ひきぼんたんのTVゲームの話してゴメンネ。企業の本気を見た。

ゲームに騙されてた話。いい思い出もあります。

好きな誰かに愛されてる自分にアイデンティティーを持つこと、それすなわち。

2016-08-26 23:51:11 | アイドルマスター
アツシP「RADWIⅯPSの前前前世の歌詞にのめり込んでるだろうなー。」

美希「うん?誰がなの?」

アツシP「うん?まぁ誰かだよ。あの前世から君を求めてたって歌詞はそれだけただ一人の誰かを愛する気持ちを持つことを盛り上がらせるんだ。

女性だったら、そんな風に愛されたいと思われたいんだな。ただ誰か1人に。そのたった二人の結びつきに憧れる女子ってのは気持ちは分からんでもない。ただ・・」

美希「ただ?」

アツシP「男からしたら、他の女性にも気持ちを持てないのはちょっと思案の為所というか。」

真美「えー?一人の人を愛するのが女の子の憧れだよ?」

アツシP「その少女心は分からんでもない。でも男からしたら悩んでる女の子を見ても、自分に思い人が居たら声をかけ辛い。

他の子とも結ばれたいとか、セックスしたいって意味からではなく、気持ちを他の子にも向けづらいというのもちょっと悩む。

・・・

ああー。そういうことか。俺もそうか。」

美希「何何?何を納得してるの?」

アツシP「言いたいことはそれだ。誰かに思われてる自分って物にアイデンティティー、自分が自分であるという実感を感じるんだ。自己同一性だな。

女の子は誰かに愛するたった一人と思われることがアイデンティティーと感じる。

それは他の人と比べても自分に価値があることを見出すんだ。

その思われる対象が好きな人だったら好きな人とって自分に他の人より愛する価値があると示してくれることを期待するんだ。

まぁ場合によっては愛してくれる特定の誰かは関係なくて、他の人より自分が価値があるってことを見出したいが為に愛された自分にアイデンティティーを感じるんだな。」

美希「わかりにくいけど、愛されてる自分と言う物に自分を同一視して自信を持つってこと?」

アツシP「そうだ。自分に自信が無い子が愛されたがるんだ。男はセックスを愛だと思ってるけど、こういうことだぞ?」

雪歩「そうですね・・気持ちは分かるような気がしますっ。でもプロデユーサーもそうなんでしょ。」

アツシP「俺はみんなに愛されてる自分という物に自己同一性(アイデンティティー)を持ちたいみたいだな。

もしくはみんなを愛する自分という物に。」

美希「じゃあプロデューサーみたいな人が好きな人には、他の子と違う価値を自分に持ちたいよねっ?」

アツシP「・・・まぁ例だがな。」

真美「うーん。どうだろう?」




強制終了
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自分に気付いて欲しい人達へ

2016-08-18 21:51:25 | アイドルマスター
他人が幸せそうにしていると、自分とのギャップに違和感を感じる。

そういう人って居ませんか?

自分は何も幸せを感じてないのに他人は幸せそうだ。

それに入るには?

「俺の気持ちに気付け」

と何かをしたくなるでしょう。

それは時には暴力。

僕もそうでした。

結果的に僕は16・17・18・19という年齢の時、友達が一人も居なくて、暗い工場で働いてました。

それで、他の同年代の子達が羨ましかったんです。学生時代を謳歌していた。

でも羨むことは辞めました。

自分にも出来ることをしようと僕は頑張ったのです。

人に与えることとは、自分の身を捧げることではありません。

自分にある与えても失わない物を与えることでもあります。

それは笑顔や優しさ。

もし君が気持ち悪がられて、異常者と捉えられることとなっても。

人を傷つけてないなら胸を張っていいです。

君が気付いて欲しいのは、自分の気持ちではなく、

君が君である君が思う君の姿に気付いて欲しいんです。

それは、「愛される自分」です。

その姿は現実とは遠いこともあるでしょう。

でもその姿が今の自分と違うことに気付けば、きっとその姿には近づけます。

どんどん近づいてみようと思ってください。

それはどういう自分か。愛されるとは何なのか。

それは「他人が見た自分が愛される自分っであるか」です。

それに気付ければいいですね。

障害児を憎んでるのも、障害児であることを憎んでるのも。

人気がある奴を憎んでるのも。人気が無いことを憂いてるのも。

我が物顔で自分を表現している奴を憎んでるのも。自分を表現出来なくて憂いているのも。

自分を認めて欲しいからですね。愛されたいとも言えます。

他人と自分の違いに耐えられないのなら、皆同じにしたいはずです。

自分のように不幸になれと。自分を不幸に感じるなら。

自分を不幸と捉えるのは人と違うと思うからだと思えます。

人は平等でありたいと思う概念の悪癖ですね。

人は平等であるべきだって悪い意味ばかりではないですけどね。

君が欲しい物が自分に与えられないのが不公平でしょうか?

