ひきぼんたんのTVゲームの話してゴメンネ。企業の本気を見た。

ゲームに騙されてた話。いい思い出もあります。

隠し穴抽選をやった結果。

2015-01-15 22:01:13 | ポケモンBW2
ルアキユト「ふぅ…♪(額を手で拭う)」

高台から遠くを眺める。

ソーニャ「初回、みずのいし取った後から全然復活しないな。」

コウガ「何歩歩くんだろう?」

ジン「マラソンだな。」

やすな「ゲームの抽選引き、マラソンって言うけど、正にこれだな~。」

ルアキユト「(きらきら♪)」
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ソウリュウシティ

2013-11-15 15:37:05 | ポケモンBW2
ソーニャ「今、バスラオだぞ?私。」

ジン「俺をヒヒダルマにしようと思ったみたいだが、ポケモン捕獲に、あくびが重宝するので、

アギルダー継続だ。」

やすな「テラキオンどうするの?」

ルアキユト「どうしよ?」

やすな「ストレンジャーハウスの時居なかったね。」

ルアキユト「居たよ!!普通に!!しゃべらせてもらえなかったけど!!」

ソーニャ「普通にミスだ。」

なすの「コバルオンですのよ?私。」

ユキ「私、ビリジオンですが、逆の方が良かったんじゃないですかね。」

やすな「かなえがテラキオン?」

ルアキユト「そのつもり。」

なすの「それはまぁまぁ、ピッタシですわね。」

(かなえ)「望む所だー!」

なすの「あら、精霊が。」

ユキ「まだBW2には居ないッスからね。」

ルアキユト「ソウリュウジムの後のイベント、めんどい。」

コウガ「知ってるんだ?」

ルアキユト「攻略本見ながら、遊んでるからね。」

小葉「お久しぶりです!!」

ルアキユト「そういや久し振り。」

やすな「小葉ちゃんはXYだと♀のヒトカゲだね。」

小葉「はい…どうも。」

やすな「もこっちと話した?」

小葉「ユウちゃんと声が似てるって話したかな?」

ソーニャ「実際の話と聞かされたが、そこは不明。」

やすな「ともかく、しばらくBW2を遊ぼうと思うけど、モチベーションが下がって出来ないかも。」

ルアキユト「メイちゃん、しゃべれる?」

(メイ)「あ、はい!」

ルアキユト「どう思う?」

(メイ)「そうだね…ちょっと仕様が悪いかも。ゲームの。」

ルアキユト「そうだなー。昔からだよね。私も色々あったし。XYは初めて、いい内容だったんじゃないかな?」

(メイ)「幽霊さんを除けばかな?」

ルアキユト「X、いつ買う?」

2月頃。

1月は、おばあちゃんから今でも貰うお年玉から、METAL BULIDダブルオーライザーを買おうと思う。

ルアキユト「随分先だね。うーん。旬が過ぎるなー。」

(メイ)「その時はよろしくおねがいします!」

やすな「誰と話してたの?」

ルアキユト「私の依り代。公式のキャラを弄るのは申し訳ないけど、許してね。」

そんじゃ。
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ストレンジャーハウス

2013-11-13 23:47:30 | ポケモンBW2
やすな「こ・ん・ば・ん・わ。ただいま、BW2プレイ再開ののちに、

ストレンジャーハウスに来ています!!

それで、ここに居る幽霊さんに、インタビューをしたいと思います!!」

ソーニャ「そ、それはどうか?幽霊にこっちのルールが効くか分からないぞ?」

トエガンバ「幽霊にはこっちのお約束が通じないと言います。ギャグまんがのルールや雰囲気が通じるとは思えませんね。」

ソーニャ「お、脅かすな!やすな!失礼の無いようにな!!」

やすな「承知のすけ!!」


ストレンジャーハウスを徘徊する一行。

途中、家具のせいで先に進めない。

ジン「困ったな。」

小葉「怖い…ジン君…」

コウガ「こ、こんなの、平気さ。先に進もう!!」

幽霊の女の子「黒い夢…いつまでも続く。」

小葉・コウガ「うわっ!!」

ソーニャ「…。」

やすな「うわぁ。本物だぁ。ソーニャちゃん、気絶?」

ソーニャ「ま、まぁ冷静だ…!」

やすな「幽霊さん!!インタビューを!」

消える幽霊。

やすな「ああ、待ってぇ!!」

ソーニャ「も、もういいだろ?」

やすな「重要アイテムがゲット出来るらしいよ。がんばろー。」

ソーニャ「ハハ!!もうへっちゃらさ!!冷静に行こう!!」

トエガンバ「実際、冷静です。」

ソーニャ「私の職業柄、隙は作らないに限るからな!心構えは作った。」

ガタッ!

