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STAP騒動再燃か!?「アメリカでSTAP現象、証明?」のニュースにネット騒然!

2015-12-14 08:05:25 | megamiyama

ただ今「理想国家日本の条件…」のブログランキング、ぶっちぎり!ダントツ!ケタ違い!の一位爆走中デス。

ここにも掲載された、我らが咲く也さんの「小保方晴子さんの発見は真実だった事が証明された? 多能性を持つSTAP現象と同じ研究結果 更新の記事

注目度がハンパないです!

http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/70cf7d2dbf29c60d546214041ddfc91a
 

 

「理想国家日本の条件…」は日頃から、コンスタントにランキング上位を維持し続けている有名ブログですが、ここまでアクセスが殺到したのは、やはり、まだまだ「STAP細胞と小保方騒動」の行方に関心がある(当然ですが)ネットユーザーがごまんといる証拠!(実際、五十万越えアクセス!)

それにしても、こんなにネットで注目を浴びているニュースを何故マスコミは報道しないのでしょう?

マスコミが取り上げるニュースには、如何に選別がかかっているかの証左です。

そして日本にも、世界で発信されているニュースに敏感な人達が少なからず居て、マスコミが出そうが出すまいが、注目すべきニュースには必ず人が集まることが、今回立証されました。

寄せられたコメントを見てもわかりますが、いまだに“小保方さんの罪”に固執する人は少数派。心から氏の名誉回復を願い、STAP細胞の存在が証明された(の可能性?)ことを喜び、“小保方潰し”に加担した日本のマスコミや理研をはじめとする専門家や教育機関に対する不信感を表明するコメントも少なからず寄せられているようです。(記事に対するバッシングコメントも多いようですが…)

多くの日本人(特にネット国民)は、アノ“一連の騒動”を見ていて、小保方氏の純粋さと「理研」という日本を代表するトップ企業の冷酷さ・ずるさを直観的に見ぬいているのです。

だからこそ、「ドラマ」の新しい展開のニュースに俄然注目が集まった!ということでしょう。

The Liberty Webでも、「筋肉細胞が傷つくことで、幹細胞のように何にでも変化する細胞ができた」とする論文が発表されたことにより、ネット上で小保方晴子氏と「STAP細胞」が再び注目されている。」と紹介されました!

「STAP細胞が証明された? 小保方氏の研究にもう一度目を向けるべき」    http://the-liberty.com/article.php?item_id=10610 

 

 ねずさんも、今回咲く也さんの記事が注目されているのを受けて、記事を書かれています。(去年4月に「国は小保方さんを護れ」という記事を書いてたいへんなアクセスになり、バッシングも大いに受けたとのこと。)→ http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2859.html

まだまだ「STAP騒動」は続きます。

それにしても、「理研」が“STAP細胞の利権(特許)”を放棄して、得たモノは何だったのか?

もし、アメリカに「STAP細胞の研究」を横取りされる結果になるなら、守ろうとした権威も名誉も無に帰する(どころか、莫大な国益を水の泡にしたことになる!)のでは!?


ねずさんが咲く也さんの記事を読んで書かれた記事、張らせていただきます。

2015/12/13

小保方晴子さんの発見と最先端研究の保護について

20151213 小保方晴子さん


昨年4月10日に、このブログで「国は小保方さんを護れ」という記事を書きました。
ちょうど、小保方春子さんの「STAP細胞」があったかなかったかが、盛んに報道されていた頃のことでした。

私は生物学者ではないので、「STAP細胞」の有無についてはわかりかねます。
しかし、最先端科学というものは、成功すれば莫大な利権が約束されるものである一方で、その研究は100メートル離れたところにある針の穴に糸を通すようなもので、失敗の連続はある意味当然であること。
このような問題について、あるのかないのかを一般の素人が取沙汰してメディアを総動員してまで大騒ぎすること自体が異常なこと。

