ひきぼんたんのTVゲームの話してゴメンネ。企業の本気を見た。

ゲームに騙されてた話。いい思い出もあります。

何してたお前。

2013-07-18 03:48:58 | カルチョビット
やすな「時が止まっておる…!」

ソーニャ「ただカルチョビットを遊んでなかっただけだろ?」

やすな「そんでー?私達、何してたってことなのかなー?」

ソーニャ「まぁ、あ、あれだ。う、海…」

やすな「海辺で遊んでただけだよー!!」

ソーニャ「飽きるだろ…?多分。」

やすな「昼間は寝てー。夜遊ぶ。リゾート地の犯罪者が闊歩する夜を合間をぬって活動するー!!

私達は暇人だ!!ヒャッホーイ!!」

ソーニャ「きっと筋力落ちてんな。」

やすな「離島にも行ったよー!!和やかな風景にときめくぜー!!イエーイ!!」

ソーニャ「最終的に、遊ぶことも無くなるな。」

やすな「寝てようぜぇ!!クーラーがギンギンに効いた部屋で!!」

ソーニャ「それじゃ東京と変わらん。」

やすな「でも沖縄はすっかりシーズンだよね!!ドラクエ9のフィールド音楽や街の音楽が思い出のブログ主はアホだぜ!!」

ソーニャ「沖縄でやってみれ。ドラクエ9。」

やすな「泡盛をガブ飲みして脂肪肝になるとか、バッカでぇー!!」

ソーニャ「お前は飲むなよ?」

やすな「でも昼間に活動するのも楽しいな。なんか東京とは違う感じ。雨もざあざあ降ってきて気持ちいいよ!!」

ソーニャ「それで私達はこれから何を?」

やすな「遊んでればいいじゃん!!帰る?」

ソーニャ「まぁアニメをチェックする趣味の無い奴には居心地いいよな。」

やすな「ガーン!!キルミーベイベーとか知ってるの?沖縄人!!」

ソーニャ「知らないだろう。」

やすな「マンガで知ってるよねー!!ごく一部だろうけどー。」

ソーニャ「事故には気をつけろよ?観光客諸君。」

やすな「突然なになにー?」

ソーニャ「早く締めろ!!」

やすな「ってことで、沖縄は夏真っ盛りです。観光には是非行ってみてね!!」

ソーニャ「帰宅の際には気をつけろよ?」

やすな「んー?何でー?」

ソーニャ「それはあれだ。夏の思い出を携えることを許さない奴が居るからだ。」

やすな「ひっどーい!!みんなは楽しい思い出を作って日常に帰化出来るよう気をつけてね!!」

ソーニャ「はぁ…長かった。」
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ピッチでの最近の二人。

2013-04-25 08:35:01 | カルチョビット
やすな「わーい!!」

カナ「遊ぶぞー!!」

ワイワイ!





ソーニャ「…あいつらFWなのに全然、前線でボールに触らないな。」

春菜「私が上がってます…」
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トリコ好きの子供「カナなんていらねー!!」

2013-04-07 12:39:27 | カルチョビット
夏奈「いらねーと言われれば必要だと思われたいだろう?」

千秋「お前の嘘には飽き飽きだ!バカヤロー!!」

春香「ごめんね。気休めに言っただけだから。」

夏奈「気にすることもありそうだけどな。」

千秋「お前の性の切り売りなんていらない!!エロでバカにするな!!」

春香「気にしないでね。慰めようとしただけだから。夏奈は。」

夏奈「春香は優しいこと言って点数稼ぎかぁ?」

春香「ブー。そんなつもりは無いわよ!」

俺はその気です。

夏奈「ま、気にするな。」

千秋「お前が言うな!!」
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千秋ぃ~。

2013-04-07 11:38:53 | カルチョビット
夏奈「今日、初めて生理が来たんだよねー。」

千秋「もうエイプリルフールは過ぎてるぞー?」

夏奈「そうだよ?」

千秋「何と…!!」
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なんかやる気無い…

2013-02-04 04:12:04 | カルチョビット
やすな「結局、サッカーしないで時間潰してるだけになったね!!」

ソーニャ「一ヶ月の終わりに、いい選手が出ないかリセットしてやろうと思うからだろ?

