
NTTドコモの最新Androidスマートフォン「docomo NEXT series Xperia NX SO-02D」を写真と動画でチェック【レポート】
http://news.livedoor.com/article/detail/6215481/
| 光るフローティングプリズムのXperia NX |
ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズは17日、NTTドコモ向けに提供する最新スマートフォンについて説明する
「Xperia 新モデル発表会」を開催した。
写真および動画で詳細にみていこう。
Xperia NX SO-02Dは、1.5GHzデュアルコアCPU、4.3インチHD液晶(1280×720ピクセル)、
Xperia NX SO-02Dは、1.5GHzデュアルコアCPU、4.3インチHD液晶(1280×720ピクセル)、
約1210万画素裏面照射型CMOSセンサーを搭載したグローバルフラッグシップモデルだ。
サイズは、高さ約128mm・幅約64mm・厚さ約10.6mm、重さ約144gとなっている。
ボディーカラーは、ホワイトとブラックの2色。手前に移っている黒いケーブルは、
ボディーカラーは、ホワイトとブラックの2色。手前に移っている黒いケーブルは、
付属のUSB変換ケーブルとUSBストレージ(microSDカードを使用する)だ。
本体には32GBのストレージがあるが、microSDカードスロットがないためUSBストレージでデータのバックアップなどを行う。
背面は指紋がつきにくいマットな加工がされている。
背面は指紋がつきにくいマットな加工がされている。
縦一直線に並ぶカメラやLEDライト、ソニー・エリクソンロゴがデザインの特徴となっている。
左側面にはUSB端子、上部には電源ボタンとイヤフォン端子がある。
左側面にはUSB端子、上部には電源ボタンとイヤフォン端子がある。
ウオークマンで培ったサウンドコントロール技術を投入しているので、ミュージックプレイヤーとしての完成度も高そうな印象だ。
右側面にはHDMI端子とボリュームボタン、シャッターボタンが並ぶ。下部にはストラップホールがある。
右側面にはHDMI端子とボリュームボタン、シャッターボタンが並ぶ。下部にはストラップホールがある。
HDMI出力はフルHDでのミラーリング出力が可能となっている。
透明パーツがフローティングプリズム部分。背面から表面のアイコンと向こう側の景色が透けて見える。
透明パーツがフローティングプリズム部分。背面から表面のアイコンと向こう側の景色が透けて見える。
Xperiaのロゴ部分にはアンテナとバイブが内蔵されているという。
手にしたサイズ感は4.3インチの16:9ディスプレイのため横幅はそれほど大きくはないが、縦方向は長めの印象。
手にしたサイズ感は4.3インチの16:9ディスプレイのため横幅はそれほど大きくはないが、縦方向は長めの印象。
背面のラウンドの処理で薄くて持ちやすい形状となっていた。
よく見るとフローティングプリズム部分から手のひらが透けているのがわかる。
リアカバーは取り外し出来るが、電池交換は出来ない。SIMスロットはドコモminiUIM(microSIM)となっていた。
約1210万画素のカメラは、画面ロック状態からデジカメのように起動ことが可能となっている。
POBox Touch 5.0は手書きかな入力をサポートしている。
内蔵ストレージは21.73GB、本体メモリーは1.8GBの空きがあった。
リアカバーは取り外し出来るが、電池交換は出来ない。SIMスロットはドコモminiUIM(microSIM)となっていた。
約1210万画素のカメラは、画面ロック状態からデジカメのように起動ことが可能となっている。
POBox Touch 5.0は手書きかな入力をサポートしている。
内蔵ストレージは21.73GB、本体メモリーは1.8GBの空きがあった。
本体メモリーの空きが1.8GBとなり、Xperiaの泣き所であった本体メモリーの少なさが解消された。















