ひきぼんたんのTVゲームの話してゴメンネ。企業の本気を見た。

ゲームに騙されてた話。いい思い出もあります。

「主体と重なる期待」

2017-07-17 15:09:27 | おともだちのみんなに大人を考えさせる作詞
僕は自然のままだ

僕が僕である証を持ってるつもりにはなっていた

でもその正体はもう知っている

僕は期待と自分を同一化している

だから期待が折られると僕は壊れる

君の僕への反応や僕への評価

そして君の正体を想像して期待してるんだ

大抵人はこれを折られて闇に落ちる

でも期待しない自分になんて成れるだろうか

期待なんて捨てちまえ

そして何の価値も無い大人になるんだ



折れる言葉なんていらない

でもいずれ無価値になる言葉ばかりさ

僕は折れてく言葉を頼りに

今を生きていく

力を持たない言葉に無感になり

興味を失いながら



僕は世界と自分に期待をすることを許されるのか

許されないなら何を思えばいい?

期待しか分からないよ

今が嫌だから

期待を挫かれ人を襲う僕らに君は何て思うんだい?

僕の醜さを許してもらう期待を寄せて

君の醜さを許してた

そんなの甘えって感じた

僕は期待を隠す

自分からも

期待はきっと急所となり

そして失くしてもいけない物だと微かに思う












ルアキユト「あー。仕事来ちゃった。言うこと無いけど、どうせ採用しないだろうから書いちゃった。申し訳ないね。適当に編集もあまりしてないので変ですが、ごめんね。」
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