『室戸キンメ丼の食べられる店』というキーワードでこのブログに辿りついている人が多いので、室戸名物の、『室戸キンメ丼』がどこで食べられるのか、室戸市観光協会で、確認してきました。
食べられる店舗は、8店舗です。
『ホテル明星(あけのほし)』
『最御崎寺遍路センター』
『宿泊と喫茶・まぜ』
『民宿・福洋丸』
『喫茶・民宿・うまめの木』
『釜飯・初音(はつね)』
『料亭・花月』
『和風レストラン・みやび』
室戸市に全く来た事がない観光客に分かりやすい場所は、『ホテル明星(あけのほし)』です。
その次に分かりやすいのは、最御崎寺ですが、ここは、お遍路さんが泊る場所なので、一般に、家族連れで食事をするところではありません。
室戸岬の近辺では、国道沿いで、分かりやすいのは、『宿泊と喫茶・まぜ』、『喫茶・民宿 うまめの木』など。
観光客としては、民宿とか喫茶店で、食事をするというイメージは持たないだろうと思うのですが、室戸市では、喫茶店でふつうに、定食物の食事もできます。
喫茶店というよりは、食事のできる店という認識をしてください。
室戸市に何度も訪れている人は、旧国道の、旧室津港の上の、繁華街にある、『釜飯・初音(はつね)』、とか、『料亭・花月』で食べるのが、室戸通だと思われるかもしれません。
『室戸キンメ丼』をテレビで宣伝していた店で食べたいというなら、『料亭・花月』です。
この近辺は、基本的に駐車場がないので、路上駐車になります。
価格は、1,500円です。
予約は必要はないということですが、キンメは天候の具合で、獲れない場合があります。
確実に食べるには事前に電話で確認したほうがいいです。
キンメは高級魚なので、1,500円の価格は、高くはありません。
むしろ、安いかもしれません。
疑問に思うのは、室戸市に、『ディープシーワールド』、『海の駅・とろむ』、『道の駅・キラメッセ室戸』の三大観光スポットがあるのですが、そこでは、『室戸キンメ丼』は食べられません。
テレビでも、新聞でもPRしておきながら、観光スポットで食べられないのは、どういうわけでしょう。
観光客は、観光スポットであれば、『室戸キンメ丼』を食べられると思っているはずです。
ところが、そこで食べられないとなると、観光客は、がっかりして、室戸市のイメージダウンになります。
室戸市の三大観光スポットは、室戸市のイメージを作る場所でもあります。
そこで食べられないとなると、観光客は、だまされたと思うはずです。
どういう事情で、三大観光スポットで、『室戸キンメ丼』が食べられないのでしょう。
何かの利害関係があるのか、キンメの仕入れができないとか、新しいメニューを作ると、手間がかかるとか、利益がでないとか、他のメニューが売れなくなるとか、そういう事情があったとしても、三大観光スポットは室戸市のイメージを作る場所だという自覚を持つべきです。
『キラメッセ室戸』からは、テレビ中継で、『室戸キンメ丼』を紹介しておきながら、キラメッセ室戸では食べられないということはあってはならないだろうと思います。
あのテレビ番組を見れば、キラメッセ室戸で、『室戸キンメ丼』が食べられると思うはずです。
視聴者はだまされたようなものです。
世界ジオパークにしても、『室戸キンメ丼』にしても、官民一体となって盛り上げようとしているのに、室戸市の三大観光スポットで、『室戸キンメ丼』が食べられないというのはあってはならないはずです。
室戸市の三大観光スポットであれば、家族連れで食事ができます。
大人は、『室戸キンメ丼』を食べても、子供そういう料理は食べられないので、子供用のメニューを食べられます。
そして、土産物も買えます。
地元の人でも、『室戸キンメ丼』は、『とろむ』とか、『キラメッセ室戸』なら食べられるはずだと思っています。
今後も、室戸名物、『室戸キンメ丼』をPRしていくなら、幟も作って、『ディープシーワールド』、『とろむ』、『キラメッセ室戸』では、『室戸キンメ丼』を食べられるようにするべき。
『室戸キンメ丼』が食べられる店舗の場所は、下記の地図で確認してください。
ホテル明星(あけのほし)
http://yahoo.jp/iW44dJ
最御崎寺遍路センター
http://yahoo.jp/viV12F
宿泊と喫茶 まぜ
http://yahoo.jp/WVrO2i
民宿 福洋丸
http://yahoo.jp/44mjsz
喫茶・民宿 うまめの木
http://yahoo.jp/fxpXEV
釜飯・初音(はつね)
http://yahoo.jp/iGdWyK
料亭花月
http://yahoo.jp/SHl6cT
和風レストラン みやび
http://yahoo.jp/aea1FA
