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【静電気対策:車の電子化は年々進化します・ところで静電気は対策は?】ATオートマの仕組み

2017年05月15日 09時27分19秒 | Ag-powerで静電気よおさらば~

ATオートマの仕組み


当時の中古車屋で整備士はオイル交換厳しく

ATオイルも恐ろしいくらい出てました。

当然チェンジャーを使い大半を交換していたんですけど・・・

 

中古車販売を止め他の仕事に就いた時の定説は

中途半端にオイルを替えない方が良いでした。

経験上ATオイルを交換し壊れた事が無かったから・・・

 

摩擦帯電(まさつたいでん)とは、2種類の不導体同士を摩擦することで帯電することをいいます。こすった下敷きで髪の毛が引き寄せられるのも摩擦帯電が原因で起こる現象です。

 

接触帯電

 

接触帯電(せっしょくたいでん)とは、接触した2つの物質間で電荷の移動が起こることで帯電する現象のことをいいます。冬のドアノブで放電ショックが起こるのも接触帯電が原因です。

 

流動帯電

 

流動帯電(りゅうどうたいでん)とは、管内を流れる液体が帯電する現象のことをいいます。ガソリンスタンドの給油においてもホースで静電気が発生するため帯電を除去するアースが必要になります。


 

 

複雑なギヤの動きから静電気から守る方法とは・・・・・?

ATオイルが静電気を無くす働きをやっているんでしょうか?

 

何故そんな発想をするかと言えば

多くの車のATオイルの交換率は悪いと思っています。

弊社のAg-powerをミッションケースに塗布すると

 

変わるんです。

気持ちよく経験成し得なかったアップダウンが・・・・・

やはり静電気が消せないんだ~と・・・・・

 

守るにはオイル交換で可能なのか今からの課題ですけど・・・

燃費燃費と口にしますが・・・

簡単の燃費を上げよう思ったらミッションを適正位置で走らせる事です。

 

これが出来ない理由は何なのかを追究したが面白い!

私はミッション内の静電気ではないかと思っているだけです。

 

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