結局、やる気が出なくて手つかずだ。」

やすな「キャラ萌え書くのもしんどそう…私は、暇なので、ゲームで遊びます。」

ソーニャ「一番駄目なパターンだな。サッカー留学して失敗する奴みたいだ。」

やすな「ウイイレは難しいなー。体力が必要無いのを除けば、本物のサッカーより難しいよ。」

ソーニャ「イナイレは遊ばないのか?」

やすな「うーん?面白いのかな?DSと言えば今週ドラクエ7が出るね。」

ソーニャ「ブログ主は壊れバランスの方が好きだと言ってやんないみたいだがな?」

やすな「マブカプのはずがストZEROのゲームバランスになってるって感じだね!!」

ソーニャ「分かりやすい表現なのか、分かりづらい表現なのか判断しかねるな。まあやりたくない奴はやらないでいいだろう。」

やすな「海でも眺めるのがいいのかなー?せっかくの沖縄だしさ。」

ソーニャ「私はりんけんバンドのライブを見るぞ?」

やすな「えぇー!!ずるい!!モンパチ見たい!!」

ソーニャ「沖縄バンドのライブって、地元の人はどう思ってるやら。いかがわしいこともあるんかな?」

やすな「トーシロは気にすんな!!」

ソーニャ「それが病の原因だな?」

やすな「辛気臭いこと言わない!!観光客は、知らない人も多い!!」

ソーニャ「まぁ観光気分を台無しにされるよりはマシだな。」

やすな「話を変えよう!!海に足だけ入ってみる!!海の言いたいことを足から聞き取る!!」

ソーニャ「意味わからん。」

やすな「フンダガダ~フンコゲロ~」

ソーニャ「まあ、いいだろう。」
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沖縄の早朝の東海岸。

2013-01-20 13:39:16 | カルチョビット
やすな「わぁー!!」

ことみ「日の出なの。」

ナナ「綺麗だなー!」

いんく「ちょっと眠いよー。」

カナ「だらしないぞ!こんなことでは、年の瀬に起きれないじゃないか?」

クリス「もう過ぎてるよ。」

カナ「なぬ!確かに今年お雑煮を食べた!」

ゆの「明けましておめでとうございます!!」

大河「遅すぎない?」

ゆの「そうですね。…テヘヘ!」

カナ「媚びすぎじゃないか?」

春菜「でもここで早朝トレーニングなんて、幸せです!」

美希「風も気持ちいいの!」

風子「ちょっと寒いです。」

りせ「風子の癖に?」

風子「何ですか?文句あるのですか?」

ランカ「怒らない怒らない!」

あずさ「ではトレーニングメニューと行きましょう。」

ソーニャ「気合入れろよ?」

皆「おー!!」

シャーリー「私、以外にしゃべってない人居る?」

補欠で居ますか?

「酷い…。」

ハルヒ「ブログ主に変わって謝るわ。誰だっけ?」

レナ「私です!酷すぎるぅ!」

ハルヒ「ちなみにレナは『ひぐらしのなく頃に』っていうホラーゲーム出身よね。」

レナ「初めはゲームじゃありませんでした!!ゴーカイジャーのレナとも違うよ!」

ハルヒ「覚えておきましょうね!」

レナ「うー。部活メンバー他に誰か入らないかなー?かな?」
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沖縄も。