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食べられる店舗は、8店舗です。
『ホテル明星(あけのほし)』
『最御崎寺遍路センター』
『宿泊と喫茶・まぜ』
『民宿・福洋丸』
『喫茶・民宿・うまめの木』
『釜飯・初音(はつね)』
『料亭・花月』
『和風レストラン・みやび』
室戸市に全く来た事がない観光客に分かりやすい場所は、『ホテル明星(あけのほし)』です。
その次に分かりやすいのは、最御崎寺ですが、ここは、お遍路さんが泊る場所なので、一般に、家族連れで食事をするところではありません。
室戸岬の近辺では、国道沿いで、分かりやすいのは、『宿泊と喫茶・まぜ』、『喫茶・民宿 うまめの木』など。
観光客としては、民宿とか喫茶店で、食事をするというイメージは持たないだろうと思うのですが、室戸市では、喫茶店でふつうに、定食物の食事もできます。
喫茶店というよりは、食事のできる店という認識をしてください。
室戸市に何度も訪れている人は、旧国道の、旧室津港の上の、繁華街にある、『釜飯・初音(はつね)』、とか、『料亭・花月』で食べるのが、室戸通だと思われるかもしれません。
『室戸キンメ丼』をテレビで宣伝していた店で食べたいというなら、『料亭・花月』です。
この近辺は、基本的に駐車場がないので、路上駐車になります。
価格は、1,500円です。
予約は必要はないということですが、キンメは天候の具合で、獲れない場合があります。
確実に食べるには事前に電話で確認したほうがいいです。
キンメは高級魚なので、1,500円の価格は、高くはありません。
むしろ、安いかもしれません。
疑問に思うのは、室戸市に、『ディープシーワールド』、『海の駅・とろむ』、『道の駅・キラメッセ室戸』の三大観光スポットがあるのですが、そこでは、『室戸キンメ丼』は食べられません。
テレビでも、新聞でもPRしておきながら、観光スポットで食べられないのは、どういうわけでしょう。
観光客は、観光スポットであれば、『室戸キンメ丼』を食べられると思っているはずです。
ところが、そこで食べられないとなると、観光客は、がっかりして、室戸市のイメージダウンになります。
室戸市の三大観光スポットは、室戸市のイメージを作る場所でもあります。
そこで食べられないとなると、観光客は、だまされたと思うはずです。
どういう事情で、三大観光スポットで、『室戸キンメ丼』が食べられないのでしょう。
何かの利害関係があるのか、キンメの仕入れができないとか、新しいメニューを作ると、手間がかかるとか、利益がでないとか、他のメニューが売れなくなるとか、そういう事情があったとしても、三大観光スポットは室戸市のイメージを作る場所だという自覚を持つべきです。
『キラメッセ室戸』からは、テレビ中継で、『室戸キンメ丼』を紹介しておきながら、キラメッセ室戸では食べられないということはあってはならないだろうと思います。
あのテレビ番組を見れば、キラメッセ室戸で、『室戸キンメ丼』が食べられると思うはずです。
視聴者はだまされたようなものです。
世界ジオパークにしても、『室戸キンメ丼』にしても、官民一体となって盛り上げようとしているのに、室戸市の三大観光スポットで、『室戸キンメ丼』が食べられないというのはあってはならないはずです。
室戸市の三大観光スポットであれば、家族連れで食事ができます。
大人は、『室戸キンメ丼』を食べても、子供そういう料理は食べられないので、子供用のメニューを食べられます。
そして、土産物も買えます。
地元の人でも、『室戸キンメ丼』は、『とろむ』とか、『キラメッセ室戸』なら食べられるはずだと思っています。
今後も、室戸名物、『室戸キンメ丼』をPRしていくなら、幟も作って、『ディープシーワールド』、『とろむ』、『キラメッセ室戸』では、『室戸キンメ丼』を食べられるようにするべき。
『室戸キンメ丼』が食べられる店舗の場所は、下記の地図で確認してください。
ホテル明星(あけのほし)
http://yahoo.jp/iW44dJ
最御崎寺遍路センター
http://yahoo.jp/viV12F
宿泊と喫茶 まぜ
http://yahoo.jp/WVrO2i
民宿 福洋丸
http://yahoo.jp/44mjsz
喫茶・民宿 うまめの木
http://yahoo.jp/fxpXEV
釜飯・初音(はつね)
http://yahoo.jp/iGdWyK
料亭花月
http://yahoo.jp/SHl6cT
和風レストラン みやび
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