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【JiJi通信さん部分切り報道は故意でしょうか???】(図解・行政)2017年度予算案を家計に例えると…(2016年12月)

2017年08月10日 20時44分22秒 | 感想&独り言!!

誤解を招くように報道しているんでしょうか?

その報道で誰が得するんでしょうか???

誰かの指示なんでしょうか?????

ネット民は誰もが嘘だと分かってますよ!!

それともネットで情報を得ない高年齢者の方のためでしょうか・・・・・


 この記事は中途半端な抜粋会計でしょう~

【図解・行政】2017年度予算案を家計に例えると…(2016年12月)

 嘘でしょう~)

2017年度予算案を家計に例えると…

身の丈越える生活変わらず=予算案を家計に例えると-17年度予算案

※記事などの内容は2016年12月22日掲載時のものです

 

 収入は頭打ちなのに、親の介護などに掛かる支出は増えるばかり。

大赤字の家計で借金は膨れ上がり、ため息が止まらない。2017年度予算案を家計に例えると…。  


サラリーマンのアベさんは妻と子ども、妻の両親との5人暮らし。

同じ名前の首相が進める経済政策「アベノミクス」は5年目に入るが、効果は頭打ち気味だ。

年収(税収)は577万円と前年度から1万円増えるだけで、肩すかし感は否めない。

 


 一方、生活費(政策経費)は739万円と8万円増える。

妻のパート代(税外収入)53万円を合わせても賄えず、相変わらず家計は火の車だ。

 


 身の丈に合わない生活を続ける理由は、高齢になった義理の両親の医療・介護などの費用

(社会保障関係費)が膨らみ続けていることが大きい。

節約を心掛けても5万円増える。

 


 地方に住む自分の両親へも仕送り(地方交付税交付金)が必要。

家計が苦しいと父に伝えたが、それでも3万円増やすことにした。

台風や地震に備えた家の補修費(公共事業費)もかさむ。

 


 気掛かりなのは、隣人がたびたび敷地内に入ってくること。

防犯のための費用(防衛費)は過去最大だ。

頼りにしてきた友人の警察官も最近少し様子がおかしく、今後も費用が増えるかもしれない。

 


 その上、期限を迎えた借金の返済(国債費)235万円が追い打ちを掛ける。

銀行にお願いして借金(国債発行)をさらに343万円重ね、何とかやり繰りするが、

17年度末の借金残高(国債残高)は8650万円に膨らむ。

 


 こんな収支が成り立つのも、必ず借金を返してくれると銀行が考えているから。

銀行にはこの先年収は上がると繰り返しているが、

綱渡りのやり繰りから脱する見通しは全く立たないままだ。


ここの部分も&個人資産、特殊法人資産など・・・・・

対外純資産最高349兆円、2年ぶり増 日本26年連続で最大債権国 

財務省は26日、日本の政府や企業、個人投資家が海外に持つ資産から負債を差し引いた

平成28年末時点の対外純資産残高が349兆1120億円だったと発表した。


27年末に比べて2・9%増え、日本は平成3年から26年連続で世界最大の債権国となった。

日本企業による海外企業のM&A(合併・買収)など直接投資が増えたほか、

国内投資家の外債投資が拡大した。


また、米国向けの直接投資は、日本企業の現地生産などが進み、5・4%増の53兆1842億円となり、

過去最大を更新した。


 麻生太郎財務相が同日の閣議で報告した。

対外純資産の増加は2年ぶりで、26年末(363兆4090億円)に次ぐ2番目の高水準となった。


 対外資産残高は5・0%増の997兆7710億円で8年連続増加。

機関投資家による証券投資が増え、保有する外国証券の価格が上昇したことなどが寄与した。


対外負債残高は6.2%増の648兆6580億円と7年連続で増加。海外投資家による日本の

株や債権の取得額が増えた。


 日本に次いで対外純資産額が多かったのは、中国で210兆3027億円。3位はドイツで209兆9234億円だった。

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