒すも、言うことを聞かないチラチーノ。

「私が頑張りますから、へっちゃらですよ。」

「だって。」

最後にめざましビンタを食らわすミコト。

「最後ぐらい言うこと聞いてもいいかな?ちなみに私、とくせいがテクニシャン。60以下の威力の技が1.5倍になるよ。」


チョロネコは倒れた。

ふたごちゃんのクミとルミに勝った


「ワーン!ポケモンさん頑張って…」

!160円手に入れた!


「とちゅうでキズぐすりとかつかえば、かててたのかな?」

「ダブルバトルは1ひきたおれると、かつのむずかしいんだね。」


「お前達、じゃあな。」

先に進む。


そこに後ろから声をかける少年が。

チェレン「アツタユト、ストップ!

トライバッジを持つ者同士どちらが強いか確かめるよ。」

ポケモントレーナーのチェレンが仕掛けてきた!!


対ポカブ戦。

「ナギサキじゃ不利だ。スワンナに交換するか。」

スイレイク登場。

「私も言うこと聞きません。」

スワンナは昼寝を始める。

「あー!!面倒だ!!」

スイレイクはなまけている!!

何度も指示している内にやっとなみのりを撃った。

ポカブは倒れた。

「よし次だ!!」


対チョロネコ戦

ナギサキ「さっき覚えたグラスミキサーで!!」

チョロネコの8割の体力を削る。

チェレン「僕の知識があればポケモンの強さが引き出せる!」

「最後はつるのムチです!!」

チョロネコは倒れた。


ポケモントレーナーのチェレンに勝った!!

「なぜ…ジムバッジの数は同じなのに…」

!1200円手に入れた!


チェレン「…なるほど、そういう戦い方ね。」


???「どけ、どけーッ!」


プラズマ団が二人の間を駆け抜けていく。

チェレン「なんだよ。今の。」


ベルが走り寄って来た。

チェレン「ってベル?どうして走ってるの?」

ベル「ねえねえ、今の連中どっちに向かった?」

チェレン「あっちだけど…

だから、どうして走ってるのさ?」

ベル「ああ、もう!なんて速い逃げ足なの!!」

側に居る子供が…

「…おねえちゃん、…あたしのポケモン?」

ベル「大丈夫!大丈夫だから泣かないで!!」

チェレン「…あのね、ベル。だからどうして走ってたんだ?」

ベル「聞いてよ!さっきの連中に、この子のポケモンを取られちゃったのよ!」

チェレン「それをはやく言いなよ!

アツタユト、ポケモンを取り戻すよ。ベル!きみはその女の子の側に居てよ!」

走り出すチェレン。

ベル「お願い…アツタユト、プラズマ団に奪われたポケモンを取り返してあげて!」

「わかった。任せてくれ。いくぞみんな!!」

一同「言うこと聞かないー!!」

「私は聞きますよ。」

「ハハ。ま、なんとかなるっしょ!!おう!」

「気楽に行けますよ。私達なら。」

「僕も居るしな!!」
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