「STAP細胞」というものは、もしそれが発見され、実用化されれば、未来永劫にわたる巨額の利益が保証されます。そしてそれは同時に私達の国の国益にもなります。
であれば、なおのこと、そういう研究者を、国は総力を挙げて護るべきだし、逆に叩くなどということがあっては決してならないのだ、ということなどを書かせていただきました。

おかげさまで、その記事はたいへんなアクセスをいただいたのですが、一方で、私が小保方さんを擁護しているのはケシカランと、なぜか私まで特定のおかしなサイトで随分と叩かれたものです(笑)
 
叩きの趣旨は、
1 「STAP細胞」は存在しない。
2 存在しないものを存在したと発表した小保方氏は詐欺師である。
3 したがってそれを擁護するねずも詐欺師である。
のような理屈の展開であったように記憶しています。

繰り返しますが、私は小保方さんとは何の面識もありませんし、私が書いたのは、研究内容や研究者を擁護したのではなく、最先端研究は何があっても国は守らなければならないし、このたびのような報道をあげてのパッシングは、かえって国益を損ねるし、これからの新たな研究者の芽さえも摘んでしまう、とんでもない行為である、という趣旨のものでした。
それがどうして、私の小保方氏への個人擁護であり詐欺になるのか理解不能ですが、およそ集団ヒステリーと思えるようなこうしたパッシングは、ずいぶんと続いた記憶があります。

ところが・・・です。
今年(2015)年11月27日、科学雑誌「ネイチャー」の姉妹紙でオンライン専用媒体である「Nature.com SCIENTIFIC REPORTS」に、米国人研究者が、「マウスの体細胞が初期化して、多能性を持つ細胞のSTAP現象が確認された」とする記事が掲載されました。

『Characterization of an Injury Induced Population of Muscle-Derived Stem Cell-Like Cells』 損傷誘導性による筋肉由来の幹細胞様細胞(iMuSCs)
http://www.nature.com/articles/srep17355

研究内容の詳細は、素人の私には理解不能ですので書きませんが、ただ、ここで発表されていることは、小保方さんの研究成果と同じものなのだそうです。
私は、こうした最先端研究は、保護しなければならないものだと思います。

この論文がまさに「STAP細胞」であり、これについて特許権が確立されると、この研究者およびその研究者を持つ国は、未来に向けて、巨万の富を得ることができます。
なにせ、失った臓器を取り戻したり、失った四肢の先端を元通りに復元できる可能性が開かれるのです。
こんなにすごいことはありません。
もしかすると近い未来には、病院で痛い思いをして手術を受けなくても治療ができるような時代がくるかもしれない。
そんなSF世界のような未来が約束されるのです。

そしてその一方で、世界初の最先端の研究成果をあげた日本は、それらのもたらす利権に、巨額のお金を払い続けなければなりません。
つまり、100メートル先にある針の穴に糸を通すことに成功し、その成功を最先端科学誌「ネイチャー」に世界初の発表をした日本は、その成果をまるごと「ネイチャー」からお詫びして削除した結果、その成功がもたらす利益機会をすべて他国に譲ることになるわけです。

こうした事例は明治以降、先日もお届けした、高峰譲吉のアドレナリンの発見、鈴木梅太郎のビタミンの発見、ライト兄弟より早くに飛行機を飛ばした二宮忠八、世界の小麦の収量を3倍に増やした稲塚権次郎博士等々、実は実は枚挙にいとまがありません。

それに、そもそも、ひとりの研究者を、集団で、まるで火病を起こしたようになってパッシングしまくるということは、日本人社会の文化にはなかった傾向です。
おそらく裏にあるのは、国際的な謀略なのでしょうが、そういうものに安々と乗ってしまう日本のメディアも、また現代日本人も、私にはとても嘆かわしいものに思えます。

私が問題にしているのは、最先端研究を世を挙げてパッシングすることはよくないし、集団ヒステリーのような行為も日本人としてみっともない、ということです。
粛々と正しいことをしていく。
みんなが信じるもののために誠実を尽くす。
そういうことが大事なのだと思うのです。

