ひきぼんたんのTVゲームの話してゴメンネ。企業の本気を見た。

ゲームに騙されてた話。いい思い出もあります。

ふつふつ会社運営ボードゲームの構想をしてるが。

2017-11-04 04:37:51 | ファイブカラーズゲーム説明
とりあえず、損益計算(商談取引の約束で足し引きする計算)と収支計算(現時点でのお金の保持を計算)をゲーム性に取り込みたいと思う。

売掛・買掛で現在持つ資産(損益計算)を業務報告することで取締役に社内景気判断して貰い、収支計算で会社の運営継続日にちを保つ。

社内景気を上げることでカードを使うコストを得る。

部署人員カードと業務部署カードと営業カードを作る。

部署人員はサラリーマン以外にも専門知識を持つ人員を用意。

業務部署は、事務・営業・商談取引・指令を出す上司・開発職員・プランナー等。

営業は実際の会社の商品とサービスの実務を用意する。

この3つのカードはコストを消費して独立して出してそのカードの効果を得る。

特定のカードの組合わせで使う役も実装することも考える。

ボード上には、会社の種類をコマとして用意。

出版・製造・飲食チェーン・広報・不動産・証券会社などいくつか種類がある。

経費の買掛金に耐えられる資産を保ち、その猶予までの間、売り上げを得るのだ。

多量の売掛金を得るビジネスを得る為には積極的な商品・サービス開発で買掛金を発生させ、その納期を計算してカードコストを得る。

ボードには損益フラグと収支フラグをプレイヤーのホームに立て、さまざまな効果フラグもカードの効果ごとにタグを置く。

2~4人用を想定。

下請けや取引先のコマも自分のホームに並べていき、

営業が円滑に進む効果を得る。






まぁここまで考えたが、子供向け知育ソフトを狙おうと思う。

人員カードはファンシーなデザインで、

拡張パックでかードと会社の種類と増やすつもり。

これのすぐにでも出来る簡易版も考えよう。
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後切り札カード的なのも作ろうか。

2017-11-01 08:20:57 | ファイブカラーズゲーム説明
色3枚×3枚だと1枚余計で、計4枚、フリーな色のカードだから、

4枚切り札カードを入れるか。

絶対勝利の40点入りとか、キャラのHP1回復、相手に100点入るが好きなカード次ドロー出来るとか。

でもこれ入れると大味になるなー。

辞めよう。

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性格を設定するカードは。

2017-11-01 08:12:58 | ファイブカラーズゲーム説明
ペルソナカード作ればいいじゃん。

ペルソナって言っても、神や悪魔じゃなくて、

社会の環境で演じる自分の性格ってことで、

威力1のカードで。

特殊能力属性・性格属性・魅了属性の「ツンデレ」だとか、

銃器属性・性格属性・技量属性の「クールな射撃」だとか。

威力1じゃなくてもいいか。
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a/sカードゲーム、武装アルカナ自由に4つ選べるでも面白いか。

2017-11-01 08:02:55 | ファイブカラーズゲーム説明
得物・無手・銃器・特殊能力で分けるのも片寄るしね。

すべてのカードにこの四つは一つ付けて、他の小アルカナも合せて3つぐらい付けよう。

一つの小アルカナ縛りで10枚武装カテコライズ揃えてもいいよね。


まぁ、ごめんね。
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ブースターパック売るときは。

2017-10-19 16:09:40 | ファイブカラーズゲーム説明
技カードの威力の数値ごとにパックを作ればいいね。

1・2・3・4・5・6・7・8・9・10の10種類で、

1つのパックに武装4属性それぞれ1枚づつ入れて残るはランダムで何枚か入れる。

キャラパックと分けなければ、1枚はキャラカード入れればいいんだな。
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a/sカードゲームのルール、色の配分はそれぞれ武装属性にそれぞれ一つの色3枚は入れなきゃ駄目かなー?

2017-10-19 16:04:02 | ファイブカラーズゲーム説明
難しいなー。役揃えにくいのはつまんないし。トレーディングカードゲームとしてそれはデッキに制限があるしなー。

むぅ。
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俺、トランプのルールの大富豪好きなんだよね。

2017-10-19 12:57:56 | ファイブカラーズゲーム説明
だからこんなルールになりました。

カード切ってて楽しいゲーム作りたいなーって思って、

それが叶ってるかは俺には分からない。
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勿論ここで言ったカードゲームのルールは著作権フリーだかんな!!

2017-10-19 12:54:14 | ファイブカラーズゲーム説明
特許は取れませんよ。
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さっきのカードゲームのタイトル言って無かった。

2017-10-19 12:45:17 | ファイブカラーズゲーム説明
A(オールマイティ)・ステータスカードゲーム

って案を考えたけど、スキルの方が良いかな?

