人は、ふるさとびと

お帰りなさい と迎えて
下さる神様は、私達の
ふるさとなんです。

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人間というものの相(すがた)

2017-05-15 10:58:07 | 日記
五井昌久という個人は

幾万にも分かれ
自由自在身となって
地上と神界とを
結んでいる

私のいのちは
朗らかに
神のもとにあって
生命本来の
すこやかな
ひびきを
一人一人に送りつづけている

人間というものの
相(すがた)は
みな
そうした相なのだ
五井先生だけが
特別ではない
このことを深くふかく
識(し)ってほしい

愛と祈りのなかで
自由自在身となってゆく
これが
人間なのだ
      昭和61年10月1日
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