今回の論文が正しいのかガセなのか、それさえも、素人である私たちにはわかりませんし、私はそのことを問題にしているのでもありません。
申し上げ続けているのは、最先端研究は、研究内容も研究者も、護れ!火病を起こすのはみっともない、ということです。
日本人は、2位ではダメなのです。
研究も国力も軍事力も、つねに1位でなければならないのです。


参照した記事
blog ねずさんのひとりごと
国は小保方晴子さんを護れ!
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2233.html

blog 理想国家日本の条件 自立国家日本
「小保方晴子さんの発見は真実だった事が証明された?」
http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/2e389bc3495d47bf3c98c038029a2546

blog 小保方晴子さんへの不正な報道を追及する有志の会
「小保方晴子さんの発見は真実だった!ネイチャーにマウスの体細胞が初期化して多能性を持つ「STAP現象」がアメリカの研究者により発表されました。」
http://blog.livedoor.jp/obokata_file-stap/archives/1047183994.html


 
コメント欄(抜粋)

No title
今日もありがとうございます。 

昨日の、豊島公会堂ではおつかれさまでした。 

シーレーン、真珠の首飾りのお話など、暗い中、ノートにひらがなでメモしました。吉宗公の時代の小伝馬町の罪人が0だったこと、明察功過、背私向公など、いつもブログを拝読していますので、理解でき嬉しかったです。  さらの多くの方が、ブログや著書を読んでいただいて、日本に生まれてきてよかったなあと思ってほしいです。 
2015/12/13(日) 11:31 | URL | えっちゃん #-[ 編集]
No title
日本には最先端技術が必要ですし、その技術者を保護しなければならないのは当然だと思います。 
それに、特許という公開されたものだけでなく、ノーハウも同様に大切なものです。 
もしSTAP細胞を小保方氏が開発されていたら本当に素晴らしかったと思いますし、日本に、イヤ世界にどれだけの貢献ができたかと思うのですが、200回の成功は何だったのでしょうか。 
それに、彼女に嘘を言うメリットがどれだけあったのかと、今でも理解できません。 

しかし、ときにはいろいろな失敗もあるでしょうけれど、それでも最先端研究はしなくてはいけないと思います。 
日本の技術開発は、2位ではなく1位が必要だと思います。
2015/12/13(日) 12:56 | URL | ポッポ #-[ 編集]
No title
以前からアメリカによる陰謀論が言われてましたが、アメリカ人研究者が発表した時点でこれが決定打になりますよね。小保方さん叩きも異常でしたし、戦後のアメリカの手先である反日日本人及び反日在日朝鮮人が今も健在である証拠でもありますね。今回の件でTRONプロジェクトももしかしたらと思えてきました。日本はどれだけアメリカに煮え湯を飲ませ続けなければならないのでしょう。
2015/12/13(日) 13:26 | URL | 寝子 #h4WRnpjQ[ 編集]
No title
小保方さんの件は一般人でもとても嫌な事件です。 
明らかに第三者が関わっているとしか思えないのに小保方さんに全てをかぶせて知らんぷりを決め込んでいます。 

自殺者が出たのにこのまま終われば一般の識者はどう思うでしょうか?理研やマスメディアの無責任さは異常です。 

一般人が手に入れられる情報で事象を追っていけば彼女にも落ち度が有ったのでしょうが、それを黙認した輩が居るとしか思えません。同罪ですね。 

また、小保方さんの人間性まで否定されてしまうほどではないと思います。特に理研の悪党たちをとっちめる必要が有るのではないでしょうか??? 