君だけじゃないですよ。

代わりに君は何かを持ってるはずです。

人に認められる。愛される。それを見出して行きましょう。

本当はアイマスのキャラに言わしたかったんですが、それも反感を持つと思われるので。

美希「きっと気持ちが安らぐこともあるんだよ?人生には。社会が蔑みしかない物と感じるなら、私たちは居ないの。

君は君で私は私。それは向き合えることだからきっと素晴らしいことなの!」

ってしゃべらしましたが、性的な暴力や、反社会的暴力は嫌われるので、参考にしてみてくんしゃい。
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愛を求めることと与えること。もしくは人に気配を持たないこと。

2016-08-13 06:15:43 | アイドルマスター
真美「プロデューサーはその声優アイドルに愛を求めてたんだね。」

アツシP「断られたがな。取り乱したのも反省してる。愛を求めてると断られたとき精神的ショックを受けるんだ。申し訳ない。」

美希「人に愛を与えられたいっていうのは具体的にどういうことなの?」

アツシP「優しい言葉をずっと言ってもらいたいや構って貰いたい。

自分を意識をして欲しいって思うんだ。それが許しであることが絶対条件で。」

美希「ふーん。じゃあアイドルは一人だけを特別視出来ないから難しいね。」

アツシP「俺の場合業界全体に見調べられてたからその人も知ってたんだよ。でも途中意識から外して番組を続けた。

それが自分を不特定多数からも外れた存在に感じられて寂しかったんだ。他のファンには悪かったと思ってる。」

美希「愛を求めるのは相手の負担になるのかもね。」

雪歩「じゃあどうですか?愛を与えられるように成れればいいんじゃないですか。」

真美「具体的には?」

雪歩「うーん?具体的にはどうなんでしょう?」

アツシP「愛とは許すという意味と意識するという意味の二つがある。

相手を許すことと意識することをすればいい。

意識するとは、相手の気持ちをだ。

もし自分が愛されたいって気持ちをぶつけるだけなら相手の気持ちを意識してないのだろう。

こうして欲しいという願望を叶えろって脅迫するような態度を持たない様にすることだな。

そして許すとは、相手の気持ちを受け止めてあげることだ。

ただ倫理的に反したことは許さなくていいぞ。それは平等だ。

子供がみんなに愛されたいって事を起こすことはそれが稚拙だった時に酷く叩かれる。

それは自分の気持ちの労をその子に捧げろとその子は思ってると捉えられるからだ。

自分の気持ちは自分の気持ち。他人の気持ちは他人の物の気持ち。他人の気持ちを自分の思い通りになって欲しいと表現するのは大変気恥ずかしい。

嫌われるってわかってるからな。みんな。それは。

だから与えることを考えるべきかもな。

それが、

「人が自分をどう思おうが許す」

ということだ。

自分をすごいと思って欲しいから、人よりすごく成りたい。

そういう気持ちから人が自分を評価しないのを怒る。

それが「愛されたい」ってことさ。

アイドルが自分を愛してくれないと怒るってことも同じ。

自分の気持ちに答えてくれなくても許すってことが大事なのさ。」

美希「それが難しいって人も居るの。今の言葉を許さない人も。」

雪歩「許してくれた人を許す気持ちのある人と一緒に生きれたらいいですね。」

真美「ふ。愛されたいって気持ちをぶつける人をバカにするのは、人との同調性を失くすから嫌ってるだけだと思うよ。

それを許せるのが個人の主体性かな。」

美希「君が誰かを愛せればいんだ。愛を求めずに。そしたら君もきっと誰かに愛される。

きっと許されるよ。誰かを許すことが君を誰かが許すんだ。」

アツシP「自分を意識して欲しいって求める子達は、辛いけど頑張るんだぞ。

君が誰にも意識されないことは君の戦いだ。君は君を意識してる。君が自分をどう意識してるか人は見てるぞ。

君はきっと一人じゃない。

君、君言って悪いが頑張って孤独に耐えていけ。



ああ。言い切った。でも男に性的に見られるのは耐えられないよね?