ソーニャ「ハッ!!」

やすな「何構えてるの?」

ソーニャ「余計なイタズラはするな!!」







書庫に進むと、家具の配置が変わる。

ジン「先に進めるな。」

小葉「うう。」

コウガ「僕らは、モンスターボールに入ってていいよね?」

やすな「もうすぐ終わりさ。頑張ろう!!」

ソーニャ「何か寒気を感じるな…」

やすな「やだなぁー。当てられちゃって。幽霊がお化けの世界に引き込もうとするなら、私達も自分の世界に引き込めばいいよ!」

ソーニャ「そう上手く出来るか…?」


幽霊「…。」


コウガ・小葉「ブルブル…」

やすな「消えたぞ!!」

ソーニャ「そうだな。」

やすな「あれぇー怖くないの?」

ソーニャ「気にしないようにしてる。」




奥の部屋で、みかづきのはね、ゲット。


幽霊「その羽根を私の変わりにポケモンに返してね。」

やすな「待って!!話をしよう!!」

幽霊「怖かったー!?」

ソーニャ「怖いぞ…!」

幽霊「なら良かった!!怖くなかったらどうしようと思った!」

やすな「意外と明るいね!どうして怖がらせようと思ったの?」

幽霊「言われたんだ!!ゲームで遊んでる人達に本当に幽霊が見えるようになるおまじないをかけろって!!」

ソーニャ「…。」

やすな「へぇー。」

幽霊「どう?」

ソーニャ「気をつけろぉ!!」

やすな「これは公式の話ではありません。」

ジン「大したことないと思うぞ?見えるだけだ。」

幽霊「怖かったでしょ?」

ジン「愉快に笑ってれば平気だからな。安心しろ。」

ソーニャ「幽霊と戦う技を身につけるか…」

やすな「みやぶる必須だね?」
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つまんないね。俺のポケモンSS…

2012-09-14 00:06:46 | ポケモンBW2
昔みたいに書けない…

ルアキユト「まあ、リハビリしながら書けばいいよ。ソウルシルバーも中途半端だしさー。」

書く日が来るだろうか?

ルアキユト「モチベーションが続かないのが許せないね。」

ごめん。

ルアキユト「どういう意味かは取り様だけどね。」

病気みたいには成りたくない。

ルアキユト「じゃあ、自然の成り行きに任せてみて。…自然か?」

嫌だな。この世界。
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こんな感じなのかな?

2012-09-13 23:39:28 | ポケモンBW2
(プラズマフリゲート戦)


やすなが両手を開いて前にかざし、れいとうビームを放つ。

撃たれたれいとうビームは船を所々凍らし敵に当てる。

ソーニャは影を使い、敵にだまし撃ちを放つ。そして一目散に駆け走り、いあいぎりを撃つ。

コウガは大きな×の刃の軌跡を撃つ。

このはは走り、頭の角で突進する。

ジンは拳の猛打を放つ、むしのていこう

トエガンバは寝ている。

そんな現場。





やすな「とこれは、フィクションです。実際の戦闘とは関係ありません。」

ルアキユト「どうでもよく書いたね!細かい描写出来ないんだよう。」

ジン「だから省く。書けないものは仕方無いな。」

やすな「もう辞めちまおう!家で寝るぅ!!」

ソーニャ「それでいいのか?」

やすな「もちろん駄目さぁ!!ちゃんと遊ぼう。」

ルアキユト「だめだめ…これから不安だなー。ウザイかも。」

コウガ「あまり不安になるのも良くないよ。」

やすな「俺達!ロートルぅ!!ヒャッホウ!!」

このは「元気ならいいよね…。」
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と書いた訳だが。

2012-09-13 23:16:44 | ポケモンBW2
ルアキユト「プラズマフリゲート編だよ!!」

やすな「騙し騙し書いてやる!!ざまあ見ろ!!」

という訳で、プラズマ団を発見し追いかけるルフユト。

ルアキユト「私達も追いかけるよ!!」

そこに停泊してある船に乗り込むと…

四方をプラズマ団に囲まれるルアキユト達!!