ALLSカードゲームって一応略称考えたが、張りすぎ。

A/Sカードゲームって言ったらもうある?
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新しくカードゲーム考えてみた。

2017-10-19 12:11:44 | ファイブカラーズゲーム説明
基本はキャラカード4枚に技カードデッキ40枚程。

技カードを場に出して数値を計算するルールを採用。

ドローで手持ち6枚程持つ。

後キャラのHPをコインで数える。

キャラのHPは一桁の数字で設定する。

技カードは赤・青・黄色の色の属性と、得物・無手・銃器・特殊能力の属性の二つのアルカナが有り、

小アルカナに、得物の中の剣属性、特殊能力の中の銃特殊能力属性のように小属性がある。

技カードの数値の例が、



「赤・得物 (剣)

攻撃力6

子役・スラッシュバースト(その前に切ったカードが赤の特殊能力カードなら発動。攻撃力+2」



となる。子役があるなら大役もあり、キャラカードに設定される大役のカードを3枚揃えると場に見せることで200点入る。

見せた後通常通りにカードを切る。

(大役の例 赤の無手・青の銃・黄の特殊能力のカードを揃える。)


赤→青→黄色→赤の力関係があり、有利な方が攻め不利な方が守り。同じ色だと勝ち負けの判定無しでカードを捨てることになる。

攻めの方が数値を上になったら40点。守りの方が上になったら20点。

技カードの数値で勝つごとに相手のHPを1づつ減らして行き、0になったらキャラ交代。倒した方に100点入る。

全部のキャラが負けたら、シャッフルしてまた場に4枚から1枚出す。




キャラカードの特殊能力は大役以外にも色ごとに設定されており、切るごとに条件が合うと発動する。

例えば、

「赤・斧小アルカナのカードを切るとそのカードと同時に切る前の相手の捨てカードを大役の役に加えることが出来る。

青・9の数値のカードが5の威力になる。

黄・銃の属性のカードを切る場合1の威力カードに加算される。」



などのようにデメリットも含めた特殊能力になる。



デッキには得物・無手・銃器・特殊能力の武装のカードの数値は同じものを入れられないルールかそれ無しを考える。





まぁ細かなルールは今後補足するが、シャドウバースやブシロード的なキャララインナップのデザインを出来れば商品化した時楽しいかな?

技カードは色んなアニメの特殊能力や武術を参考にして。


後、ビデオゲームのエアプは許さん。
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ちょっと間違えてたね。

2016-12-29 00:33:24 | ファイブカラーズゲーム説明
想定するの混乱するんだよ。これ。
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まぁ後攻弱点付きで次のターン特性奪える持ち越しは無くていいか。

2016-12-29 00:21:49 | ファイブカラーズゲーム説明
ダメージ加算されるだけでいいもんね。

5カラーズカードゲームの説明は明日に持ち越し。

なんか調子悪いや。
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後攻で弱点ついた時には。

2016-12-28 22:52:48 | ファイブカラーズゲーム説明
次のターンもちこしね。
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次、何説明すればいいのかな?

2016-12-28 22:29:24 | ファイブカラーズゲーム説明
怪獣の5カラーズカードゲームは4vs4とか、

HPとすばやさの設定とか。

ちょっと分からないな。

ルールの種類としてはウルトラ怪獣とガンダムとドラゴンボールとポケモンとサッカーの5種類あるんだけんども、

どれから説明しようか?

ポケモンは第2特性がダメージいくらか+が発生すると供に特性が発動する仕組みで、

第1特性もダメージいくらか軽減が発生すると供に特性が発動される。

例。

ピカチュウ

第一特性・ダメージ30軽減

同「せいでんき」相手をマヒ状態にする

第二特性・ダメージ+30

「ひらいしん」でんき技をひきつける


相手に弱点をつかれたらピカチュウの第二特性を相手が発動する。ピカチュウが使う技がピカチュウの属性と一致すればピカチュウが第二特性を発動出来る。

相手の攻撃に耐性があったらピカチュウは第一特性を発動できる。ピカチュウのカードに設定される第一特性発動色を選択しても第一特性を発動できる。

ちょっと前、まぎらわしかったね。
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5カラーズカードゲーム説明・1

2016-12-28 20:09:48 | ファイブカラーズゲーム説明
このカードゲームの基本は、

赤・青・緑・ピンク・黄色の5つの色があり、

それぞれに数字の数値が振り分けられている。

例えば、

赤120・青60・緑90・ピンク90・黄80

など振り分けられた場合を想定する。

お互いカードを対面させて対戦した場合をこれから例で紹介しよう。


カードを場に出す時にまずは色を指定する。

準備フェイズで赤・青・緑・ピンク・黄のどれかを指定する色カードを伏せて出し、

対戦フェイズで開封する。

色には、赤→青→緑→ピンク→黄→赤

という力関係があり、色勝ちするとその色の数字のルールによって1.5倍から2倍の威力相手にダメージを与え、

色負けするとその色の数字の0.5倍のダメージしか与えられない。

同じ色だと等倍で、一致しない色はルールによって等倍か無ヒット。今回は等倍で設定する。

今回は特別効果は色勝ちでのみ発生するルール。

では一例を上げよう。

赤120・青40スタン・緑90・ピンク90・黄80のメトロン星人と

赤60・青90・緑30スタン・ピンク80・黄色130のエレキングの勝負。

メトロン星人は赤が威力が高いが、黄色が威力の高いエレキングに不利。

ならピンクをメトロン星人が選択すればエレキングが黄色を選択しても被ダメージ65で与ダメージ1.5倍の135で有利。

だが緑色をエレキングが選択すれば、スタンで次のターン行動出来ずに、次のターンエレキングが選択する色のダメージが等倍で通る。

勿論。黄色だろう。

ならそれを狙って青を選択してメトロン星人もスタンを狙うことも出来る。

その青に対してエレキングは等倍黄色130か青色90か赤色1.5倍90ダメージを狙うという選択もある。

それに対してメトロン星人はピンクか黄色でダメージソースを狙うという選択もあり、赤色で大ダメージという選択もある。

このような色の5すくみを考えて色を指定して対戦するのがこのゲームの基本である。

次回、更に詳しく説明しよう。
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