封建的で閉鎖的な組織がいかに人を不幸にするか良い例だと思います。権力者が馬鹿なら関わるものすべてが不幸になるのは歴史が証明しています。 

現在の日本も少しづつおかしくなり、民主党政権になってあまりの酷さに国民が気づいたからまだ希望が持てます。パヨク野党も共産党を筆頭にとても酷いですが、官僚も酷いと思います。 

民主党の事業仕分けの台本は財務省が作ったものですから財務省もロクデナシだという事を覚えておく必要が有るでしょう。その他の官僚組織も推して知るべしでしょね。 

敬具。
2015/12/13(日) 13:33 | URL | たまにはコメントしてみます。 #.r1lKwc2[ 編集]
おっしゃる通り、研究内容と研究者は守られるべきです。
ねずさん、こんにちは。いつも勉強させていただきありがとうございます。 
私は科学者です。ねずさんが、このように研究内容と研究者は守られるべきとおっしゃっていただき、本当に有難いことだと感謝しております。 
STAP細胞の小保方晴子さんについては、以前もコメントさせていただきました。STAP細胞の有無に関わらず、最大の問題は小保方さんの研究者倫理の欠如と、そのような科学者を育てた早稲田大を始めとする大学の指導教員の怠惰でした。 
話題になっている論文ですが、これはSTAP細胞と同じ現象ではなく、この論文がSTAP細胞が真実だと証明するものではありません。それはしっかり知っていただきたい事実です。 
ですが、ねずさんがおっしゃっているように、日本はこの国益に関する研究だけでなく、多くの研究分野での研究内容と研究者を守る必要があります。私は日本の宝である優秀な科学者の笹井先生を失ったことは、マスゴミと国の無責任さが原因だと思います。STAP細胞の一連の報道や記者会見を通して、常にやるせない思いでした。自ら手の内をばらさせ、その結果、研究者の渾身の努力が水の泡となったのです。先に発表しなければ、自分の発見が自分の発見でなくなるというのは本当のことなのです。だから研究者は常に重圧の下、限りある研究費の中で悪戦苦闘し、激しい競争の中、研究を1ミリでも進めようと頑張っているのです。 
科学は失敗の連続です。99%失敗しながら残りの1%で宇宙の理を探っているのです。理解していただくのは難しいでしょうが、全てが初めからゴールが見えている研究ではないのです。ノーベル賞を取るまで知らなかったというほど地道な作業をコツコツしているものです。それが、日本国のため世界の人類のための研究であると国が信じて守ってくれなくては、日本の科学に未来はないでしょう。いくら国民に知る権利があるとはいえ、論文発表前に絶対に研究内容をばらしてはいけないのです。
                                           2015/12/13(日) 14:26 | URL | まさる 
 
No title
ネイチャー誌の検証はその話題自体がガセネタという話題も持ち上がっていますが、それもまた新たな情報撹乱、研究妨害のためなのかも知れません。 

この騒動の当初から、新人アイドルのごとくツケ回し、アレコレ評論やスキャンダラスな記事にするようなことへの空恐ろしさを感じていました。 
そもそも、そのへんの素人記者が小柴教授や山中教授はじめ、先端分野を研究する学者や研究機関に土足で入り込んで監視し、事細かにゴシップ番組化するなど有りえないことです。 

次元が違いますが、まるで野々村議員をトコトン追いかけまわし、報道という時間枠を埋めてオモチャにして「報道する側」が楽しんでるように思います。これは常識的視聴者・国民にとって不必要な追求で、関心事項から遠ざかってるのに、いつまでも「病身舞」を続ける精神性を感じます。 

小保方さんの周りにはマスコミにとても良く通じた人々が居たのではないでしょうか。 
さらに理研に限ったことではないでしょうが、日本の国益に害のある人々が取り巻いてるのだろうと思います。 
それがこの国の危機であり、組織自体も相当危ないところまでウィルスが浸透、もしくは母体が乗っ取られて、重要機密事項を漏らすパイプが出来上がり、何かあればスキャンダラスな内部告発を発信し組織を貶めて経営権を奪い取り、未来を託された子供たちや国民を落胆させる役割を担ってるんじゃないか?くらい想像しています。 

