さいきんの流星光/2017
売れない漫画家は楽しいぞ~!ナガレボシヒカルのクールな日常
 



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アシの仕事中、やることないから、

アマゾン・プライムとか、huluとかで映画観てます。

日本映画が多いでしょうか。

字幕に目を奪われなくていいから。

最近では…、

「スペック」
「WOOD JOB!」
「小さな愛の歴史」
「恋火~天国の本屋~」

ああ、もう忘れちゃったな。

見る先から忘れていっちゃうな。

「IN THE HERO」
「極悪」
「リアル~完全なる首長竜の日~」
「忘れないと誓った僕がいた」


これはドラマだけど「スープとパンとネコ日和」も見たな。


僕は、観ていられない映画があります。

作られた日常、っていうか…。

こんなセリフ言わないだろってセリフ平気で言ってたり、
会話のかけあいで、いかにも演技っつーか、
いかにも映画、ドラマの昔ながらの流れでやってます的なセリフの流れも
大嫌いで、すぐ止めてしまいます。


そういう理由で芝居があまり好きではないのかも知れません。

いかにも、「芝居」という感じが嫌いというか…。


映画は、日常を見せてくれてる訳ですよね。

演技だけど、日常に似せて、そこにドラマを盛り込んでつくる芸術ですよね。

その根本が、「日常」ではないことに、違和感を持ってしまうのかも知れません。


なんか昔あったな。

ドキュメンタリータッチで、もうまさに
「これは演技じゃありません、素人さんを家庭用ビデオカメラで撮影したものです」
的な?

そういう効果を狙った恐怖映画ありましたよね。

最近、その映画を見る機会があって見たんですけどもね。

見れませんでしたね。

モロ、役者さん!って感じで。

モロに「演技!」って感じがびしびし伝わってきてダメでした。


そんな感じで、毎日、映画ばっかり見て、

次から次へと見て、

そんで、次から次へと、忘れていってます。




■クジ



緊急避難のときのために、ハーネスをつける練習をさせられているクジ。

クジは、これをつけると、うずくまって動かなくなります。


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コメント ( 4 ) | Trackback ( 0 )


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コメント
 
 
 
Unknown (ビー)
2016-10-02 00:05:03
ごっちゃになりませんか(笑)

ドキュメンタリータッチって、ブレア・ウィッチ・プロジェクトかパラノーマル・アクティビティでしたっけ?
 
 
 
Unknown (流星光)
2016-10-03 09:12:19
>ビーさん

コメント、ありがとうございます!

確かに、ごっちゃになりますね。

アマゾン・プライムとかでは、ずらりとたくさんの
タイトルが並んでいて、ウォッチリストに加えたりしてるんですけど、
初めて見ると思ってても、実は見覚えがあったりします。

ドキュメンタリータッチのホラー映画っていうのは
日本映画です。
「絶対に見てはいけない」とかいうヤツです。

 
 
 
ご無沙汰です。 (とあるまんが描き)
2016-10-06 22:38:09
久しぶりにコメントしますー

わたしも最近ネット配信で海外ドラマに
はまっています。
アメリカのドラマは完成度高いですね
面白すぎて、ながら見が出来なくなっちゃいます。

せんせいは海外ドラマは観ますか?
 
 
 
Unknown (流星光)
2016-10-07 07:35:05
>とあるまんが描きさん

コメント、ありがとうございます!
お久しぶりです!

海外ドラマですかー。

英語がネックになってますね。
字幕に目を奪われてしまうので、
なかなか見ることができません。
「24」は熱心に見てました。
「アンダー・ザ・ドーム」は、
シーズン2くらいまで見ました。

「ウォーキングデッド」も最初のあたりだけかな。

海外ドラマの特徴として、
恐怖や不安を与えるものそのものがどうということよりも、
その状況下に置かれた人たちの人間関係というか、
社会性というか、反社会性というか、
結局、人間関係の恐怖、人間関係のドラマ展開にもっていこうとする傾向がある気がして。

またこれか~ってなってしまいます。

 
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