チェレン「クッ。ここは荒療治と行こうじゃないか。」

ルフユト「やってやるぜ!!」

ルアキユト「うん!!」

初めは単独で戦ったルアキユト達であったが、その後タッグを組む。

プラズマ団「何てことだ!!俺達が負けるなんて!!」

プラズマ団「ここは引くぞ!!追い出せ!!」

船から降ろされる三人。

ルフユト「ちくしょー。次は許さないからな!!」

チェレン「そうだな。あいつらの悪事は僕が許さない!!」

こうして解散する三人。



ルアキユト「うーん?こんな感じなんだけど、記憶が曖昧で細かい所は描写してないね。」

やすな「でも書いてやったぜー!ざまあ見ろ!!」

ジン「本当、書こうとすると疲れるみたいだな。細かい描写を確認するのが面倒になるみたいだ。」

このは「これだけしか書けなくてゴメン!!」

コウガ「ゆっくり進めばいい。僕達にはまだ時間があるのだから。」

ルアキユト「うらぶれて進むぜー!!たまに会うことになるけど、許してね。ウザかったらゴメン!じゃ!!」






続く。…のが暗雲。
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ポケモンワールドトーナメント

2012-08-20 09:51:18 | ポケモンBW2
やすな「ああぁ…久しぶりだ。」

ソーニャ「随分、本編を書くのも怠っていたよな。」

ルアキユト「私、ドラクエⅩでホイミタンクしてます!!」

ジン「それは駄目なんじゃねーか。」

コウガ「じゃあ張り切って、本編を進めよう。」

このは「じゃあトーナメントに参加します!」


一回戦

対ルフユト戦

ルアキユト「メンバーは、ジン君、ソーニャちゃん、このはちゃん。ってあれ?」

ソーニャ「初回チャオブーだぞ?」

チャオブー「とっしん!!とっしん!!」

ルアキユト「ほっ。炎技は使わないみたいだね。」

ルフユト「手加減してるんだぜ!!」

ルアキユト「ジーガンフ!!」

ルフユト「どういう意味だ。」

ルアキユト「おおぉ!!封印されし魔物よ。我に力を!!」

ルフユト「意味分かんねー。」

ルアキユト「ってことでさっさと済ませよう。」


対ルフユト戦、勝利。

ルフユト「へへ。次は顔を洗って待ってろよ!!」




対チェレン戦

このは「私がとびげりで進みます。」

チェレン「まあ妥当だろう。ふるいたてるにも気をつけてな。」

このは「はい…気をつけます。」

やすな「余裕!余裕!」

ソーニャ「お前は出てないだろ?」



対チェレン戦勝利。



対アクロマ戦

ルアキユト「混乱とマヒ撒きか…なかなか厄介だね!!」

ソーニャ「ジンのはどうだんがなかなかヒットしない。苦戦だ。」

このは「はにほへひゃらー!」

ジン「ま、なんとかなるさ。」



対アクロマ戦勝利。





ルアキユト「やったー。初トーナメント、初勝利!!」

チェレン「おめでとう。」

アクロマ「強かったですよ。なかなか。」

ルフユト「次は勝つぜー。」




やすな「ということで、区切りもいいし、今日はお開きということで。」

ルアキユト「駄目!!これじゃつまらない。」

ジン「何か語ることはあるのか…?」

ルアキユト「特には無い!でもここで終らせない!!」

コウガ「具体的に何をする?」

ルアキユト「えーっと…何も思い浮かばない…テヘ。」

このは「これからどこへ行くか話さない?」

ルアキユト「ええっと、港だね。」

このは「ルフユト君がプラズマ団を見つけて追いかけてったんだよね。」

ルアキユト「そこの止まってる船舶に乗り込むと…」

やすな「という話を書く気力が足りないのだ!次回に任せて!」

ルアキユト「なんか、ポケモンは長ったらしく文章が書けないんだよ。ごめんね。」

ジン「体力が削られてるな。考えろよ?」

ソーニャ「技を使え!!」

ねむる。グー。

ソーニャ「そういうことなんだが…これでいいのかな…?」

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あれ?