メディア自体が民主党政権擁立を推進し、愚策への批難はせず、原発事故処理政策への追求もせず、AIIBへの参加を必死に求め、議員の軽口を叩く一方議会でのデモ活動、暴力は一切非難しない、安保法案を一斉に戦争法案とレッテル貼りし、シールズを支え、特定国の犯罪・醜態を隠蔽する。 
もはや日本国内を撹乱し利米中韓侮日に特化した煽動組織に成り下がったメディアばかりという印象で、知れば知るほど怒りと忸怩たる思いが積み重なります。 

こういう悪質な情報操作に振り回されては研究どころでは有りません。 
メディアの横暴や不正をただし、研究はきちんと守られるべきです。
                                         2015/12/13(日) 14:58 | URL | ヤチダモ 
 
 
仰ることの主眼を私は理解したつもりですが、より分かりやすく誤解を与えないような書き方をすべきだったのでは?と思いました。 

小保方さんの件の問題は主に4つの課題に別れます。 

1 純粋に科学としての問題 
2 研究者としての倫理 
3 マスコミの報道姿勢 
4 国としての科学技術戦略 

ここで問題にすべきは4。及び3であることを明確にしなければなりません。小保方さんは研究者として絶対にしてはならないことをしたし、そのしたことを擁護するのではないと、先ず明らかにする必要があります。 

1については、現時点ではES細胞であったと結論が出ています。STAP現象に近いものが確認された等の新たな科学的進展は、純粋に科学の話なだけです。 

2については、小保方さんの件で明るみになった論文の杜撰な引用方法やデータ盗用・偽造についてです。小保方さんは勿論、他の世界中の研究者の論文が似た問題を抱えていることを世間は知ることとなりました。当然、この問題は誰もが正しい方法へ改善されるべきと考えています。 

3は小保方さんへの個人攻撃など、報道姿勢の問題です。有名人も一般人も、何か事件をきっかけに小保方さんのような対象になる可能性があります。オウム事件でも無実の人が毒ガスを撒いたと疑われ報道姿勢が問題になったことがありました。 

4について、日本が科学技術立国でありつづけて欲しいと願うならば、新しい研究者を育てる環境を国として整えるべきと、このサイトの読者ならば考えていることと思います。知的財産や特許の戦略も然りです。小保方さん、というのは若手研究者の記号とするならば、失敗や時には許されない悪いことをしでかす研究者も交じることはある。でも、国として、そして国民の心として、日本の若手研究者を応援する姿勢を持たなければならないと思います。小保方さんの件で、それが縮小されることはあってはならないと。 

私は、概略、まとめるとこのように思いました。
                                           2015/12/13(日) 15:12 | URL | 秀丸 
 
No title
小保方さんの件は、特にネットでは叩きまくる人が多いので本当に嫌な気分でした。研究が実際にどのような内容なのか、素人にはほとんど分からないにも関わらず、粗探しをするようにしてメチャクチャに叩きまくる・・。本来の日本の民度ではないです。 

まして一人の女性に対して、ヘラヘラとそんな態度を取れる人間が信じられません。まさに恥を知れと言いたくなります。 

まあ、戦後日本人は生き方の軸をどんどんと潰されてきているので、結局人を悪く言うことでしか自分を表現できない人が増えているのかもしれませんね。本当に嘆かわしいことです。 

私たちのこの時代で必ず日本を、日本人を取り戻す!それがこの時代に生まれた日本人の使命なのかもしれませんね。
                                    2015/12/13(日) 15:40 | URL | 大和~2600~ 
 
 
 
ねずさんの仰る通りです。 
技術者は一法人の所有物ではありません。 
国家の財産です。 
開発研究は、毎日毎日のアイデア出しの繰り返しです。 
数え切れない案の全てが毎日ボツの連続で、気が遠くなる世界です。 
それでもめげずに計画を考え続け、ようやく予算が付く…。 
そしてまた膨大な試行錯誤の繰り返しです。 
先端技術の理論が確定されたら、私達の様な製造の出番です。 
恩恵に授かるのは簡単です。 
技術者を抹殺してはいけません。 
                                           
