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どうする、日本?!【ザ・ファクト独占スクープ!】元北朝鮮兵器開発者が激白!「核ミサイルはもう完成している!」

2017-04-05 23:27:53 | 幸福の科学高知 なかまのぶ

 http://blog.goo.ne.jp/rokochifukyosho/e/dfaf56d91de375e06b9264f8a0440cb1

2017-04-04 00:37:05 | 日本を守る!

 本日は、TheFACT動画と、理想国家日本の条件より、第2次朝鮮戦争に向けての、緊張あふれる情報をお届けいたします。

  

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私はとても心配しています。

日本の国会は森友学園問題で紛糾し、韓国の大統領は逮捕されました。

保守派の人たちからは、「森友問題は、中朝の差し金ではないか?」との声もあるようですが、とても真実味を帯びてきました。

北朝鮮からは、最近また日本近海に4発もミサイルを発射しました。

そして北朝鮮が取り込もうとしている韓国、そしてその隣国日本は、共に、極めて民主主義的な手法で、政局にうつつを抜かし、政治が骨抜きにされているのです。

この意味が、与党にも野党にも、見識者と呼ばれる方々にも、そしてマスメディアにもわからないというなら、日本は、国家という衣を着た、ただの地域に過ぎません。

幸福の科学グループの、大川隆法総裁がかつて、「日本は、兵站の重要性を認識する思想が欠如している」と、先の大戦を評して論じたことがあります。

兵站とは、物資や燃料や食料、そして引き弾薬や人的資源などを、継続的に戦地に届けることです。

たとえ武器の性能に優れ、燃料や弾薬が途絶えれば使えなくなりますし、いくら鍛えあげられた屈強な兵士であっても、何日も飲まず食わずで、交代要員もなければ、いつかは疲弊します。

私は北朝鮮の水爆成功発表やミサイルの発射に対してもなお、政治と政局の区別のつかないがごとき、今の日本を見て、大川隆法総裁の語った、「日本は兵站の思想欠如」の意味が腑に落ちた面持ちです。

兵站の重要性が分らないから、呑気な平和が永遠に続くがごとき、政局を続けたり、それを続けることを許せるのだと私は思います。

 https://ryuho-okawa.org/info/2017/1515/

どうか、北朝鮮金正恩の立場に立って考えていただきたいのです。

今韓国に大統領はおらず、同盟国のアメリカの大使もいません。

日本も4月3日に、慰安婦像問題で一時帰国させていた在韓大使を派遣しましたが、日米韓は非常に隙のある、連絡体制の悪い状況下なんです。

在韓米軍はいますが、日本が有事において、先に書いた”兵站”に協力しなければ、米韓は朝鮮半島南部地域で、袋のネズミなのですね。

要するに、日本が米韓を助ける判断ができなければ、北は勝わけです。

さあ、ここで問題です。

「もしもあなたが金正恩ならば、日本が米韓に協力させないようにするにはどうするか?」です。

その中の一手に、日本本土にミサイルを着弾させて、政治を右往左往させるというのも含まれていると思った方が良いですよ。

それは故・金正日前総書記の、生前の守護霊霊言でも言及していました。

 (ばく)

 関連記事 【号外】4/23(日)大川隆法総裁が、高知に来るぜョ! 

【トランプ政権】トランプ大統領「われわれでやる」 対北朝鮮で単独対処も 中国の協力得られない場合 英紙報道

2017年04月03日 23時44分37秒 | 拡散記事・報道、教育(活動。繋がる)http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/80ede94d1bea22e41c052157f4036e08

2017.4.3 11:16 【トランプ政権】 トランプ大統領「われわれでやる」 

対北朝鮮で単独対処も 中国の協力得られない場合 英紙報道

 http://www.sankei.com/world/news/170403/wor1704030021-n1.html

【ワシントン=黒瀬悦成】トランプ米大統領は2日付の英紙フィナンシャル・タイムズとのインタビューで、中国が北朝鮮の核・ミサイル問題の解決に向けて具体的な役割を果たそうとしない場合は「われわれ(だけで)でやる」と述べ、米国単独での対処行動に出る考えを表明した。

 発言は、6~7日に南部フロリダ州で行われる米中首脳会談を前に、中国の習近平国家主席に対し、対北朝鮮で影響力を行使するよう圧力をかける狙いがあるとみられる。

 トランプ氏は、米国単独でも北朝鮮問題の解決は「絶対にできる」と強調。ただ、「中国は北朝鮮問題でわれわれを助けるのかどうか、決めなくてはならない」とし、「助けるのであれば、中国にとり非常に良いことになるし、助けないのは誰にとっても好ましくない」と述べ、まずは中国に協力を要請していく立場を打ち出した。

 同氏はまた、中国が米国に協力するインセンティブ(動機づけ)として、米中間の通商問題を利用する考えを明らかにした。

 


http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM03H0E_T00C17A4MM0000/

米大統領、対北朝鮮で単独解決辞さず FT報道

 2017/4/3 10:03

【ワシントン=川合智之】トランプ米大統領は2日の英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)電子版のインタビューで「もし中国が北朝鮮問題を解決しなければ、我々がする」と単独行動も辞さない考えを示した。そうなる前に北朝鮮に核・ミサイル開発をやめさせるよう中国に対処を促すもので、6、7日の米中首脳会談を控え中国の習近平国家主席に圧力をかけた。

 トランプ氏は、対北朝鮮の単独行動の具体的な内容については言及を避けた。中国については「北朝鮮に大きな影響力を持つ」と指摘。「中国が協力すれば中国にとって非常によいことだが、協力しなければ誰にとってもよくない」と述べ、中国に行動を求めた。

 中国に北朝鮮問題への対処を促すには「通商が動機になる」との見方を示した。「中国は為替操作や通貨切り下げのチャンピオンだ」とも述べ、中国に対して通商や通貨問題で圧力をかける方針を示唆した。

 6、7日に米南部フロリダ州のトランプ氏の別荘で実施する米中首脳会談は、北朝鮮への対処が主な議題になる。トランプ氏は大統領選で中国に高い関税をかけると警告していたが「今回は関税についてまだ話したくない。おそらく次回の会談になるだろう」と述べた。

 FTによると、マクファーランド大統領副補佐官(国家安全保障担当)は「(4年間の)トランプ政権第1期の終わりまでに北朝鮮の核・ミサイルが米に命中する可能性が実際にある」と語った。

 ロイター通信によると、米国家安全保障会議(NSC)は北朝鮮の核・ミサイル開発を抑制する選択肢の提言をまとめた。選択肢には軍事行動も含まれているが、追加制裁や中国への圧力を優先する内容だという

書籍 「金正日守護霊の霊言」 大川隆法 (2009年7月) 幸福の科学出版

 

 

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