2012-08-08 03:42:47 | ポケモンBW2
ジン「なんか流れ的に俺がゲイ経験があるみたいに読めるが、田中とただれた恋愛をしただけだ。」

やすな「ウホーイ!!」

このは「危なさそう…ジン君。」

コウガ「気をつけてね…」

ジン「無ければいいな。」

やすな「あるのー!!」

ソーニャ「世界観的にありそうだが、ジンは強いな。無いだろう。」

ジン「そうだ。」

このは「ホッ…」

コウガ「なんか突っ込みづらい…」

ジン「薄いマンガ誌でありえそうだって聞いた。ま、気にすることはないぜ。」

やすな「私のがあった…」

ソーニャ「私も含めてな。」

このは「ま、気にしない。気にしない!!」

皆「小葉がこれからヤバイ!!」

このは「…はは。」

ジン「まあ他人の妄想内で納まればいいだろうな。」

ソーニャ「ZETMANってエロ同人誌並みに酷い描写があるだろ…」

やすな「まあへっちゃらさ。本当は無いんだよー?灰谷も優しいらしいよー。」

灰谷「そうだといいね。」

ジン「ふっ!だといい。」

ソーニャ「もう締めるぞ。またな。」

やすな「臭い話だったー!!」

このは「ごめんね。子供達には。」
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うわ!!

2012-08-08 03:22:15 | ポケモンBW2
やすな「ダンのタンクトップ姿、ガチムチだ!!」

ソーニャ「そういう輩が集ってきそうだな。」

やすな「ゴシップガール好きそうだもんね!オネエ方。」

ジン「面白れー。意味が分かんねー!!」

このは「ジン君は興味あるの?こういうの?」

ジン「どうだろうな?有り得ると思えば避けたいからな。こういうの。」

このは「…。」

やすな「ああ。あったよね。」

ソーニャ「触れんなよ。」

ジン「そうだな。親愛が乗じることに隙があった。…。どうしたもんかな?」

コウガ「うーん。どういうことだろう?」

???「ジャジャーン私、登場!!」

やすな「まさか!!田中さんか!!」

あぎり「モグモグ。イカゲソ食べながらテレビを見るのは鉄板ですねー?」

やすな「何だー…あぎりさんかー。」

あぎり「お酒飲みますぅ?」

ソーニャ「高校生だろ?お前?」

このは「良かった…」

田中「ちょっと酷いよね。」

コウガ「田中さん。原作者から煙たがられてましたよね?」

田中「アグゥ。だって出たかったんだもーん。」

このは「がっかり。」

ジン「帰れ。」

田中「え、誰に言ってる?小葉ちゃん?」

皆「お前だぁ!!」

田中「ぶぅー。おいとましますよー。」

あぎり「ハイボールと缶チューハイ…どっちがいい?」

ジン「ハイボールだ。」

ソーニャ「飲むのか。私も飲みたいな。」

やすな「駄目ー!!未成年者飲酒は!!