なぁ?」

あかばねP「そうですね・・許せないです。」

美希「許さないのも自由なのっ!愛することは全じゃないから。許したくない人を許さないのも君の自分への愛なんだよっ?」

真美「自分を愛してたら、嫌いな人は愛さなくていいよね。ねっ?プロデユーサー?」

アツシP「お前ら俺を愛してないだろ?」

3人「どうだか。」
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芸能人のカップルをしみじみ見て。

2016-08-09 13:31:18 | アイドルマスター
P「幸せそうな俺達アピールって頭に来るよな。」

雪歩「そうでしょうか・・素直に祝福してみたいと思います。」

真美「おぉんやぁっ?祝福してる自分可愛いってアピールなのかなぁー?」

雪歩「フフッ!確かにそういうことです!

他人のカップルに嫉妬しない。嫉妬しない自分が好きなんです。

他人の幸せを羨むことのない・・

そういう自分だと自分で褒められます。自分を。

そういう人に憧れてるんです。」

美希「好きな人が誰かとカップルになっても?」

雪歩「はい。・・うへへッ」

P「ああ、頭に来る。美人カップルは。」

真美「伝わってるのかよ。プロデューサー?」











アツシP「昔の文章が下手で気持ち悪かったと思うがゴメンナサイ。

随時、SSの腕は磨いてるので頑張ります。」
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じゅもんをあげるよ

2016-08-07 21:51:13 | アイドルマスター
こころ それ ぴったんこ さみしくないさっ・・!(やよい)
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あ、全然違うわ。

2016-08-07 06:48:00 | アイドルマスター
ハルヒっぽいんだね。凛ちゃん。

凛「まぁそういうのも楽しかったわ。確かに納得できるし。

でもまぁどうだろ・・?」

ごめんなさい。
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凛「弁証法か。」

2016-08-07 06:33:02 | アイドルマスター
凛「いい勉強になった・・」
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アツシP「総括するとテレ屋はHが苦手でOK?」

2016-08-07 06:19:54 | アイドルマスター
貴音「そう言うと当たり前のようですが。」

アツシP「人と歩調が合うのが苦手ってことだ。人と同調性を持つのが苦手で、それすなわちHが苦手ってことだ。

どうよ。」

凛「演繹法論理としては優秀。ただ自由連想法的あやふやさが困る。

っていうか余計な妄想されても困る・・・」



・・そっとしておこう。
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卯月「・・・凛さーん!」

2016-08-07 06:05:49 | アイドルマスター
凛「何?」

卯月「シンクロニーが強い人はHらしいですよ?」

凛「!?、はっ?」

卯月「恥ずかしいですか?」

凛「よく趣旨が分からない・・・」

卯月「恥ずかしがるのはシンクロすることに照れるからだって。」

凛「・・・

・・・

・・・」

卯月「分かります?」

凛「分からない。」









渋谷凛の書き方分からニャイ。
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アイドルライブでのシンクロニーは。

2016-08-07 05:04:40 | アイドルマスター
アツシP「周りにいる男たちとも同調することと思い知れ。」

真美「プロデユーサーの文章はぁ~?」

アツシP「ホモは帰りな。」

雪歩「だそうです・・」

美希「ホモの人に怒りを買うから気をつけた方がいいの。」

アツシP「ノンケに興味を持つなよ。君ら・・」

真美「ちょっとヤダよね?ゴニョゴニョ」

美希「同調性を性と捉えなきゃいいの。Hな性質が強いってだけなの。」

杏「性欲が強いってことだよね~?」

アツシP「俺の美少女SSに同調する人はそりゃそうだ。」

杏「女性向けも良かったよ!」

アツシP「どういうことなんだ・・?」
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美希「なんで評価されると嬉しいのっ?」

2016-08-07 04:39:44 | アイドルマスター
アツシP「それは何だかなー。自分を肯定されてる気分に成るんだろう。否定されると気持ち悪いしね。」

美希「そんなの気にしなくてもいいよ。自分は自分だし・・」

アツシP「同調性、シンクロニーを求めてると、自分の自己肯定感とシンクロする他人の肯定を欲しがるのかな?」

真美「ふむふむ。それでねー。自己嫌悪も同調して欲しいんだよ。卯月ちゃんは自分が駄目って思われてると思い込んで、それと共有したいが為に、

自己嫌悪してたんだよぉー?」

卯月「そうなんですか・・気づきませんでした。」

アツシP「シンクロニーを求めなきゃいいけどな。

・・・

えっと・・・」

美希「シンクロニーを求めるのはHだからなの。」

卯月・未央「えっ?」

真美「アイドルライブのシンクロ感は性的ってことなのかもよぉー?