2013-01-12 13:48:09 | カルチョビット
やすな「何か慣れちゃうと海しかない街にしか思えないな。」

ソーニャ「しかし、不思議な印象があるぞ。神秘的というか。懐かしい日本と言うか。」

やすな「住宅街行くと暗いだけだしね!その暗さがちょっとなんか変かなー?」

ソーニャ「何だ?」

やすな「輝いてるというか。印象を説明するのは難しいね!」

ソーニャ「少し危ないがな。夜というのはどこもそうだと思うけどな。」

やすな「うーん。どう説明したらいいだろう?」

美希「海風のする街なの。しかも暖かな海の。」

ソーニャ「それが原因なのか?」

美希「海の風が届くから街に特別な印象を持てる。空気に匂いがあるの。印象としての。」

やすな「そんなもんなのかなー?心傷すぎじゃない?美希ちゃん。」

美希「うん!個人の印象でしかない印象なの。でもそれが私のここが好きな理由。」

ソーニャ「分かる気がするな。沖縄の印象が輝いてるのがいいよな。」

長門「しかしそれを感じただけで壊される…」

美希「何が憎いのか、意味不明なの。」

やすな「まあ適当でいいんじゃないの?メンソーレ!」

ソーニャ「鈍感な方がいいのかもな。」
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年越し。

2012-12-31 21:12:26 | カルチョビット
やすな「うーむ。」

ソーニャ「(ズズ)」

やすな「絡んでよ!ソーニャちゃん!!」

ソーニャ「何だ?お前は年越しそば食べないのか?」

やすな「それが沖縄そばか、日本蕎麦のどっちがいいかと思って!!」

ソーニャ「私は日本蕎麦だぞ?」

やすな「だって、せっかく沖縄に居るんだし、沖縄そばのほうがプレミア感が出るかと思って。

でもいつものように日本蕎麦がいいかなー?とも思うんだよね。」

ソーニャ「地元の人に聞いてみろよ?どっちを食べますかって。」

やすな「うん!!聞いてみる!!」

…しばらくして。

やすな「どっちもだって!!」

ソーニャ「なら両方食え。」

やすな「うん!!」





やすな「いやー!満足満足!!」

ソーニャ「運動量増やせよ?」
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ピッチを走り続けられる限界。

2012-12-30 00:16:22 | カルチョビット
ハルヒ監督「あんた達、体力ある?」

ゆの「あると言えばあるような…無いと言えば無いような。」

春菜「体力の温存の見積もりは実戦で覚えられますから…」

美希「体力を使うプレイには気をつけてるの。」

やすな「ランニングってたるいな。辛くてつまんなくなる。」

クリス「そうだねー?つまんないから走りたくないのかも。」

ハルヒ「なら、楽しく走れるコツってないの?」

ことみ「?。あるの?」

ソーニャ「そんなのは無い。辛いのに耐えながら走って体力つけるんだ。」

大河「勘弁。耐えるのは嫌ね。」

りせ「なら、体力をつける一番の近道ってあるのかしら?」

シャーリー「その意識を高めるのにはコツがあるよ。毎日走るのはみんなと一緒に。スローペースでもいいから行った事のない場所を走る。

駄目かな?」

カナ「お嬢さん。人気の無い場所は危ないよ。」

シャーリー「う~。」

ハルヒ「続けるのも難しいのよね。自主的だと。行きたくない!って気持ちとどう戦えばいいの?」

春菜「意識を持つことです。走ることと向き合うこと。助ける人が必要ですよ。自分に。手を差し伸べてくれる誰かを思い浮かべられる人が走れると思います。」

ハルヒ「何でぇ?」

春菜「それは…走ると分かりますよ。」

やすな「それは経験談ぅ?何やら意味深。」

クリス「何か苦しいことあったのかなー?春菜ちゃん。」

りせ「心が折れた経験が無きゃそんなことないのよね。」

春菜「はは…」

シャーリー「意識を持つことって深いよ。」

ことみ「やり始めが肝心なの。そこに向かう心構えと決心を高めるの。」

大河「走ってる時の辞めたいって感情と戦うにはどうするのかしら…?」

春菜「感じなくなることですよ。続けることをし続けるだけの状態に持ってくんです。TVゲームを何時間もやることはありませんか?