OK!!私も飲むぞ!!」

このは「駄目だよ。飲酒は。」

あぎり「じゃあジンジャエール。」

やすな「飲むぞ!!」

ソーニャ「子供は本当に飲むなよ。飲んだ経験は許す。不味かったろ?」

やすな「子供も飲むことあるよね…」

ソーニャ「大っぴらに飲むことは許さない。飲んでる奴は気をつけろよ。補導されないようにな。」

やすな「認めてるんだ?ソーニャちゃん。」

ソーニャ「だって。居るだろそういう奴。出来ればみんなは迎合しないようにな。未成年飲酒には。」

やすな「約束だよ?」

あぎり「私、年齢的にセーフなんですよー?」

やすな「えぇー!!本当?」

あぎり「それは秘密です…!フフ。」

ジン「酒まじぃー!!」

コウガこのは「やっぱり…」
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女子シンクロを見て。

2012-08-08 03:07:17 | ポケモンBW2
やすな「うわあ。小股が飛び出てくるよ。」

ジン「クセェ!!」

ソーニャ「少し生々しいな。」

コウガ「だってしょうがないよ。こういう競技だし。」

このは「始まった当時はどう思われてたのかな?気付いてないの?」

ジン「うわぁ!!クセェ!!」

やすな「顔も面白いよね。」

ソーニャ「色気が無いのは競技だからだが…」

ジン「何だあの足!!クセェ!!」

やすな「汗臭そう。」

このは「流されたけど、気付いてるよね?絶対。」

ソーニャ「卑猥なのを楽しんでたんだろうなー?やっぱり。」

このは「嫌だなー。」

やすな「じぃー。」

このは「何?やすなちゃん。」

やすな「小葉がすればいい!!」

このは「え?でも私あまり泳げないし…」

やすな「Hなのは気にしないの?」

このは「気にするよぉー!!」

ジン「お前ら二人でやればいいだろ。」

ソーニャ「む。私も入るのか?」

やすな「(想像図)ふぇー。いいね。」

ソーニャ「私にも絵が浮かぶぞ。かっこ悪い!!」

やすな「私達がやると面白い絵になるよね!」

ソーニャ「まっぴらゴメンだ…!」

コウガ「ゴシップガールを見ない?」

やすな「今見てるよー!!ジェニーかっこいい!!」

ジン「老けたな。ちょっと。」

このは「そんなこと言わない!!」

ソーニャ「夜更かしの楽しみだもんな。ゴシップガールは。」

やすな「早めに寝て明日を楽しもう!!ヒャッホー!!」

このは「今言っても意味無いっていうか…」

やすな「ゴシップガール見終わったらだよ?午前4時には寝よう!!」

ソーニャ「遅すぎる…」

やすな「午前7時よりはマシじゃん!!ブー!!」

皆「有り得る…。」
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なんか。

2012-08-08 02:42:12 | ポケモンBW2
やすな「資料見ながら文章書くの面倒臭い?」

そうだよ。

やすな「しょうがないなー。ちゃんとやる!」

ソーニャ「あれ、何て言うんだ?ホドモエシティにあるバトル施設?」

ジン「バトルコロシアムか?」

コウガ「違うよ。バトルレボリューションだよ。」

このは「ちゃんと確認しようね…」

やすな「取り合えず今は電気穴の洞窟に居る!!」

ジン「電気穴だったけか?」

記憶力に乏しいのぉー。

やすな「おじいちゃんだ!ブログ主は!!」

ソーニャ「ちゃんとみんなは記憶力の鍛錬を積めよ?」

やすな「いつも鬼トレやる!!」

ジン「やってるのか?」

やすな「ケッ。すぐ飽きるよ!こんなゲーム。スキル上達を餌につまんないゲームやらせちゃってさ!」

ジン「酷いこと言う。日常の習慣にして根気よくやれば成果は出るんだろ?」

やすな「人は退化するもの!!」

ジン「ふーん。まあ、そうだろう。」

ソーニャ「ということでしばらく休止だ。隙があれば書くから、暇潰しにたまに来てくれれば嬉しい。」

やすな「全然!!上がってなかったりして…?」

ソーニャ「そうならないように頑張れよ。」

二週間に一回上がればいいとこです。

ジン「約束しろよ…?」

どうでもいいこと書きます。

やすな「福原愛が負けた!!」

このは「それ…どうでもいいこと?」

ほんじゃ。
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やる気が無いというのにー。

2012-07-27 16:30:28 | ポケモンBW2
やすな「ってことで本編!」

ソーニャ「ホドモエシティに入ったぞ。」

何やらプラズマ団らしき人達が言い争ってます。

「Nとかいう奴に付いて行くなんてどうかしてるな!」

「それが私達の選んだ道です!!」

「おっと、誰かが来た。ずらかるぜ。」

逃げてくプラズマ団の一人。

「私は元プラズマ団の一人です。どういうことか興味があるのなら、丘台の家に来てください。」

丘台へと向かう。

???「私は昔、プラズマ団でN様に従えた者です。まず話を聞きたければ、試させてください。」

やすな「望む所だよぉ?いざ!!」

このはがエナジーボール連続。

やすな「あれれ?そうだっけ?」

ソーニャ「細かい所は覚えていない。」

「いいでしょう。中で話を。」

プラズマ団の幹部は今、プラズマ団はゲーチス派とN派に別れてると言う。

ここのプラズマ団は、N派に属し、罪滅ぼしをしているようだ。

やすな「そっかー。色々あるんだねー。」

ソーニャ「意味分かってるのか?」

ジン「そういうのってあるだろ?自分のしてきたことに悔いを改めて行動するってことだ。」

コウガ「悪も多面的に見ると許せることもあるって話だね。」

ヒョウ「許せねー!!妹のチョロネコはここには居ねー!!そんなの納得がいかない!!」

ルアキユト「ヒョウ君…」

「そうですね。私達の罪は業が深いということでしょう。」

ヒョウ「ジムでバッジをゲットするぜ!!ルアキユトも来いよ!」

ルアキユト「うん…!わかった…!」

やすな「ということでジム戦。」

このは「私がメブキジカに進化してウッドホーンで無双だったみたい。」

ジン「ジムリーダーのヤーコンのドリュウズはこのはのとびげりで楽勝だしな。」

ルアキユト「ということでクエイクバッジをゲットだぜ!!」

ヤーコン「若くて有望な君達に案内したい所がある。」

ヒョウ「え?何だ?」

ということで、面倒ながら次回に続く。





疲れた…。
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さぼる…

2012-07-21 01:34:08 | ポケモンBW2
やすな「まだまだ私達はサボってる!みんなはどうか!?」

ルアキユト「ムム。ペルソナ4ばかりやってるよ。」

ジン「もう旬が過ぎてるかもな…ポケモンBW2も。」

コウガ「まだ先を書くのも許してくれるかな?」

ソーニャ「じゃあさっさと書けばいい。出来ないのか?」

サボりてー!

