ひきぼんたんのTVゲームの話してゴメンネ。企業の本気を見た。

ゲームに騙されてた話。いい思い出もあります。

君だけの世界。

2017-01-04 12:45:25 | 気晴らしに書く小説
僕は誰かにとってモブだっていい。

それでも僕が見る世界考えることは僕の主体が中心だから。

僕の視覚以上の世界は僕には無い。

例え暗闇でも

君の見てる世界はどうですか?

日の光が分かりますか?それは熱だけですか?

自分に流れる時間を感じますか?

目が見えなくても

君の世界は君が中心に居る

光が羨ましくとも

君の心は一つだけさ

その心が感じられることを

自分にとってと大事に出来るなら

僕も君を許すだろう

嫌悪や蔑み、嫉みすら君や僕が感じられることさ

君の世界はどうですか?

君が住んでる住宅

君の行動範囲の景色

交友する人

全部君にしかない物ですよ

君にしかなかった世界

my world only one

誰かの物じゃなくて君の物だ

それを変えるのは君次第
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