それはゲームと向き合い、やれることだけのことはやろうということなんです。初めは歩くかもしれません。

でも次第に体力は付いてくると思います。」

ハルヒ「とにかく、音楽を聴いたりしながら、楽しく走ることが出来るようになれば後は楽よね。じゃあ今回はこれにて解散!」

皆「はい!!」

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有名選手のボールさばきを見ると。

2012-12-15 19:28:25 | カルチョビット
ハルヒ「小走りで前のボールをキープする。ボールの前方への勢いより速く走って、ボールコントロールをするのが幅が出るわ。」
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クリスとランカの温泉回。

2012-12-15 16:34:17 | カルチョビット
浴場にタオルを片手に入る二人。

ランカ「わぁー綺麗ですねー。」

クリス「変態さんが狙ってそうだねー。まあいいか。減るもんじゃないし。」

ボイーン!

クリスのおっぱいは張り出し、はち切れんばかりの肉感だ。

ランカ「すごい…シェリルさんよりすごいかも。」

クリス「何ででかくなったんでしょう?見られたいからだね。男に女として。」

ランカ「そうなんですか。私は意識してませんでした。」

クリス「ナナちゃんも本当はでかいはずなんだけど…女として見られたくないからかなー?」

ランカ「早速体を洗いましょう!」

ランカはすねをゴシゴシ洗う。

クリスは胸にスポンジを当てる。

クリス「そんなにゴシゴシ洗ったら駄目なんじゃないー?」

ランカ「あ、迂闊でした。」

二人は立ち歩き、浴場を見学する。

手を頭にかざしうなずくクリス。

クリス「うんうん。良好。」

ランカ「早く浴槽に入りましょう。」

クリス「そうだねー!」

チャポン…

浴槽に徐々に入ってく女体。

お湯が体のラインをなぞるように、上半身へと上がっていく。

クリス「ぷはー。気持ちいい!」

ランカ「いいですね!」

ちょっと入って風に身をさらすクリス。

クリス「気持ちいいなー!」

顔を赤らめるランカ。

ランカ「うー。」

クリス「まっ覗きが居そうなのが癪だけど良かったわ。」

ランカ「これ書かれるんですか?」

クリス「どうだろうねー?存在したらお兄様方はラッキー!」

ランカ「気にしないんですね…」
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あまり意識されないようにしてる。

2012-12-15 15:50:37 | カルチョビット
…ミーティングが終わって。


あずさ「ん?」

シャーリーが暗い顔をしているのが分かる。

話しかけるあずにゃん。

あずさ「…何でシャーリーさんはそんなに引き篭もってるんですか?」

シャーリー「え?そんなことないよ。」

あずさ「サッカーが嫌なら変わってもらうのもいいんじゃないですか。」

シャーリー「そんなこと無いけど…」

あずさ「あ、失礼でしたか…すいません。心配しすぎでした。」

シャーリー「うーうん。私、あまり目立ちたくないから。」

あずさ「?、何でですか?」

シャーリー「そうだね。切ないのかな?」

あずさ「切ない?」

シャーリー「うーん。それは嘘かも。みんなの前に出たくないんだ。」

あずさ「理由は聞いてはいけないでしょうね。無理せず頑張りましょう。」

シャーリー「ありがとう。あずさちゃん!!」
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ドリブルについて。