                                         2015/12/13(日) 15:41 | URL | 竹千代 
 
大変興味深く読みました。
ねずさん、小保方さんの記事どうもありがとうございます。 

尋常ではないマスコミの小保方さん叩き、 
それに乗せられて誹謗中傷繰り返す国民、 

嘘つき、詐欺師、基地外、犯罪者とまで罵倒し、 
小保方さんを徹底的に叩き潰してもまだ足りないほどの怒り、 
このように誘導するマスコミ、ダンマリの日本政府には本当にガッカリでした。 

日航123便墜落、 
911テロ、 
マレーシア航空機行方不明、 
STAP細胞、 
調べれば調べるほどアメリカが関与してるとしか思えない、 
特に、トロンOSなど小保方さんと全く同じ匂いがするのです。 
マレーシア機も特許絡み云々言われてたと思いますし・・・。 

小保方さんの発見した闇に葬られたSTAP細胞、 
特許が確立されれば、間もなくアメリカから発表されると思うのです。 
横取りしたことをバレナイよう名前を変えてくるかもしれません。 
それでもマスコミも国民も気づかないのでしょうね。 

小保方さんが世界に向けて見え透いた嘘を大々的に発表する意味がない、 
一瞬でも英雄気取りしたかった、嘘つきのペテン師だから、 
笹井教授と愛人関係だった、自殺は小保方さんのせい、 
マスコミ総動員でありとあらゆる罵声を浴びせ、 
日本国民が、宝の山であった彼女を闇に葬ってしまったのです。 

自殺に見せかけた殺人もあることを想定すれば、 
小保方さんの命があるだけ本当に良かったと思います。 
アメリカは本当に恐ろしい国、 
アメリカを怒らせない逆らえない何も言えない日本、 
安保のため日本国を守るためには仕方ない、 
結局これに行き着くので、悔しいけど仕方ないのですね。 
もちろん憶測なので真実は?なのですが・・・。 
                                        2015/12/13(日) 15:59 | URL | 匿名女子 
 
No title
【速報】STAP細胞国際出願、米国への国内移行が判明 
http://www.techvisor.jp/blog/archives/5235
                                           2015/12/13(日) 17:39 | URL | junn 
 
小保方さん可哀想ですね。莫大な巨利を産む発見をされたので、アメリカなどに潰されてしまいました。日本の国家が全力で科学者を守る体制ができていればこのような事は無かったでしょう。どうも日本の科学者は個人の良心だけを頼りに孤独な戦いをしているようです。 
中国ですら、小保方さんのような貴重な科学者は全力で保護するでしょう。日本は戦争に負けてから国家意識が無さすぎます。
                                               2015/12/13(日) 18:11 | URL | 
 
 
 
なんでもバランスが大事
我が国は資源大国ではありません。 
近隣には厄介な国ばかりです。 
なので独立自尊するためには科学技術は必須だと思います。 
しかしだからといって、偏り過ぎてはいけません。 
つまり、研究者や技術者に良い環境を与える、優遇することばかりを考えてもいけないと思うのです。 
STAP細胞騒動で明らかになった小保方さん及び理研上層部のダメっぷりや青色発光ダイオードの中村修二さんの件、それに、藤村新一さんの旧石器ねつ造事件ってのもありますた。 
日本の大手企業の技術者などが、高給につられて外国企業に鞍替えするなんてことも枚挙にいとまがありません。 
これらの問題の起因の多くは当事者個人の倫理感や組織の体質などによるものであって、研究環境云々、待遇云々などではないと思います。 
つまり、国益や国家の独立自尊の為とはいっても、研究者や技術者を特別に優遇するのも間違いであって、逆に国を危うくするのではと考えてしまいます。 
なので、理系優遇というのではなく、理系が得意な者であれ、理系音痴な者であれ、脳みそマッスルな者であれ、義務教育時に国語と神話を含む国史に力点を置いた教育をするのが良いのではと思います。 
国語と神話を含む国史を知れば、勝手に日本人らしい倫理感なども育つでしょうし、母国語で深く思考できる基礎も身に着くと思います。 
もし、義務教育を受けた生徒の半分が、日本人らしい倫理観にプラスして母国語で深く思考できる基礎能力までをも身に着けることが出来れば、その時こそ日本は安泰なんじゃないかと思います。 
                                    2015/12/13(日) 18:23 | URL | あばら家 送達 
 