ご両人。」

雪歩「同調性とは同一性を求めることだからですね。だから・・

はい・・」

未央「先輩は大人だなー。」

卯月「そ、そんな!私はHじゃありません!!」

美希「Hだと否定されるもんね。美希もHじゃないよ。」

真美「なんか割りに会わないこと言っちゃったねぇ。」

卯月「わ・わ・わ・私はっ。」

未央「Hじゃないよ。多分・・」








ここで蛇足。

青峰「テツのバスケスタイルはHだからなんだな。」

黒子「はぁ。心外です・・」
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アイドルも集客が思ったより見込めないと。

2016-08-06 23:00:43 | アイドルマスター
アツシP「壊れる感情は分かるよな・・?」

美希「はーい!なの!みんなに自分を受け入れて貰って、ライブを盛り上げようと息込んでるのに、人が少ないと、

自分を否定される気分になっちゃうの。誰かが居ないと自分が分からない。他人との相対性でないと自分が分からない人にありがちなんだよ?

アイドルはお客さんがたった一人でも居れば、うーうん。誰も居なくても最善のパフォーマンスをしなければならないんだ。

だって悪口言われるだけで壊れちゃうよ。それだと。みんなに認めて貰うには最善の努力しかないのっ!」

真美「まぁそういうことだね。気持ちが挫けちゃうこともあるよ。でも自分が出来ることを徹底的に出来ればきっと成長するし、そういう物に賛同してくれる人はきっと居ると思うな?人への依存性を無くすことが必要かも。」

アツシP「雪歩。人への依存性を説明出来るか?」

雪歩「はい・・。自分の気持ちを受け止めて貰うことを人に期待することです。

人への期待が依存心だと思います。思い通りじゃないと心を乱されるのは気をつけた方がいいですっ。

でも期待したことに応えてくれる人達も居ます。それを大事に出来ればいいですよねっ!」

アツシP「3人とも大人だなー。俺の調教がいいのかな。」

真美「調教って言い方は無いよ!プロデュースだろん?」

美希「フフ!未央ちゃんはもう平気だよねっ!?」

未央「うん。自分の甘さに辟易したよっ。

・・でも私は沢山のファンに好きになって貰いたいよ。

私の努力が報われないのは悲しかった。でもそんな悲しんでいられないね。きっとみんなと一緒に同じ気持ちを共有したいんだ。

『うれしかった』ってね!だから頑張るよっ!」

4人「偉いな~!!」
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30・40・50代のアイドル追っかけのススメ。

2016-08-06 15:10:29 | アイドルマスター
アツシP「これぐらいの年齢になると若い女の子と接点ないナー。」

真美「若いってどれぐらいだよ?」

アツシP「小学生から高校生。」

雪歩「最低ですっ!」

美希「ふんふんっでもでもアイドルのメジャーな年齢でもあるの?」

アツシP「だからおっさんになったらアイドルを追いかけるしか若い世代の女の子に触れられないんだよ。

若いドルオタの諸君。それは年をとった時に取っておかないか?

10代20代だったら若い素人の子と付き合った方がいいぞ。」

真美「でもドルオタの子ってモテナイ君多いぞ?」

雪歩「後、女性と上手く話せなかったり、コミニュケーションが取れない人も多いです・・・」

美希「アイドル見るのはそんなの関係ないのかなー?」

アツシP「40・50でもシングルな男性諸君は存分にアイドルを追いかけるといい。

若いドルオタはそういう人を見ても察してくれ。

それがマナーだぜ。」

美希「アツシPはいくつ?」

アツシP「37だが。」

真美「にいちゃんとはもう言えない年齢だね・・」

アツシP「11年前は26だぞ。さらに言えば企画段階の時はもっと若い。

構想を練った時は2000年代初頭だ。」

真美「そういうとアツシPが企画したみたいだね。アイマス。」

アツシP「スマン。言い辛い話だ。」

雪歩「虚言癖が強いと言われないようにしてくださいっ!」

美希「ふーん。ちょっと辛いようなの。」

アツシP「今日は何でそんなにキツイんだ?美希君。」

美希「美希はねぇ。ちょっと疑問なの。」

アツシP「何が?」

美希「言い辛いからこの話は引くの。」

アツシP「ちょっと不安だのう。」
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って言ってみろよ!

2016-08-02 15:57:37 | アイドルマスター
美希「うん・・・。」

ってこういう反応なの?実際?
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こう書いてもいいのか。安心。

2016-08-02 15:40:31 | アイドルマスター
美希「プロデューサーはみんなプロデューサー。

だから

『安心』

していいのっ。

Hなことは同意でなの。

・・・ヘヘッ!」



へへは美希らしくないか・・
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