やすな「駄目な奴だ!これじゃ文筆家として大成しない!」

自発性が無くなってるんですよ。

やすな「風が止まった!」

このは「??、え?どういう意味?」

トエガンバ「風、空気とは分子の気化なので、単独で自発的に動いてるって意味ですよ。風は大気の影響化に置いて出来る道筋なので、

ちょっと意味が複雑になりますけどね。つまり自発性の偶像ですよ。」

やすな「まあサボろー!誰かに命令されてる訳ではないのだから!!」

すんません。

なんかログを書くのが疲れる。

ソーニャ「明日は書けよ。」

読んでくれる人には感謝してます。

やすな「ちなみに、ペルソナは秘密結社ラボをクリアして、文化祭前です。」

ソーニャ「おみくじで大吉が案外出難いと感じたな。」

ペルソナ解説はもう需要が無さそうなので省きます。

やすな「君に宿ってないだけじゃないかな?」

やっぱり邪魔されるんですね。

ジン「誰かが仕掛けてるか推測の域を出ないが、陰謀論に信憑性があるかもな。」

コウガ「悪の匂いがする!!」

やすな「理解されるかなー?いぶかしめられるかなー?」

そこは適当です。

やすな「どうする!?退治に行こう!!」

どこに居るんだよ。

このは「そもそも居るの?」

誰かの陰謀なんだよ。そんな苦言が妄想か現実かの判断の悩み所なんですよ。

ソーニャ「サボりたいだけの話じゃないのか?」

そうですね。

やすな「とにかく!サボろう!!イヤッホー!!」

ルアキユト「私はやる気あるけどね!」

ソーニャ「残念だ…って!言うだけなら容易しだな。」

俺には身につまる話です。

やすな「まあ次々!!」






ということでサボります。すいません。



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所でソーニャちゃんは。

2012-07-19 00:44:13 | ポケモンBW2
「夏になっても長袖なの?」

「理由は推測出来るだろ。しかも今この企画ではコマタナだ。関係無い。」

「髪を解いたらどうなるのかなぁー!?どーお?」

「う、今日、変な妄想をされた…あれは現実にあったのだろうか?」

「…。私のソーニャちゃんに!!」

僕の妄想では無いです。

「絵心のある奴なんだろうな。ちょっと、こう…」

「可愛いかったんだけど…」

三人「レイプなんだよな。」

「あまりそういう方向性は推奨しない。」

「私はソーニャちゃんの髪を解いた姿に興味があるんだよー!」

「む。まあ頭の中で補完しろ。」

「フー!フー!」

「寄るな変態。」
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暑い。

2012-07-19 00:24:53 | ポケモンBW2
やすな「暑いぃ…」

このは「ゲーム中だと、もう季節は秋なのにね。」

やすな「暑すぎる!さぼるぞー!ヒャッホー!!」

ソーニャ「ということで今日もお休みだ。」

ジン「やる気が出ないのは良くないな。」

コウガ「甘えすぎだね。」

ルアキユト「根性無いのがブログ主だからね。悪い!」

やすな「ガリガリ君梨味が売れ切れてる!!えーん!」

ルアキユト「ちょっと酸っぱくなったよね。梨味。」

ジン「特別な味ではなくなったな。」

やすな「そうなの?うーん?」

このは「みんなは暑さに負けないでね。」

ルアキユト「さぼるぞー!!」

やすな「おうよー!」

ソーニャ「水風呂にでも入って体を涼めればいい。おすすめだ。」

ルアキユト「さぼるぞー!!」

やすな「おうよー!」

ジン「夏はまだ長い。ゆっくりすればいいかもな。」

ルアキユト「さぼるぞー!!」

やすな「おうよー!」

このは「さぼりすぎないでね。二人とも…」

二人「おうよー!!」







ってことで明日に持ち越し。
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