No title
>アメリカは本当に恐ろしい国、 

いえ、そんなことはありません。 
ロシア、チャイナ、朝鮮よりましです。 

>アメリカに怒らせない逆らえない何も言えない日本 

何を怒らせない逆らえないのですか? 
具体的にどうぞ。 

>結局これに行き着くので、悔しいので仕方ないのですね。 

日米パートナシップをご存知でしょう。 
匿名女子さんは、上か下かの価値基準でみているのでしょうか。 
それは、ウシハク的発想です。
                                      2015/12/13(日) 18:29 | URL | 冷えたの阿礼
ジャンル:
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4 コメント

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コメントは一部です (桜 咲久也)
2015-12-14 09:14:57
お目汚しにしかならない毒コメントが満載です。。
同じような文体もあちこちに。
そういった記事を否定する、必死さが伝わってきます。

これじゃあ、彼女はほんとに大変だったと思います。

時間がかかりそうだけど絶対に誇りを取り戻していただきたい
必死なんでしょうね! (megamiyama)
2015-12-14 14:12:42
それにしても、どえらいアクセス数!

咲く也さんトコ凄いことになりましたね!

保守の大物ブロガー、ねずさんも味方につけて、頼もしい限りです。

1日で50万越えアクセスってブログ界でもなかなかないんじゃないの?

マスコミは元ネタ、完全にスルー…だからこそ、すっぱ抜いたネット記事に注目が集まっているのですね!

私が審査員なら、今年のブログ大賞は「理想国家日本の条件 自立国家日本」です!
ようやく・・( ´ー‘)フゥー... (桜 咲久也)
2015-12-15 15:32:26
ねずさんの記事に続いて、リバティの記事のUPの後に毒コメントは減ってます。

昨日のアクセスは20万越え、今日は7万越えと、減ってはきましたが、アクセスはまだ多いようです。連絡とれる場所があったので救われました。

ちょうどフェイスブックにねずさんがいたので、お願いして記事を書いてもらいました。
megamiyamaさんも記事にしてくれてたし、一人でないから大丈夫という心強さがありました。

愛国者の人たちもなにかと応援してくれて拡散してくれました。

これは・・・偶然ではないですね。。きっと。。
確かに、偶然ではないですね。 (megamiyama)
2015-12-16 07:27:31
エル・カンターレ祭直前に、「理想国家日本の条件…」の記事にアクセスが殺到し、ぶっちぎりランキングトップに躍り出て、咲く也さんのブログの存在が全国に知れ渡り…(バッシングする輩も湧いてきますがそれ以上に)みごと“心ある同志”が結集する場所となった…なんて!偶然にしては出来すぎデス。

咲く也さん、前からスゴイ!とは思ってましたが、これまでブログを通じて築いてきた人脈といい、天上界の応援を引き寄せる力といい、ハンパ無い!ですね。
使命はこうやって果たされていくのだと、感嘆しています。

とはいえ、戦いはこれから…!

「理想国家日本の条件…」に紹介された記事は、何千何万人もの人が見るということになりましたから、今が勝負ドキ!ですね!

まだまだコチラは力不足でお恥ずかしい限りですが、置いてかれないようについていきますので、隊長!今後とも宜しく

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