2012-12-15 15:25:58 | カルチョビット
グランドでドリブルの練習をする選手達。

美希「ハァ…ハァ…うまくボールを蹴りながら走るのは大変なの!」

ハルヒ監督「集合!」

集まる選手達。

ハルヒ「今回はドリブルの対する考察。理解を深めようと思う。」

やすな「監督ー!今更じゃないかー?」

春菜「重要です。基本のみならず、実際の試合でこの技術が遅れてるとチャンスを得られないですから。」

カナ「具体的には前言ったように、走りながら、自分が次に蹴れる範囲内にボールが来るように蹴るんだな?」

ことみ「それにもペースがあるの。大きく走るオーバーペースと小さく走るスモールペース。それによってどれだけボールを遠くに蹴るか違うの。」

ハルヒ「そしてドリブルには重要な欠陥がある。ドリブルしているボールは簡単に取られやすいということだ。」

大河「ボールが足から離れているものね。」

クリス「だからボールキープが出来る範囲という物も計算に入れることが重要ですよねー。」

ゆの「蹴りながらいつ何時もボールをストップさせるタイムラグを計算に入れてピッチを走るんですね。」

ハルヒ「そうだ。相手の選手が駆け寄る中、自分のボールキープ出来る時間範囲と実際のボールキープの動作をすり合わせて立ち回ることを望む。」

シャーリー「うん。だからドリブルって、ランニングとボールキープの技術の兼ね合いだね!」

りせ「他に、相手を抜く技術の話もあるわよね。」

ソーニャ「それは次回だな。」

ハルヒ「ドリブルの基礎は研究しがいがあるわ。意外とね。本当にサッカーをする人はランニングに打ち込むことも忘れずに。昨日のサッカー番組でどこかの選手が言ったように。当たり前か。失礼して悪かったわ。じゃあね。」
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メモ。

2012-12-01 10:40:42 | カルチョビット
ハルヒ監督「相手の選択肢を潰すのがDFの一つのコツっと!」
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ディフェンシブなチームと戦う場合

2012-12-01 09:47:53 | カルチョビット
ハルヒ監督「二週間休んでしまったな。今回は相手のディフェンスをどう打破するかだ。」

風子「基本、サッカーのディフェンスは相手のパスコースを封じること、ポジショニングを封じること、シュートコースを封じることの、

守りのディフェンスと、相手のボールを弾く、奪取する、にじり寄るの攻めのディフェンスがあります。」

ランカ「これはお互い、分かりますね。自分達もそれをこなすことを願います。」

ハルヒ監督「ではそれを崩す為には?」

レナ「ディフェンシブなプレイからオフェンスに転じたカウンター等の、ディフェンスラインを崩すプレイ。

他には、各選手の細やかな相手サイドでのプレイなどがあるね。」

ナナ「時間をあまりかけないプレイが望ましいんじゃないかな?どれも。」

ハルヒ監督「相手に攻め入る時、シュートまでのプロセスと時間をならべく短くすることを心掛けるように。」

大河「具体的にディフェンスラインが整わない時のディフェンスについて語りたいわ。」

春菜「相手のしたいプレイを先読みして出来なくするのがいいのではないでしょうか?プレッシャーを掛ければいいのです。」

カナ「なら、攻める時は… 相手に動きの予測のフェイクをチラつかせればいいのだな!」

ソーニャ「それにも正確なプレイを一瞬でこなすことが重要だろう?」

りせ「なら、ディフェンスラインが整ってる場合にシュートを入れる為には?」

いんく「これも相手の予測しない動きをDFが居る中、すればいいと思うのです!!」

ゆの「でも自軍と足並みを揃えるのは難しいですよ。」

ことみ「ファジーな動きの練習をすればいいと思うの。幾つかの選択肢を選べるパス回しやポジショニングの練習をして、決定打を作ることが出来るようになればいいの!」

美希「そっかー。でも具体的にどういうプレイなの?」

ハルヒ監督「会議をしながら調整をしよう。サイドからのパスを貰う時のポジショニング、中盤でのボールキープ。色々研究をするわよ!」

やすな「曖昧すぎるなー!でも出来ることを願うのが練習する意味だしね!!やろう!!」

シャーリー「ではディフェンスの強いチームとの戦い方の総括は?」

クリス「読まれないオフェンスを実行する。読まれないオフェンスとは、曖昧なので各自研究。」

あずさ「相手より上手いプレイをこなすという単純な理論でもいいんですけどね。」

ハルヒ監督「それも具体的には分からないのよね…」
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